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シミケア・そばかす専門店mirae(ミレ)最新ご予約状況(※2/8時点での空き状況です)空いている施術開始時間を記載しています。2月9日(月)14:00〜/14:30〜/15:00〜10日(火)受付終了いたしました11日(水)受付終了いたしました12日(木)定休日13日(金)受付終了いたしました14日(土)定休日15日(日)定休日16日(月)まだ余裕があります17日(火)まだ余裕があります18日(水)受付終了いたしました19日(木)定休日20日(金)まだ余裕が
兵庫県三田市シミケア・そばかす専門店mirae(ミレ)神戸電鉄.JR三田駅から徒歩4分車で1分坊音第2ビル4階☘︎シミ、そばかす、肝斑、いろんなシミに特化したサロンです✿シワ.たるみ.毛穴.赤ら顔も同時改善ダウンタイムが少ない様々なシミにアプローチシミができにくいお肌へ導きます今では『シミケア』と言ってもいろんな施術があります。2024年2月にシミケア専門店としてオープンし、シミペンでお客様に施術をしていましたが、お客様みなさんお肌もシミの種類も違うのに、この施術だけでお悩み
スポーツ走行に復帰したいので、姿勢に慣れておこうと750SSを引っ張り出す。真冬になるとアイシングの症状が出るので、このあたりの気温で最後かな。逆にダイナなんかはより好調になるんだけどね。1098系やSS1000DSなどに比べれば何てことないが、体の柔軟性が著しく劣ってきているようで、ハンドルが重く手がつらい・・。orz目的は例によって高滝レストランのカツ丼。肉だけで腹いっぱいになる地産のポーク。走りにくく気力がなくなってさっさと帰宅。そこでふと気づく・・・初心者かオマエは(画
シミケア・そばかす専門店mirae(ミレ)への行き方を説明いたします。神戸電鉄.JR三田駅から、車で1〜2分ほどの場所にございます。①JR三田駅を右手に真っ直ぐ進みます。②少し進むと、走っている車線が右折専用レーンになりますので、1番左の車線へ車線変更してください。③そのまま真っ直ぐ進みます。④進んでいくと左側に黒いビルが見えてきます。このビルの4階にミレが入っています。駐車場は、もう少し先にあります。⑤左手にみなと銀行さんの駐車場(タイムズ)がでてきます。そこを左折して入っ
訪問ありがとうございますふうこです可愛いの届きましたCLIO艶肌セットメッシュグロウエッセンシャルクッション23Nカバー力あるけど厚塗りに見えないの使用感も軽くて大変良き♥️セミグロウで艶感がやりすぎ感なしで使いやすい!プリズムハイライター02フェアリーピンクミレさんイチオシカラー小さなラメがピンクで可愛いのよーく見ると分かるくらいなのでアラフィフでもセーフかとハグブラーティント03プレシャスラベンダー見た目どおりの綺麗な発色でマットなのに唇が乾燥
入荷が来年の予定だったMRAのスクリーンが届いた。黒い部分は無い方が良いのだが、他に選択肢はなかった。右の999系スクリーンも形状は悪くないのだが、やたらビスが多くなってしまっており、点灯しないスモールランプもちょっと・・。クルマでは装着されている灯火類が点灯しないと車検でハネられるのだが、こういうのはどうなのかな。交換後。すっきり。ただ、MRA製は少し青みがかっているのが不満といえば不満。車検用でエッジに(付属の)モールを付けた。他機種でこれが無いまま通したこともあるが
最初に書いたが、このミレはヤフオク購入。売主はあまりオートバイに詳しくなさそうな外国人だったので仕方ないと割り切ったが、商品説明に「このまま車検通ります!」との記述。実際はフォークオイルが盛大に漏れており、レース用フルエキで105db以上ありそうだったり、オイル漏れで腰上ベトベト、ボーズタイヤ、ブレーキパッドなし、スロットルワイヤー破断、ウインカー欠品、その他諸々・・・いや、笑ってしまった。それだけなら構わないが(構わんのかい)、画像と実車の違いで頭を抱えたのは、外装が完全に終わっ
古河バッテリーを装着。サーモスタットが開くまで水温を上げて、再度、漏れなどをチェック。前回は何もなかったのでまず問題なかろう。などと思ってたら、水もオイルも漏れてきやんの!ここまで来て何たることか。アンダーを外して確認したところ、何とラジエターのドレンの締め忘れだった。・・・もうろくしてることの方がショックだ。orzアンダーカウルにベットリ垂れてたエンジンオイルは、クラッチのプッシュロッド部のシールからと判明。偶然にも、別件で購入した余りものシールキットの中に該当品
さあ、最後の仕上げ。タンクとホース、カプラの接続。新しいものが来るまで、元々付いていたスクリーンを仮付け。なぜかドカ999/749系のスクリーンが流用されていた。変なポジションランプさえなければこのまま使ったのだが・・。バッテリーを繋いで灯火類の確認。クーラント(2L少々)を入れ、オイルは倉庫奥に保管したまま忘れていたパノリン・ブレンド10-40を注入。そういや現在、パノリンはどこも販売終了で入手不可になっている。代理店が降りたのか、ブランドが無くなったのか?良い
塗装した外装をまとった車体、およびデカールキットを土曜日に受け渡し。火曜日には貼り付け完了。ええい早く持って行かんか!、ということで仕事を早く切り上げて回収してきた。優先してやってくれたようで、感謝である。社長もドカ乗りなので仕事は丁寧だ。まだエンジン始動の確認もしておらず、残った作業もあるので全体像は次回に。
まずはフューエルポンプやタンクキャップやらをセット。上の画像にあるジョイント付きのリターンホースはプラスチック化して根元もゆるゆる。ガス漏れ必至なので横浜ゴム製の耐圧ホースに交換。ジョイントは無くなるが問題ない。一部ボルト穴がなかなか合わず、少々パズル的だったが無理なく装着。スクリーンは取り寄せに2か月ほどかかる見込み。最初は劣化が酷く、どうなることやらと思ったが・・ライトユニットは新品。これがきれいだと全体が引き締まる。このままでも良さげなんだけど、リペイントって手入れ
サーキット仲間でもある修理工場の社長さんにお願いした塗装が上がってきた。マットブラックにデカールを貼ったものが2001ミレの純正だが、初期型ミレRが好きなので艶ありブラックにした。この点数にしてずいぶん格安にしていただき感謝。カウル単体ではデカールを貼りにくいため、車体に装着してから再度、工場に持って行く(自分はこの手の作業は苦手)。欲しかった年式のオーダーが不可だったので、2002年以降のミレRパターンになってしまったのは少々残念。こんなんでもイタリアから取り寄せで3.7万円もした。
前回、クラッチレリーズを装着したらフルードがだだ漏れ。シール側面をよく見ると、摩耗して筋が入っている。シールを測定すると外径28・内径20・高さ4.5でフルードの圧がかかる向きはわずかにフレア(広がっている)な形状。純正品を手配するとモノタロウで5千円、Webikeで6,700円(高!汎用品がないかとサイズを入力して探したところグリコール系にも対応した「USH20285」という型番が一番近いものだったが、高さは5.0mm。残念ながら4.5mmで形状が合致したものはなかった。まあ
ブレーキが付いたのでチェーンを装着。車両購入時は520コンバート状態だったがチェーンを525に、スプロケ丁数も純正に。便利・確実の「かし丸君」。チェーンツールはややこしいものも多いが、これは見るだけで使い方がわかる優れもの。しかも、何も考えず締められるところまで締めれば揃うようになっている。ピンの径は5.0mm。かしめて5.4mm。これまた止まるまで締めれば良いので失敗しない。チェーンが付いたので、リアブレーキを思い切り踏んでドライブ側のボルトを外す。右が520。単
ようやくミレを再開。ステンレスフィッティングでブレーキラインを揃えた。マスターもキャリパーもSS1000DSと同じなので、全く同じで組む。とくに意味はないが下から上にホースを接続していく。バンジョーの角度が左右で少し違うが、できるだけホースの捩れない方向に向けた結果。フルードは普通のDOT4。最近、液体関連はスズキが安いのでよく購入している。ほんの少しずつフルードは吸い込まれているものの、しかし、いくらやってもレバーに手応えが出てこない。何かおかしい・・・。どこにエアが溜ま
シートを留めるM6ボルト穴だが、ご覧の通りツルツル。そう何度も使うこともなかろうと、安いキットを購入(2.5Kくらい)。タップを立てるためまずはドリルで下穴を整える。真っ直ぐにするよう細心の注意を。インサートをねじ込むためのネジ山をつくる。深さはインサートの上が1mm沈むくらいを目標に。付属の工具にインサートの真ん中に出てるタングを引っ掛けて回していく。力を入れないですんなり挿入できれば良いのだそう。穴の下部に当たったところでタングを叩き折れば完了。・・・とはいうも
(記事にするほどのもんでもないが)割れ欠けはないのだが、カウルを修復。スクリーン取付け部が全体的に歪んでしまっている。カウルに厚みがなく、黒ということもあって炎天下に放置するとこうなるのかも知れない。こんなもので直るかわからんが・・ヒートガンで触れないくらいに温め、ステーで押さえつける。すると意外なことに、割と簡単に戻った。これを何度か繰り返し整える。これはセンターカウル裏側のパネルを止めるロックワッシャ。一度取り外すとツメが曲がって固定する力が弱くなってしまう。
オートバイはオフシーズンに突入。が、陽射しが弱ければ整備くらいはしたい。取付けナットが緩んだまま走行したらしく、取付け部が変形してしまったキャリアとスプロケを交換したのは先に記した通り。とりあえず35Nmで締めたのだが、後に入手したマニュアルによると50Nmとある。そこで増し締めをしたのだが・・・5本のうち2本をなめてしまった(もちろんトルクレンチは使ったが)。なめてしまった方のボルトは後から入手したヘキサゴンを差し込むタイプ。後期型?元々付いていた方は19mmのレ
憧れていた一台であるものの、長く乗るかどうかはわからないにも関わらずAmazonでヘインズのマニュアルを取り寄せた(7.5千円)。主に締付トルクの情報を得るため。大体の見当は付けられるがメーカー独自の考え方でやや異なることもある。ミレの情報はあまりネットで拾えなかったので止む無し。もしかしてエンジンを開けることも?各部クリアランスがわかるのはより安心。実はひどいオイル漏れを見て、先行してエンジンガスケットキットを手配していた(4.7万円)。加えてその他入手に手間がかかりそうな
メーカー欠品のエキパイガスケットだが、e-bay(セカイモン経由)でATHENA製を4セット購入。そんなに要らないと思うが、無いと困るのでこの際まとめて。車検のため、1万円(の割に上等品)で購入した純正マフラーを装着する。装着されていたティグクラフトは完全レース用なので無理。分解前、エキパイがグラグラしていたが、ガスケットを新品にしたところ仮止めでもしっかり固定できた。中間パイプ、サイレンサーを仮止めしてからエキパイナットを締める。車体の方がオマケ、ってくらいデカいサイレンサ
やはり気になるので、ピボットシャフトをグリスアップするため26mmのソケットを購入。錆びはないが、叩かないと抜けないシャフト。ずいぶんキツめ。装着時しかり。スイングアームを外したことで、前回、簡易的に済ませたリンクのベアリングも徹底掃除。ピボット部はやはり錆びが発生。グリスも流れてしまった状態。損傷はないが分解できないので根気よく汚れを取り、新たにグリスを充填。反対側(車体右)はなぜか開放型ボールベアリング。まだ交換の必要なしと判断、表面のグリスの入れ替えで済ませる
520コンバートされたドライブスプロケットをそのまま使用するつもりだったが、コンバート用ドリブンが高くつくので、結局、標準の17-42T、チェーンは525/108Lを揃えた。アルミはすぐ減るので(最近のはそんなことないのかな?)鉄を探したらずいぶん安く買えた。キャリアにしっかり固定。何となく35Nmで締めた。→あとで調べたら50Nm。これがまたトラブルになった(後述)。チェーン、間違えた・・・orz。Webikeは返品可能なので助かった。申し訳ない。チェーン装着はキャリパ
まずはリアの蟹から。紙一枚分?!よくぞここまで・・。ピストンは蓋付きタイプ。この蓋(シム?インシュレーター?)は他メーカーのそれと違い圧入してあるようなので、簡単に取ることができない。orzピストン抜き取りツールを噛ませられないので、とりあえずエアで一方を抜く。外れるかどうか、ほじくってみたが無理。面倒なので破壊するが、それでも外れない。致し方なく溝を掘り、マイナスドライバーで叩き壊した。傷が入ってしまったがパッドとの接触面は無事なので気にしない。リアはあまり
オイル漏れ激しいヘッドカバーガスケットの交換。緩い5本のボルトを外すと難なくカバーが外れる。目視でカム周りの状態をチェックするがキレイなものである。ロータックスのエンジンは初めてなので何だか新鮮。バルブクリアランスはシム方式。前後とも外したガスケットは新品と比較するとやや硬化していたが、画像のように漏れるほど劣化しているとも思えなかった。ネットで探してもミレの情報は少ないが、ようやくたどり着いた同型エンジンのデータによると、このヘッドカバーボルトの締め付けトルクは小さめの
今度はリアを持ち上げる。たぶんこの辺は油切れてるだろうなと思ったので、外してチェック。リンクボルトを緩めるには13mmと15mmという、普段使わないサイズが必要。この辺りならまだ持っていたのだが・・・。案の定、ボルトはカピカピ。ベアリングも油切れ寸前。リアサスは下から簡単に抜くことができた。オーリンズはまだ生きているようなので、このまま使用。このリンクロッドに入っているニードルベアリングが乾いていたのでグリス補給。ニードルは1箇所31本。キッチンペーパーに擦り
せっかくフォークを外したので、ステアリングステムもチェック。市販状態ではたいてい単体で振ると重いのだが、動きは軽く最低限の締込み。元レーサーゆえだろうか。上下のベアリングもレースもとても良い状態・・・だが、グリス多すぎ・・!シールが万全なら構わないが、旧車は流れやすい構造が多いので画像のようにブラケットがギトギトになる。キレイに拭き取るのもひと苦労。水に強く、流れにくいオメガのグリスに交換。少なく見えるかも知れんが、これで十分に塗っている。シャフトにも錆防止のため万
毎度のパイプハンガー。懸垂がたった1回もできなくなった・・・orzベルトにかかるテンションがきついので、念のため下からも支える。タイヤとフォークを外す。60度Vはツインとは思えないほど前後が短いね。外してみたら、なんとSHOWA!(タイヤ交換時は気づかず。てっきりマルゾッキとかザックスと思い込んでいた)。予習した成果が期待できる。ここまでは同じ。例の即席工具だが、まずは穴にボルトを引っ掛け、連結ボルトにタイダウンベルトを掛ける。下は鉄パイプを通し、ベルト
出来ることはやっておこうと、先行してタイヤ交換。前後ともサイドが非常に固そうなタイヤなので、せめてウォーマーで温めてから。フロントはダンロップ。ミシュランやピレリよりも総じてサイドが硬い。洗剤水を思い切り流し込むが、気温が高くすぐ乾いてしまうので速やかに。とはいえ雑に行うと簡単にリムに傷を入れてしまうので、力技ながら慎重に。固いので手こずったということもあるが、最近、タイヤ交換が下手になってきた気がする。交換するタイヤは、しばらく眠っていた中古のメッツラーM9RR。一昨年
オイルフィルターのOリングが手に入った!フィルターはこれ。プラグ交換。ドカ空冷と同じDCPR8Eだが、ツインスパークなので4本。左右ではなくタンデムレイアウト。電装系の接点磨き。手が届くカプラなどは接点復活剤を。とても車検が通りそうもないティグクラフトは諦め、純正マフラーを入手(1万円)。ステンレスなので例によってサンドメッシュ(#320)で焼けを落とす。ここまでくるとケミカルではどうにも。数千kmくらいは持つんじゃないかな?持つとズッシリくる純正サイレ
ミレを最初に見て真っ先に目に入ってきたのが劣化したヘッドライト。リフレクターのメッキが飛んで素材色があらわに。どうせこのままでは見た目が最悪、車検時の光量も怪しい。失敗したらしたでいいや、という気軽さでバラし始める。まずは透明カバーの合わせ面にカッターを入れ、接着ゴムを切断。奥までしっかり通さないといけないのでなかなか大変。隙間ができたら水で薄めた洗剤を流し込んだり、温めたりして徐々に剥がしていく。良いのかどうかわからんが、細いマイナスドライバーでこじって開けた。カバーの縁に傷