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楽譜の上にある、速度記号の横にあるリズム(三連符)、簡単なものはすでにありますが、ないものは自分で作るしかありません!こういうやつです。これを作ってみましょう!************①音符か休符か小節をクリック!(青くなる)②そのまま、画面左の「パレット」の中にある「テンポ」をクリック、さらにその中から「Swing」をクリックそうすると、このように楽譜に表示される③「Swing」をダブルクリックすると、以下のように編集できるので、「記号を追加」
まだマウス使わない内容がありましたので、まとめの後ですが、ご紹介させてくださいこんな風に、同じ音が続く!!という時、コピー&ペーストしてもいいんですが、ショートカットキーでもっと簡単にできる方法を見つけたので、お伝えします************①まずは最初の音を作る!そしてそれを選択!(青くなる)②キーボードの「R」を押す(リピー=のRepeatの「R」です!)③すると、次に同じ音が同じ長さ(8分音符)でコピーされます***********
実際に、楽譜を作りました。こーんな出だしでした。圧倒的に、マウスがいい!!!!と思いました、私は(笑)これは・3つの和音・同じ和音が続くということもあったからだとは思います。でも、1つの音が続く部分は、キーボードが楽です。メロディーとか。そして、慣れている人だったら、どんな音符もマウスが楽なのかもしれない、とも思いました。(結局)3音の和音を作る時、マウスの場合:・「8分音符」選んで・1つ目の音作って・2つ目の音作って・3つ目の音作って・その
さて、「マウスはもう使わない!」シリーズ、結構載ありましたねまとめるとこんな感じです。基本の入力方法:音の長さ(数字)→音の高さ(英字)和音:キーボードの「Shift」と音の高さ(英字)シャープ(#):音の長さ(数字)→キーボードの「+」→音の高さ(英字)フラット(♭):音の長さ(数字)→キーボードの「-」→音の高さ(英字)ナチュラル♮、ダブルフラット、ダブルシャープ:ショートカットキー設定タイ:音の長さ(数字)→音の高さ(英字)→キーボードの「T」スラー:音の長さ(
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jpさて今回は、私も一番よく使う、・歌詞・ドレミの音名(音階)・指番号などを簡単入力する方法です役割:歌の歌詞や、ひらがなでのドレミ(音名)を入力します。特徴:「→」で次の音へ、「Enter」で
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jpこんなの、入力したい時ないですか??表情・ニュアンスを表す記号・dolce・cantabile・espressivoこれらは【発想標語テキスト】で入力するのが便利です役割:曲の表情や演奏の雰
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jp前回、コード記号の入力方法を説明しました『【MuseScore】マウスはもう使わない!コードの入力方法♪』全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』M
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jp今回は【コード記号】です役割:CやG7、Amなどの和音名(コードネーム)を入力します。特徴:「Space」キーを押すと、自動で次の音符の上へカーソルが移動するので、リズムに合わせてスピーデ
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jpこんなの、入力したい時ないですか??奏法・タッチのアドバイス・「指先で」「力を抜いて」「ペダル踏み変え」「手首を柔らかく」「スタッカート気味に」「マルカートっぽく」パート・演奏者の指定・「右手で」
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jpこんなの、入力したい時ないですか??曲の構造・進行の目印・Intro(イントロ)/サビ/Outro(エンディング)・1番/2番・Codaへ/D.S.(デカーポ/タルセーニョの補足
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jp今回は【テンポ記号】です役割:曲の速さを指定します。特徴:ここに数字を入れると、MuseScoreの再生速度も実際にこのテンポに連動して変わります************①音符か休符を
全てのまとめを見る方はこちら『【MuseScore】マウスはもう使わない!テキスト(文字)入力♪』MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ…ameblo.jp今回は【練習番号(リハーサルマーク)】です役割:曲の区切り(Aメロ、サビなど)を示す枠付きの記号です([A]や[1]など)。特徴:合奏やレッスンで「じゃあAから合わせましょう!」と言うための目印にな
MuseScoreでは、いろんな文字入力ができます↓よく使いそうなのは、こういったものでしょうか…(全てドに対してつけてます)これらの入力方法を1つずつ説明していきますね!とりあえずここではまとめをのせます************上側に表示されるテキスト(主に演奏指示やコード)練習番号(リハーサルマーク)「Ctrl」+「M」役割:曲の区切り(Aメロ、サビなど)を示す枠付きの記号です([A]や[1]など)。特徴:合奏やレッスンで「じゃあAから合
いちいち画面左上の「戻る(←)」ボタン押すの、本当に手間ですよね…そんな時もキーボードでサクッと!やっちゃいましょう「1つ前に戻りたい!」場合は、「Ctrl」+「Z」を同時に押す「1つ先に進みたい!」場合は、「Ctrl」+「Y」を同時に押す************簡単すぎて説明文いる?って感じですが、一応……①間違えた!!1つ前に戻りたい!と思ったら、そのままキーボードの「Ctrl」を押しながら「Z」を同時に押す押した回数だけ戻ります!②戻りすぎた
以前、このブログ内↓でチラッと説明したんですが、『【MuseScore】マウスはもう使わない!音符を爆速かつ簡単入力する秘密のワザ(基本編)』私、最近までずっと、MuseScoreはマウスを使ってチマチマ入力していました。それが結構手間がかかって、ちょっと場所が違うだけでうまくいかなかったり…で…ameblo.jp改めて説明します「1オクターブ上げたい!」場合は、「Ctrl」+「↑」を同時に押す「1オクターブ下げたい!」場合は、「Ctrl」+「↓」を同時に押す***
最初に出てくるスコア(100%の大きさ)、小さいな…って思うことないですか?見えなくないけど、もう少し大きくしたい。って時に、便利な方法です************キーボードの「Ctrl」を押しながら「+」を押すと、押した回数だけ拡大します「-」を押すと、押した回数だけ縮小最初に出てくるスコアは100%で、一番小さくて5%、一番大きくて1600%になります。↑5%↓1600%ま、5%も1600%も使うことはあまりないかな?と思いますが…ちなみ
1分半の動画で見る方はこちらどんどんいっちゃいましょうスタッカート:音の長さ(数字)+キーボードの「Shift」と「S」+音の高さ(英字)アクセント:音の長さ(数字)+キーボードの「Shift」と「V」+音の高さ(英字)************①キーボードの「N」を入力して、“入力モード”にする(鉛筆マークの背景がピンクになります)※この作業をしなくても出来る音符入力もありますが、臨時記号付きの音符入力や、今回のようにスタッカートなどを付けたい時は、
1分の動画で見る方はこちらこちらもとっても簡単!タイ:音の長さ(数字)+音の高さ(英字)+キーボードの「T」スラー:音の長さ(数字)+音の高さ(英字)+キーボードの「S」************①音の「長さ(音符の種類)」をキーボードの数字を入力②音の「高さ(ドレミ)」をキーボードの英字で入力③「T(タイ)」か「S(スラー)」をキーボードで入力④完成例えば、→→→の順に入力すると、このようになります♪また、→→→の順に入力すると、このように
1分の動画で見る方はこちら前回の投稿↓の続きです!『【MuseScore】マウスはもう使わない!ナチュラル♮、ダブルフラット(シャープ)の付け方♪』前回の投稿↓の続きです!『【MuseScore】マウスはもう使わない!シャープ#、フラット♭のつけ方♪』とっても簡単です!シャープ(#):音の長さ(数…ameblo.jpショートカットキーが設定されていない、ナチュラル♮、ダブルフラット、ダブルシャープの設定方法の中でナチュラル♮は、実はショートカットキーが設定され
1分の動画で見る方はこちら前回の投稿↓の続きです!『【MuseScore】マウスはもう使わない!シャープ#、フラット♭のつけ方♪』とっても簡単です!シャープ(#):音の長さ(数字)+キーボードの「+」+音の高さ(英字)フラット(♭):音の長さ(数字)+キーボードの「-」+音の高さ(英…ameblo.jpフラット♭とシャープ#はショートカットキーが設定されているので、「-」や「+」を押すだけで音符入力できますが、ナチュラル♮、ダブルフラット、ダブルシャープはショート
1分の動画で見る方はこちらとっても簡単です!シャープ(#):音の長さ(数字)+キーボードの「+」+音の高さ(英字)フラット(♭):音の長さ(数字)+キーボードの「-」+音の高さ(英字)************①キーボードの「N」を入力して、“入力モード”にする(鉛筆マークの背景がピンクになります)※この作業をしなくても出来る音符入力もありますが、臨時記号付きの音符入力や、スタッカートなどを付けたい時は、この作業が必要みたいです②音の「長さ(音符
1分の動画で見る方はこちら************①和音にしたい音符を選択(青くなる!)②キーボードの「Shift」を押しながら、追加したい音の高さ(英字)を入力③完成さらに「←」でその和音に戻り、もう一度「Shift」+英字で、3つの和音にもできます************ちなみに、和音を編集したい!という時、「→」や「←」でその和音を選択できても、編集できるのはいつも一番上の音だけ…そんな時は、「Alt」と「↓」を同時に押すことで、
30秒の動画で見る方はこちら前回は、マウスを使わず、キーボードで音符を入力する方法をお伝えしました今回は、その中の「付点の使い方」です!ポイントだけ改めて【ステップ①:音の「長さ(音符の種類)」を数字で選ぶ】【ステップ②:音の「高さ(ドレミ)」を英字で押す】************以下のように、同じ四分音符が続く場合は、(四分音符)→(ド)→(ラ)→(ミ)→(ファ)と、最初だけ音の長さを選択する必要がありますが、↓このように、四分音符でも
40秒の動画で見る方はこちら私、最近までずっと、MuseScoreはマウスを使ってチマチマ入力していました。それが結構手間がかかって、ちょっと場所が違うだけでうまくいかなかったり…でもマウスを使わず、キーボードだけで入力出来るということをいまさら知りましたほんと、目からウロコ…まず覚えるキーは「音の長さ(数字)」と「音の高さ(ドレミの英字)」の2つだけもしまだマウスで頑張っている方いらっしゃったら、ぜひこの方法で爆速入力してください*******
20秒の動画で見る方はこちら************①4分音符(もしくは4分休符)をクリック(青くなる!)②そのまま、キーボードの「Ctrl」と「3」を同時に押すだけ←これと、もしくは←このどちらか(※キーボードによって、「Ctrl」と「3」の場所は変わります)③完成とーーーーっても簡単ですね!4連符は「Ctrl」と「4」を同時に押す、5連符は「Ctrl」と「5」を同時に押す、という感じです(^O^)/ちなみに、②で「追加」→「連符」→
20秒の動画で見る方はこちら今回は、前回の続きで、(2)1つ(1文字)だけ大きくする方法をお伝えします(1)全体的に一発で大きくする方法は、前回のブログで↓『【MuseScore】『テキスト(文字)サイズを大きくしたい!』簡単ステップ♪(1)』テキスト(歌詞や指番号)サイズを大きくする方法を、以下の2回に分けてお伝えします(1)全体的に一発で大きくする方法→今回のブログ(2)1つだけ大きく…ameblo.jp************【(2)1
30秒の動画で見る方はこちらテキスト(歌詞や指番号)サイズを大きくする方法を、以下の2回に分けてお伝えします(1)全体的に一発で大きくする方法→今回のブログ(2)1つだけ大きくする方法注意点として、その楽譜内で(2)をどこかで使うと、そのテキストだけ(1)の操作で反応しないということがあります…解決法は次回のブログでご紹介します************【(1)全体的に一発で大きくする方法】①どこもクリック(選択)していない状態で、「フォーマッ
15秒の動画で見る方はこちら************①下向きにしたい棒をクリック(線が青くなる!)②そのままキーボードの「X」をクリック③完成か、簡単すぎますね…!ちなみに、キーボードの「X」を使わなくても、①の状態でクリックしたままマウスを動かせば、好きな位置にまで下げることも可能です************さらにちなむと、MuseScore3では①下向きにしたい棒をクリック(線が青くなる!)(ここまで同じ)②その上でマウスで右
私、MuseScore4の画面左側は、以下「プロパティ」と「パレット」がタブで切り替えられるようにしていたんですが、どっかしら触ってしまったらしく、気づいたらこうなってました分かりますか?縦に並んで(?)いるのです…「なんじゃこりゃーーー」となって一瞬焦ったんですが、大丈夫、直りました30秒の動画で見る方はこちら************①「パレット」を動かしたい場合、青い丸〇ら辺をクリックした状態(選択した状態)で、上にすすすーっと持っていきま
30秒の動画で見る方はこちら今回は、前回の続きで、(2)大譜表で作った後に、1段譜(ト音記号だけの楽譜)にする方法をお伝えします(1)最初から1段譜で作る方法は、前回のブログで↓『【MuseScore】『単一譜表(一段譜)にしたい!』簡単ステップ♪(1)』最初に楽譜を作る時、私いつも大譜表(2段譜)を作り始めますが途中で「あ、これト音記号(1段譜)だけでいいんだった…」と気づいて、「えーどうするんだっけ……ameblo.jp************【