ブログ記事19件
「あなたはミソジニストね」て言われて喜んでてんえらい若う見られた思てなそやけど"ミソジニスト"って女性蔑視する人のことやねんて知ってた?"misogynist""三十路の人"と違うんやで
湯茶ぽんさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/me「アタシ」という表現は、「男性でも女性でも使える」という理由で使っている。「女性呼ばわり」が、若い頃よりもひどくはないものの、背筋が寒くなる。「俺」と自称する事もあった。20代後半の頃、ストレスから過食になり、中性脂肪とコレステロールの値が4桁になっちゃったの。緊急入院。その病室には何故か入れ替わり立ち替わり認知症のお婆さんが入ってきた。一人のお婆さんの娘?がずっ
『【PR】アラフォーだからこそ、必要なんだ。ツヤ感が。』過去記事pickup!…ameblo.jp冬の肌に潤いとツヤを💖昨日、マウンティングについての記事を書こうかな〜、ってちょっと考えてたんですよ。わたし……そういうのが好きで……そういうのっていうのは、あんまり直視したくない感じの人間の心の闇みたいなのの話……(どういう趣味なの???)で、ふと思い出したのね?前にこういう記事?書いたときクソコメ付いたな〜😌って。わたし、かなり根に持つ性格だしこれま
長い歴史の中で、いかに女性が軽視されてきたか、いるかが描かれている。metoomovementの後、実際は更に世界中の国の政治家、某著名人、ソーシャルメディアなどの影響で、女性嫌悪、蔑視が世界中で逆に増加している。自分の為に着たい服を着ているだけで、男にそんなに見せたいのか?とか。男性が意見を持つとそれは威厳があると言われ女性が自分の意見を持ちそれを伝えると、ヒステリックだの。挙げるときりがない。何より、男性は支配して搾取しておきながら自分達はむしろ損をしているといつも嘆いてい
まず。ミソジニー(英語:misogyny)とは、女性に対する憎悪や嫌悪である。女性嫌悪、女性蔑視と訳される。ミソジニーを持つ者はミソジニスト(英語:misogynist)という。なんか性格悪いなと思うひとがいて-複数ね-なんだか腑に落ちなかったけど、考えてみたらミソジニストでした。女嫌いの女。いや、純粋に女がキライなだけならまだいいんだけれど、この中の一部(?)の、オトコはエライと思っているひとは始末が悪いと思う★オトコに媚びて、すがって生きていくタ
自分はミソジニー思考は一切ない。全くミソジニストではない。フェミニストでもないが。ミソジニー、と言えば妻の方がミソジニスト傾向が強いように見える。妻は、基本的に女が嫌いだ。と言っても別に無視をしたり友達を作らないということもないが、どこかで軽蔑していると言っていた。女は、弱い、を武器にし金も何でも男に頼ろうとする、酷い女は、それを利用するからだそうだ。自分は、そういう事を考えると女でいるのがいやになることもあるのだとも言ってた。さらに、女は女の狡さ、強
思ったのですが、「選挙に行こう」と言う人は、宝くじを買い続ける人に似ていますね。「次こそは。今度こそは」と思う気持ちが共通しています。自分で何とか切り開くわけでもなく。これって一種の依存思考、他力本願ですよね。宝くじは私もたま~に買いますよ。過去最高当選額は10万円でした。どーでもいい話です。今回の都知事選をおかしいと思った人も、そのうち忘れて、また次の選挙で熱くなる事と思います。しかし、憲法改正の国民投票誘導にだけは乗らないで頂きたい。私は選挙は支配者が作ったシステムな
下はニューハンプシャー州の共和党予備選ニュースです。これは共和党内の闘いでトランプとニッキー・ヘイリーの一騎打ち。結果はトランプカルトの動員力の勝利となった。負けたニッキー・ヘイリーは壇上からトランプに祝辞を送った。ここまではほぼ定番。トランプ氏、共和党候補の指名争いで連勝ヘイリー氏、撤退は否定(毎日新聞)-Yahoo!ニュース元サウスカロライナ州知事、ニッキー・ヘイリーは最初はデサンティスの陰にかくれていたその他の泡沫候補の一人だった。かってトランプに気に入られていても目
私も馬鹿では無いです、フェミニストの方もミソジニストの方も万人万色なのは理解しています。両方ろくでも無い差別主義者もいれば、差別を無くそう!とおっしゃっている方も両方居るのですよね、真面目な方は男女平等を考えていると思います。只・・・やはり偏りが強すぎる、一生懸命平等を主張している真面目な方も結局は男尊女卑や女尊男卑に憎しみを持っていてお互いの身体の異性に憎しみを持っているのがネット上では文面で判ります。男性も女性もおんなじ人間、でもこの方々は仲良くなれないのかな・・・
はっきり自分のブログ内で言いますね、私はフェミニストの方もミソジニストの方も両方支持していないです。結局は根っこにあるののは男性が妬ましい、女性が妬ましい。または男性が憎い、女性が憎いという概念が両方とも凄い強いなと考えています。どっちか損か特か?五分五分ですよ。男性や女性に上も下もありません。
ちよっとだけガチ記事です、議題はいじめは復讐すれば気持ちは収まる?です。まず、前提に・・・いじめは犯罪です、法的手段に出るのは大いに構わないと思うのですよね。しかし・・・こういうのはどうかなと思います、例えば「私はあんたに差別されたかたら差別仕返してやる!」とか暴力を振るわれたから暴力で返してやる!とか・・・こういうのは良く無いと思うのですよね。何ていうかツイフェミと呼ばれる方々が前者の事例を全く同じかな・・・と考えます。確かに世の中女性を性の道具としか見やがらない、女性を侮辱す
あまりに幼稚。子ども以下だな。#杉田水脈#杉田水脈の議員辞職を求めます#勇者ライディーンhttps://t.co/cubfqJEmWq—双児宮サガ(Nowarнетвойне)(@YydA10SlOqLHhkX)October23,2022子ども以下と書いたけど、子どもに失礼でしたね。子どもには言えば解る。こいつは言っても解らない。議員として以前に人間として駄目なレベル。こいつの人種差別や女性差別を挙げていくときりがない。上に貼り付けた杉田のこれ、見ると5年前の投
応援しているように見せかけて実は貶める。そういう侮辱は嫌ですねえ。ご自分の人格を晒していらっしゃる。・・・・昨日、TBS「報道特集」で、トランス男性の出産について取り上げられた。LGBTというと、昔は水商売系のおかしな人、クセのある人しかとりあげられてこなかった。けれど、きのう出た人たちは「普通」の人だった。トランスで同性愛者、不思議だったけど、普通なことだと思った。男性になるための手術を待つうちに、一見「男性的な」彼の方が妊娠したのだね。死産だったけど、男性にな
4月14日、オランダで開催された傷痍軍人のスポーツ世界大会に出席する途上、ハリーとメーガンはロンドンに寄り道。夫妻はエリザベス女王と久しぶりにプライベートな会見をした。これがイギリスでは大ニュース。英王室のゴシップはとにかく売れるのだ。それにタイミングを合わせたトランプのバッド・ジョークが、トランプ、ヘンリー王子の称号剥奪を呼びかけ、となり、日本ではかなり真剣に報道されている。トランプの今回のインタビューの相手はピアーズ・モーガン。彼はグッド・モーニング・ブリテンのアンカーだったセ
昨日は睡眠4時間くらい。エネルギーは軽いです。今日は、眠れた。でも、やたら寒い。寒波だからか。まさか、また車中泊しているんじゃ?もし車中泊してるなら、ちゃんと部屋を借りなよ。彼が離婚出来たら、お家に遊びに行くよ。んで、やたらめったら、吉原フィラメントが頭に鳴る。この曲は、彼がセクハラ女に話しかけてから頭に鳴り出した曲。彼女のエネルギーなんだよね。本当に嫌だ。イケメンを見れば、セックス、セックスって性加害する女に、彼がアタッチメントコードを結び付けられているから、片割
かって、東京MAXテレビの番組で「辺野古デモをしている者たちはお金をもらって活動している」というデマが流され、虚偽を報道したとされてBOCから警告を受けたことがあった。それと同様のブログをアメブロで見つけた。今回は「辺野古」「沖縄」のことではなく、「フェミニズム」関連の街宣・デモ参加者への名誉棄損だ。「虚偽の情報を流す」という行為だ。特定の人のことではなく、具体的な何のデモのことか明記していないので、通報も裁判も「勝ち」とはいかないのかもしれない。しかし。我々が
監督・脚本ラース・フォン・トリア撮影マヌエル・アルベルト・クラロ編集モリー・マレーネ・ステンズガード出演マット・ディロン、ブルーノ・ガンツ、ユマ・サーマン、シヲバン・フェロン、ソフィー・グローベル、ライリー・キーオ、ジェレミー・ディビス2019年度製作国デンマークフランスドイツスウェーデン上映時間2時間35分1stINCIDENT(第1の重大事件に発展する危険性をもつ出来事)のタイトルに、"12年間から無作為に選んだ5つの出来事で、俺の人生を語ろ
モラ男シリーズモラ男の常套手口(オシャレ編)に続く、第二弾です。フランスに残してきた夫は、基本、悪ガキのように、怠け者でした。自分の好きなことは集中するけど、嫌いなことは、後回しの繰り返し。出会った時にはもう中年でしたが、若い頃から、働くのが好きではなかったようです。私と結婚して、たったの1週間で仕事を辞め、それから4年間、見事に無職を続けました。いよいよ、こりゃ破産するな、となった時、やっと重い腰を上げて、
ベス・ムーア(BethMoore)という著名なクリスチャン作家の発言が最近話題になっている。でも、日本語で話題になっていないところを見ると、あまり興味がないのだろうか?彼女のおかげでmisogynistという英単語も覚えた。女性は教会で説教できないという考え方は、おそらくコリント第一14章34-35から来ている。14:34教会では、妻たちは黙っていなさい。彼らは語ることを許されていません。律法も言うように、服従しなさい。14:35もし何かを学びたければ、家で自分の夫に
今日は仕事が休みですので、車に乗りまして千葉県まで行きました。映画館に行ったり、LOFTに行ったりしたわけです。ドライブというほどのものではありませんが、人間椅子をガンガンに流して千葉にある川沿いの道を走りながら、車内であれやこれや話しました。先日観た「灰とダイヤモンド」にいたく感動した妻は作品についてかなり詳しく調べたようで、原作との違いやラストシーンに込められたメッセージなどについて説明してくれました。そうして話している内に公論界隈のイボナメクジの話題となりまして、彼の今の有り様は、