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本日より公開の日向坂46ドキュメンタリー映画「希望と絶望」、もはや当然のように初日鑑賞へと参じ本当は自分の家から最も近い映画館にて舞台挨拶が行われるという奇跡に欲望を開放し、ネット販売でのチケット争奪へと動きアクセス集中網を潜り抜け何とか席を確保、諸々の情報入力まで済ませて後は確認画面をポチッて完了というところまで漕ぎつけたはずが、最後の最後でサーバー負荷によるエラー発生で幻に終わるという憂き目に…それでも気を取り直して他の映画館での通常鑑賞へと気持ち切り替え、新型ウイルス禍に見
日向坂46の「埼玉が生んだ怒涛の起爆剤」ミホワタナベこと渡邉美穂さんの卒業セレモニーのプラチナチケットに当選したのでお見送りしてまいりました。グッズ売り場とファンクラブブースへ。ファンクラブ抽選会は安定の参加賞…記念グッズをたっぷり買ってます(笑)ライブではサプライズで会場みんなで有志が用意してくれたボードを掲げてお見送り51歳のオッサン、公演中ほぼ泣いてました(汗)にほんブログ村
4月3日20時。日向坂462期生渡邉美穂の卒業が発表されました。ビックリしました。正直、心の整理が…。この心の状態で今夜のひなあいを見るのか…?自分的には東京ドーム2daysの後1~3人は卒業発表をするメンバーが出てくるとは思ってました。年齢やキャリアを考えると「1期生から…」の可能性が高いかな?と思ってました。まさか、渡邉美穂とは…。美穂さん、卒業をにおわすことは以前にも少しあったのですが、時が過ぎ「大丈夫かな?」とも思っていたのですが…
穢れを知らぬ少年時代、音楽は洋楽メインで聴き、映画も洋画をメインで観ていた背伸びをしたい年頃だったあの頃のわたくし、当時、ある海外の女優に夢中だった事がござります。こちらにござります。フランスの女優、ソフィー・マルソーにござります。1980年に13歳でデビュー、そして映画初出演にして初主演となった「ラ・ブーム」で人気に火が付き、その評判は日本にも広がりました。わたくしが、ソフィーにズッキュンとなったのは、そのもう少し後にござりました。深夜番組のロードショーで偶然観た「スチュー
みなさま、ごきげんよう。このブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます。今回も引き続き、「日向坂で会いましょう」について紹介したいと思います。今回も前回同様、番組に特に貢献しているメンバーを紹介します。§7番組に特に貢献しているメンバー④ミホワタナベ渡邉美穂さんは、日向坂46の2期生で、2000年生まれの20歳、埼玉県出身。愛称は「ミホワタナベ」です。(日向坂46Twitterから引用)「日向坂で会いましょう」の中で最も輝いているのは、間違いなく渡邉美穂さんだと思
みなさま、ごきげんよう。このブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます。今回も、前回に引き続き「マギアレコード」について紹介したいと思います。§4日向坂46版舞台マギアレコード前の章で簡単に触れましたが、「マギアレコード」は、2018年、アニメより一足先に、日向坂46主演で舞台化されています。(上演時はまだ「日向坂46」ではなく「けやき坂46」の名前で活動していました)(マギアレコードTwitterから引用)「舞台版マギアレコード」は、今回のアニメ版と同様に、
みなさま、ごきげんよう。このブログにお立ち寄り下さり、ありがとうございます。今回も引き続き、現在放送中の連続ドラマでおすすめの作品を紹介したいと思います。§4パパがも一度恋をした小澤征悦さんと塚地武雅さんがダブル主演の、異色のラブストーリーです。亡くなった妻が「おじさん」の姿で甦った事で起こる騒動を、笑いと涙で描いたホームドラマで、観ると暖かい気持ちになれる作品です。妻を亡くした主人公を演じるのは小澤征悦さん。生前の妻を演じるのは本上まなみさん。そして、「おじさん」の
新年あけましておめでとうございます。しかしキレてます。こちら1回目です。全然当たらない。しかし一回目だ。二回目。持ってなかったミホ・ワタナベがついに出ました。これはいい。三回目きた。まぁまぁいい感じである。四回目まぁこんなもんだろう。四回目三体目、キャプテン。四回で三人出たらいいほうだ。ここでやめておけばよかった。五回目まぁ当たらないわ。六回目当たらない。七回目当たらない。八回目当たったけどかぶってる。九回目。当たらない。なんですか。もっと
今回の「日向坂で会いましょう」は、1時間スペシャル!いやあ、面白かった!すごいスピードで展開していくから、ほんまに1時間持つんかな、って心配しましたが、途中から時間を忘れて楽しめましたね。あっという間の1時間でした!入場の衣装のところは、みんなに時間を取って欲しかったな、と思いましたが。さて、自分的おすすめカットは、渡邉美穂の妄想シチュエーションのシーン。一番最初のシーンですが、美穂ちゃんの整った顔がよく現れてますね。美穂ちゃんの顔つき、めっちゃ好きなんですよ(*^^*)目尻にかけ
(その2の続き)ハブちゃんとの握手を終え、どぉするかを考えて…せっかくなんで、2部終わりのオダナナとハブちゃんの生誕祭を見ることに。オダナナの生誕祭にて、記念撮影後に、オダナナが生誕祭委員の全員とハイタッチをしていた。コレを見て自分は少し感動した(T_T)オダナナ、良いヤツです!こぉゆーことをされたら生誕祭委員の方々も「生誕祭、やって良かった」という思いになるし。オダナナ→ハブちゃんの生誕祭を終え、「蒸し風呂」状態の会場を一度出ることに。※今日の会場