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先日山道を車で走っている時、一本の木に小鳥がパラパラと寄って来るところを目撃。その木はカラスザンショウでした。撮ってみたらメジロ。何だ、梅の花には一羽も見ていないメジロだけど、ここには居たか!暫く見ていると別の鳥が。ウグイス!そして、ルリビタキも。(露出が全く合わず)その他、エナガやヤマガラ等も来ていました。暫くして、変わった鳥が一羽。あれ、これは何?キビタキかな?それにしては時期が可笑しい!それに、外見も何だか可笑しい!キビタキのよう
こんばんは。春かと思えばまた寒くなりまして、雪予報らしいですがさて如何に。母がコロナになったり、バイトの面接があったり、長野帰還後なかなか落ちつかないでございました。図書館の返却期限が迫っていたので、今日は黙々と読んでおりました。「敗れども負けず」武内涼さん。武内さん、マイナーなところを攻めてくださったり源平とか好きなあたりを書いてくださるのでありがたいです。あと群馬の方なのでなんとなく嬉しいです。歴史の敗者側の短編集です。(好きなサイド)勝ち残って名を残す人は偉
おはようございます。新しい写真が少ないので、今回もアーカイブから引っ張り出します。被ってしまっているのが残念です。写っているのはムギマキの女の子です。ぼんやりとしたピンクの影はマユミの実です。秋の渡りの時期になると毎年のようにムギマキさんが見られるポイントに行っていました。男の子も撮っているのですが女の子の淡い色合いが好きなので女の子を載せました。残念ながら被っている写真しかありません。次回の遭遇はいつになることやら…。「ポチっと」が記事更新の励みになっています。いつもあり
2025年11月に撮影したムギマキ雄です。なんとかムギマキのシーズンに間に合いました。若い雄っぽい。それにして相変わらず大人気のムギマキ。ムギマキ麦播MugimakiFlycatcher(英名)Ficedulamugimaki(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
2025年11月に撮影したムギマキ雌です。今回はムギマキ探しで遠征。ムギマキを見つけるのに苦労しましたが、遠出した甲斐がありました。ムギマキ麦播MugimakiFlycatcher(英名)Ficedulamugimaki(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
去年の正月に次の7種類の鳥達の写真を撮りたい。・サンコウチョウ・アカショウビン・コルリ・ムギマキ・シノリガモ・オオワシ・アカゲラと書いた。答え合わせをしておく。サンコウチョウ△いろんな場所で、沢山鳴き声聞いたけど、良い写真は撮れなかった。アカショウビン◎しっかり、写真も動画も撮れた。コルリ〇しっかり、写真も動画も撮れた。だけど、亜高山帯で囀るコルリが撮りたくなってしまった。ムギマキ×全く出会えなかった。シノリガモ
こんにちは!今年も戸隠高原へ行ってきました!今年も会えました、ムギマキ!鮮やかな色の成鳥の雄は最後の最後に会えたのですこの時期に行くのは、ムギマキに一番会いたいのです会えて良かった😊でもここは他にも色々な野鳥に会える楽しい場所紅葉の額縁の中でアオゲラさん可愛い大賞!エナガちゃん正面顔は特に可愛い♡高い木の
こんばんは。3連休はよい天気でしたね。皆様、鳥見は楽しまれましたか?鳥たちも季節も秋から冬へ。今年は冬鳥順調そうですし、寒さに負けず楽しみたいですね。さて、10月最後の週末。小雨の東京を車で抜け出して、やって来たのは戸隠!以前に来たのは初夏だったので、今度は秋に来てみたかったのです。朝の戸隠きれいですね~。朝から騒がしいのはイカルの群れ。ツグミも群れでいました。今年はいっぱいふもとまで降りてきてくれてるようで、うれしいです。
食欲の秋です。腹を満たしたい欲求を抱くのは人間だけではなく、冬眠目前の野生動物や渡り途中の小鳥たちも同じ事、今は栄養をとって寒い冬を乗り越えるため必死で食べる必要があるのです。この時期実を生らせる木々の中でも特に小鳥たちが好む種があります。市街地で見かけることはほとんどありませんが、山の中ではヌルデやコシアブラ、カラスザンショウが実を生らせ、山の高い所ではツルマサキの実を啄んでいる小鳥たちが見られます。この中でも特にカラスザンショウは、小鳥たちが好んで食べる樹木で、これま
ムギマキとウソに出会え楽しめた山歩きでしたバードウォッチングは今!鳥の姿を見つけやすくなる季節なので、普段あまり見かけない野鳥と出会えるチャンスがありそうです樹木はだいぶ葉を落とし🍂冬支度を始めたようですね今の季節にピッタリのような秋色のアトリが居ました〜野鳥の好む木の実Ⅱ〜アトリは今日もカマツカの赤い実を食べていました昆虫が居なくなる冬は、木の実が主食果実の生る樹木と野鳥は持ちつ持たれつの共生関係にあるらしいですねキハダの木まで行ってみると、、、、熟した黒い実⚫️
かなり手ごわかったムギマキでもムギマキの出る場所にはオオルリ若やキビタキ雌がいてムギマキが出てこない間も色々楽しませてくれました
なかなか現れないムギマキが枝にとまってじっとしていますチャンスですしばらくして飛び出しモッコクの実をクチバシで挟み取りましたヾ(⌒¬⌒*彡
モッコクの木にムギマキがいます探しに探して撮りましたしばらく頭の上の枝にとまってから飛び立ちました写真は二枚を貼り合わせています('-^*)
ムギマキが撮りたいんだー!とプチ遠征。「あそこあそこ」「ドコドコ」を繰り返して諦めておにぎりタイム。食べ終わってもう一度チャレンジ!と立ち上がったら真上で何かが動いた。「ムギマキさまーーー」「うっせ」プイッその後は現れてくださらず、諦めて他の場所へ。ジョウビタキはまん丸。シジュウカラは何かを啄む。コゲラはツンとおすまし。別の日、今度はキクイタダキの噂。キクイタダキが撮りたいんだー!!走る走る!暗い、高い、遠い。でもひと目!ひと目
兵庫県神戸市北区の神戸市立森林植物園に行きました今日こそはムギマキ(麦蒔、P640)に会いたいと鳥たちが集まっていたカイノキで観察を始めました数羽同時に実を食べに来るので、確認している間に飛ばれてしまうというのを繰り返し、木の中の上の方で採餌するため常に枝や葉っぱが被って、沢山撮影したにもかかわらずほとんどゴミ箱行きとなりましたムギマキも何とか撮影出来ましたが、キビタキ(黄鶲、P642)♀、ジョウビタキ(尉鶲、P622)♀の姿を一番よく見ました他にオオルリ(大瑠璃、P646)若♂、アオゲラ
少し旬から遅れましたm(__)m10月13日、近くの公園でノビタキを撮りました。オマケはモズ10月26日車で30分ほど走った都市公園へ向かいました。ムギマキ藪からなかなか出て来てくれず手強かったですが何度かチャンスを与えてくれました。キビタキの女の子そして地元の公園へ戻りノゴマ11月3日近くの公園に行くもモズとヒヨドリしか居らず諦めて車
公文書改ざんを強要されて自殺者まで出した森友事件・・・・・石破前政権下で隠ぺいされていた一連の文書開示など新事実が判明するも安倍政権が関わった国家犯罪の再調査には否定的な参議院代表質問での高市総理の答弁にはガッカリしました。森友事件も裏金事件と同様で隠ぺい体質の自民党政権下ではこの先も長く引きずって政権運営の支障になりそうですね。森友、裏金、それと選挙違反で逮捕された元法務大臣夫妻に渡った一億円の出処が個人的には国民の血税が原資の官房機密費が濃厚だと思っていますが未だに明かに出来な
こんばんは♪すずはまです。連休最後の月曜日は、公園散策です鳥友様から情報をいただき、秋に見られる渡り鳥、ノゴマに会いに行って来ましたノゴマ♂喉元の朱色が鮮やか美しいなぁ。茂みから出て来てくれましたノゴマの正面顔ひょっこり♪上空も時々警戒を綺麗で、愛らしくて・・・嬉しくなって同じようなカットなのに何枚も撮影しちゃいましたおめめがクリクリまた正面顔撮れました\(^o^)/ノゴマの瞬膜が撮れた♪
今日は2日前のリベンジ…と言う感じで箕面の山へ。やはり鳥達の活性は低いようで、なかなか厳しかったですが、何とかムギマキのメスを撮影出来ました警戒心が高いのか、すぐに飛び立ってしまい、じっくり撮れません。少し暗く、SS1/500秒だったので、飛び物は無理1時間程たって2度目のチャンスが訪れましたが、手前の枝にピントが…偶々飛び移って来るところが写ってました。ピンボケですが…いい所に止まってくれたのにピン甘その10分後ぐらいに再度姿を現しましたが、強烈な日差しで
今日のど証拠一枚アカウソ湿地河原にベニマシコが入ったので、湿地にも入っているかなと行って見たが確認出来ず。代わりにアカウソ二羽がいましたが、藪の中の採餌でこれ以上は無理かなと。今日はどれも証拠写真だったが、カシラダカ・アオジ・シメは確認できました。と、ここからはtenori-dollさんを誘っての戸隠遠征のあれこれになります。高速道路の運転中は、tenori-dollさんの歌声を聞きながらで退屈はしませんでした
今日は、兵庫のお山で鳥撮り出会った鳥さんは~キビタキ♂キビタキ♀ムギマキ♂若ムギマキ♀アオゲラエナガヤマガラムシクイホオジロ
2025.10.24出張前に休みを取って、兵庫へ出かけました。(本当はこの連休まで出張予定でしたが、少し早めに終わったので今日ブログ書けました)目当てはムギマキ。まだ見たことありません。最寄りの水場近くにもカラスザンショウの木があって数年に一度くらい来るらしいのですが自分は出会ったことありません。今日も少しチェックしたのですが、実は熟しているみたいですが鳥影無しもちろん他にもムギマキが来るポイントが岡山にもあるのでしょうが、知らないもので…。ということで、兵庫頼みです
<続き1>堺市北区にある「大泉緑地」で、東側にある頭泉池のウッドデッキのあとは、カキツバタ園の北側にある小橋脇の樹々のところで「ジョウビタキ(雌)」・「メジロ」に出会いました。ちなみにここにはせせらぎもあるので、小鳥達が水浴びすることも多いです。中央花壇周辺では「ムギマキ」が来ているとの情報があり、ただかなりたっているので、もういないかと思っていましたが、隣接西側の脇の樹々に人だかりがあり、近づくと皆さんが観察中でした。樹々の間をちょこまか動き回るので撮影は困難でしたが、何とか1枚だけ姿を収
モッコクの実を美味しそうに啄んでる姿を観察しながら撮りました😃当地では、未だ♂を見た事がないです😅いつか来てくれる事を願います🙏
定点巡回は、必要です😃5年ぶりの登場です✨木が近いので、直ぐ近くで撮れました👍
番外編ムギマキ若喉から胸がオレンジ色のこの鳥、ニシオジロビタキの成鳥雄だと思ったのですが‥‥。中学生バーダー、はーくんさんにムギマキの若ではないかとご指摘をいただき修正しました。よくよく見れば、それが正解のようです。はーくんさん、ありがとうございます。
先日10/15、お山へ目的はムギマキを探しに行ってきました。早朝、お山に行くとカラスザンショウの実を食べに鳥さんらがたくさんいましたね。出会えた鳥さんは、期待通りのムギマギ雄・雌・若様、オオルリ若様、キビタキ雄・雌さんなどでしたね。とても楽しい1日になりました。綺麗なムギマキ雄さんムギマキ雄さんムギマキ雌さんムギマキ若雄さんオオルリ若様キビタキ雄さんキビタキ雌さん<使用機材>カメラ:CANONR10(サブカメラ:CANONPowerShotSX70HS
皆さん、今晩は、ムギマキは成鳥のオスの他、若いオスやメスもいました。成鳥オスと似た色で全体的に色の薄いのが若いオスで背中がオリーブ色で色のもっと薄いのがメスだと思います。若いオスメス
毎秋恒例の戸隠遠征。毎度お馴染み酔渓先輩と。車の中はもちろんテノリの歌う声でナビ音声が聴こえないくらいですが、もう何度も行ってるので大丈夫wこの秋はお馴染みさんを含め22種。サムネイルじゃじゃん。トケンは、区別付かないのでトケンとしておきました。ではでは、メインのムギマキさんから。入ってた数は去年の半分の印象。いる!場所には人だかりですぐわかり3ヶ所。人だかりの遥かに高い木の上の方で撮った成鳥男子。1チャンス4枚撮っていいのが撮れる気がしないので移動。人だかりカ所2か所で各15分くらいで
ムギマキ♂オオルリ若オオムシクイキビタキ♂やっと会えたムギマキ賑わう野鳥