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1993年のとある日の出来事。前日おひかりを拝受した青年の家にいき、呼び出すと彼は出てきた。そして黙って車まで歩くと、握りしめたおひかりを私の顔をめがけて投げつけ家に戻っていった。なぜそんなことをされたのか、思い当たることはあった。私が手かざし系の新興宗教の神慈秀明会に入信したのは、1991年。神慈秀明会とは1996年まで、「あなたの健康と幸せをお祈りさせてください」と駅前や公園にたち、行き交う人に声をかけて、手かざし(浄霊)をしていたところだ。1997年にグランドオープン
夫は朝から「ミホミュージアム」に卒業生と行っておりました。ええ景色のところに立ってて、レストランもええと聞いてる。行きたかったけど、展覧会を何時間も観る体力はない。(笑今度、レストランと景色目当てで行こうと思う。ドライブデートにええ距離なんだよね。それ、ちゃうやーん!今日は一緒に行けなかったけど、帰りにお土産を土山SAで買って来てくれたよ。↑土山SAには三井寺力餅が売ってなかったんかなぁ。白黒が食べたかったらしいんだけど、売り切れてたらしい。「白黒あります」と看板があったようで
ずっと前から行ってみたかったMIHOmuseumこんな山奥にこんな素敵な美術館があるなんて驚き‼️美術館そのものを見に行く価値がある場所でした★自然をできるだけ残しながら、山の中に美術館を作っているのが特徴的ルーヴル美術館の「ガラスのピラミッド」を設計した世界的建築家1.M.ペイが設計した建物春は桜、夏は深緑、秋は紅葉が楽しめるね山奥にある桃源郷カートに乗って美術館まで行けますもちろん無料光がいっぱい差し込んで美しい🤩お盆に行ったんですが混雑しておらずゆっくり
リブログさせてもらった記事のタイトルにある新興宗教とは、滋賀県甲賀市信楽町にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である手かざし教団の神慈秀明会のことです。私はそこの元(世話人)信者です。ブログの筆者は、曜変天目茶碗を目的に訪れようとしていたところ、同じ職場の人から「初めてMIHOMUSEUMへ行くなら連れて行く」と言われ、断る理由もなく一緒に行くことになりました。そこでの出来事が書かれています。筆者は同じ職場の人が新興宗教の信者であることも、美術館の母体が宗教団体であ
さやちゃんの入院している病院の面会時間は13:00〜16:00。マンションから1時間ちょっと。せっかくなんで寄り道しよう、ということで〝ミホミュージアム〟へ行ってきました。山奥なんだけど、人気があってまずまずの来館者。ここは美術品はもとより、建物とロケーションに圧倒されるんですよ!!レセプション棟から美術館棟まで行くためだけに、山をくり抜いた(当たり前だけど)トンネルを抜けて、渓谷の上に造った橋を渡るの!!!ミホミュージアムの展示物は、創立者である小山美秀子(こやまみほこ)氏が40年に
このタイトルの言葉は、以前の記事でも紹介した神慈秀明会を体験した方のAmebaブログ記事から引用しました。筆者はコロナ禍だった2020年頃に神慈秀明会を体験しました。入信して約3か月たった頃に、取り返しがつかなくなる前にここで秀明会をやめようと決心され、しつこい退会ひきとめにあいながらも関係を断ちました。自分の体験が、違和感があり、迷ってみえる方の一助になればと、阿部元首相銃撃事件より旧統一教会がテレビで取り上げられていた2022年にこのブログを書かれています。ブログ記事一覧|ユキ
先日、友人に誘ってもらって、滋賀県甲賀市信楽町の山あいにあるMIHOMUSEUMへ、10数年ぶりに行ってきました。この美術館は、ルーヴル美術館のガラスのピラミッドを設計したI.M.Peiによるもの。テーマは「光こそ鍵」。本館へ向かう途中にある有名なトンネル。正式名称は知りませんが、私の中では完全に“異世界転生トンネル”です。トンネル内は季節によって色が変わり、桜の頃はピンク、新緑の今はやわらかなグリーン。まるで自然が「まあまあ、そんなに
タイトルの言葉は、神慈秀明会の2世がSNSによせたコメントから引用したものです。滋賀県甲賀市信楽にある、私立の美術館として高く評価されているという、MIHOミュージアムの母体宗教法人神慈秀明会の2世問題について、MIHOミュージアムを訪れた方にも関心を持って頂けるとありがたいです。秀明2・3世がネットに届けた苦悩が、このままなかったことにされないことを願っています。(※前回の記事を削除し、タイトルから変更して再投稿した理由は文末でしています。)Youtube神慈秀明会の闇
こんにちは。京都の朗読家馬場精子です。ブログにお越しくださいましてありがとうございます。昨年、平安時代の発音とアクセントで『源氏物語』を読むワークショップの講師を務めさせていただきました、滋賀県のMIHOMUSEUMへ伺いました。現在開催中の春季特別展は、「古代黄金の物語」。古代の金の採掘の方法などを興味深く拝見しながら、展示室へ進みました。美しい金の杯、器、装身具。そこに添えられたトルコ石の飾り。ただ「美しい」と見とれるだけではなく、紀
ずっと行ってみたかった滋賀県甲賀市にあるMIHOMUSEUMミホミュージアムへJR石山駅から帝産バスに乗り50分強瀬田川(途中から大戸川)沿いをずっと登って到着(桜の時間だからか、ノンストップの臨時便も増発されてました)せっかく行くなら春と決めておりましたが残念ながら少々桜は散り始め一番トンネルに近い桜が葉桜になってしまってるのでリフレクション味が薄いがまこれでOKとするルーブル美術館ガラスのピラミッドで知られる中国系アメリカ人のI.M.ペイによる設計春は特に枝垂れが咲
4月21日(火)4月19日(日)主人が主宰している文化団体の春季イベントが終わりました。直前まで準備に追われ、ばたばたの繰り返しでした。そうして、気づけば、竹の名産地であるこの地の店先には筍が所狭しと並んでおり、あぁ、もうそんな季節だったのだわと振り返ってしまう。最近、時間の経つのが早いと感じています。あっという間に“時”の過ぎて行くのを映画のシーンが早送りで流れて行くかのように、横目で見ながら時間に追われる自分に思わずため息をついていました。時間が過ぎるのが速い…、い
おはようございますこんばんは~今日もリメイク版でね(^_^;)ミホミュージアム魅惑の美術品も興味はありましたが私がここへ来た目的そうですパンフレットに載ってた桜色のトンネル写真を撮りたくてねハイこれが桜色のトンネルですこのトンネルに入って更にこのトンネルの魅力にはまりどんどん写欲が湧いてきましたそれではご覧くださいねこのトンネル普段は観光客と移動用の小型電気自動車しか通らないのに凄く広々したトンネルなんですね更に内壁がコンクリートのむき出しでなく化粧
美術館には行かず花見だけしました
タイトルにある”こいつら”とは、滋賀県甲賀市にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の信者のことです。コロナ禍の頃、神慈秀明会から悪質な宗教勧誘にあい入会しながらも、見事に短期間で脱会された方の体験談がネットに投稿されています。入会編、活動編、脱会編を紹介していきますので、ぜひ投稿元とともに一読をおすすめします。投稿者さんのように果敢に対応してもよいですが、2022年に起きた安倍晋三元首相銃撃事件を受けて、法整備され悪質な宗教勧誘にあったら相談できる公的機関も現在
こちらは、神慈秀明会の元信者だった方のブログにある哀しい神慈秀明会の記事です。>神慈秀明会が世間を騒がしています。と冒頭にあります。世間を騒がしている?このブログが投稿されたのは、2009年2月15日です。当時現役信者だった私は、神慈秀明会がこの頃に世間を騒がしていることを知りませんでした。脱税で世間を騒がしたのは、2006年4月のことでした。さすがに当時脱税報道のことは知っていましたが、さまざまな訴訟問題を起こしていることは、まったく知りませんでした。筆
滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会について、内部では決して語られることのない体験談が、ネットにはあふれています。Amebaにも、神慈秀明会を体験した方のブログがあります。ユキのブログユキさんのブログです。最近の記事は「献金」です。ameblo.jpこの”ユキのブログ”のプロフィールにある、>神慈秀明会について、体験してみた自分の感想を記します。違和感があり、迷ってみえる方の一助になれば・・・という筆者の思いで、旧統一教会のことが連日テレビ
滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会から、不快な勧誘を受けた体験談が、ネットにはあふれています。Amebaにも、神慈秀明会の勧誘を体験した方のブログがあります。ランチに誘われて行ったら宗教勧誘・・・こんな残念な体験をされた方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?ファミレスとかではなく、ランチした場所がその宗教施設だったら?そんな体験をされた方のブログです。そうこの投稿の舞台となった宗教団体はかつて私がはまっていた神慈秀明会。桜が映えるトンネルで
私は滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。神慈秀明会に違和感や疑問を持たれている方に、元信者たちによりすでにネットでは明らかにされている実態を自分の体験とともに紹介するサイト「秀明の闇」を開設しています。明主様を信じている方が、神慈秀明会が信者にかくしている不都合な真実を知ることはショックかもしれません。しかし神慈秀明会に違和感や疑問を持たれたということは、あなたはもう気づいているはずです。”この居場所はもう自分には、合わない”と。
私は滋賀県にあるMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。神慈秀明会とはどんなところかと思われている方に、この宗教団体の実態を知ってほしいです。被害を訴える人に向き合わない神慈秀明会は、高裁で解散命令を出された旧統一教会同様に非課税の恩恵を受けるにはふさわしくない宗教法人です。神慈秀明会も「不法行為を防止するための実効性のある対策を自発的にとることは期待しがたい」宗教法人です。実際に神慈秀明会にかかわってしまい困っている方に向けた応援サイトを私
桜の映えるトンネルが有名な美術館といえば、知る人ぞ知るのではないでしょうか?紅葉の時期も人気なスポットとなってきました。そのMIHOミュージアムが滋賀県甲賀市にグランドオープンしたのは、1997年11月のことでした。私はMIHOミュージアムの母体宗教法人である神慈秀明会の元信者です。この宗教団体の実態を、この美術館に訪れた方に知ってほしいです。被害を訴える人に向き合わない神慈秀明会は、高裁で解散命令を出された旧統一教会同様に、非課税の恩恵を受けるにはふさわしくない宗教法
初日の午後は『MIHOMUSEUM』を鑑賞。『MIHOMUSEUM』滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300−300桃谷3000748-82-3411
大好きなカフェ発見!MIHOMUSEUMにやってきました▼レセプション棟から美術館棟までは徒歩移動。こちらのトンネルは言わずと知れた、ルーヴル美術館のガラスのピラミッドで知られる中国系アメリカ人の建築家、イオ・ミン・ペイ(I.M.Pei)氏による設計です!カートを使うのもいいけれども、景色を満喫しながら散策するのがおすすめです!到着です!お昼も美術館でいただきました!普通の感じ?と思ったら大間違い!リピータ
滋賀県のミホミュージアムへ✨【夫婦で着物でおでかけ👘】いつもお読みいただき、いいねやメッセージをありがとうございます♥〈『着物で推し活』のエキスパート〉として、「着物で推し活」したい方を、全力でサポートさせていただいています♥着付け教室ゆき椿川島幸子(かわしまゆきこ)🌹国家資格1級着付け技能士です。ラクで美しい着物の着付け方はもちろんのこと、推しTシャツでお太鼓の作り方や、着物のままラクに夜行バスに乗る方法までお伝えします♡オンライン、対面レッスンのどちらも実施中!遠方の
こんにちはブロクにおこし下さりありがとうございます12日は滋賀のミホミュージアムへ。夕方からは琵琶湖エクシブを目指して琵琶湖線で石山から米原へ移動しました。ホームで待っていた電車より少し早く来た電車があり、思わず乗ったものの……走り出してから「ん?普通電車?」と気づき途中で降りて、乗換案内とにらめっこ。慣れない土地での電車移動は、ちょっとした判断がドキドキしますね翌日、神戸で、ひでちゃんにその話をしたら、「東京とは違うからね。こっちは乗換案内どおりに
滋賀旅行2日目の11/23は甲賀市にある「MIHOMUSEUM」へ。こちらの美術館は少しかわった造りになっています。(写真はHPからお借りしました)駐車場の近くに無人のバス待合室があってチケットを購入してから徒歩でレセプション棟へ向かいます。バス待合室。レセプション棟へ向かう道。少し歩くと建物が見えてきた〜レセプション棟に到着!レセプション棟から美術館までは徒歩10分ほど。電気自動車の送迎もあります。美術館に向かう道。途中にある長いトンネル。連休中なのに人はすごく
少し前になりますが、信楽に行ってきました。信楽といえばたぬきさんで、たっくさん見ましたが今回写真は撮らず…目的は、、、山の中のミホミュージアム。洗練された建物と、近江の歴史を鑑賞してきました。美術館に行く道が素敵。このトンネルはステンレス?!四季で、外の木の色が反射してトンネルが鮮やかになるようです。春は枝垂れ桜が良さそう。枝たくさん見られました。紅葉してましたが写真にはうまくおさめられず。実際はもっと素敵な景色です。山の中から市内に出てグラタンランチ。もちろん器は信楽
No.1No.2No.3No.4No.5No.6No.7No.8No.9今年の紅葉撮影行の皮切りは例年通り、大津周辺では最も紅葉が早いMIHOMUSEUM(ミホミュージアム)へ11月14日(金)に行ってきました。
2025/11/09(日)雨でした‥昨日、あんなに気持ちよく晴れてたのに😫予定していた山歩きをやめてミホミュージアムへ行きました!焼物で有名な信楽にあり同じ滋賀県でありながら結構遠い山の中にあります宗教団体が運営していてその所蔵のすごさったらないです!!そしてこの美術館の設計を手掛けたのはこのかたルーブルのガラスのピラミッドを設計した人です私はこれを見たくて😊↓海外から、県外からたくさんのお客様が来てました美術館の入り口を入ると肌と息を飲む空間!このモザイク
ご訪問くださりありがとうございます。三連休どこか行くか?と家人が言ってくれたので滋賀県甲賀市のMIHOMUSEUMへ。やっと涼しくなっておでかけしたくなったようです。NHK大津放送局の夕方のニュースで甲賀市のMIHOMUSEUMにて近江の名所展をしていると知りました。初めて行きましたが草津から近くてびっくり。30分ほどでした。ずいぶん山奥にあるイメージでしたがやっぱり山奥。道はちゃんとしてました。レセプション棟無料駐車場に車を止めてここ
こんにちはつむのブログへようこそしばらく間が空いてしまいましたが夏休み中に出かけた一人旅の旅日記↓の続き3日目です。『滋賀県三泊四日一人旅2日目③旧西川家住宅ラコリーナ近江八幡』こんにちはつむのブログへようこそ夏休み恒例一人旅滋賀県三泊四日の旅のお話2日目↓の続きです『滋賀県三泊四日一人旅2日目➀ヴォーリス記念館ハリス記念館…ameblo.jp一泊目、二泊目は同じホテルに宿泊しました。一人部屋ながら、まぁまぁ広めで改装したばかりのきれいなお部屋でここで3泊で