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こんにちはご訪問有難うございます2026/10/17毎年やってくる漁港のビミユシギ未だ数が少ないですがすぐに数が増えると思いますリベンジ3回目でやっと逢えましたいつ観ても可愛いミユビシギです。😍😍😍ミユビシギ🔥🔥🔥🔥🔥🔥ご覧頂き有難うございます。💓💓💓
今季も200羽にはなっているでしょうか。干潟が白いミユビシギに独占される日も近いか。
みやびではありません、いやいや雅でしょ。
再び車で走れる海岸から。秋晴れの連休で人出が多く、彼方此方で車を停めて写真を撮ったり親子連れで散歩したり。人々が渚で羽を伸ばす中、群れは長旅の途中立ち寄りで羽を休めていました。ミユビシギ(三趾鷸・旅鳥)ざっと150羽前後かと波打ち際ではひたすら採食食後のくつろぎタイム?群れに混じってハマシギ(浜鷸・旅鳥)も見掛けたのは1羽のみこちらはトウネン(当年・旅鳥)これも1羽ミユビシギはいつも集団行動待って~!追い掛けているのは通りすがりの童です波打ち際を行ったり来たり。ミユビ
久しぶりの、日帰りツアーに参加しました。今回は前日夕刻関東入りで、翌日日帰りの探鳥ツアーです。2年ぶりの三番瀬ですが、種類は少ないと説明がありました。自分には撮りたい鳥さんがいます。ミユビシギです。2年前は会えなくて。会えるといいな。はじめに会えた鳥さん、オオソリハシシギ。足環をつけています。口をとじていると、「ソリ」を実感できなかったんですが、運よく口をひらいてくれました。確かにそってますねー。この上むき具合にはびっくりです。そして、ストレッチーもしてくれました
潮が満ちてくると、シギ・チやカモメ類が集まってきます。カウントするのにいい時間帯になります。
10月11日(日)☀️毎日良い天気日中は暑いのですが田舎は朝晩冷えるのでヒーターを付けています今日は朝からお昼までゆっくり鳥撮りに行きました着いた海岸にシロチドリさんがまったり寛いでいたのでこちらも砂浜に座りまったりシロチドリさんを観察しながら📸帰ろうと思ったら海岸の駐車場にノビタキさん3羽居ました距離を保ち撮り放題📸ノビタキさんはこちらを気にする気配無しでしたが空抜けばかりなので終了もう1度砂浜へシロチドリさん可愛い🥰😯シロチドリさんの後ろはミユビシギさんかな?!ミユ
10月11日(日)、千葉の天気予報は「日曜日は全域で晴れてお出かけ日和となります。体を動かすと汗ばむこともあるため、日傘などを活用してください。北東部では午前中は風が強く吹くため、帽子などが飛ばされないようにご注意ください。」とのこと。(10月10日(土)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府28.0℃、東京26.5℃、横浜26.2℃、前橋26.2℃、さいたま26.1℃、宇都宮26.1℃、千葉25.9℃、長野25.8
三番瀬のミユビシギ、120羽を越えました。白さも増してきました。
涼しくなってきたら鳥も気になるよねぇ過酷な灼熱の太陽さんも落ち着いたし今年放鳥されたトキもまだ出会えていないし…と言う訳でちょっとバードウォッチングに行ってきましたよ結果としてトキさんには会えなかったのですがおっ、おおっ!!コウノトリさんだ!!近くに巣塔もあるので環境が良いんでしょうねぇお久しぶりにコウノトリさんに出会えましたよそのまま、ちょいと千里浜まで足を伸ばして砂浜ドライブシギさんの群れがいたるところに出来ていました少し前までシギさんは見分けが難しくて入り込めない泥沼
ー撮影後記ーミユビシギ陽が傾きかけた頃、夕凪の穏やかな波打ち際に、集団で採餌をするミユビシギの姿がありました。なぜか「群れ」の美学のようなものを感じ、心惹かれました。
先日、シギチポイントの一つでもある外房(房総半島の太平洋側)の砂浜へ訪れました。今季は何度か来訪している場所。今回もどんな出会いがあるのか?楽しみ~!(2026.10.3)まず出会えたのはキョウジョシギ。嘴や足の長いシギ類の中では変わり種で、嘴は短く足も長くありません。でも、その短く太めの嘴と、安定感のある短足?のおかげで海岸の石ころや、打ち上がった海藻などを楽々とひっくり返し、トビムシなどの小動物を捕えることができますなので、彼らはゴミ…じゃなくて、漂着物のある場所
ホウロクシギ、オオソリハシシギを撮っていた時、遠くにはシギやチドリの群れ飛ぶ姿がありました。残念ながら遠すぎましたが。砂の上に見えていたのは、チドリ類とミユビシギ等。少しキョウジョシギもいましたが。上にはミサゴ。いつもはそうでないのに、ある時小型のシギチ達が、種類も違うのに大勢集まるのはどういう訳でしょうかねえ。偶然なのかなあ。兎も角、このようなシーンこそ風情があって大好きです。砂浜に貝掘る人や秋の夕
長さ約2㎝、後趾無し、ミズクラゲの周囲に一杯ありました。だとしたらミユビシギだよね。
千葉県野鳥の会、やっと雨や台風の影響の無い探鳥会が開催できました。さすがに皆さん、気合十分。アフターは三番瀬では珍しいエゾビタキやキビタキ、コサメビタキも。名物ミヤコドリは239羽と一気に増えてきました。定例探鳥会はどなたでも参加できます。今後の予定や詳細は会のHPをご覧ください。参加費は200円(万一の時の保険料)です。【観察種】コガモ、キジバト、ヒクイナ、カイツブリ、ミヤコドリ、ムナグロ、ダイゼン、シロチドリ、メダイチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、トウネン
砂浜で採餌中のミユビシギの群れです。引く波を追いかけるように、また打ち寄せる波に追われるように波打ち際を行ったりきたりしながら採餌している姿は可愛らしいです。
9月がやたら短かったように思います、早いもので今日から10月下半期のスタートです。もう3か月で今年も終わりなんて、時の経つのが早過ぎです。第二の刺客台風26号も影響なく太平洋側をしら~っと通り過ぎましたが第三の刺客が今朝発生したようです。来週はまた台風27号の心配をしなければなりませんね。切りがないですね先日の鳥見から。。・まだほんの数羽ですがミユビシギの幼鳥が増えていました。大人たちに混ざる1羽や3羽で行動する姿が見れました。幼鳥だけの群れを成す姿はこれからかなぁ。。。幼鳥と成鳥
冬の三番瀬小型シギ・チ3種セットはハマシギとシロチドリとこのミユビシギと勝手に決めています。3種とも個体数が増えてきました。どれくらい越冬してくれるでしょうか。
ー撮影後記ーミユビシギミユビシギが、台風の余波で吹き寄せられた海藻にまぎれた小魚を器用にくちばしでつまみだし、そのまま口の中へ運ぶのかと思いきや、くちばしの先で小魚のエラ辺りをツンツンして内臓だけを取り出して食べていました。そして、残った小魚の本体には見向きもせず、そのまま砂浜に放り出して次の獲物を探しはじめました。初めて見た粗雑でちょっと意外な食事作法(捕食行動)にいささか驚きました。観察を続けると、その個体に限った捕食行動ではなく、ミユビシギ独特の食事作法のようです。食
9月29日(火)先週Sじーが撮った写真で予約投稿草を掻き分けカワちゃん撮影だった様です…雨が降って来て1時間程で終了*****昨日会えたヤマガラさん忙しそうにせっせと餌運びカワラヒワ若ちゃん昨日わん達の海散歩で🤳今日も見に来て頂きありがとうございました∧('Θ')∧
若きことは美しきかな。若いってすばらしい。若さは美しさの象徴だ。若さは宝物。若さをたたえる言葉は多い、それにひきかえ・・・。
ふなばし三番瀬海浜公園9/10#13トウネン、ミヤコドリ、ミユビシギトウネン旅鳥で海でも内陸でも見られるのがトウネンです確認できたのは30~40羽というところですが、干潟のあちこちで忙しそうにエサを探していました幼鳥がたくさん混じっていますエサ探しに夢中になって、3mくらいまで近寄ってきてくれましたこちらも幼鳥です夏羽の残った成鳥ミヤコドリ今日は10羽ほどしか確認でき
今日の東京は小雨ときどき曇り秋雨前線鳥見ができなかったので9月23日の三番瀬つづきミユビシギハマシギ群翔降りて来ましたこちらへ飛んできましたフラッグ付ソリハシシギ正面顔オオソリハシシギフラッグ付A29A27右脚に羽毛A25飛び出し直前トウネン羽繕いシロチドリカニダブルで明日は鳥見ができそうです
ー撮影後記ー「十五夜」にあたる日、仕事を終えたその足で、ふらっと夕暮れの浜辺に出かけてみました。遥か洋上に浮かぶおぼろ月雲間から夕日が差し込む西の空夕凪の寄せては返す波と戯れるかのように、採餌に夢中なミユビシギに出会いました。
雲が取れない早朝(5:45~7:45)の三番瀬。ミユビシギとシロチドリが一気に増えてきた感じです。シギ・チは、ダイゼン、シロチドリ、メダイチドリ、オオソリハシシギ、オバシギ、トウネン、ミユビシギ、ソリハシシギなど。台風の影響で3か所ほど流れで削られた箇所がありました。最近、ゴルフおじさんがいなくなったら、リードをつけない犬散歩の方が増えたそうです。監視員の方のお話だと、9/6には大きな犬をノーリードで離し、カメラマンと大もめになったとか。
9月19日湘南ミユビシギが何かを捕まえました。カニのように見えますが、はっきりとはしません。よく見ると、嘴の中央から基部にかけて、細かいギザギザがあります。獲物をグッとつかむ効果が期待できるのではないでしょうか。この個体は、ザ・幼鳥。黒っぽい羽が目立ちます。それに比べてこちらの個体は、全体的に灰色味が強いですね。成長冬羽か、第1回冬羽かのどちらかだと思います。この羽が気になります。幼羽の残りなのか、成鳥夏羽の残りなのかってことですね。羽をバタバタさせると、モ
パトロール😁ま、どこも行くあてもないので、いつもの稲敷&銚子方面へ。ミユビシギ。波打ち際のギリギリダッシュは、いつ見ても飽きないすね〜✨お、浜ちゃん!なんか久しぶり!おー、オオソリさん。カニいます?トウネンも、相変わらずかわいいすね〜。あれ?これもトウネンすよね💦それはそうと、久々のいい天気。日焼け止め塗らないと😅なんか、不自然な動きと思ったら、右脚欠損してます。が、たくましく採餌中😭移動。干潮の石浜で、キアシシギ。と、こちらはイソシギ
9月19日湘南浜辺に降りて休むトビ。結構カワイイ💕ミユビシギが10羽ほどいました。このままこの浜辺にとどまるのか、それとも次の目的地へと旅立つのかはわかりません。砂浜にくちばしを突っ込んで餌を探すミユビシギ波打ち際を行ったり来たりしながら走り回るミユビシギは、ずっと見ていても飽きることはありません。波の際(きわ)にできる泡もきれいなんですよね。泡とミユビシギ。なんかいい感じ。ちょっと慌てて水を跳ねながら走っています。ぶくぶく泡泡の中を走っていました。
今日の東京は曇りのち雨北風がやや強かった秦野の権現山に行く予定が雨の予報につき三番瀬へここなら長靴はいてるので小雨なら大丈夫早起きして昼食(おにぎり)まで3時間半の鳥見です前回(9月19日)から鳥たち少し変化してました例によってたくさん撮れたので1種2枚くらいオバシギ餌ゲットフラッグX18シロチドリカニゲット羽ひろげましたメダイチドリダイゼンゴカイゲットオオソリハシシギフラッグA27他にもA25
今回は前回の続き。外房(房総半島の太平洋側)海岸のシギたち、そしてカモメたちのお話しですバカガイ(アオヤギ)を突くオオセグロカモメの若鳥。シギ以外でもこの貝は人気。浜に打ち上がったスズメダイの仲間をくわえる、オオセグロカモメ。それを見つめるウミネコ。ウミネコに見せつけてる?(笑)飲み込むか?と、思いきや、何故か砂浜の上に置きました。食わんの???すると別のオオセグロカモメの幼鳥がくわえます。…が、この子もくわえただけ。そのまま砂浜に置いて立ち