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物真似をする鳥としては,モズとカケスが有名。モズは,恋の季節,メスへのアピールとして,他の鳥のさえずりを真似てみせるが,カケスは,カラスと同じで,さえずりはない鳥。どういうつもりで,いろんな音や声を,真似ているのだろう?この日は,札幌在住の息子と鳥見をしていたのだが,ふたりの前で,このカケス,ず〜っと,しゃべっていた。何を言っていたのかは,わからなかったが,人間のような声で。人がしゃべるのを真似していたのか?この物真似,目的は,ど
夏鳥が入って来て、地面をトコトコ歩く野鳥さんの種類が増えているようですが、白樺の木の根元にハクセキレイくんが歩いて来ました。池の畔にいたのはアカハラくんです。トコトコ歩くアカハラくんですが、水草が伸びて来たようです。こちらの地面をトコトコ歩いていたのはカワラヒワくんです。「トコトコ・・・♪トコトコ・・・♪」とカワラヒワくんです。ホオジロくんもトコトコ歩いて来ました。地面にご馳走の虫がいたのでしょうか・・・地面を熱心に見ながら歩いていたのかもしれません。
駐車場に車を止め沼へ向かう入り口でミヤマカケスまだ低地にいるんですね❓沼ではカンムリカイツブリのほかにキンクロハジロがプカプカもう少し水が引け水草が生え始めるとオオバンが見られるかも(例年通りだとね(;^_^A)ここの沼には川が流れ込んでいないのに水量が豊富です不思議です
森の雪解けは遅かったです。3月下旬から4月8日の森の野鳥さんからです。3月下旬、「森は雪景色だったね・・・♪」とヤマガラくんです。しかし・・・「そうかなぁ・・・松林は雪解けが進んでたけど・・・♪」とハシブトガラくんです。「この木にはご馳走の虫がいるかなぁ・・・♪」とミヤマカケスくんです。ご馳走探しです。ご馳走はいたのでしょうか・・・雪景色にミヤマカケスくんでした。そして、数日経ち・・・4月5日早朝、「けっこう雪解けが進んでたよ・・・♪」とミヤマカケスくんです。
WTI原油先物が100ドル/バレル辺りをうろついています。年初が60ドルでしたから1.7倍。大手の予想では70ドル台に落ち着くのが早くても11月以降60ドル台は来年5月以降とのこと。とんでもない物価高+消費減退=スタグフレーションという最悪の状況も覚悟が必要かもしれません。札幌近郊定点観察のドライブMFを出ていつものオジ朗の営巣を尋ねますいつもより15メートルぐらい位置をずらしたら前の枝が比較的気にならなくなった以前のポジションピントの合わせづら
旧河川の上流側にミヤマカケス(何かを咥えて)遠いので直ぐに諦めて下流へと歩きますブラブラ歩いていると目の前の木に(追いかけて来たの❓)この後見かけないので山へ帰ったかな❓
3月半ば頃のある日の早朝、もしゃもしゃした枝の手前の枝にミヤマカケスくんが留まり、丸っこく膨らんでいました。どんぐり好きで知られる野鳥さんですが、2024年秋はお山のどんぐりが豊作だったようで、25年冬はあまり姿を見かけませんでした。でも、昨秋はお山のどんぐりが不作だったようで、ヒグマさんたちが下りて来たようにミヤマカケスくんたちも早々と下りて来たように思われたりもしました。でも、この辺りもどんぐりは豊作ではなく、何か他のご馳走探しをすることも多かったのでしょうか・・・あっ、首を伸ばし
タンチョウ見学の後はどさんこ牧場経由で道道1060号に入り釧路湿原を横断し摩周湖へ向かいます。どさんこ牧場今年も立ったまま寝てる(笑)寝顔が目の瞑り方が可愛い!!!道道1060号なかなかどいてくれませんな…昨年はダイヤモンドダストが見られるほど冷え込んだこの道も今年はぐっちゃぐちゃに溶けた雪でどろんどろんミヤマカケス?カラフルな鳥がいるなと激写シラルトロ湖もちろん氷結しておらず…ふと見上げた街灯の先になんか違和感当たり前のようにオオワシさんが鎮座昼ごはんを食べる場所もタ
スズメ目カケス科全長33cmアイヌ語:エヤミ・トノ「eyami-tonoミヤマカケス・殿」パラケウ・チカプ・カムイ「parkew-cikap-kamuy(口達者な・鳥・神)」などと呼ばれ、雄弁な神として扱われています。「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より拝借しました<m(__)m>口承文芸では、偉い神様に雄弁さを発揮して忠告をする神として描かれた神謡があります。またカケスが成功者で、そのまねをしたカラスが失敗するという神謡が各地で伝承されています。出典:「
ミヤマカケスは,北海道に生息するカケスの亜種。北海道に生息する亜種は,たいてい「エゾ」か,「シマ」,「キタ」が付けられているのだが,なぜか,カケスだけは,「ミヤマ」が付けられている。深い山に生息しているわけではないのだが,どうしてこういう名前が付けられたのか,よくわからない。北海道に生息する亜種は,アカゲラにしても,コゲラ,ゴジュウカラなども,見た目は,本州の亜種とほぼ同じなのだが、ミヤマカケスは,シマエナガとともに,ひと目で区別できる。亜種シマエナガと
北海道では有名な冬のタンチョウの餌付け場所は3か所、有名なのは伊藤サンクチャリ、次いで阿寒にあるのが阿寒国際ツルセンター(阿寒町)絶滅したと思われたタンチョウが、大正13年釧路湿原で10数羽が発見され、たまたまトウモロコシをついばんでいるのを見てコーンを撒いて給餌が成功して、現在は2000羽近くに。(もう1か所は鶴居にある鶴見台)幼鳥オオハクチョウツルセンターの中央ロビーはく製のオオワシ給餌場、ことしは数が少ない
今年はミヤマカケスが毎日庭に来る個体によってはヒマワリを丸のみシジュウカラのように殻を割って中身だけを食べる個体もいるがヒマワリの減る量が半端無い窓の近くなので距離は2メートルも無い色々な羽の色でカラフルだけど何故このデザインなのか?カラスの仲間だが真っ黒なカラスの分カケスはその分色をもらったようだ
寒い中水浴び
今回も北海道旅行で会った鳥たちを紹介します✨️これは飛行機から撮った写真で空が綺麗だったのでなんとなく載せてみることにしました!(3回目にして初めて飛行機)いた!オジロワシさん。オオワシさんとはまた違ったかっこよさがあります。ふっふふ〜んって意気揚々と歩いてるみたい。なんか良いことあったのかな?つぐみさん。すごく見づらいですが、ミヤマカケスがいます。わーわー言いながら飛んでたのですぐ見つけられたのですが、動きが早くて撮るのに一苦労しました💦これはオロンコ岩というところから撮った夕
出会いが多いミヤマカケス
賑やかな公園
こんにちはいつもの公園散歩ですミヤマカケスいましたこの時期はぜんぜん声を出さないので、葉がゆれてないか?雪が落ちてきてないか?と注意深く見ていて気づきましたこのあと、奥に引っ込んでしまったキクイタダキも‥雪に紛れて分かりづらい(^^;キクイタダキと同じくらい、動きが速いシマエナガですシマエナガは体長14センチ、体重8グラムスズメよりも小さな鳥です8グラムって‥大さじ一杯分ですのよッ!🥄
2018.1.30北海道川上郡
連日の猛吹雪で閉ざされてた山小屋への入口の除雪を行った久し振りに餌を貰った野鳥は直ぐに揺って来て賑わってます福寿草も開花を始めました山小屋への入口除雪車で飛ばされた雪で四駆の車でも入られませんショベルで除雪後やっと入りました雪が多いのは入口だけなんですが伐採したから芽室岳が見える様に成りました除雪後の道路除雪車で飛ばされた吹き溜まりの雪餌に集まる野鳥達すっかり無くなった脂身や給餌台に餌を補充すると何処から見ていたのか直ぐに野鳥が群がって来ますアガケラ
2018.1.30北海道川上郡増補新版北海道野鳥観察地ガイドAmazon(アマゾン)増補新版北海道野鳥ハンディガイドAmazon(アマゾン)
今年の札幌は、記録的な大雪が続いていましたテクテク歩くのが好きで、散歩の記録を残そうと思って始めたアメブロ。……なのに、雪がすごすぎて全然歩けない日々。外に出ても、歩道は雪に埋もれていて、「散歩」というより「雪と格闘」でも、ここ数日は、晴れ間がのぞく日もあってようやく「歩ける!」と真駒内公園へ出かけてきました。真駒内公園のいい所は散策道がキレイに除雪されていることしっかり除雪されているので雪道でも歩きやすい丁度、除雪の最中に遭遇!いつもありがとうございますてなわけで、雪道
積雪深さ:43cm(16時現在)スズメ目カケス科全長33cmアイヌ語:エヤミ・トノ「eyami-tonoミヤマカケス・殿」パラケウ・チカプ・カムイ「parkew-cikap-kamuy(口達者な・鳥・神)」などと呼ばれ、雄弁な神として扱われています。「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より拝借しました<m(__)m>口承文芸では、偉い神様に雄弁さを発揮して忠告をする神として描かれた神謡があります。またカケスが成功者で、そのまねをしたカラスが失敗するという神謡が
番外編シマフクロウシマフクロウが見られることで知られる「湯宿だいいち」に行ってきました。ガラス越しなので撮影は難しいのですが、数メートルの近距離で、絶滅危惧ⅠA類のシマフクロウを観察することができます。少し離れた木の枝に止まったシマフクロウ昼間は同じ窓から、ミヤマカケスやアカゲラ、ハシブトガラ、シロハラゴジュウカラなどを見ることができます。アカゲラの雄ミヤマカケス朝の早い時間時間には、エゾリスの姿も。冬毛のエゾリスシマフクロウが必ず
お腹の調子、今回はちょっと長引いて・・・やっと今日からマシになった感じ!?連日のお粥さんで、食いしん坊の私はひもじい。かつ丼食べたい、お好み焼き食べたい、カレー食べたい、お寿司食べたい!!笑さて、先週末25日は札幌にドカ雪が降って、まだ影響が残ってるようですが、その前日24日は良いお天気で朝ん歩に。ウサギの足跡がとーっても綺麗に残ってました。この日に出会えたのはミヤマカケスだけ~。何だか可愛い声で時々鳴いてました♪私の存在に気付いてるみたいだけど、割と近くまで行かせてくれたよ♪
あんな所に遠いので👋20分ほど歩くと目の前の木に追いかけて来たの❓未だ食材があるのかな❓またお会いしましょう
ミヤマカケスが何かを咥え雪の中から顔をこのお方以外は静かな森帰る途中でアカゲラ雌カメラを向けると電池切れ(;^_^Aゆっくりと交換後まだ止まっていたので撮影開始瞬幕今季初のシマエナガ登場但し早い動きと枝被りで確認が難しいこの写真にも写っていますが(;^_^A何とか見られるかな❓お腹と尾羽のみでした😭次回はお顔も撮らせて下さい🙇♂️
毎日さむい日がつづきますね‥お元気ですか?この時期のさっぽろは、道がない、あっても狭い、などいろいろ大変です…手、繋ぎたいよね‥例えば‥アッ鳥さんいた!って見つけてもそのままでは撮影できません!歩行者の邪魔になるのでカメラを構える前に、まず、足で雪を踏み固めて、自分の立つ場所をつくります‥そんな場所も無い場合は除雪で出来た雪山に上ります‥ハァ~やっと撮れる♪って思ってカメラを構えるともう鳥さんいない!
日曜日もお天気♪と思って散歩に出たら、雪が降ってきちゃった~。カメラが濡れちゃう・・・と一旦家に戻り、待つこと30分程。雪がやんで再び太陽が出てきたので散歩開始!そこへ先に出かけてた旦那さんが散歩から戻って来て「今そこで鹿の群れ、12~3頭いたかなぁ。初めてあんな群れを見たよ!」と少々興奮気味。笑「今日は動物がいっぱい出そうな気がする♪」と言うのです。でも、見かけるのは足跡だけで、姿はありません~。しばらくすると、何やら鳥の賑やかなさえずりが聞こえてきました♪どこに居るのか
雪の中に頭を突っ込み餌を食べているのかそれとも巣の材料を探しているのか忙しそうに飛び回っていた