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[Amebaグルっぽ]ねこちゃん飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ猫との暮らしも40年近くになりました。今では、かけがえのない家族です。最初に、我が家の一因になった猫はミーニョと言いました。綺麗で賢い子でした。今日は猫の日世界中の猫が飢えの苦しみ、人間による理不尽な暴力から無縁の平和で穏やかな世界の中でその命を全うできますように。この子たちが単にラッキーだっただけではない、人間と同じ、地球に生きるものとして、当然与えられるべきものを、当たり前のように受
キンタ・デ・サンティアゴヴィーニョ・ヴェルデアルバリーニョ2024年1899年設立、ポルトガル北部、モンサォン・イ・メルガッソにある蔵元。もとは自家消費用や他のワイナリーへの葡萄供給を行っていたが、2014年に現オーナーのジョアナ・サンティアゴ氏が家業を継ぎ、自身のブランドを設立。この白はミーニョ川沿いの粘土質と小石混じりの堆積土壌、東から西へ向かう段々畑、日照の良い斜面で栽培されたアルバリーニョ。温度管理されたステンレスタンクで発酵、澱と共に7ヶ月熟成。微々発泡、トロピカルフル
カサ・デ・モウラスピタペットナット2022年ポルトガルのミーニョとダンに畑を持つアントニオ・ロペス・リベイロとサラ夫婦が2000年にスタートしたワイナリー。これはビオディナミ栽培されたアリントを主体(90%)に造られた泡(極少量のSO2を添加)。甘夏、金柑、ラムネ、石灰。アリント好き。カサデモウラスダンブランコ750ml[常温/冷蔵]【3〜4営業日以内に出荷】[W]白ワイン[6本から送料無料]楽天市場3,410円${EVENT_LABEL_01_TEXT
ポルトガル産の樽発酵、樽熟成シャルドネです。写真に映ってないですが、蝋キャップ。初めてテイスティングしましたが、良いと思います。すごく安い訳ではないですが、3,000円以下のブルゴーニュ・シャルドネがなかなか見つからない現状からすると、試す価値有り!レモンや黄リンゴ、花の香り、透明感のある果実味と酸にクリーミーな質感、うま味のタッチを伴う深い余韻を持っています。【ワイン】コヴェーラ・シャルドネ・レセルヴァCOVELACHARDONNAYRESERVA【
キンタ・ダ・ハーザドン・ディオゴヴィーニョ・ヴェルデアリント2022年18世紀から続くワイナリーで、ポルトガルの最北部、ミーニョ地方にあるヴィーニョ・ヴェルデのサブリージョン、バシュトでワインを造る家族経営の生産者。1987年にジョゼ・ディオゴがワイナリーを引き継ぎワインを醸造。標高200~250m、ゆるやかな斜面で非常に日当たりの良い場所に畑を持つ。土壌は花崗岩が豊富で、一部は粘土とシストが混ざる。ドン・ディオゴは自身の名を冠したブランドで、これはアリント100%。畑で選別
[Amebaグルっぽ]ねこちゃん飼ったことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようもっちろ~~ん子どものころから好きだったけど、親や祖父母が嫌いで、何度も捨てられました自分の家庭を持ってから初めて保護したのが三毛猫のミーニョ。4年くらいしか一緒にいられなかったけど、私の猫に火をつけたコでしたそれから長毛のソヨコは一緒にお引越し。次にであったのが忘れられないナナ姫。去年まで箱入り息子だったポンタ。他にも、一時的保護も含めてたくさんの猫た
ポルトガルで初めてアルヴァリーニョ種の生産を始め、今ではポルトガルのトップ生産者として名を轟かせているブランド「ソアリェイロ」。今回は、ワイン名がポルトガル・ミーニョ地方のモンサォン・イ・メルガッソを代表する白ブドウ品種「アルヴァリーニョ」とリマを代表する白ブドウ品種「ロウレイロ」の頭文字の最初の2文字に由来する「ALLO(アロ)」2021年VTをいただきました。********【ソアリェイロとは?/サイトより引用】ソアリェイロはポルトガルの最北端、メルガッソにてポルトガルで初めてア
カサ・デ・ヴィラ・ノヴァヴィーニョ・ヴェルデ2017年。ドウロ地方最初の侯爵と言われるアントニオ・ピノ・ガルツェスが所有していた土地で、ランカスター家が所有する蔵元。ヴィーニョ・ヴェルデ区画のソウザ副地区にあり、1970年代終盤に12haの畑に葡萄を植え、ワインを造ってきたφ(..)このワインはロウレイロ、アデッソ、アリントといった葡萄を手摘みで収穫。茎ごと4〜5時間かけて圧搾。14℃に保たれたステンレスタンクで4週間発酵(週1回バトナージュ)。ピチピチとした微々発泡、爽やかだけ
ベレヌス・ヴィーニョ・ヴェルデ2022キンタ・ダス・アルカスおはようございます☁️今日のワインは夏ワインの代名詞、ポルトガルの緑のワイン、ヴィーニョ・ヴェルデです。夏と呼ぶにはまだ早い感じですけどね。昨日はだいぶ涼しかったし。ヴィーニョ・ヴェルデはポルトガル北部のミーニョ地方で造られる、アルコール度数低めの微発泡ワインです。生産者キンタ・ダス・アルカスワイン名ベレヌス・ヴィーニョ・ヴェルデ2022生産地ポルトガルミーニョ地方品種ロウレイロ50%、アリント40%、ト
ライカをメインで写した花の写真とワインとのマリアージュを目指したブログで出来るだけワインに相応しい薔薇の写真を中心に選んでいます。青い風味で清涼感があり甘味は極僅かのしっかりとした辛口で夏に良い辛口、テラスドミーニョヴィーニョヴェルデ2020テラスドミーニョヴィーニョヴェルデ2020TerrasdoMinhoVinhoVerdeBranco生産地:ポルトガル・ミーニョPortugal・Minho・VinhoVerde生産者:キンタ・デ・リサ
ソアリェイロネイチャーピュア・テロワールアルヴァリーニョ2021年。ポルトガル最北端のメルガソで、アルヴァリーニョのスペシャリストとして国内外から注目されている蔵元。1974年にジョアン・アントニオ・セルデイラ氏がアルヴァリーニョを植え、1982年からソアリェイロ名でリリース。この白はモンサンとメルガソにある有機栽培された葡萄を使用。ステンレスタンクで発酵後、マロラクティック発酵、SO2無添加だが、少量のビタミンC(アスコルビン酸)が加えられ、安定感がある。青リンゴ、梨の皮、チ
「可能な限り安い価格で、可能な限り最高のワインを…」をモットーとするポルトガルの「ヴィディカル・ワインズ」。今回は、サクラアワード2021にてゴールドを受賞した“ヴィディカル/ヴィーニョ・ヴェルデ・ブランコ”の2020年VTをいただきました。********【ヴィディカル・ワインズとは?/サイトより引用】ヴィディガル・ワインズは近年お買い得ワインの産地として注目を集める、エストレマドゥーラ地方を中心にポルトガル各地でワインを手掛け、近年急激に評価を高めるポルトガルでは中堅の生産者です。
清涼感があり甘味はかなり少な目の夏に良いさっぱりとした辛口、ソアレイリョアロー・ヴィーニョヴェルデ2020ソアレイリョアロー・ヴィーニョヴェルデ2020SoalheiroAlloVinhoVerde生産地:ポルトガル・ミーニョPortugal・Minho生産者:ソアリェイロQuintadoSoalheiro葡萄品種:アルヴァリーニョ・ロウレイロAlvarinho・Loureiro色は濃いめのイエロー香りは軽いレモン、
ヴィニビオヴィーニョ・ヴェルデミカ2019年。共に良いヴィーニョ・ヴェルデを造ろうと4人のブドウ栽培農家が立ち上げた小さなワイナリー。造り手のフェルナンド・パイヴァはニコラ・ジョリーやピエール・マッソンの影響を受け、ビオディナミを独学、自分の環境に合わせたやり方で実践する。2004年から自身のプロジェクトを立ち上げ、鶏や羊を飼い、自然な環境を整えつつ、不自然な波長や振動を避ける為に電気を使わずにランプのみを使う徹底ぶり。2019年はSO2無添加で、栗の花を乾燥させ粉末にした
[Amebaグルっぽ]我が家の老猫ライアンが、虹の橋を渡りました令和3年10月23日の朝でした。ライアンが我が家の家族になったのは6年前の夏でした。『我が家のニューフェイス』国語指導[Amebaグルっぽ]グルっぽを作成しました。「国語指導」という名称です。国語(日本語)についてなら、なんでも語り合っていきたいと思います。お陰様でた…ameblo.jp近所の公園に突然現れ、たいへん人懐こく、すぐに捕まりました。猫の保護活動で助けてくださっている市議会議員さん経由で獣
[Amebaグルっぽ]国語の先生のmyPickAmazon(アマゾン)ハーバースクワラン120ml8,080〜12,000円お試しで購入して、一度で気に入りました。他にもサイズ、タイプがありますので、まずは小さいサイズからいかがでしょうか?Amazon(アマゾン)【大容量】薬用発泡入浴剤8つの香り炭酸ガス48錠入(8種×6錠)つめ合わせ医薬部外品1,142〜1,857円おまかせの組み合わせなので、同じものがだぶることもあるけれど、その分お得ですから。何
りんぞーです♪いつもあたたかいイイネ&コメントありがとうございます前回の記事で私がバトンタッチしたリックスパパって誰(゚Д゚)?って思われた方も多いかと思います。説明するには10年をさかのぼるために・・・長くなりますが良いですかね(;´∀`)?ま、ダメと言われてもやるんですけども・・・。でもって、昔ちょっとこの事について書いた気もするんですけども・・・自分の記事を探すにも既に7283記事書いてまし
日曜日はポルトから80km程北上したところにあるレストランでお誕生日会。ステイ先のパパさんの母君が86歳になられました総勢16名!ポルトガルは、とにかく家族の集まりを大切にします。食事はたくさんありすぎて撮りきれなかったのですが、いくつかご紹介します♪前菜の一つ。ムール貝のマリネオリーブオイルとビネガーが効いています。前菜もう一品は、パタニシュカ。バカリャウ(干鱈の塩蔵)を使ったふわふわであつあつのコロッケ。今日のは絶品私がオーダーしたのは、タコとじゃがいものオーブン焼き。
りんぞーです♪いつもあたたかいイイネ&コメントありがとうございます本日1月11日でアメブロを書き始めて11年目に突入しましたディケイドのプロモーションカード欲しさに聖地田無ファミリーランドに行ったのがきっかけで・・・オヤジガンバライダ→さんに会いぴーぱぱさんに会いAKB5のメンバーと仲良くなり・・・おにぎりジョーさんやRINさん(ダークRINさん)のプログに憧れ、オヤジ→さんに勧められて、恐る恐る始めたブログですが、
1km位の間隔で、1軒、2軒の山居があり、寂しくないが農婦が一人ひょっこり林から出て来たりして、両方が驚くこともあった。自転車はあっさり、車道を行けばよかったのかもしれない。曲がりくねった道を下りきると、MIÑOミーニョ川が突然姿を現し、丘の上にポルトマリンの町が見えた。ここでも、バスで先に到着していたO夫妻に迎えられた。一緒にこの町で泊まろうという誘いを振り切って、メリデを目指した。オレオレという高床式の倉
EscapadaBranco2015エスカパーダブランコ昨年の夏にカルディで見かけてオランダ人の自転車ラベル収集家に紹介する目的で買ったワインです。あまり見たことのないワインで、数もあまりなかったので、迷わずその場で購入。するとこのエスカパーダブランコはその後、あっという間にカルディの店頭から消えてしまいました。その時は、買っておいてよかった・・・と思ったものですが、約1年が経ち、またカルディを覗いてみると、昨年の数倍の量のエスカ
今年の「MotoGP/R15日本GP」の際にバレンティーノ・ロッシが率いる「SKYRACINGTEAMVR46」のピットへ行きました。このチームに良く知っているメカニックがいるのです。1994年に私のヘルパーをしていたクリスチャンですが、今では立派なメカニックになっているのです。当時、私が居たチームのチーフメカニックをしていたのが彼のお父さん(フランコ)なのです。フランコとロッシのお父さん(グラッツァーノ)は昔のレース仲間で、良くチームのガレージにグラッツァーノが遊
ポルトガル3日目は、ポルトからの日帰りツアーに参加しました。参加者最大8人の小規模ツアーなので、一人ずつホテルにピックアップに来てもらえます。私が最初。次は、ブラジルから来た家族連れが3人。話しかけてみるも英語通じず。同じラテン語族ってことでイタリア語で話してみるも、全く通じず。そして次は女性が一人、これまたブラジル人。OH!車内全員私以外、ポルトガル語ネイティブ。ガイドさんが適宜通訳してくれるけど、なんとなく疎外感。。。ガイドさんが大丈夫、この後は英語話す人たちだからということで、ニューヨーク
■Moto3/決勝優勝バニャイア…GPキャリア2年目で初優勝。マヒンドラの初優勝。2位ギャナントニオ…自己ベストタイとなる今季2度目の表彰台。3位ミーニョ…GPキャリア初表彰台。<GP初優勝を飾ったバニャイア><motogp.com>優勝したバニャイアは、ゴールライン直前に逆転。マヒンドラに初優勝、所属するアスパル・チームに2012年8月の第12戦チェコGP以来、4年振りとなる優勝をもたらした。<2