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僕らの今日のツアーは、トレ・チーメ観望で終わりではない。到着は午後5時半近くさらに「アルプスの真珠」と讃えられるブライエス湖の訪問だ。お昼ぎりぎりに訪れたミズリーナ湖に、途中の道路の渋滞で30分遅れとなっていたから、ブライエス湖の駐車場に着いた時は、もう午後5時半近くになっていた(下の写真の上=駐車場から観たドロミテ山群;下の写真の下=ブライエス湖の全容が分かる看板)。好天で、7月と日が長いためにまだ観望できるが、おそらく1カ月後には日の陰った湖となっているだろう。事実、
7日目、実質6日目(7月24日=金)は、ドロミテ周遊のハイライトとも言うべきトレ・チーメ展望ハイキングだ。アオスタの大聖堂で骨折し、無念のリタイアをした高齢女性が観たかったというのは、この日の観望だ。スーパーにEV充電施設出発前にシェラトン・ホテル近くの大きなスーパーに行った。土産を買うためだ。空港のスーベニアショップの値段は高いので、スーパーでイタリアのお菓子を買った方がずっと安い。スーパーの前に、EVの高速充電器が備えられていて、2台の車が充電している(写真)。右の1台はフォルク
ヨーロッパ旅行11日目。持って行ったカップ麺で朝食。円安で、1回の食事が1万円越えは当たり前。マックですら7千円前後。><荷物はホテルに置き、集合場所に。ヴェネツア発、ドロミティ日帰りバスツアー参加。所要時間10時間。乗るバスは、必ず撮影。休憩等でバスを降りた後、戻るバスが分からない事も。今回、他の参加者も覚えていたので、役立ちました。ガイドのミランダさん。ジェラートで途中休憩。安西さん、ちょっと痩せた?お土産にチーズは買いたいけど、
8/19さあ、メインイベントの一つ目、絶景を見に行きます。コルティナは、ドロミテ山塊の真ん中やや右に位置し、その中で最も有名なのは、トレチーメです。イタリア語でトレ=3、チーメ=峰、ですので、三連峰ですかね。まずは朝飯こういう感じ、やはりスイス今日も良い天気先ず、コルティナのバスターミナルへ。まあ、この狭い道路の街に、大型バスの多い事。この写真は歩行者と自転車専用。トレチーメまでのバス、昨夜、web予約してみたので、チケット売り場でこれでいいか確認します。(こういう確認を怠る
パックツアーの旅は忙しいです。朝、8:30の出発に合わせて朝食をホテルのブッフェで食べて、荷物を片付けて出かけます。今朝は連泊でスーツケースを出さなくて良いのでまだ楽な方です。でも、出発してしまえば観光バスで連れ回してもらえます。自分で荷物の管理しながら、公共の交通機関使ったりするのに比べれば全然楽ちんです。到着するまで寝てても良いんですから。個人旅行なら電車に乗って寝てたら、乗り過ごすかも知れないし、盗難に遭うかも知れないからね。とは言っても私は眠れません。バスの
こんばんは🌙😃皆様、ご機嫌いかがですか❓️今回の北イタリアの旅のメインとも言うべき場所へ向かいます🚌その前にミズリーナ湖へちょっと寄り道です✨絵になる風景✨静かな湖畔のお散歩です✨ランチにはまた戻ってきます🚌これから向かうのはトレチーメを望む絶景スポットとミニハイキングです🥾山小屋からの風景が、既に絶景~✨なだらかな道をゆっくり歩きます🎵花の季節には少し早かったようですがところどころ可愛い花が顔を出しています🎵進む程に変わる景色…✨恐竜の足跡が
おはようございます。小さな氣づきを起こすメッセンジャーのshinobuです。本日もご訪問いただきありがとうございます。さて昨年からのイタリア旅行記の続きです。前回のレポはこちらからだいぶ前回の投稿からあいてしまったのですが今日はまた少しお話したいと思います。3日目のお話をしたいと思います。3日目はベネチアのホテルからミズリーナ湖、そしてコルティナダンベッツォへ行きました。今回もホテルからマイクロバスでの移動です。移動距離も長くてなか
ホテルからブライエス湖まで1時間のドライブ。ブライエス湖の水面は、手前が透明で、奥に進むにつれて深い緑へと変わっていきます。空が青ければ、さらに美しい景色になったと思いますが、旅行の天気は自分ではどうにもならないところが、その魅力でもあり、色のコントラストがはっきりしていたので、それだけでも満足です。湖畔を歩いているときに撮った写真こちらは、もう一つの有名なミズリーナ湖の水面ブライエス湖ほどコントラストがはっきりしなかったので、湖畔の周遊はやめてリフトで頂上へ向かいました。雲が多くて少し残
コルティーナ・ダンペッツォに滞在した理由は、トレ・チーメ・ディ・ラヴァレード(TreCimediLavaredo)、通称「トレ・チーメ」に行くこと。トレ・チーメは、ドイツ語でドレイ・ツィンネン(DreiZinnen)とも呼ばれていますが、両方とも意味は「三つの峰」。大好きな地・モニュメントバレーのビュートを思い出させるような岩峰は迫力があるのです。トレ・チーメへアクセスするには、ドロミテの真珠と呼ばれているミズリーナ湖を通ります。見て下さい、この
■ベネチア発世界遺産ドロミテ観光コルチナダンペッツォ1泊2日https://tabi-choku.com/plan/detail/754/イタリア北部、オーストリアとの国境にある世界遺産ドロミテは独特な山容、美しい自然景観、地形・地質学的価値が認められ、2009年にユネスコ世界自然遺産に登録されました。最高峰のマルモラーダ山(標高3,342m)をはじめ、3,000mを超える山が18峰あり、ハイキング、トレッキングコースが整備されています。お花畑ハイキングは日本人にも大人気です。ドロミテと
翌日は車でドライブしながらの観光。世界遺産である「ドロミテ渓谷」車から眺めるその景観だけでかなり圧倒されます。同じ山岳地帯でも、私が住むクールマイヨールに代表されるモンブラン山脈の絶景とはまた全く異なります。どちらも全く違うからこそ甲乙つけられない・・・それぞれの土地が作り出した壮大なパノラマであり、それらを堂々と見せつけ圧倒させてくれますね。絶景ポイントを見つけて車を降りてハイポーズ
毎月第2・第4水曜日は、午前・午後のデモンストレーション講座のWヘッダー。午前の部デモンストレーション作品午後の部デモンストレーション作品《午後の部》午前の部に続いて、イタリア・ドロミテのコルティナダンペッツォにほど近いミズリーナ湖周辺の風景を大気遠近法を活かして描いてみよう。Googleストリートビューでは街灯の形が違っているので、私が行った後で変えたのだろう。私が現地で撮った写真。赤線の部分で切り取っ
(2019.6月先行ブログ掲載)トレ・チーメ見晴らし場所に到着。ここは道路からすぐわきに入ったところにあり山登りしなくてもOK。トレ・チーメとは3つの頂という意味。山の周りを一周するトレッキングロードもあり、歩きやすく途中までは軽装でも大丈夫とか。雲も多かったけど3つの頂はばっちり。目に焼き付けるようにみていた。のどかな牧草地帯を行く。ブライエス湖に到着。ここでは30分ほどの滞在。光の当たり具合や見る方向で湖の色が微妙に変わる。時にエメ
前回のブログに載せた山焼けの写真が好評でしたので、他のがないか探したのですがありませんでした仕事でも遊びでも何度となくドロミーティの山々を訪れていますが、仕事中は写真を撮っていられませんし、遊びでは歩いたりおしゃべりするのに忙しくて山歩き中に撮った写真は多少ありました以前もアップしてるかもしれませんがお許しください(>_<)こちらはトレチーメ・ディ・ラヴァレード、ラヴァレード三峰です。世界遺産のドロミーティ山岳地帯の、東側のシンボルとも言えます。中央下部に見える小さな教会は、初心者の方
ドロミテ続きます着いたのがコンデジでは歩きながら見つけてスナップ撮っています3年前に買ったカメラですが、今出てるコンデジはもっと性能いいでしようねちなみにまだ携帯はもっていませんでしたたどり着いたのはドッピアーコ湖です。聞いて!きいて!!北海道行きやっと実現できそうです名古屋→女満別空港7月22〜25・8月1〜31日運航決定待ちに待った北海道ワクチンも済んだ
トレ・チーメ・ディ・ラーバレード…なんと言いにくい名前なんでしょうイタリア北部、南チロル地方のドロミティ山地北東部にある岩峰。標高2999メートル「トレチーメ」はイタリア語で三つの頂を意味し、ピッコラ、グランデ、オベストと呼ばれる鋭い岩峰が並ぶ。バス降りたらこんな景色♪トイレがあるんですいかなくっちやあ
いまだに過去ブログです記念写真、スナップ写真撮るとき「もう撮ったの?」といつも言われます速いんですよね…私の撮り方は・・・・。所で私のカメラはニコン系以上でミズリーナ湖後にして、バスでまた移動しましたみて!みて!インターネット検索したら・・・・・♪おまけ北海道の紅葉です今日のあなたに・・・・・・・・笑顔が届きま
まだまだ過去ブログ続いていますあしからず。。。。。名古屋は超蒸し暑い毎日・・・体調悪くなりますね!!!でもがんばらなくてはと自分を励ましていますドロミテ・・・ミズリーナ湖に移りますあまりにもきれいな景色なので、同じような写真ばかりかもしれないけど一緒に楽しんでいただければ・・・・・。ツアーでしか動けない私たちは時間単位に移動ゆっくり眺めていたいけど、仕方ないです・・・・・・・・・・・・。
こんな時北海道も行ったのですね北海道割り込み~~です道路の途中で見っけまず大きいハート気づきましたか?そして無数の小さなハートの葉っぱが・・・・・。ファルツアレーゴ峠から海抜1,754mの所にあるミズリーナ湖に向かいます標高1756m,周囲2.6K深さ5mで「ドロミテの真珠」と呼ばれるこの湖の周辺の空気は呼吸器疾患の人に適しているそうで、そのための医療センターも、あるとのことです。
ただいま~~~♪え?どこから帰ったの?どこへもでかけけられません6/13コロナワクチン2回目打てばどこかへ出かけられるかな?でも緊急宣言が20日まで出ているので行けませんね過去ブログどこにしょうかと思いましたがドロミテのブログにしました過去ブログです3年越しの念願かないドロミテ(イタリア)に行ってきました北イタリアに位置するドロミテ・アルプスは、スイスアルプスとは違い荒あらしい岩肌がむきだしている男性的な山並みです
イタリアにはたくさんの湖がある。北イタリアに点在している湖はアルプスの雪解け水が流れ込み、澄んだエメラルドグリーンの湖面がめちゃ美しい。イタリア語で"湖"は"lagoラーゴ"と言い、もとはラテン語の"lacusラクスくぼ地"と言う単語から派生した。英語の"lakeレイク"も同じ語源。因みに、イタリア語の"池"は"laghettoラゲット"で、"湾"は"lagunaラグーナ"。お水に関する単語の語源は同じなので、イタリア語学習者の皆さまは、"lago
第2・第4水曜日は、午前・午後ともデモンストレーションの講座。午前の部は、“陰を攻めること”と“映り込み”をテーマに、私が撮ったイタリア・ドロミテのミズリーナ湖の写真を下に描いてみよう。完成作品《ステップバイステップ1》ファーストウォッシュは、それぞれの明るいところの色を入れておく。山の陰、手前の中間トーンを徐々に入れて…暗部・細部を入れて完成。“TreCime2999”51cm×36cmコ
<お勧めスポットミズリーナ湖とその周辺>ユネスコ世界遺産であるドロミテには、ヴェネト州、トレンティーノ-アルトアディジェ州、フリウリ・ヴェネツィアジュリア州の3州に広がる魅力的で素晴らしいパノラマには多くの登山コースが存在します。各地域でお勧めのスポットや登山コースを数回に分けてご紹介します。ドロミテには、ハイキングからトレッキング、ロッククライミング、ヴィアフェラータなど、多様な楽しみ方のできる旅程があります。各所に標識があり、手入れの行き届いた山道が広がり、風景を満喫できま
ドロミテ街道とその周辺地域は、個人的にも、仕事でも、長年にわたり訪問した場所でした。初期の頃、仕事で行く場合は毎回山のガイドが同行し、歴史や高山植物の説明とトレッキングの案内、そして多くのことを学びました。こうして仕事で行きながら、ドロミテに魅了され、個人的にも頻繁に訪問するようになり、山のガイドなしで、個人的にプライベートのお客様をお連れして、案内させていただくようになりました。コルティナ・ダンペッツォミズリーナ湖
ドロミテ山塊とオーバーグルグル10日間ユーラシア旅行社8月11日ミズリーナ湖畔のホテルで昼食、鱒の料理はイタリア料理で一番美味しかったので生ビールを2杯飲んだ。皆は湖畔半周の散策に出かけたが私はだるかったのでバスで集合場所へ移動した。集合場所近くの湖畔から望むトレ・チーメの岩峰、ここでビールを飲みたかった。湖畔を少しだけ散策
かわいいお馬さんにも逢えました🥰
北イタリアツーリング2日目。トレントからドロミティへ走った前編に続き、後編いきます!LagodiMisurina(ミズリーナ湖)ここもまた、なんとも素晴らしい風景。落ち着いたリゾート地の雰囲気です。あまりにも気持ち良い…!思わずこんな風に寝転びたくなります。最高!こんなに素敵な湖、果たして日本にあるだろうか…?真っ赤なムルティがいっそう輝く。さわやかなヨーロッパの湖…そんなイメージがピッタリ。周囲には岩山がちらほら。このホテル(?)の感じも絵になる。カ
イタリア旅行記、じろさんの頭の中ではあと4回で完結する予定です9月にいったのにもう二ヶ月。頑張って終わらせます。本日のお昼のレストランです。この湖の側です。こちらのお店、じろさんたちがハイキングで時間がかかりすぎたため、お昼の営業時間がギリギリになっちゃうので、お店で魚か肉か選ぶ予定でしたが、急遽バスの中で手をあげて確認し、電話でお願いしてました。こちら、ヨーロッパは昼の休み時間とかきっちりとりますからねまずはラビオリ。ちょっと脂っぽかったので一口でギブでした。次、じろさんは肉
おはようございますきゅーぴー☆です昨日2018年の「新語・流行語大賞」ノミネート30語が発表されましたね。中には『えっ、初めて聞いた』って語もありましたがこの中から私が選ぶとしたら、ブログでもよく書く「半端ないって」「もぐもぐタイム」かな。あとは個人的に好きな「ひょっこりはん」「金足農旋風」「ダサかっこいい/U.S.A.」「スーパーボランティア」どれか大賞に選ばれるといいなぁみなさんの予想はいかがですか?では。イタリア旅行の続きです。9月1
を歌いながら(ウソ)イタリアからアルプス山脈他山を見て心洗われる旅に行って来ました!モンブラン(イタリア語でモンテビアンコ)雲でわずかしか見えず!マッターホルン(イタリア語でモンテチェルビーノ)雲で輪郭しか見えず!ブルー湖に映るマッターホルンっていうか、ほぼ雲しか写ってないヨーロッパのキレイな村30選の村!も曇りがちで写真はいまいちと、前半は微妙な天気で苦しみましたが、後半はなかなか良い天気でした。コモの大聖堂ミズリーナ湖インスブルックシルミオーネたっぷり癒されてきま