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熱中症警戒アラートが出てる日は早朝探鳥。6時から1時間少々で撤収、もう暑い、メンバー変わらず、オオメダイチドリもカラシラサギも探す気にならず。もっともこの2種は抜けたかもしれないしと思っておこう。メダイチドリ、トウネン、ハマシギ、オオソリハシシギ、ダイゼン、ミユビシギなど。
8月も終わり、そろそろ・・とシギチ観察に行きました。観察鳥は、ウズラシギ・トウネン・ムナグロ・ソリハシシギ・ハマシギ・キアシシギ・ミユビシギ・シロチドリでした。次は大物?に出会いたいものです。🤗
このタイプの羽色は初めてでした。2026.8.23焼津市
2018.8.10千葉県船橋市
今日はふなばし三番瀬に行って来ました。初めに書いておくと、特に珍しいのとの出会いはありませんでしたが、わたし的にはこれで楽しい。笑ミユビシギとトウネンオオセグロカモメとメダイチドリハマシギ…シギの群れにずいぶん近づいて写真撮っているおばさんがいるなぁ…と思って見ていたら、自分が写真撮り終わったら何と走って横切って行きました。当然シギたちはみんな飛んでしまいます…💧マナーを教えてあげないといけないですね…おなじみミヤコドリオオソリハシシギメダイチドリオオセグロカモメとダイゼン
下げ潮120㎝を狙って、朝7:30~9:00まで。風はあるとはいえ、日差しは暑い。西側にはキアシシギとミヤコドリだけで、この日は東側に小さい系のシギ・チが集まっていました。すぐに干潟を走り回っていたオオメダイチドリ幼羽を発見、メダイチドリ20と少し数を減らし、トウネンは姿見ず。ハマシギ、ダイゼン、ミユビシギ、オオソリハシシギ、シロチドリとメンバーは変わらずでした。早朝探鳥に向く潮周りは来週半ばから、期待をしましょう。[ATOM]長靴グリーンマスターNo.2620メンズグリーン2
ミユビシギが帰ってきました。キアシシギも混ざっているようです。
ミユビシギ、30羽ほど。まだまだ夏羽。
今日の東京は曇りときどき雨涼しかった昼食(おにぎり)挟んで4時間の鳥見@三番瀬干潟に来るとたくさん撮れてウレシイ整理タイヘンとりあえず1種1~2枚のせます到着時満潮の少しあと干潟が見えず東側の堤防へその後西側から東側2往復ハクセキレイ幼鳥ウミネコキョウジョシギトウネン水浴びトウネンのび~ダイゼン夏羽~冬羽移行中標識3Kオオソリハシシギ+ダイゼン夏羽オオソリハシシギ+メダイチドリミユビシギ
昨日は2日前の豪雨の後のシギ・チが気になって、下げ潮狙いで行きました。メダイチドリは相変わらず40羽ほど、トウネンも10羽に増えてきました。ミユビシギ、オオソリハシシギ、ハマシギ、キアシシギ、カラシラサギは健在でした。黒雲が接近し、しっかり濡れるほどの雨で撤収しましたが、残っていた方にはキリアイ3羽のプレゼント。
昨晩は寝てる時間に台風15号が上陸通過して行ったようです。今朝ベランダを見たら鉢が二つ倒れてる程度で済みました。今日は台風が連れてきたゲリラ的な雲が点々と広がりいきなりの強烈なゲリラ雨が何回かあったので家でおとなしくしてました。なかなかこの雲も抜けてくれないようでこの先も天気は期待できません。15号が去ったと思ったら早速17号が発生したようですね、お盆明け辺り怪しいようですが反れてほしいものです。一昨日の鳥見から。。・少し前まで1羽見るのがやっとだったミユビシギもようやく群れで飛来したよう
撮影的・潮周り的には明日8/11の方がいいのだけれども、台風が近づいているのでやむを得ず。5~6:30まで、雲が取れた時には潮が引いてしまって、いい日ではありませんでした。それでもメダイチドリ40、ソリハシシギ6、ミユビシギ20、キアシシギ10など。5/19以来の3Kフラッグのダイゼンが戻っていました。
今日の東京は晴れ朝夕は少し涼しく朝食前1時間の鳥見です成果に乏しく一昨日のつづきミヤコドリ羽繕い動画↓Torimi82onInstagram:"PreeningofEurasianOystercatcherミヤコドリの羽繕い20260808@Chiba_Japan"7likes,0comments-torimi82onAugust8,2026:"PreeningofEurasianOystercatcherミヤコドリの羽繕
明日からは台風の影響で怪しい天気が続きそうですね。明日は2か所ほどお墓参りに行くのでなんとか午前中は雨降らないでほしいです。今日も日の出の時間から浜の様子を見に行きました。朝一は最近滞在し始めた2羽のソリハシシギ一択で探してみました。その姿はすぐに見つかりましたが随時遠く落ち着きなく東から西、西から東と沖の渚を自由奔放に飛び回りかなり振り回され疲れました。降りてもすぐに走りまくり警戒心も強くかなり難儀しましたがチャンスはくれました。皮肉なもので姿が無くなった頃には晴れてきました(-_-;)長
今日の東京は晴れ暑かった昼食まで2時間半の鳥見@三番瀬暑そうでしたがシギチ期待です陽炎の中たくさん撮れましたとりあえず1種1~2枚ウミネコとダイサギスルー西側からキアシシギミヤコドリメダイチドリ幼鳥と思いますメダイチドリ成鳥夏羽カラシラサギ遠かった潮干狩り場ソリハシシギミユビシギ東側オバシギいたとのことでしたが見つけられずミユビシギ飛翔トウネン(左)右はミユビシギかなミヤコドリ
またエアコンフル活動の日常が戻ってきました。明日は立秋のようですね北陸東北地方がようやく梅雨明けしたと思えば暦上では明日から秋のようです。秋が立つと書いて立秋、夏の暑さが極まった後、少しずつ秋の気配が現れ始める時期とされています。まだまだ夏の暑さ真っ盛りなのに明日からは残暑になるんですね。先日の鳥見から。。・渡来からのんびり見れていなかったキアシシギですがこの日の朝の干潟が出始めた時間には採餌に夢中になりこちらにどんどん近づいてくる嬉しい場面に出逢えました。警戒心より食い気が勝ったようです
今日は北陸東北地方が梅雨明けしたようですね、こちら千葉では昨日から気温30℃を下回る過ごしやすい陽気が続いてます。今朝は秋のような涼しいスタートでした。昨晩は久しぶりにエアコンを点けず窓を開けてベープを点けて寝ました。今晩もエアコンいらずで寝れそうです。熊本の被災地は相変わらず猛暑酷暑が続いているようです。地震から1週間、ようやく総理の視察が入ったようです。スピーディーに救援活動が進むことを祈るばかりです。岸田政権の能登の時のようにはならない事を願います。先日の鳥見から。。・メダイの群れと一
8月1日、市内の海岸を歩きました。シギチの到来に、心が躍ります。トウネン、シロチドリ、メダイチドリ。この地の、秋の代表的なシギチ達でした。トウネンに混じって別の種を見つけます。トウネンよりも少しだけ大きい種でした。着陸の瞬間を撮影します。嘴は長さはハマシギ程ではないです。白黒のコントラストが強い印象でした。肩部分(翼角)が黒いのが特徴です。ミユビシギでした(多分)。今年の春は出会えませんでした。久し振りの登場のはずです。全部で4羽
日本野鳥の会から「プレゼントグッズ付き寄付」のバッジが届きました。非会員ですが、たまに届く冊子を読んだり欲しいピンバッジが出た年は寄付したりしてます。今年はアオサギ先輩!!知らない間に包装が変わってる!リニューアルしたのかな。かっこかわいい!!イラストのお魚が慌ててるのも良い。過去の寄付ピンバッジ。案外4つしか持ってなかった。左上がミユビシギ、左下がルリビタキ、右下がジョウビタキ(私の推し鳥)こちらは野鳥の会とは関係のない、どこかのガ
二羽のミユビシギ、一羽は夏羽、一羽は冬羽へ。同時期でもこんなに羽衣の差が出るシギ・チって不思議。新羽ハンドブックAmazon(アマゾン)
日本野鳥の会の会報が届きました。その中にこんな紙が入っていました。それを見て、これまでの会員証ってどんな写真だったかな?とふと思った私。探してみました。私が会員になったのは、1999年でしたから、全部で28枚あるはず。結局見つかったのは25枚。捨ててはいないので、残りの3枚も探せばどこかにあると思うのですが、とりあえず今あるものをご紹介しますね。この中で、縦の写真は2枚だけ。応募される方は、横向き写真の方が採用されやすいかも?私が気に入っているのは、こちらの2枚。コチドリとミ
さすがに早いと思いましたが、シギ・チの様子を見に海岸へ。それでも、オバシギ、ミユビシギ、チュウシャクシギ、シロチドリ、トウネンなどが見られました。越夏個体かもしれませんが。コアジサシも100羽ほどがまだ残っていました。
ミユビの魔法で小鳥にされた若者...彼女と二人、魔法を解くために冒険の旅へ約1年ほど前からボチボチと作っておりましてやっと完成しました。紙芝居風になっておりますお楽しみいただけたら幸いです。約5分50秒ミサゴの軍艦(ボラを運ぶ様子をいう)波をひらりと避けて飛ぶミユビシギたちご覧いただきありがとうございます
砂浜に出ると,遠くにシギチが見えた。しかし,まもなく,コアジサシの群れが飛び立ち,それとともに,飛んでしまった。飛び去るオバシギ3羽の姿が悲しい。落ち着いてくると,戻ってきてくれた子もあり。ダイゼン2羽とミユビシギ1羽。戻ってきてくれて,ほっとした矢先,シロチドリが飛んできて,ダイゼンを連れて行ってしまった。あぁ,行ってしまう。と,思ったら,ありがたくも,すぐ近くに戻ってきてくれた。腋羽が
この春、5回目の三番瀬です。何度見ても、この干潟とシギやチドリが飛び交う風景は飽きません。オオソリハシシギ♂(全長約39cm。翼開長は70-80cm)オオソリハシシギ♀キョウジョシギ♂(全長約22cm)メダイチドリ♂(全長約19cm)メダイチドリ♀(全長約19cm)(左)トウネン(全長約14~15cm)、(右)ミユビシギ(全長約20~21cm)【確認できた野鳥】カワウ、アオサギ、ダイサギ、コアジサシ、ウミネコ、セグロカモメ、オオバン、オオソリハシシギ、チュウシャ
6月ですね。陽気もすっかり夏です。早速台風がやってきますね、今は沖縄あたりをチャリくらいの速度で通過中のようです。こちらでは明日の夕方か夜から雨も降りだしそうです。水曜には最接近のようですが大した雨にならなければいいですが。台風が去った後も一週間は曇りの予報が出ています。このタイミングで梅雨入りになるのかな。先日の鳥見から。。・少し前のミユビシギです、夏羽の子もちらほら出てきた頃です。この時期には浅瀬に産卵に来るのか干潟に取り残されたミズクラゲが多くそれをお求めて小競り合いする姿がよく見られ
ふなばし三番瀬海浜公園5/15#2キアシシギ、ハマシギ、ミユビシギほか11:13~11:20ころ少し離れたところにには、キアシシギ、ハマシギ、トウネンなどの群が見えますハマシギの群は干潟の西と東に、大きく2つの群が分かれて採餌していますハマシギの群の中には、少数のミユビシギやトウネンも混じっていますが、ハマシギの数は先週と比べると半分ほどに減った感じですキアシシギは数が増えているように感じました干潟の沖側の水深の
去年のアジュール舞子、コアジサシ&シロチドリの営巣、子育ては残念ながら最悪な結果になりましたさて、今年はどうなるのか5/9、久しぶりの舞子ですイソヒヨドリが黒っぽい長ーいモノを咥えて飛んでいきましたミミズ?それともムカデ?海上見渡しても鵜の姿があるだけコアジサシの声は聞こえず姿も見えません(何日か前、インスタでコアジサシが飛んでる姿がupされてたのですが)頭上では鳶がゆっくり旋回かろうじ
ミユビシギの羽衣もしっかり濃くなって、いよいよ旅立ち。
兵庫県神戸市垂水区の海岸にミユビシギ(三趾鷸、P275)が居てると教えて頂き、探しに行きました広い砂浜で見つけられるか不安でしたが、人が居るのも気にせず普通に波打ち際を歩いていました夏羽に移行中のミユビシギに初めて出会えて良かったですシロチドリ(白千鳥、P231)も抱卵中でした🥚ミユビシギ(三趾鷸、P275)シロチドリ(白千鳥、P231)雛が見れるのが楽しみです午後5時00分終了です。torihime(NIKOND5