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機内から朝日と青空が見えて、CAさんや隣の席のドイツの夫人とも言葉を交わしてきた長時間フライトが終わり、最高の気分でイタリアに到着。9時10分にマルペンサ国際空港に着陸してパスポートコントロールを通過し、手荷物を受け取ったのが10時くらい。さあ、いよいよひとり旅の始まり。ヴェローナに行くために空港からミラノ中央駅まで移動します。マルペンサエクスプレスという鉄道を使うことにしました。事前に調べて切符の買い方がいろいろあるようで少し不安でしたが…!
セレステです2026GWミラノ旅‼️🇮🇹\宿で少し休んだら夕食へGo‼️地下鉄Caiazzo駅からS.Ambrogio駅へ以下、覚書※地下鉄2日券がなくなってました今回はクレジットカードで乗車しましたがちゃんと24時間券+1回分と最安値請求でした※地下鉄はスリが多い、扉付近が特に危険貴重品はチャック付きの前ポケットに入れ車内奥へその結果、被害に遭いませんでしたS.Ambrogio駅を降りると目の前にはSant'Ambrogio大聖堂‼️いや、指‼️どこを切り
セレステです2026GWミラノ旅!🇮🇹\KIX-HKG3時間とHKG-MPX12時間のエコノミー症候群に耐えミラノのマルペンサ空港に到着‼️空港からはバスで一路ミラノ市内へ‼️バス停では係員さんから直接チケットを購入スリや詐欺が多いと聞いていたので全員詐欺師に見える片道€10、往復€16との事で無事支払いを済ませて乗車1時間強のバス旅充電出来てWi-Fiもあるので快適ですがWi-Fiが30分限定というのがモヤモヤ市内に入り…ミラノ中央駅に到着‼️今回のお宿は
まずはホテルを目指しますバスに乗ってミラノ中央駅(巨大リンゴオブジェ)地下鉄乗り換えてホテルにつきましたが門が閉まってます木陰のレセプションボタン押したら車用シャッターが電動で開きました(この辺治安悪いのか?)午前11:50フロント到着だったので、チェックイン出来ないかと思いきや、部屋に入れました(^。^)/ありゃ、ツイン希望だったのにダブルだけどヨーロッパでは珍しくバスタブがあったのでヨシ!ミラノ中央駅でランチを軽く済ませる予定でしたが、ミラノ風カツレツとミラノ風リゾットは駅のフ
順調に9:41発のマルペンサエクスプレスに乗車けっこう綺麗でカッコいい車両です2階席まで荷物を上げるのが大変なので、私達は1階席(中2階?)に自由席なので座れるかとか荷物が置けるかとか心配でしたが、無事座れて、荷物置き場もキープできました走り出したらさっそく検札っぽい人が来て声をかけられたので、ゲゲッ、ピッとしてないけど本当に大丈夫かしらとドキッとしましたが、切符はチェックせず、ヒュ〜ッ私達の荷物を指しながら、「どんな場所にもピ
スーツケース×2個にお菓子やパスタ、コーヒーを詰めて、今日の午後、無事に帰宅。大荷物のせいか、羽田の税関検査で質問されるという。。。😂。新月から新月までの1ヶ月。家の大掃除をして、街を歩き、35年前に住んでいた家の近所も訪ねて、教会にお詣りし、友達と会って、家族とたくさん話をしました⛪️行きのフライトで体調が悪化して、炎症した鼻の頭のキズも、ようやく赤みだけに😂どうか瘡蓋が跡に残りませんように🙏〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*こんばんは♪夜分に失礼いたします
2026年3月19日〜27日7泊9日のイタリア旅行記ほぼリアルタイムかつ本ブログとして残していきます!(搭乗記は、後日〜)【6日目続き】ミラノ中央駅に到着したのは、17時半頃。ローマのエンブレム発見!(他の都市のもあったのかな?)スーツケースをコロコロして、駅から徒歩10分ほどのホテルへ!駅の外に、フィレンツェの有名パニーニ屋さんを発見ここ以外で、街を歩いてる途中にも見かけました!この日は簡単な夕食で終わっちゃったので、先にホテルの紹介しちゃいますね。↓こちらが入り口で、
ミラノではこちらのホテルに泊まりました↓NYXHotelMilanミラノ中央駅のすぐ近く、駅からも見えるような場所にあります。駅から撮った写真↑屋上に看板(NYXHOTEL)があるのが泊まったホテルです。オリンピック観戦が終わってから夜でも移動しやすい場所、かつ、1泊5万円以内に収まるところを条件に選びました。普通の時期ならもっと安く泊まれるんですけど…オリンピック中の値上げは想定内で、予算は1泊5万円位まで。だけど長く泊まるのはちょっときつかったので2泊
2026年2月13日5:55発の空港行きマルペンサエクスプレスを予約してありました。紙チケットはなくて、40分前に表示されるっていうけど、どこに?チェントラーレの駅はまだ静かな雰囲気で、人もいないし、店も閉まってる。改札で、どうやって表示するのか聞こうとしたら、いいよ!ってノーチェックで入れてくれた。ほぼ誰もいないけど、モニターは映っていて、なぜかF1ドライバーが次々と映ってる!マックス!彼らはバーレーンで新シーズンのテスト中だ。そうこうしているうちに、出発のホームが表示される
2026年2月12日午前様で帰ってきたアイスダンスフリーダンスの翌朝です。ともこさんは6時半ころ、一足先に帰国の途につきました。1泊余計にするワタシは、別の安いホテルに移る。荷物を全部スーツケースに詰め込んで、でもまだチェックアウトはせず、リバティ様式の建物巡りを敢行する!朝7時、窓から見るミラノチェントラーレはまだ暗い。日の出は8時。でも雨が降っていて、テンションは下がり気味。5軒回ろうという計画だけど、絶対ムリだ・・・10時には、このホテルに戻ってこなければならない。
オリンピックの聖火ランナーと伴奏する【2026.2.5】ミラノ中央駅で別れた子どもたちは、再び地下鉄M3に乗って、プラダ財団ミュージアムの最寄駅LadiTibbまで行ったそう。逐一、ネットで情報を収集しながら向かった。もしかしたら、『もう行ってしまったかも』と不安にもなったと言う。なんとか人集りを見つけたので、たどり着いたと思ったらしい。写真ではどこに聖火ランナーがいるかわからないくらい、一般人が一緒になって走っていたから、わたしたちも一緒に走った。とのこと。二人
ミラノ中央駅近くで荷物を預ける【2026.2.5】今日は晴れたのでもう嬉しいのなんのって、みんなで喜びました。晴れたので暖かく、お父さんは始終暑い!を連発。新陳代謝が良いようです。荷物を持ってミラノ中央駅へ。中央駅の近くに荷物預けをしました。お父さんが事前予約を入れてくれていたのでスムーズに預けられて一安心。荷物がなくなると身も心も軽くなる!荷物預けは中央駅から徒歩2〜3分のところ。駐車場の事務所で預かってくれます。お父さんのリサーチによると、ここが安くて手
ミラノを散策お昼間7泊したホテルイタリアらしいホテル一応4つ星かなり古かったがお湯も出て良かったミラノ中央駅この駅でかいです…建物もご立派ドウモ久しぶり!荘厳ですねガッレリア混雑してましたブレラ絵画館へ中庭だけ…みた古い教会レオナルドダヴインチ像中央駅前にあるオリンピック公式販売店まとめ動画です↓まだ続きますよ~♪
2026年2月9日無事、ミラノ中央駅まで戻ってきて、そういえば、腹が、減ってきた・・・(孤独のグルメ的に)マックに入ろうかという我々に、客引きのお兄さん。そこまで言うなら入ります、と思ったのが、波乱万丈の1日を飾るハイライト!写真撮らなかったのでストリートビューで探してくる!BirraMorettiという店名か?パスタとかを勧められたけど、ショーウィンドウにあったアランチーニ(ライスコロッケ)が美味しそうなので、それとビールにしました。温めてくれる。調子のいい兄ちゃ
2026年2月9日昨夜、遅い帰りだったのに意外と早く出発の支度が出来ました。9時半出発で、向かいのチェントラーレ駅の中2階で朝食を食べようという目論見だ。階段の左右にお店があって、どっちもおいしそうだったけど、ともこさんが、座るところが冷たくない方がいいというので右の方にする。けっこう大きめの食べ物しかないぞ。rustichellaルスティチェッラというピザ生地の中にチーズとトマトがあるようなものにした。温めてくれた。月曜日、通勤の人たちを眺めながら。これ。巨大で、食
2026年2月8日はい、ホテルの部屋でビール飲みました。スーパーで買ったものも、みんな冷蔵庫に入れて(収蔵庫として使う)再び地下鉄駅へ行く。メトロ・トラム共通カード3日券ricariamiを赤い券売機で首尾よくゲット!タッチパネルだ。言語を英語にする。3days、大人1枚を選択してカードでタッチ決済。15.5ユーロ、2929円。↑オレンジがミラノ市内3日券、青いのはモンツァに行くとき使ったトレノルド券。さて、時刻は17時になろうとするところ。五輪公式ページの注意事項に、夕
2026年2月8日チョコのパラダイスみたいなところでチョコレートを買って、地上階に戻ってきました。いちばん端っこに、赤いアルファロメオが展示してあり、興味津々・・・スフォルツェスコ城に観光に行ったら、ここの紋章は見たことありますね?みたいに言われて、アルファロメオ、蛇と十字、なのでした。蛇はヴィスコンティ家の紋章、白地に赤十字はミラノの旗で、ふたつあわせてミラノの絆、とか。それはともかく。ジャンプ会場のオフィシャルカーなのかな?ジャンプ台がバックのポスター。もう少しV字を
2026年2月8日チェントラーレ駅の地下にスーパーマーケットがある、が、地下へ行くにはどうしたらいいのだろうか?よくわからず結局、いったん表に出て、メトロの入口から入り直す。CONADというスーパー。買うべきものがあるかわからないので、どりあえずカゴも持たずに店内を見る。入口付近にティナとミロの公式お菓子?らしきものが積んでありました。そこにたまたまいたのは、日本の若者で、ちょっと話をした。彼は半年くらい前にイタリアに来た。ラーメンのお店を出したい。(このパスタの国に、ラーメ
2026年2月8日チェントラーレFSの素晴らしいところは、建物だけじゃなく、ステキなカフェが多数存在!毎日違うところに入りたい!で、まだオリンピックの試合を見てもいないのにテンションマックスの我々は、3時の休憩・・・NUOVOBARCENTRALE調べたら、コヴァのヌオーヴォ・バー・セントラレーは、1817年に創設された歴史あるミラノの邸宅の時代を超えた優雅さをミラノ中央駅の中心に呼び戻しています。モザイクギャラリーの建築的な厳粛さとコヴァ様式の洗練が融合した空間で、レスト
2026年2月8日午後3時過ぎ?ようやく中央駅に戻ってまいりました。これを思い出しながら↓ヨーロッパ発駅ロマンで予習ミラノ中央駅地上階はとてもかっちりした空間。アールデコと言えばデコの時代。でも、厳格なファシズムの時代で、ローマ時代から続く民族の誇り(もしかしたら今もそういう自国ファースト)を強調した、クラシックな様式。上の写真は階段上からの撮影。だけど、その階段は今、五輪のデザインに染められて、行き交う人で混雑してる。(この写真は、空いていた別の日に撮影)中2階は
2026年2月8日ホテルの部屋に大きい荷物を置き、目の前の駅探索へ向かいます。ですが、駅へたどり着く前に、オリンピックオフィシャルストアが・・・ちょっと並んでるけど、入りましょう!10分ほど待って、入れてもらえました。だがしかし。あんまり大きくない!品ぞろえもいまひとつ・・・もうみんな売り切れ説があって、毎日小出しにしているという噂がありますが。ちょっとしたグッズと呼べるものがあまりなく、衣料品が中心で、超高いんですけど。せっかく入ったのにすぐ出ちゃう。でも、この横に、TC
2026年2月8日ミラノ中央駅の目の前、AVHotelMilanoというホテルを予約していました。信号渡って、駅を背にして左の細い道を入りすぐの建物と思っていましたが、そこには、別のホテルの看板が出ていて、よくわからない・・・そのままその道を抜け、さらに左の少し開けた道をさまよってみたけれど、わからない・・・犬の散歩のおじさんに、地図を見せて、ここに行きたいと聞いてみる。通りの名前を聞かれ、ViaAntonioDaRecanateと伝えると、またさっきの細い道だと教え
2026年2月8日11:10、マルペンサ発のシャトルバスを予約していました。ひとつ早い便に変えてもらおうかな?と窓口に行ったら、そのままバスへ行け、と。Terravisionという会社のバスだ。各社のバス停がずらっと並び、けっこう遠いところに発見する。結局、11:10がジャストタイムということで、それに乗る。スーツケースは自分で下の収納庫に入れる。降りるときに盗まれるかも、って言うので、できるだけ奥の方に積み込む。マルペンサ空港から約1時間。空港の周りは、何もないさみしい荒
2026年1月21日ナヴィリオ運河にほど近いティチネーゼ門沿いにトラムが走っています。この門の周辺をストリートビューで見るに、トラムの線だらけ・・・基本、地下鉄なので、なかなか街並みを見ることができないのですが、ここからトラム3番、ドゥオモ行きに乗ると、古代の遺跡などを見ながら、約8分5駅でドゥオモ前に到着です。ああ!もうこんなにきっと頑張れない。でも、ここまで来ることが出来たら、M3に乗って、4駅10分で、最初のミラノ中央駅に戻る。
2026年1月21日そろそろ細かく交通手段を確認しよう!1日目、お昼12時ころミラノ中央駅に着いたとする。バス停留所から、駅正面の大きい道路を渡って、ホテルはすぐだ。チェックインは14時からだけど、用意できてれば入れてくれるって、口コミに書いてあった。大きい荷物を預ける・・・駅の目の前に、メトロの入口がある。M2のグリーンラインで25分。13時に出れば、13時半に到着。地下鉄の間隔は6分。12駅乗車だ。けっこう遠いぞ。下見!下見!入場券持ってない人を、会場付近まで行
2026年1月20日この番組、1回見たことがあるけど・・・2024年放送とテロップが出た。ミラノ中央駅、トリノ五輪のときにもこの近くのホテルに泊まっていました。今回も、この駅の向かい側のホテル。立派な駅だった。1931年建設。美しい装飾はそのままに、ちゃんと大きい荷物でも移動できるようにエスカレーターなども整備。トリノ五輪のときはなかったぞ、こんなん。10年くらい前にできた、らしい。いわゆる終着駅スタイル。到着したら、そこが行き止まりでその先に改札がある。その先に、乗客案
2026年1月8日マルペンサからミラノ中央駅へのシャトルバスは3社あるらしい。バス停はみんな同じ場所?ガイドブックには到着階の4番出口と書いてある。Terravisionという会社のシャトルバス。DirectBusfromMalpensaAirporttoMilanCentralStationこれは、予約したやつに間に合わなかったら、同じ日で空いていれば乗せてくれると書いてある。往復で買えば16ユーロ。渋滞って、するのかなあ?少しくらい遅れても、この日は観
2026年1月8日マルペンサ空港からミラノ中央駅へは、列車かシャトルバスかタクシーだ。列車=マルペンサエクスプレスがおすすめ、とガイドブックには書いてありますが。30分に1本で、15ユーロ。交通渋滞に左右させず、時間が読めるのがいいよね。到着ロビーが地上階で、エクスプレスは地下にホームがあるので、移動が少し遠い。それからシャトルバスは、10ユーロで、ちょっと安い。ま、一応調べますか。マルペンサ急行所要時間56分。予約はできるけど、変更はできないみたい。
イタリアのジェノヴァからミラノに戻る電車で事件は起こった!今回、ジェノヴァをミラノ在住のSakiが案内してくれたり、自分の音楽の事で行きたくて行ったジェノヴァ。ミラノで電車を降りる準備をしている時に、下に大きなバッグ、その上に小さなバッグ、その上にSakiのコートがあったのだけど、コートの下にあったバッグが盗まれていた!考えられるのは、通路側で2人の男がすれ違う時に、2人が正面同士でぶつかり、1人がこちらの座席側に来てSakiの方に後ろ向きで倒れてきそうだっ
コロナ前のイタリア出張。ホテルからミラノ中央駅前の広場まで歩いてきました。中国資本になって売却された旧ピレリ本社ビル。ムッソリーニが建設したミラノ中央駅舎。この建物の巨大さは下にいる人間の背の高さと比較してみればわかります。そんなミラノ中央駅広場の横にあるホテル。マセラッティの高級SUVレヴァンテとアルファロメオ。レヴァンテ。グレイッシ