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恒例?東の海岸へいつもの池でツルシギが4羽1羽が起きてました。時々起きて…夏羽になったツルシギは別人の様な美しい羽を纏う同じ池にはアオアシシギが沢山シマアジも居ました雄は綺麗な姿と白い眉が鮮やか雌はコガモの雌に似て地味~(´艸`周辺の海岸では鳥数少なく特に大型シギは見られず…キョウジョシギとチュウシャクシギ賑やかなのはミヤコドリキアシシギは群れが休憩して…何故か⁈1羽だけのトウネン南の河口付近の池でアオアシシギ次回の訪問には
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#18帰ろうとしていたらメダイチドリに会えました14:11ころ一度はほとんどの鳥が堤防に降りましたが、またハマシギの群が飛び出して堤防の上を旋回していますそれにつられてユリカモメやミヤコドリも飛び出しましたハマシギ以外の鳥は落ち着いたようなので、帰ることにします突堤の根元の砂浜には、残って居たスズガモの群が休んでいましたが、繁殖地へ行く前に繁殖羽
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#17満潮近くなり、鳥たちは堤防へ集まって来ました14:00ころ近くで採餌していたホウロクシギも、西の方向へ飛んで行ってしまいましたので、最後に堤防の様子を見に行くことにしました水没した干潟で頑張っていたユリカモメも堤防へ避難を始めました潮干狩り場はほとんど水没して、干潟に残って居るのは爆風の中でカニを追いかけているコサギぐらいですネットの支柱で休憩していたオオソリハシシギも、あまりの爆風で堤防へ避難して
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#16コアジサシ、ホウロクシギほか13:48ころ一番沖側に残って居た干潟に目を移すと、干潟にコアジサシが降りて休憩していましたやっと落ち着いてコアジサシが見られると思ったら、コアジサシが居る干潟が爆風で波しぶきを被るようになって、すぐに飛ばれてしまいました鳥見あるあるでなかなかタイミングが合いません堤防にでも降りてくれればゆっくり観察できると思いましたが、飛んで行く方向を見ていると沖の方へ行っ
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#15爆風の中でも平気なミヤコドリたち13:36ころ潮が上げているとともに風が強くなってきて、干潟の浅場でも白波が立ち始めましたオオソリハシシギたちもほとんど休憩していて、エサを探しているのはこの1羽だけ他のオオソリハシシギ、チュウシャクシギ、オバシギも休憩しながら様子を見ていますこんな状況で普段と変わらず元気にエサを探し
ミヤコドリがめずらしく翼の表と裏を見せてくれました。
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#14爆風の中のシギたちやミヤコドリの様子です13:31ころシギたちの様子を居ていたのですが、その後ろでミヤコドリが大騒ぎしています1羽がもう1羽の翼をクチバシでくわえたまま暴れています気になって仕方がありませんので、カメラを向けて見守ってみました2分以上続いたのち落ち着いたようですシギたちは休憩モードに入ったようです
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#13チュウシャクシギやオバシギも来ました13:23ころ隣の潮干狩り場が騒がしいので望遠で確認して見ると、1ヵ所に大型のシギ類が集まっている場所があったので、行ってみることに静かに近づいてネット越しにカメラを覗くと、オオソリハシシギに混じって今日見たかったチュウシャクシギが来ています大型のシギばかり30羽くらい集まっています見ていくと、オバシギも6羽くらい混じっていますこれを見られただけでも、今日ここに
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#8鳥たちの動きがますます活発になって来ました12:37ころ先ほどまで潮干狩り場の外に居た鳥たちが、上げ潮に合わせて潮干狩り場の中に移動を始めました大きな群れがいくつかに分かれて、仕切りネットを飛び越して移動しますが、潮干が来場の上空を旋回して、エサがたくさん居そうな場所を探しているようですコサギもどこかから集まって来ました
ふなばし三番瀬海浜公園4/16#6ミヤコドリの飛び姿、スズガモの休憩姿11:58ころ潮の上げる速度が速くなってきました干潟がどんどん狭くなっていくので、鳥たちも頻繁に移動しなくてはならず、飛んで移動するものも増えて来ましたそうなると、飛んでいる姿を撮りたくなりますが、私のレンズは飛びものがあまり得意ではありません飛んでいる鳥のオートフォーカスは、ほとんど機能しません飛んでいる鳥を撮るときは、手動に切り替えます飛んでいる鳥の練習は、機会が多くないので今日はたく
続きです。カワウコアジサシ。帰ってきているのを見ると少しホッとします。ただ、相当数は減ってしまっているのでしょうね…ダイゼンチュウシャクシギですね。これは何でしょう?スズガモかな…?コサギオオソリハシシギキョウジョシギがいました…ということで、ふなばし三番瀬でした!
どこへ行こうか悩みましたが、ふなばし三番瀬へ。いやー、ごちゃごちゃいすぎて、誰か詳しい方の解説が欲しい〜!メダイチドリですね。ミヤコドリチュウシャクシギですねこれはトウネンかな三番瀬名物、ハマシギの乱舞メダイチドリも混じっていますね…こちらはユリカモメその2に続きます。ふなばし三番瀬は実に半年ぶりの訪問だった模様『ふなばし三番瀬探鳥会2025.9.21.』今日は日本野鳥の会千葉県の三番瀬探鳥会に参加させていただきました。ウミネコたちくぼみの中にいたのはハマシギだったようで
葛西臨海公園4/11#8ホウロクシギ、ミヤコドリほか14:23ころホウロクシギは、対岸の岸辺を行ったり来たりしてエサを探しています目が良くて、水中のカニなどの動きも良く見えているようですミヤコドリもパラパラとやって来ます砂浜では、カワウがいつの間にか来て、翼を広げて乾かしています数羽のミヤコドリが、急に飛び出して東なぎさに帰っていきます一番近いところにいたホウロクシギも、ミヤコドリに
葛西臨海公園4/11#7ホウロクシギ、ウミアイサほか14:05ころ水路に降りたホウロクシギ、対岸の岸に沿って歩きながらエサを探し始めましたその近くにハジロカイツブリの群が浮かんで来ましたその近くの石積みの上には、ウミアイサのメスが休んでいます見たい対象がいろいろ現れて、ちょっとパニックですホウロクシギは、引き潮で現れたばかりの干潟を走るように居ながらエサを探していますカニを捕まえました
葛西臨海公園4/11#6クロツラヘラサギ、ホウロクシギほか13:23ころ先ほど東なぎさに飛んで行ってしまったミヤコドリ、また徐々に突堤を越えて戻って来ます東なぎさには、まだたくさんのミヤコドリがエサを探しています大分潮が引いて来たので、牡蠣殻礁のエサを求めてまだ飛んで来るでしょうまた何か猛禽が悪さをしたのか、シギ類が一世に飛び立って警戒する鳴き声を出しながら飛んでいますクロツラヘラサギは4
葛西臨海公園4/11#5東なぎさにホウロクシギが3羽居ました13:09ころ東なぎさは、先ほど飛び立った鳥たちがほとんど降りて、また静かになりましたクロツラヘラサギの4羽は、同じ場所で休んでいますその近くの水溜りで、1羽のホウロクシギが水浴びをしていましたスズガモの群が、西なぎさの沖の群が集まっている方向へ飛んで行きます先ほど飛んで行ったミヤコドリの群も、エサを探したり羽繕いをしています
葛西臨海公園4/11#4ハジロカイツブリ、ミヤコドリほか12:58ころ水路にハジロカイツブリの群がいました前回来た時は全部で100羽ほど居ましたが、今日は20羽弱の小さな群ですが、潜りながら移動していました若干冬羽の残って居るものも居ますが、ほとんどが夏羽に換羽しています東なぎさからミヤコドリが飛んで来て、大分増えました東なぎさで鳥たちが一世に飛び立ちました何か猛禽が襲ったのかもしれませんユリカモメの大きな群以外
葛西臨海公園4/11#3ホウロクシギが目の前の水路に飛んで来ました12:47ころ東なぎさの様子を居ていたら、突然茶色の起きな影が横切りましたカメラから目を外してその物体を追うと、なんとホウロクシギが目の前の対岸に降りました引き潮で水路底の牡蠣殻礁が頭を出し始めています降りてすぐは、周りをちょっと見回して警戒していましたが、近くに数羽のミヤコドリも居て安心したのか、すぐにエサを探し始めました歩きながら何度も水中に頭を突っ込
結論から言いますと・・今年も3月の三番瀬で、頭の黒いズグロカモメには会えなかったのです・・(´-ω-`)ニンジン、いやミヤコドリはいましたよ!いてくれたね🥕綺麗な飛翔姿も見せてくれましたどんより曇天だったのですけどねウミアイサ仲良く泳いでいましたコチドリスタスタ歩く・・
葛西臨海公園4/11#2ホウロクシギ、クロツラヘラサギほか12:26ころ西なぎさの突堤に来ました南からの爆風が吹いていて、気温は20度ありますがちょっと寒いくらいです爆風のお陰で気温が高くても、空気の揺らぎが少ないので、望遠で東なぎさの様子がはっきり見えますユリカモメの群だと思いますが、東なぎさ上空を旋回して騒いでいますその中に、1羽だけ黒いシルエットのホウロクシギが混じっているのが見えました干潟になっている場所に、何か来ていないかと探してい
少し前に曽根海岸を通ったら、クロツラヘラサギが二羽いました。かなり遠くに、ミヤコドリの姿が見えました。池にも、冬鳥の姿はもうあまり見えませんが、クロツラヘラサギは少しいますね。下関方面に行くので、海沿いを通っていきましょう。海には、鳥の姿はあまり見えませんでしたが、河口のところには、クロツラヘラサギの群れが、休んでいるのが見えました。10羽ほど見えますね。畑地のほうには、ダイサギやマガモ、キジなどの鳥がいました。海近くのお花畑には、ポピーの花がきれいに咲ていました。少し陽が沈みだ
シギ・チドリのシーズンが始まり徐々に数も種類も増えてきました。トウネン(全長約14~15cm、翼開長28cm)コアジサシ(全長約28cm、翼開長53cm)こちらは、シギ科ではなくカモメ科ですがやはりオーストラリアから日本に渡ってきました。ミヤコドリ(後)オバシギ(手前)1度に15羽以上のオバシギを見るのは初めてです。オバシギ(全長約29cm)シベリア北東部で繁殖し、冬季はインド、東南アジア、オーストラリアに渡り越冬する。日本では、旅鳥として春と秋に見られる。ムナグロ(左、全
ふなばし三番瀬海浜公園4/11#5ミヤコドリも大騒ぎしています7:41ころ堤防へ視線を戻すと、いつの間にかハマシギの数が増えていました先ほどネットの上空へ群が来たタイミングで、群れの一部が堤防にも降りたようです少数ですがミユビシギも混じっています逆光でクチバシだけが鮮やかなミヤコドリ突然ミヤコドリが一世に飛び出しました堤防上は一瞬で大混乱です理由は判りません堤防の上空を2~3周旋回して、堤防の奥の方へ降り始めました
ふなばし三番瀬海浜公園4/11#3オバシギ、オオソリハシシギほか7:29ころ突堤の先端に来ました堤防の上にたくさんの鳥の姿があります端から見ていきます手前にダイゼンとハマシギが固まっていますその奥にミヤコドリの群ミヤコドリの群に、オバシギが混じっていました干潟では見られなかったので、ここで休んでいたようです前回来た時には1羽だけだったオオソリハシシギが、たくさん居るようですカワウも1羽だけ翼を広げて乾かしています
少し前の記録になります。3月末に三番瀬を訪問しました。八丈島航路を旅した翌日のことです。訪問に際し、潮位を調べました。お昼過ぎに干潮となるようです。その時刻に向かうことにしました。早朝は葛西臨海公園で過ごします。三番瀬は初訪問でした。駅からのアクセスを検討します。西船橋駅からのバスがベストでしたが……ナビに騙され(?)、まずは二俣新町駅に。指示されたバスは無く、徒歩で向かいます。春とは思えないほどの陽気でした。到着時、半袖でも汗が噴き出ます。
南の強風が強く、干潟が出てくる時間になっても、その気配はありません。シギ・チは強風に耐えながら、ネットや支柱に止まっていました。予定より1時間ほど遅く、干潟が1か所出てくると待ちかねたように続々と。この日はコアジサシが70羽、オオソリハシシギは60羽ほど。キョウジョシギも20羽±、一方メダイチドリは減少していました。まだまだ楽しい干潟通い。某有名野鳥写真家が2名、いらっしゃてました。
2026.04.11(土)撮影久しぶりに少し遠征して今年もいましたシマアジペアワンシーンだけですぐに飛んでしまいました同じ池でツルシギかなり眠いようで寝て起きて起きてはアクビしてツルシギは2羽いたこちらは少し夏羽になりかけて黒くなりつつあります潮がちょうど良かったようで近くで撮れましたミヤコドリ貝を見つけたら仲間やカモメに取られるので安全な場所まで運んでいるようでした会いたかったホウロクシギ6羽くらい
ふなばし三番瀬海浜公園4/2#1オオソリハシシギ、ミヤコドリほか11時ころには雨が上がるという天気予報を信じて、ふなばし三番瀬海浜公園に来ました残念ながら天気予報が外れました最近の天気予報は確度が高くなって、信頼していますが、雨雲は気まぐれですから局地的な結果だと思います11:20ころ年に1回するかどうかという、傘を開いての観察ですさすがに今日は干潟に人の姿はありませんので、干潟への入口の近いところに、セグロカモメが小雨の中で休んで佇んでいますユ
4月3日、河口で鳥見をして来ました。ウミアイサ♂ハジロカイツブリ夏羽とウミアイサ♂3羽いましたウミアイサ♂オスメス頭を上下にふっていました♂♀カワウが大きな魚をゲットカレイかな?ヒラメかな?ご馳走だね斜面に移動してあっ、逃げられた仕切り直し悪戦苦闘中大丈夫?美味しくいただきましたハジロカイツブリ水浴びミヤコドリ1羽だけ藤前干潟に移動してクロツラヘラサギ飛んだ先にヘラサギもいましたご訪問いただきありがとうございました😊
春の海ラストです貝を咥えて走るミヤコドリ、いつ見ても面白いですオオソソリハシシギです