ブログ記事10件
神楽坂で知る人ぞ知るカフェ、ムギマル2さん。オリジナルの饅頭ならぬマンヂウがウリとの事です。にゃんこが居るということで、興味津々ながらも未だかつて訪問したことはなく、前を通りかかるのみ。年明けの或る日、また前を通り抜けようとしたら。。。にゃにゃんとーΣ(・ω・ノ)ノ!看板にゃんこ様にようやくお目にかかれましたお食事中、失礼しますにゃ。年々その建物は樹に覆われ、ますますその奥が謎めいて。ドアの向こう側にいつ行けるでしょうか。なんとなくジブリ感があるお店。どなたか
2021年もあとわずか。例年なら「旨いものオブ・ザ・イヤー」選考の時期であるが、外出制限の余波を受けて今年は候補が少ないので断念することに(泣)。そこで、これまでブログで紹介した中央線沿線の旨い店をまとめて掲載することにした。題して「中央線千鳥足双六」。(この地図をスクリーンショットでコピー、拡大印刷してお使いください)なお、お店のマークは以下を表わしている。A:値段が安くて旨いB:値は張るが旨いC:安い分味はまあまあ①スタート東京駅割烹「まえ田」B東
東京ぶらり旅の二日目は高校時代の友人H君、S君と神楽坂へ。焼き鳥が食いたいという私のわがままに合わせて「酉玉」という店を予約してくれた。例によって少し早めに家を出て神楽坂をうろつく。日曜日の夕方ということもあってか、人通りが少ない。(毘沙門天前のメインストリートも人影まばら)(観光スポットでもある旅館「和可菜」前の石畳も森閑としている)酒と交わるようになって40年、これまで数々の良店にお世話になってきた。曰く、青柳(高田馬場)、マンマミーア(荒木町今はない
神楽坂の坂をのぼりきるとひっそりとだけど独特な雰囲気でそこにありました店の中はもくもくとたちこめる大きなセイロの湯気音楽もなく湯気を静かにみる時間【ムギマル2】東京都新宿区神楽坂5-20http://www.mugimaru2.com/白地につぶあん白地にさつまいもを食べました蒸しあがるタイミングで食べられるまんじゅうは違うかもしれません外観
こんばんは。食の案内人ぺこりんです。神楽坂にある不思議な世界のマンジウカフェムギマル2に行ってきました。ここ、入口(笑)腰をかがめないと入れない高さです。1階はすごーく狭くて4人くらいしか座れません。靴を脱ぎ、這って上がるような急な階段を上っていくと、そこは・・・やっぱり狭かった(爆)いわゆるちゃぶ台的な机が4つほどあり、もちろん、掘りごたつでもないので、お座り苦手なババア(私のこと)には、ちと辛い。田舎のおば
「生きるチカラを取り戻し、無限の可能性をひらく」心理学&セラピーで心の回復と成長をサポート。ども、べんです。セラピスト仲間のYちゃんが、関西からやってきたので、どこかオサレな場所へ連れていこう!と検索した末、神楽坂の「ムギマル2」というお店がオサレな古民家カフェだというので、ご案内。オサレな古民家、オサレな古民家、、、「うわっ、モリモリ茂ってる家ある!」え??まさか??↑緑のモリモリに埋もれ、そのカフェはありました。激しく絡まるツ
とある梅雨の晴れ間に訪れた神楽坂の不思議空間何度も近くを通っていたにもかかわらず気が付かなかったこちらの古民家カフェは入ってみるととてもインパクトのある外観同様、なかなかのディープさ…昔にタイムスリップしたかのような…そんな異世界を感じながら、靴を脱いで2階へとつながる急な階段を上ってみると…12〜13畳ほどの部屋に掘りごたつや卓袱台やローテーブルのある板の間がそして奥の左側には、この記事の1番始めに登場する、壁が富士山の絵になっているまるで銭湯にいるかのようなコーナーがそして優し
梅雨の晴れ間のとある日に訪れた神楽坂神楽坂の風情ある街並を見渡せるテラス席にて本格イタリアンを堪能した後に向かったのは、なんともディープな世界…に浸れるカフェその場所は以前訪れた隠れ家的和カフェの人気店神楽坂茶寮のすぐそばにあり、何度も近くを通っているはずなのに今まで全く気がつかなかった場所神楽坂茶寮についての記事はこちら→⭐️というのも、私が見ていた景色はこんな感じこれでは蔦に覆われた民家にしか見えないですよね…少し近付いてみると…これでも入口はよく分かりませんお店
昨日の新宿・山の手御朱印めぐの終焉地は神楽坂で、その後マンジュウ・カフェムギマル2へ。炎天下の下を歩いたので「冷たい美味しいセット」でクールダウン&糖分補給。神楽坂らしい情緒あるカフェを求めて・・閉まってたり行列だったりで4件目。一見、何処が入り口?と思うほどツタで覆われたすっごくインパクトある古民家カフェ。中に入っても普通の古民家カフェとは一味違う、知る人ぞ知るオタッキーな隠れ家的カフェですね。驚いたのは、三菱の扇風機がアンティークとしての飾りではなく立派に活躍していること(゚o゚;
訪問日:2017年5月7日ムギマル2(mugimaru2)https://tabelog.com/tokyo/A1309/A130905/13019116/立川をでて、お茶するためにこちらへめっちゃ生い茂ってる~2Fは靴を脱いで入ります。薄暗い店内で、風が気持ち良いお部屋でしたオセロとかあって、友達と楽しむのも良さげメニューよもぎ生地にあんチーズ、さつま芋あん各¥180チーズは塊で入ってました。あんこの甘さは控えめさつま芋あんはとろっとしてて美味しかったです
前から気になってた『ムギマル2』やっと行って来ましたヽ(・∀・)ノGoogleの地図で道案内すんなり着くかと思いきや…見当たらない💦???あれっ?!(; ̄Д ̄)?コレ↓店?入口どこ?看板は?看板はありません!入口ここでした(笑)建物を横から見ると…蔦だらけ入口くぐって中に入ると…店員さんはどこ?ちょっと入りづらい感じ(>_<")靴脱いで2階にと言われて一組だけいました。普通のお家って感じ。10人位しか入れません❗私はこの席店の名物「マンヂウ」おまんじゅうみたいなもの1
「誰が騎士団長を殺したの?」い、いや、それをこれからみんな読んで楽しむんじゃないでしょか・・・テレビでベストセラーランキングを見てた娘のひと言。ウチの本棚には友人に借りた「1Q84」ハードカバー3冊が冒頭20ページで断念したまま何年も鎮座ましてます(Eちゃん、ごめん…いつか読もうと幾星霜)そんな非国民はっつぁんの休日は神楽坂本屋とカフェ巡り今神楽坂は書籍ギョーカイでは断トツにホットなエリア。(当社比)まずは神楽坂駅から徒歩30秒のかもめブックスへ。何度目かの訪問ですが、何度来て
急な秋の訪れ、金木犀の香りで知る乙女寂しさを感じながら夏の思ひ出をここに刻んでみました・・・・大田区・東急沿線のプライベートスペースを中心に、マルセイユタロットリーディングをしながら、放浪のライターを続けるHARUでございます。暑苦しい無節操なブログへお越しいただき、誠にありがとうございます。三武信夫さんの楽しい街歩き講座「写真撮影と街歩き入門~神楽坂編」に参加して、カフェタイムに連れていっていただいたのがこちらのお店謎の、緑の、緑の謎の、緑
7月14日(木)神楽坂スイーツ3本立て!メイン通りはほんのりお祭りのムード月末にほおずき市と阿波踊りが開催される模様さて、今日こそはポコちゃん焼きを入手するぞと意気込んで不二家へあまーい香りが漂っております♡ミルキー味が目の前で売り切れたー(;д;)そしてポコちゃんもgetならず・・・(゚◇゚)ガーンでも桃クリームうまー甘いもの食べたらしょっぱいのが欲しくなるよねてことで、お煎餅購入♪ハート型の煎餅とかあったよ本日のお目当ての店に到着!ノスタルジックな