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クロ蔵ですにゃあ!このコーナーでは2025年開始のシリーズ、エイジ・オブ・ザ・プライムのご紹介をしてますにゃ。今回ご紹介のアイテムは『AOTP-37パワーグライド』。アイテムとしては2026年9月下旬発売のデラックスクラス。↓㋱希望小売価格は税別4,000(込/4,400)円。タカラトミー(TAKARATOMY)T-SPARKエイジ・オブ・ザ・プライムトランスフォーマーAOTP-37パワーグライド可動フィギュアAmazon(アマゾン)4,000円記事編集時時
新発売のAOTPスワーブがAmazonから届いたので投稿。ギアーズのリデコ品だが、タイヤが露出しているためかなり違う外見に。スワーブはレジェンズの頃に購入したが「マイ・ファースト・ブラスター」は今回は付属していない。ギアーズとは対照的にノリが良く陽気な性格のおっさん。昔はウェーブという名前だった。胸のパネルは展開する。ビークルモード。いちおう後ろ姿も載せる。ギアーズとの違いは意外と多く、ウェポナイザー用の穴が膝の横にあったのがスワーブには無く、単なるリデコ品ではない事が窺える。ビークル
今回のレビューは、トランスフォーマーミッシングリンクより、“C-03バンブル”と、“C-04クリフ”です。トランスフォーマー40周年を記念して始動した、40年前のオリジナルトイの外見そのままに最新可動ギミックを詰め込んだ日本独自の新シリーズ、ミッシングリンクにサイバトロンの“情報員バンブル”と、“戦闘員クリフ”が登場。シリーズ第2弾として同時発売されました。コンボイの次はメガトロンかと思いきや、まさかのミニボット。あの、チョロQみたいな手のひ
今日のといず・くろすおーばーは!当時のフォルムに最新の可動!トランスフォーマー仮想復刻版シリーズ「ミッシングリンク」よりC-04クリフをご紹介!「ファインダーがメガトロンのデッドポイントをキャッチしたんだ!絶対仕留めてみせる!」〇キャラクター解説「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー」(初代アニメ)に登場したサイバトロン所属のミニボットで、役職は「戦闘員」。地球ではポルシェ924ターボに変形する。血気盛んでデストロンへの敵愾心が強く「私も一緒に行きます!私も行
今回のレビューは、トランスフォーマーレガシーユナイテッドより、“TL-75オートボットギアーズ”です。“戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー”に登場した、オートボットミニボット部隊の“探査員ギアーズ”が、レガシーユナイテッド、デラックスクスラスで発売されました。その名の通り小柄なボディが特徴のミニボットたちは、リメイクされる場合も当然のようにデラックスクラス以下のレジェンとクラスやスカウトクラスに割り振られることがほとんどだったのですが、アースライ
今日のといず・くろすおーばーは!今やすっかりお兄さんTFの代名詞?TRANSFORMERSUNIVERSE(CLASSICS2.0)よりLEGENDSCLASSBUMBLEBEEをご紹介!「オイラの親友は人間だぜ?」○キャラクター解説日本名はバンブル。サイバトロン(オートボット)に所属するミニボットの一体で、役職は情報員。サイバトロン中では最小最弱(後に合流したカセットボットやヘッドマスター等は除く)だが勇気に溢れており、敬愛するコンボイ(オプティマスプライム)
中古で、トランスフォーマーG1期のミニボットのゴング(海外名BLAWN)を見つけました。こちら2002年に再販されたバージョンです。G1期との違いは、ボンネットのサイバトロンマークは、G1ではシークレットエンブレム(温度で変色するシール)になっていたのですが、再販版は普通のシール。ロボットモードは、玩具と劇中とでは違いが顕著だったのも特色ですが、ゴングの場合は、目に当たる部分が空洞になってしまっています。ここの溝の幅は約1.5mmありました。そこで、このようにフェイスパーツ
クロ蔵ですにゃ!今日は待ちに待ってた非正規トランスフォーマー!X-Transbots製のMM-IXKlaatuって商品をご紹介しちゃいますにゃ!元キャラは見ての通りのアダムスですにゃ。パケ裏も凝ってますにゃ・・・よいしょ・・・っと。・・・にょ?にゃんと!!!底面にホンダシティのCGが!遂にスキッズを作ってくれるメーカーが・・・ってよく見たらモトコンポのCGも!X-Transbotsさんはトランスフォーマーと日本文化が