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🇪🇸スペイン夫婦の旅2026年6月Mijasミハスコスタ・デル・ソル(CostadelSol)太陽の海岸を見下ろす高台の白い町"PueblosBlancos"(プエブロ・ブランコス)"burro-taxi"(ブロ・タクシー)ロバのタクシーメモ)アクセサリーショップに日本人の女性店員さんがいました、オリーブの木を加工したネックレスがオススメです。オリーブのコスメをお土産
昨日6/24ミハスの雑貨屋で購入した絵はがきが届きました。ミハスの郵便局に着いたのが営業終了の14:30を過ぎていましたのでミハスからは送れませんでした。送ったのはバルセロナサグラダファミリア近くのCorreosお昼の自由時間に送ることができました。その時に一緒にペンを買いました。Correosのお兄ちゃんが笑顔と一緒に手書きのレシートをくれました。
この前、サロンに来て下さってるお客さんの踊りの発表会があるってんで、一生懸命頑張ってらしてる70代の方なので、応援がてら鷲別コミュニティセンターに見に行って来ました👀観覧無料🆓日本舞踊🪭をされてて、女踊りと男踊り両方踊るとのこと🫢‼️その動きだからあそこが張ってたんだ〜とか、施術者目線で見ちゃう癖😅とてもかっこよく素晴らしい踊りでした✨社交ダンスもされてる方で、年に2回あるダンス発表会に毎回見に行ってるんですって🤗10月はおかんの発表会があるので、見るの楽しみにしてますって😊何でも
6月9日午後ミハスバスを降りるとロバが並んでいます。ロバの引く馬車?には目もくれずミハスの街を散策します。闘技場や教会を横目に展望台に行った後に郵便局に寄ってトレドで買った絵はがきを出そうと計画をしています。ワオッ!郵便局の営業時間は朝の9時から14時30分までだって?!そういえば、日本も15時までだった。残念このまま絵はがきを出さないまま持ち帰ることになるのか?小径にはお店が連なっています。楕円形の闘技場。教会地中海が見渡せる展望台街の散策の後、バス乗り場から左手の
2026年4月にJTBの以下のツアーに参加しましたので、レポします。ビジネスクラス席で行くクオリティ上質なホテルに連泊で旅する情熱の国オーレエスパーニャ8日間白い村ミハスでの自由時間にジェラートを購入しました。現地ガイドさんいわく、ここが美味しいとのことでしたが、結託している可能性あるので(笑)信頼していいか分からないなと思いつつ。Heladeriacasaestebanというお店です。2種類で3.80ユーロです。上はpinones(松の実)、下がピスタチオです。
2026年4月にJTBの以下のツアーに参加しましたので、レポします。ビジネスクラス席で行くクオリティ上質なホテルに連泊で旅する情熱の国オーレエスパーニャ8日間白い村ミハスの観光レポです。バスで到着し、降りたすぐのあたりにロバタクシーがいました。前のレポのランチを終えて、13:40に集合し、「白い村ミハス」の観光へ。ここでも現地のライセンスガイドが付きますが、その方は英語オンリーのため、添乗員さんの通訳を聞く形でした。まず有名な写真スポットへ案内。そして展望台
2026年4月にJTBの以下のツアーに参加しましたので、レポします。ビジネスクラス席で行くクオリティ上質なホテルに連泊で旅する情熱の国オーレエスパーニャ8日間アルハンブラ宮殿の見学を終えて、「白い村ミハス」へ。この間のバス移動で途中休憩はありませんでした。12:15くらいにミハス到着し、まずランチのお店、ラ・アルカサバ(LaAlcazaba)へ。景色が見下ろせます。写真だと分かりづらいですが、奥は海です。パンとガスパチョ。卓上にバルサミコ酢とオリーブオイルがあったので
スペイン🇪🇸ミハス『オラ!』『ブエノスディアス!』もう十数年も前ですがスペインへ行きました🇪🇸バルセロナやマドリードなど、主要な都市も回りましたが、お気に入りはミハスです真っ白な壁にカラフルな花や植木鉢が飾られている小道はまるで別世界数々の雑貨屋さんが可愛いくておすすめは『アマポーラ』というお店押し花のペンダントやピアスを購入しました本物の花なので、何年かすると色褪せてしまうのですが…飾っておくのも素敵です見るたびにスペインを思い出します。開放的なテラスで食べたパエリアと
5月18日(月)結局カードキーのことが気になってあまり寝付けず。4時過ぎに起き出してネットでカードキーを無くした場合の弁償などについて調べる。ただ同然か無料だということがわかるが、なんとしても見つけ出したい。ダメもとでまた持ち物を調べ始める。定期入れの中の図書館のカードを見て、そうそうこう言った色をしていたよなと思いつつ、よく見たらそれは図書館カードではなく探していたカードキーだった。あぁよかった。それにしても今日はコルドバの移動があるためお弁当をもらった後、6時前にホテルを出て、7時発
北ドイツ在住の我が家の子供達が通うインターナショナルスクールでは、今年も変わらず2月に1週間のブレイクがあった(「スキー休暇」という名目で毎年ある。)今年は休暇をフルに使って、8泊9日アンダルシア(南スペイン)を旅してきた。1日目ドイツ⇒バルセロナ経由⇒グラナダ2日目グラナダ観光アルハンブラ宮殿3日目グラナダ⇒マラガ4日目マラガ⇒ロンダ5日目ロンダ観光6日目ロンダ⇒マラガ7日目マラガ周辺観光8日目マラガの市場、ミハスへ日帰りショートトリップ旅←今こ
北ドイツ在住の我が家の子供達が通うインターナショナルスクールでは、今年も変わらず2月に1週間のブレイクがあった(「スキー休暇」という名目で毎年ある。)今年は休暇をフルに使って、8泊9日アンダルシア(南スペイン)を旅してきた。1日目ドイツ⇒バルセロナ経由⇒グラナダ2日目グラナダ観光アルハンブラ宮殿3日目グラナダ⇒マラガ4日目マラガ⇒ロンダ5日目ロンダ観光6日目ロンダ⇒マラガ7日目マラガ周辺観光8日目マラガの市場、ミハスへ日帰りショートトリップ旅←今
スペイン、アンダルシア地方、ミハスに来ています。今日のブログ、めちゃくちゃ長くなったので途中飽きたらすいません『スペイン、到着早々疲労困憊と大爆笑』スペイン、アンダルシアは、ミハスmijasに来ています。良い天気ですがパリが26度でスペインが17度くらい?パリの方が暑いんです真夏の東京、大阪より沖縄が涼…ameblo.jp到着早々、疲労困憊した1日目。プラハの推し活に忙しかったので『ブログサボって推し活』南仏は今日もあったかい〜ちょっと忙しくて執筆活動してませんでした何してるか
ブログにお越しくださりありがとうございます。今回は『スペイン旅行記2025年③』の続きとなります。今回は4日目となります。今回の予定は、①ホテルグラナダセンターからバスでアルハンブラ宮殿へ(で20分程)アルハンブラ宮殿での滞在時間は約2時間(この2時間で1万歩近く歩いたと思います)②アルハンブラ宮殿からバスでミハスへ(で2時間強)昼食ミハス『ElMirador』ミハスを自由散策約2時間③ミハスからバスで今日のお宿パラドールロンダへ(で約1時間半)
スペイン4日目バルセロナから飛行機で約1.5時間のグラナダさらに車で約2時間の山の中腹にある街に白い壁の家々が集まった街がある地中海に面しジブラルタル海峡を挟んで北アフリカがある家の壁が白いのは強い日光を跳ね返して室内が暑くならないためとか真っ青な空と白い壁の家々、山の緑そしてオレンジ色の屋根がそれぞれを引き立て合っているいつかテレビで観た地中海の風景街の中は時間が止まっていた
スペイン旅行⑤のお届けは、前回紹介の「白い村めぐり一番行きたかったフリヒリアナ&地中海が望めるネルハ。」第二弾最後のミハスです。『Mijas』とスペイン語で書き、『ミハス』と読みます3つの村の中では、一番観光地化されていて、大型バスが停まるのです。ロバさんの荷車?があるのですよ。観光に使われています。馬車もありました。白い家、スペイン語で「カサブランカ」と呼ばれますが、まさにそんな感じ。白い村、フリヒリアナ、ネルハと続いて最後は、このミハス。スペイン旅行でも、白い村が入っている
桜がどんどん咲き始め‥家の前を通る車のスピードも花を見上げるせいかだんだんゆっくりになって渋滞していきます‥今朝は咲いたばかりの花が20ばかり落ちていて何故だろうと考えあぐねていたのですが鳥が蜜を吸って落としていくのかもしれません‥さてスペインの旅行記もあと少しになりましたもう少しお付き合いくださいね‥アルハンブラを3時間あまり見学してからバスで白い村ミハスに向かいました観光客のための写真スポット‥1時間ほどで町を一周できてしまうのでザ・観光地という趣きがあります展望台
前回のエジプトで買ったTシャツで、スペインでも買ったことを思い出した。SoloToroのTシャツ。Benegassiの直営店で購入したもの。ロゴが貼り付けてあり、刺しゅうもしてあります。こちらはお土産店で購入したもの。スペインのアンダルシア地方、ミハス村で展開されるファッションブランドenemijasのTシャツ同じ店で購入したものもついでに。いづれも、スペイン製の綿とのこと。手触りが良いです。
いつもお読みくださり、ありがとうございます\ジブンStyleで叶える!/想いと軸を魅せてステージアップ0.1秒で選ばれる未来先取りブランディングファッションを創るブランディングスタイリストのChikacoです♡以前バルセロナを訪れた時…✍️——————“強く惹かれるブランドの魅力とは”どんな点だと思いますか?最も大切なことの1つは『声高に語らないこと』例えば、ロゴを主張し
本日はスペインよりお届けしますYukakoですたった一週間の休暇ですのでゆっくりもしてられません。FullDay第一日目はパブリックのバスで1時間くらいかけてメルヘンチックな白い家並みが続くミハスへ行ってきました。洞窟に建てられたラ・ペーニャ礼拝堂名物ロバのタクシーの駐車場いや、引っ張ってるだけ(ちゃんとロバが引っ張ってる本物も見ました)世界最小とも言われる闘牛場って書いてあったけど、よく考えると闘牛士には怖いこ
昨日は立春でしたね!庭仕事していたら背中をつってしまい。。。どうなることかと思いましたが一晩経ったら復活しました!ということで今夜動画を公開しましたオフ会の様子はまた明日にでも。。。先に編集頑張りました記憶がどんどん遠のいてって編集しながらいろいろ思い出しますとにかく暑かった・・・でもまた行きたい!そんな素敵な街ですよかったら旅の様子をご覧くださいませ今回のスペイン旅行はアンダルシア地方を巡ってきましたミハスは、マラ
3日目は観光しながら南下高速列車AVE👇️4人がけのBox席だったんですが、現地の方も同席でした😅早朝出発だったので朝ごはんはホテルが用意してくれたサンドイッチとりんごを列車の中で食べました!私達は電車で移動しましたが、同時にバスにスーツケースを詰めて出発してくれて、観光してるうちに合流しました!最小限の荷物で観光できてありがたい🙏メスキータ👇️モスクの内部にカテドラル(司教座聖堂)が設置された珍しい建物です私はこの旅行で一番感動した建物でした✨ユダヤ人街👇️たぶんこれ…
HawaiiMemory2024-10-29BarefootBeachCafeカピオラニ公園内オーシャン・フロントのベアフット・ビーチ・カフェお散歩の途中で立ち寄れるカジュアルなお店でいつも混んでいますが、あまり日本人は見かけません。海を見ながらスムージーなどおすすめです✨さて、一昨日の亀田公園ウォーキングの後は幌別駅から徒歩2分のイタリアン、ミハスというお店でランチしました♪一見誰かのおうちのようお店の前には4台分くらいの駐車ス
せっかくの冬休み。色々出掛けて見ようと思っていたのですが、ずーっと天気が悪い・・・。とりあえず、近場でマラガに隣接するリンコンデラビクトリアと言うに小さな町に来てみました。特に何があるっていう訳ではありません。決め手は、持っている“交通系カードで行ける端っこ”でした(笑)。マラガには電車、地下鉄、バスで使える共通交通系カードがあります。通称“タルヘタベルデ”(緑のカード)と呼ばれるカードで、誰でも駅の窓口や街のタバコ屋さんで入手できます。カード代は1.5€(約270円)で、返却は
「スペインのアンダルシア地方といえば、白壁の家々に囲まれた「白い村」が有名。ミハスは「白い村」の代表格として人気です」「闘牛場」「教区教会」イスラム時代の城跡に16世紀に建てられた教会「ほこらのマリア様礼拝堂」ミハスの守護聖女マリア様がお祭りされている自然の祠
アンダルシア地方の白い街ミハス。歩いて回れるほどの小さな街に、教会や、闘牛場、お土産屋、レストランが並びます。白い壁には、花が飾られ、フォトジェニックな街です。この白い壁は暑さ対策も兼ねています。青い空と白い壁のコントラストが素敵な街です。
グラナダのホテルは丘の上にあり、アルハンブラ宮殿へ歩いてすぐ。実は昨晩サプライズが!お部屋にエージェント様がワインと生ハムとチョコレートの差し入れを下さいました。ありがとうございます。幸せ💕さて、この日の現地ガイドさんはお母様が日本人のハーフの綺麗な女性で、中学高校まで日本で過ごしたそうで、時折大阪弁が出るので楽しい。チケット売り場から半周して宮殿側から入る。朝の空気が気持ち良い。細かな幾何学模様が美しい。これが宮殿。イスラムの文化が残り美しい幾何学模様。
街並みが好き~うーむ。スペイン🇪🇸のトレド、ミハス。オランダ🇳🇱の運河沿いの古い街並み。日本の瓦屋根。藁葺き屋根。日本の重伝建地区の家並み。上のオランダ運河案内は、顔隠しが残念と思う。
アルハンブラ宮殿は、スペイン南部のアンダルシア州です。『アルハンブラ宮殿/スペイン旅5日目』スペイン旅5日目は、アルハンブラ宮殿に行きました。アルハンブラ宮殿は、スペインの南部アンダルシア地方のグラナダにあります。近年、アルハンブラ宮殿のチケットは…ameblo.jp5日目、アンダルシア州にある白い村「ミハス」にも行きました。サンセバスティアン通りです。ミハスではここを通るのは必須の場所です。このサンセバスティアン通りの風景は、過去に日本のTVドラマとかCMで使われた
スペイン5日目。予定が詰まっているので、少し早めの出発です。アンヘシラスから北上し、ロンダへ。覚悟はしていたけど、まぁまぁのグネグネ山道でした。この街には最古の闘牛場があるのです。1785年完成。現在闘牛は行われておらず、中は博物館になっています。日本語のオーディオガイドもあったので、闘牛場の裏舞台をしっかり学ぶ事ができます。牛の囲い場。闘牛が行われる時には予備を含めて8頭の牛が準備され、より威勢の良い牛が選ばれたのだとか。闘牛においては馬も大事な役割を持っており、敷地内の馬場
今日は、“ミハス”を訪ねました。マラガの西、約30キロに位置しています。白い家が連なる伝統的な街並みが有名な観光名所です。先日行ったベナルマデナのプエブロとコンセプトは同じです。地中海に面するマラガ県では、しばしば白い家【今日のスペイン語:casablancaカサブランカ】を目にするので、贅沢なことですが、この美しい街並みも見慣れて(感動が薄れて)きました(笑)。それにしても意外だったのは、日本人を結構見かけたこと。9月に行ったサンセバスティアン並みにいます!特にスペインで日本人