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おはようございます。発行者の横島月読(よこしまつきよみ)です。今回は『烏』(からす)ってお話しです。烏、鳥に似た漢字ですが横棒が一本足りません。漢字は象形文字でして、あの横棒は鳥の目を表しております。烏は真っ黒で目も真っ黒、ぱっと見、目が無いように見えたんでしょうね。なので、目のない鳥で烏という漢字になったとか、ならなかったとか。(どっちぢゃい!笑)さて烏くん、空の上の方で何羽も集まってグルグルと旋回(せんかい)していることが御座います。あなたも見たことありませんか?まる
GPT回答・作画賢い鳥ベスト1010位:ハト視覚の分類・学習の速さ例:作風の違いを見分けて、分類を一般化できる実験が有名。9位:キツツキの仲間環境を“道具化”する設計脳木を叩くだけでなく、穴の位置・深さ・素材を読み分けて採餌する。8位:カササギ自己認識っぽい挙動(鏡テスト)身体についた“印”を鏡像で気づいて取ろうとする行動が報告され、7位:ミヤマガラスひ
2月下旬の事です。天気の良い関東で探鳥しました。探鳥旅行の3日目となります。この日はコチョウゲンボウが目的でした。数年前に1度だけ♂を観察したきりです。広い農耕地を車を使って探しました。しかし、なかなか見つけられません。カラス、ムクドリ、スズメは見かけます。電柱に猛禽を何度か見つけましたが……全てノスリでした。遠くの電線に数羽の鳥を見つけます。一見してカラスだと思いましたが……サイズの異なるカラスに気付きました。(もしかすると!!)期待
黒丸鴉L33cm♪キョキョorキュキュ西日本に多い冬鳥山地や農耕地等冬にミヤマガラスの群れに少数混ざっている事が多い。雌雄同色で、キジバト大。ミヤマガラス(L47cm)よりもかなり小さい。全体的に丸っこく、クチバシも短め。淡色型成鳥はパンダガラスとも呼ばれ、後頭部から下腹部にかけて白くなる。淡色型の幼鳥は全身黒く見えるが、よく見ると淡色の部分が混ざっている。なお、成鳥には全身が真っ黒の暗色型も存在するが、幼鳥との野外での区別は難しい。世界最小のコクマルガラス。冬の渡り
東京高裁から旧統一教会に解散命令が言い渡され教団財産の清算手続きが開始されました。それにしても旧安倍派議員を中心に解散命令が出るような教団と持ちつ持たれつの関係だった国会議員達は大勢の被害者や派閥の会長で元総理大臣の射殺事件まで起きたのに真実を語ろうとしないのには納得ができません。また、文部副大臣や環境大臣を歴任した自民党の元衆議院議員が活動が社会問題化した教団の名称変更が文化庁から拒否されていた時に文化庁への口利きを認めた新事実もあるのに再調査もしない自民党は裏金事件も含めて誰も声
咲いている蠟梅眺むご近所の家の前にて春を楽しむ雀らが人家に帰り啼いている季節の巡り春の足音ハヤブサが人家の上を飛んでいる小鳥を狙っているのだろうか大群のミヤマガラスが飛んでいるまだまだ郷には帰らぬようだ
スコットランドでの野鳥観察もついに最終日を迎えました。この日は、グラスゴーのArttoHotel前から始まり、クライドニューラナーク、そしてラナーク駅へと移動しながら、最後の観察を楽しみました。🏨ArttoHotel前ホテルの前ではカワラバトがのんびりと歩き回っていました。🌿クライドニューラナーク世界遺産にも登録されているこの美しい村では、川沿いや林の中でさまざまな鳥たちに出会いました。ニシコクマルガラスマガモクロウタドリカワラバトヨーロッパシジュ
日陰には雪まだ残りキリキリと風はまだまだ冷たくもあり朝まだき群れて飛びゆく採餌へとミヤマガラスの数は少なく今朝なんと太平川にマガモおり今日のご褒美暫し眺める
ミヤマガラス学名・Corvusfrugilegus英名・Rook田圃のミヤマガラス.ここ数日,朝,夕の喧騒が確認できません.北へと旅立ったのでしょうか.ミヤマガラス撮影日時2026.02.20撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2026.02.20撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2026.02.20撮影場所新潟県新潟市
韓国は旧正月の連休に入りました。我が家は日曜日から主人の実家へ〜今朝シブモが騒いでいるので何かと思いきやカラスが😱でもちょっと姿が違う気が??調べたらミヤマガラスでしたシアボジの肩に乗り愛嬌を振りまきシオモニの肩に乗り愛嬌を振りまく🤣ミヤマガラスは韓国では悪い気運を食べてくれる縁起物だそうです。お正月に加え翌日はシアボジの誕生日。良い事がシブモに訪れるかな😊さて、規制途中で寄ったSAで主人がドゥチョンク(ドバイモチモチクッキー)を買っていた。これ1つ7900ウォン。高っ!
お誘いをいただき今季初銚子に向かいました近年カモメが少なくて今回はせめて5種は見つけたいそして全部で40種以上はカウントしたいと欲張る果たして結果はいかに……😅海もいいけどそこに着くまでの田んぼも楽しいいつものように田んぼに寄り道私が勝手に言ってるだけですが田んぼと言ったら田んぼ三兄弟田んぼ三兄弟とはタゲリタシギタヒバリの事です会えるといいなぁカラスが群れていましたさっそくミヤマガラスゲット4羽しか写っていませんがもっともっと
闇夜に烏と言うけれど、野焼きに烏もめだたない。ヤマケイ文庫野鳥の名前名前の由来と語源Amazon(アマゾン)
徐福伝説の残る金立公園をのびぶら歩き。徐福とは秦の始皇帝に「はるか東の国の彼方に三神山があり、そこに住む仙人が不老不死の薬を作っている」と申し出、五穀・百工・童男童女三千人を与えられ旅立ち、上陸したのがいまの佐賀県あたりだったと伝えられている。金立公園内にある徐福長寿館に入ると徐福が発見した不老不死の霊薬だといわれているフロフキ(カンアオイ)などを煎じたお茶をいただく。今回の目当、バイカオウレン、フクジョソウと季節の花ウンアンロウバイ、シナマンサクを鑑賞。バイカオウレンは牧野富太郎のお母さ
ミヤマガラスの集団を見つけて、コクマルガラスが居ないか🙄?探していると・・・『キュッ♪キュッ♪』の可愛らしい声🤗これで期待値が高くなり、双眼鏡で探していると居ました😳!まさか、通称パンダガラスとも言われる淡色型✨10年ぶりの撮影です。しかも2羽。画像には、暗色型も含まれています。かなり離れているので、スーパートリミングしてます😅ミヤマガラスの群れの中に・・・暗色型と淡色型
天気予報で、風速表示が早朝から7㍍でしたから・・・相当な覚悟で出動しましたが、7㍍も吹いてなかった感じです😉あとから確認したら午前中は、4〜5㍍でした✨しかしながら、気温は低かったので指先が痛かったです😵💫画像処理の出来た順番での更新です😅ミヤマガラスは、かなりの大群でした😳!近くを飛んでくれた2羽です。
朝一から、ミヤマガラスの鳴き声が充満してました😂嘴を全開にして飛翔・・・電線にも山を背景に群れで飛翔😆
1月中旬、上越市で探鳥しました。ガン類・カモ類・白鳥を観察します。探鳥場所は、いつもの朝日池でした。上空をオオヒシクイが飛んでいます。水辺で休んでいる群れも居ました。それぞれが思い思いに過ごしています。池の周辺に繰り出しました。田圃で採餌している野鳥を探します。探索中、電柱に猛禽を見つけました。ノスリです。冬季の田圃で、よく見る存在でした。所々、カラスの姿も見つけます。その多くはハシボソガラスでした。比較的大きな集団を見つ
東よか干潟周辺も散策。帰り道に街中の公園も立ち寄りました。干潟のすぐ脇の東よか公園では・・・キクイタダキ公園の松林で数羽のキクイタダキを観察。ニシオジロビタキこんな鳥まで!ミヤマガラス干潟の横の田畑にて証拠写真ですが、ミヤマガラスに混じりコクマルガラスも発見カササギ街中の公園にて数時間ではありましたが九州でしか見られない鳥も観察でき、充分満足した結果でした。次回はシギチの春の渡りシーズンに訪れてみたいと思います。
ハヤブサが電柱で睨みをきかせていました。数百羽もいたスズメが一斉に姿を消しました。ミヤマガラス20羽ほどはお構いなく。タカの渡り観察マニュアルAmazon(アマゾン)
東広島芸術分化ホールくらら第116回ロビーコンサートMATCHAという、琴とバイオリンの二人組の演奏会です。琴とバイオリンって相性がいいのですねえ・・・。いつもと違った空気にひたります。SNSでも、観賞できるということでした。いつもの時間に戻ります。鳥探しです。マミチャジナイを探しました。姿は見かけましたが、撮れませんでした。🚙🚙🚙田んぼにミヤマガラスがいました。右端はコクマルガラスだと思います。近づ
ミヤマガラス千葉県野田市2026.1.12ミヤマガラスを撮影しました。(自然好男)
強風なのでミヤマガラスも飛翔するのがやっと、という感じでした💦方向が定まっていないような・・・😅
今日の一枚ツグミ今日のワンコ散歩も寒かった。さてさて、我がブログもようやく午年を迎えました。今年もよろしくであります(^_-)-☆前年の暮れは猛禽狙いで行きましたが、お目当てに会えず歯医者通い→はいたい・・・・。これではならずと午年の松の内に、また違う猛禽狙いを!tenori-dollさんの地元ですから今回も誘って・・・午年最初の猛禽はく撮れるのか?記念すべき初シャッターはスズちゅんでした(;^_^Aどうも狙いの猛禽は
白川河口12/7#2カモたちの大群が大移動しています7:47ころ私も少し上流に移動してきましたここでもたくさんのカモたちが上流に向かって移動しています上げ潮が速いので、カモたちが泳いでいるように見えます本当に泳いでいるのは、左側の河口側下流に向かっているカモたち種類ごとに1列になって移動しています一部のオナガガモだけが、下流に向かって泳いでいますカワウは採餌に出かけるようで、沖に向かって飛んで行きます潮に関係なく潜
出水のツルを見ながら、荒崎や東干拓地へと車を走らせてるとやたらミヤマガラスに出会って、ついついコクマルガラスの白黒パンダガラスを探してしまう🐦⬛ここで見られるミヤマガラスは、数百羽ほどの群れでコクマルガラスの小さな群れと混群となって、大陸から冬鳥として越冬地の出水平野へ渡って来ている。どの地方よりも数が多く感じるのは、朝鮮半島が近いからかも知れない。元々、ミヤマガラスの越冬地は、1970年代は農耕地が広がる九州と山口県に限定されていて、落穂やタニシなどを食べていた。それが国の
ミヤマガラス学名・Corvusfrugilegus英名・Rookミヤマガラスの群れ.田圃で採餌,休息,移動を繰り返します.ミヤマガラス撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2025.12.23撮影場所新潟県新潟市ミヤマガラス撮影日時2025.12.23撮影場所新
御津の方にミヤマガラスの集団を見つけました🤗50羽くらいはいそうな大きい群ですが、コクマルガラスは混じってなさそう💦ミヤマガラスを撮ったあとは、揖保川で凧あげをしました🎌風があったので良く上がったけど、寒かった🤧ここからはアメリカにいる、従姉妹が携帯で撮って送ってくれた鳥をのせます😁👏大きさがいまいちぼく達には伝わらないけど、日本にいるカラスより大きいカラスだったらしい🐦⬛これは従姉妹の家の屋根の上にいたハゲタカ😳鳥か何かを捕まえて食べていたらしいです💦最後はロードランナー(ミチ
元旦の夕方に遭遇した、ミヤマガラス車の中から撮らせてもらいました。(撮影日:20260101)今の時期のミヤマガラスは、まさに越冬の真っ最中。シベリア方面から渡ってきた個体たちが、日本の平野部や河川敷、農地周辺で冬を過ごしています特徴的なのは、電線にずらっと並ぶ群れ。夕方にねぐらへ向かう前は静かな集合します沢山いるのに、どこか統制のとれた配置なんですよね。騒がしいようでいて、実はとても規則正しい。その静かなまとまりが見られるのが、冬の魅力なんですよねおわりに。撮影には、ブロ
にほんブログ村にほんブログ村ご覧いただき、ありがとうございます皆様是非コメントしてください。大歓迎です九州での三日目(12月27日)の朝。日の出はかなり遅く、7時過ぎ。関東よりかなり西に位置していますから当然です。暗いうちに目が覚め、宿の外に出ればもうそこは乱舞するツル撮影し放題。8時の朝食までの間ツルの乱舞を撮りまくり。ぞくぞくとツルの群れが折り重なるかのように飛んでやってきます。半端じゃない数。どこにいたのか、遠方から連なって飛来します。是非短い動画ご覧くださ
鹿児島県出水市12/6#11年ぶりにツルたちにご対面9:31ころ出水市つる観察センターに来ましたすでにたくさんの車が止まっていました急いで入域協力金1,000円を払って、センターで受付して入域証(ツルを保護している区域へ入るための証明書、昨年はパウチしたものを帰りに返却しましたが、今年はコピーになっていました)をもらいます観察センターの周りの田んぼも、ツルたちのねぐらになっていますが、センターから車で5分ほど離れた東干拓という干拓地の田んぼの中にも、ツルたちのね