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朝から晴れ予報だった土曜日だが、実際にはかなり曇りがち。青空が見える部分もあったから、気象学的には「晴れ」なのだろうけど…日の出前に新月間近の細い月と火星が接近しているはずなので、それを狙いたかったのだが。先週の後半は特にくたびれたので、今日は遠出はせずに近場を回ることに。いつもは8時過ぎには出発するのだけど、駐車場の開錠が9時なので少々ゆっくり過ごす。だだっ広い池がすっかり静かになった門池公園へ。↑雑木林のエリアで、シジュウカラの幼鳥を発見。まだネクタイの模様がハッキリしてい
ミドリカミキリ。カミキリムシ科、カミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。細身で脚の長いカミキリムシの仲間、非常に美しいカミキリムシの仲間です。☆5個です。ホソトラカミキリ。カミキリムシ科、カミキリ亜科に分類され、日本全国に分布している。
生駒山麓の山道で虫たちを撮ってきました。葉の上にいた小さなカシルリオトシブミ。【カシルリオトシブミ】オトシブミ科アシナガオトシブミ亜科。3.5㎜ほど。4~8月に出現。金属光沢が美しい小型オトシブミ。頭部、胸部は黄色~赤色で、上翅は青色をしています。雌は葉を巻いて卵の入った巣(ゆりがご)を作ります。葉の上でじっとしているコガシラアワフキ。【コガシラアワフキ】コガシラアワフキムシ科。7~8㎜。6~8月に出現。黒に赤褐色をした頭部の小さいアワフキ。葉の上に止まるミドリカミキ
の上カナブン?ハナモグリ?盛況です顔面おしろいを付けたミドリカミキリ金属光沢してました(^^)/
栗の木にいたカミキリムシを4種!ミドリカミキリキマダラミヤマカミキリ今年はどこに行ってもよく見ます。ベニカミキリ木の上の方でせわしなく飛び回っていました。ベニバハナカミキリ以上、撮影日は2025年6月初旬@印西
貯木場で久しぶりにミドリカミキリを採集しました。“プチ”オオアオカミキリという感じでなかなかイイ虫です!実際、オオアオカミキリとはひじょうに近い仲間のカミキリムシです。宇都宮の大学院の時、真岡市の附属農場で採集して以来です。農場では、ノイバラの花に来ているのしか見ませんでした。材に来ているのは初めてです。秋から春にかけて伐採されたコナラにいるということは、これも、オオアオカミキリと同様に、衰弱木に産卵するのかな?
今年5月下旬、早朝の出勤時に自宅土手を通りかかると、草葉の上に居るメタリックグリーンの甲虫を目撃いったん自室に一眼レフを取りに戻り撮影したのですが、見上げる角度なのでハッキリとは識別できませんその色合い&形状から“ミドリカミキリ”が最有力そして、これで電車1本乗り遅れたのでありました(写真2枚、同一個体&ノートリミング)
山の上で、きれいなカミキリムシに会いました。後ろ足が長くて、ミドリカミキリかなと思います。カミキリムシは、木の皮を食べるもの、葉や茎を食べるもの、花の蜜を吸うものがいるそうですが、ミドリカミキリは、花の蜜を吸うそうです。でも、幼虫は、伐採木などの枯れ木などを食べるそうです。地域で色が違っていて、赤っぽいのもいるそうです。ミドリカミキリ(コウチュウ目カミキリムシ科)@山
チョウトンボに逢いに行ってきましたメタリックブルーの美しいです~💞黒くて地味なだけど光が当たると輝きます女の子同士の追いかけっこ他のトンボと違いチョウトンボの交尾はほんの一瞬シャッター押した瞬間にはもう離れてる何んでそんなに急ぐの~ブルーの次はメタリックグリーン「ミドリカミキリ」レモンイエローが綺麗な「キイロクチキムシ」カラフルな虫さんたちでした~
こんにちは!今朝は庭の梅の実を採る段取りをしました。過去に沢山の梅の実が落ちてました。たいてい傷がついて利用できません。木の下にブルーシートを張って実を守るようにしました。そんなことしてたらバラの近くで何か飛んでます。私のシャツに止まりました。見たこと無いカミキリムシです!すぐに写真ですね!知り合いの園芸家は、たぶん速攻で踏み潰すと思いますが、私は写真撮って離しちゃいました。何という名前のカミキリムシかな?検索しなくては!検索してみました。ミドリカミキリだと思
散歩に出かけて、虫たちを撮ってきました。『カメラ』OLYMPUSTG-6の接写モード撮影コデマリの花にいたミドリカミキリ【ミドリカミキリ】カミキリムシ科。15~21㎜。5~8月に出現。緑色に輝く細長い体をもったカミキリムシ。脚が長く、特に後脚が長い。胸部側面には突起をもつ笹の葉に止まるルリチュウレンジ【ルリチュウレンジ】ミフシハバチ科。9㎜ほど。4~10月に出現。全身が暗青藍色の小さなハチ。翅は半透明の黒色。幼虫はツツジの葉を食べる草の葉に止まるセグロアシナガ
コジキイチゴ(フクロイチゴ)昨年より開花が早かったのか10日ほど前に行ったらもう花は終わって全くなかったが、今日行ってみると1つだけ花が咲いていた名前の由来は、イチゴのような実が出来ず果実は袋状で空洞であることから、コシキイチゴ(甑苺)の名が付いたがコシキがコジキに転訛して漢字も乞食になったとの説が有力だが????ウソのような話そうだとすれば本来のコシキイチゴ(甑苺)に改名した方が良いと思うのだが野の風景アヤメキ
生駒山麓の山道で、たくさんの虫たちに出会えました。笹の葉に止まるミドリカミキリ【ミドリカミキリ】カミキリムシ科。15~21㎜。5~8月に出現。緑色に輝く細長い体と長い脚のカミキリムシ。特に後脚が長い。胸部側面に突起がある地面を歩くクロカタビロオサムシ【クロカタビロオサムシ】オサムシ科。22~31㎜。4~10月に出現。黒色で上翅が四角くがっしりした感じのオサムシ。オサムシの仲間は後翅が退化して飛べないものが多いが、本種は翅があり飛ぶことができる笹の葉の上を歩くキスジコガ
こんにちは。今日はお昼頃から青空になってきたふわりん地方。先週の土曜日行った"夫の青春プレイバック湯沢市編"、今日は寄り道編です。愛宕神社を後に、夫の記憶を辿りながら車を走らせていると、向こうの山中腹にお城を発見!急ぐ旅でもないし、寄ってみようかということになり、稲庭城へ。稲庭城-湯沢市ホームページ※令和2年5月11日月曜日から今年の営業を開始します!鎌倉時代初期から約400年もの間、県南一帯を治めていた小野寺氏。その居城跡に建てられたのが稲庭城であり、地域のシンボルと
カミキリムシを2種投稿します。ミドリカミキリハナカミキリの仲間以上、撮影日は2021年5月下旬先週見た映画。セルラー[キム・ベイシンガー]楽天市場1,100円科学教師のジェシカは自宅に押し入ってきた賊に誘拐されてしまう。ジェシカは拉致された場所で壊れた電話を何とか修復し外部との連絡に成功。しかし電話のつながった相手は見知らぬ男。男はジェシカの窮地を感じ取り救出に動き出すのだが・・・。ジェシカはなぜ誘拐されたのか?賊の驚くべき正体
あまり見かけないチョウ。多分シジミチョウの仲間だろうと思い検索してもヒットせず。アカシジミ似たチョウの画像検索をしていくとこれはと思うものがやっと出て来ました。何とチョウではなく蛾でした。正体はベニイカリモンガ。チョウ目イカリモンガ科に分類される蛾の一種とあります。翅を閉じる蛾を初めて見ました。観音岩の上で見つけたメタリックグリーンのカミキリ虫?細いので一瞬、カトンボかと思ったのですがじっくり見るときれいなカミキリ虫のようです。ミドリカミキリという甲虫のようです。こちらは何回も登
初夏の生駒山麓の山道や生駒山麓公園で出会った虫たちを撮ってきました。葉に止まるマルムネジョウカイ【マルムネジョウカイ】ジョウカイボン科。体長9~11㎜。4~7月に出現。茶褐色で丸みのある前胸部の中央部に黒色紋がある。上翅の後半部は黒味を帯びるクロオオアリがヤマグリの新葉にいました【クロオオアリ】アリ科オオアリ属。小型働きアリは7~9㎜、大型働きアリは10~12㎜。4~10月に出現。頭部が発達し、全身黒色で腹部に褐色で光沢のある短い毛が生えるベンチの上にミドリカミキリが
生駒山麓公園に咲くコデマリの白い花に、たくさんの虫たちがやってきていました。コデマリの花に来たハナムグリの仲間【コデマリ】バラ科シモツケ属の落葉低木。4~5月、散房花序に白い5弁花を20個ほど開き鞠状となる【コアオハナムグリ】コガネムシ科ハナムグリ亜科。体長10~14㎜。5~10月に出現。緑色~銅色の体に白斑が入る。花粉を食べる【クロハナムグリ】コガネムシ科ハナムグリ亜科。体長11~14㎜。5~8月に出現。全身が黒色で茶白色紋がある【ハナムグリ(ナミハナムグリ)】コガネ
朝7時から、我が家の裏(山の中腹)にある神社の草取り作業をしてきました。坂道を登って行く間に、本日のエネルギーの大半を消化してしまうという、運動不足甚だしいハイジジイです。(-_-;)朝顔の葉にいたシャクトリムシさんを撮影しようと、シャッターを切ろうとした瞬間、目の前に蜂が現れ、シャクトリムシさんをムシャムシャ食べ始めるではありませんか。(-_-;)なんという無慈悲なことを・・・・。昨日のイソヒヨドリ、今日の蜂も、生きるためには仕方がないことではございますが。このひとも、結
梅雨の晴れ間、爽やかな風が吹く山道を通って、生駒山麓公園を散策してきました。夏の日差しの中、虫たちの元気な姿を見てきました!生駒山麓公園葉の裏側に巣を作るムモンホソアシナガバチスズメバチ科。腹部が細くくびれていて、黄色と茶色の縞模様。見た目に似合わず攻撃的な性質なので、早々に退散しました!小さな黒い全身に前胸部に赤い斑紋があるオバボタルホタル科。体長は7~12㎜。成虫の発光は、配偶行動には用いられず、ほとんど目立ちませんオオシオカラトンボの雄翅の基部が黒褐
花に頭を突っ込んでいる虫がいました。正体はミドリカミキリでした。鮮やかなメタリック・グリーン!顔もよく見せてくれました。2020年5月末@印西
今日は仕事の休みが取れました。2人のこども達もセット(登校・登園は極力控えよとのこと…)なので、枚岡公園へ。キイロトラカミキリ。一時捕獲して撮影。ミドリカミキリ。同じく一時捕獲。ナナフシ。少しサイズアップ。今日は水場での遊びがメインで、あまり虫採りはせず。公園の歩道を歩いているだけでも、色んな虫達が飛んでくるようになりました。もう少ししたら夜に出かけたいと思います
スーパーの野菜が高いので実家で畑仕事(*^_^*)ナフコでたくさんの苗を買いました。カボチャ、スイカ、オクラ等…小さいミドリカミキリがいました(*^_^*)
今年一番楽しかったことは、ブログを始めるまえの4月に和歌山県の天神崎に行ったことです天神崎の海辺で、ミズガイやうOち見たいなヘビガイ4月からずっといるオオクワガタの天崎見たときはびっくりしたヤゴから、サラサヤンマになってる瞬間お花の上に、メタリックグリーンのミドリカミキリ天ちゃんは年明けの瞬間寝て過ごすんだって。来年もよろしくお願いします。
春に姿をあらわす、モンシロチョウやアゲハチョウが出つくすと、今度はカマキリやカミキリムシが出てくる。今日は、ミドリカミキリという名前のカミキリムシに会った。名前のまんま。緑色。胴体の胸の部分が金粉振ったみたいに、輝いてる。きれいだなぁ〜このあと、背中を真ん中から開いて、翅を出して飛んでいった。重そうに見えるけど、案外軽々。昆虫は面白い!
大阪府民の森のひとつ、なるかわ園地に行ってきました。昨日今日と30℃を超える暑さ。夏本番までもうすぐ。生きものの種類も増えてきています。以下、写真のみ。コクワガタ。オスが2匹居ました。カメノコテントウ。大きくて目立つ。ミドリカミキリ。ついに出ました。何かのカマキリ。シロテンハナムグリほか。樹液場が賑わってきました。ベニボタル?おなじみナナフシ。サイズアップしてきました。葉のてっぺんにカエルうろの中にヤモリなるかわ園地の最高地点。見晴らしが良いはずが、、かすんで大阪湾す
発見しましたきれいな模様ひし形がきれいに並んで幾何学模様を描いているようですねさて、なんの模様でしょう実はこれなんですアザミのつぼみ今にも咲きそうにふくらんでいます発見したときにはうれしてひとりでにんまり咲くとこんなかんじ葉はさわるとチクチクといたいけれど花は鮮やかなピンクで可憐ですもうひとつ発見きれいに緑色に輝いていますこれはミドリカミキリ(たぶん)初めて見ましたカミキリ虫って、あまり好きではないけれどこれは小さくて(1.5㎝位)色がとてもきれい
3日の日曜日は自然教室でしたテーマは初夏の森たんけんでしたがほとんど夏の森たんけんでした朝一での下見でイトトンボが沢山羽化していましたヒメジャノメハマキガの仲間これは子供たちも初めてみたいでよく観察していました本当にガなの・・・みんなが観察し終わって一人が葉を揺らすと飛び立ちました・・・オー飛んだと声がナナフシオオシオカラトンボシオカラトンボアシダカグモ座布団を抱えてるみたい・・・卵だよとカマキリの子供ミドリカミ
妻がアパートのどこかでカミキリムシを捕まえた。ミドリカミキリ。ミドリカミキリ。昆虫ゼリーをあげると、食べてい(るように見え)た。