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ミスター高橋さんミスター高橋(ミスターたかはし)本名:高橋輝男(たかはしてるお)ニックネーム:「ピーター」1941年1月24日生まれ、85歳。神奈川県横浜市生まれの作家、小説家、元新日本プロレスのレフェリー、マッチメイカー。元プロレスラーである山本小鉄とは幼馴染。柔道三段。パワーリフティングヘビー級初代日本選手権者。1963年、プロレスラーへ転向。山口利夫一派としてアジア各地を転戦する。1972年12月、新日本プロレスに入社。以来25年余にわたりメインレフ
覆面しているけど正体がバレバレなジャイアント・マシーン。こんな大きなレスラーはアンドレ・ザ・ジャイアントしかいないからwミスター高橋にドロップキックと延髄斬りをお見舞いした挙句、ジャイアントボンバーを食らってスリーカウント・フォール負け。茶番としかいえないが、生放送時間内ギリギリにケリがついたのはこういうシナリオだったのだろう😆1985年9月6日(50秒)
お疲れ様です。「今日の、1冊」昭和プロレス黄金時代、「金曜8時のゴールデンタイム」時代の名物レフェリーとして活躍したミスター高橋。来日する外国人選手の世話係でもあった著者が、悪役レスラーの知られざる素顔を明かす。自宅アルバムに眠っていた悪役たちの秘蔵プライベートショットも多数掲載。アンドレ、シン、ホーガン、ハンセン、ブロディ、キッド……金曜8時の興奮が甦る!時代を創った男たち悪に徹した男たち華のある男たちプロフェッショナルな男たちシュートな男たちとんでもない男たち忘れが
40年以上前にこの生ゴムが販売されて僕も買いました。ただ所詮ゴムはゴム、劣化してじきに切れました。しかしミスター高橋ハードなレスラー並みのトレーニングしてたんですね。平成5年のアームレスリング全日本大会に新日本プロレスから小原という選手が出場して高橋さんも付き添いで来ていて僕の後ろに座ってました。
知らない町を歩いてみたい。有馬です。そんなわけで先日はこちら!上井さんとミスター高橋のツーマントークショーにお邪魔してきたのでした。参加費用なんと1万円!特殊教育を受けたすれっからしにしか越えられないハードルが、今ここに。トークの内容自体は正直既知のものが多く新鮮味は薄かったのですが、やはり生ピーター発信による生ケッフェイはひと味違うワケですよ。プロレスを作る側の人間から話が聞ける機会はそうそうありません。とりあえず文脈関係なしに名前の出ていた木村健悟はどう考えても貰い事故
今日はJWEプロモーターの伊藤先生にお誘いいただき横浜まで。ミスター高橋レフェリーと3人で会食🍴審判部長として6月23日の大会を観て下さっていて、プロモーターの伊藤さんから、「高橋さん褒めてくれてたよ」って😃本当に嬉しくて…食事の席でも「ここ良かった」また「こうした方がいいよ」とかアドバイスまで。身体のバランス良いから更に「肩幅つけよう」とトレーニング方法まで教わり。あの頃80年代の海外でのエピソードとか。小中学生の頃に(金)生放送で見ていたレフェリーに褒めていただき顔真っ赤になり
おはようございます😄昨日の深夜は何気に冷え込んでおりましたね。昼間ポカポカ夜ヒエヒエじゃぁ、とても身体がついて行きません。今度の日曜日は久々の東京マラソンが開催されるとか。ランナーの皆さんは花粉と戦いながら、過剰なコロナ対策ともいまだに戦わなけりゃなりませんね。汗ランナーもボランティアも全員、抗原検査キットで検査しないとダメだとか。まじか・・なんたる無駄。抗原検査キット屋と癒着でもしてやがるのか。笑隅田川を渡って、我が街墨田区にもランナーが来るらしいので、盛り上がってもらいたいも
誕生日ミスター高橋(1941/82歳)前田日明(1959/64歳)維新力(1961/62歳)レジー・ベネット(1961/62歳)高橋三奈(1963/60歳)永島千佳世(1976/47歳)木曽大介(1978/45歳)TARUシート(1981/42歳)赤井沙希(1987/36歳)金光輝明(1993/30歳)忌日ジャスティス・ペイン(2020/41歳)ボビー・ダンカンJr.(2000/34歳)ジェリー・グラハム(199
今日はこちら↓↓↓↑↑↑ミスター高橋さんのこちらの著書です私個人的には、面白かったです(o^O^)シ彡☆(o^O^)シ彡☆(o^O^)シ彡☆、ですがですが、揚げ足取るならば、悪役レスラー以外も登場してましたね、ではでは、浮世亭とんぼでした。
今日はこちら↓初めて読んだ時は衝撃的でした‼️なんて事を書くのだ⁉️と感じる人と、よくぞ書いてくれた‼️と感じる人に別れると思います。プロレスは本気なのか❓それとも八百長なのか❓今も残るこの疑問に対して著者のミスター高橋さんが書いた答えは果たして⁉️......
1992年5月17日、大阪城ホールで行われたシングルマッチ60分1本勝負。橋本真也とまだキャリア2年目、WCWのザ・グレート・オズが対戦する。橋本は183センチ、オズは210センチ。睨み合いというより、橋本が見上げている。ゴングが鳴った。橋本がヘッドロック。オズがロープに飛ばしてショルダータックルは互角。橋本がロープに飛ぶとオズがカウンターのキック!オズがコーナーに飛ばしてラリアット!オズがパンチ連打!橋本もチョップ、ローキック、ローキック!オズが後頭部にハイ
笑顔創造って、エーちゃうん!のエーちゃんです。プーさんだけが悪魔なんでしょうか?プーさんが大写しのスポーツ紙を持って来たお客様「こんな奴56してしまえばいいよなぁ」ってこれが一般的な考えなのでしょうか。テレビ見ていないからよくわかりませんが日本のメディアがそんな考えにさせているのかそんなことはないのでしょうか。今得ている情報は僕もそうですが大方は直接現地で見聞したものではなく報道機関であったりSNSで発した情報だったりして何らかの人が関わった二次
1991年9月23日、横浜アリーナのメインは藤波辰爾VSグレート・ムタの初対決だ。真っ赤なペイントのムタは、コールされる時に天井を向いてグリーンの毒霧を噴いた。ゴングが鳴っても動かないムタは、観客席を見ている。藤波が臨戦態勢だがムタが喉に手をやると近づきにくい。ムタが今度は赤い毒霧を天に噴いたが、狙っていたのか藤波がキック、パンチ、パンチ連打からボディスラム、ロープに飛ばしてショルダースルー!藤波がドロップキック!ムタが場外に転落。藤波が勢いよくロープに飛んで激走し、ド
柳ケ瀬商店街柳ケ瀬ブルース銘板1月24日は法律扶助の日、郵便制度施行記念日、ゴールドラッシュデー、ボーイスカウト創立記念日、プロレス評論家のミスター高橋さん、ノンフィクション作家の広瀬隆さん、プロゴルファーのジャンボ尾崎さん、歌手のジュディ・オングさん、五輪真弓さん、お笑いタレントでコント赤信号の渡辺正行さん、元プロ野球選手の金森栄治さん、俳優の段田安則さん、元プロレスラーの前田日明さん、映画監督の岩井俊二さん、タレントの渡辺めぐみさん、俳優の木下ほうかさん、女優のジュリー・ドレフュスさん、
誕生日ミスター高橋(1941/81歳)前田日明(1959/63歳)維新力(1961/61歳)レジー・ベネット(1961/61歳)高橋三奈(1963/59歳)永島千佳世(1976/46歳)木曽大介(1978/44歳)TARUシート(1981/41歳)赤井沙希(1987/35歳)金光輝明(1993/29歳)忌日ジャスティス・ペイン(2020/41歳)ボビー・ダンカンJr.(2000/34歳)ジェリー・グラハム(199
1984年8月24日、後楽園ホールで長州力VSボブ・バックランドのシングルマッチが行われた。以前の長州はバックランドの「やられキャラ」だったが、革命戦士となった今なら夢のカードだ。バックランドはアマレスのコスチューム。裁くレフェリーはミスター高橋。長州がヘッドロック。バックランドが切り返してリストロック。長州がすくい投げを打つがバックランドが下からキック!力比べ。バックランドがリストを取って倒すが長州がヘッドシザース。バックランドがブリッジで外すが長州がバックを取る。
1983年6月2日、蔵前国技館で行われたIWGP決勝リーグ戦の優勝決定戦。アントニオ猪木VSハルク・ホーガン。決勝戦に最も相応しい両雄といえよう。嵐のような猪木コールのなか、運命のゴングが鳴った。猪木がいきなり延髄斬りを放つがホーガンが交わした。ホーガンがスライディングレッグシザースからフェイスクロック。猪木が切り返して腕を取りハンマーロック。しかしもう一度ホーガンがスライディングレッグシザースからフェイスロック。自分から盗んだ技をかけられる猪木は、どんな気持ちだろうか。
1982年1月28日、東京体育館で、ついにブッチャーの要求が通り、シングルマッチが実現した。アントニオ猪木VSアブドーラ・ザ・ブッチャーの時間無制限1本勝負。ブッチャーのセコンドにつくバッドニュース・アレンに対して、ミスター高橋が控室に帰れというようなジェスチャーをして、何やらもとめている。ミスター高橋がマイクを持ち、アレンが乱入したら即反則負けにすると宣告し、ブッチャーとアレンが怒る。いよいよ決戦のゴング。ブッチャー戦で傷を負った猪木の額の絆創膏が痛々しい。睨み合
1981年9月23日、田園コロシアムで実現した超ド迫力対決。スタン・ハンセンVSアンドレ・ザ・ジャイアント。スタン・ハンセンはリング上で早くも臨戦態勢。223センチの人間山脈アンドレ・ザ・ジャイアントが入場。アンドレがエプロンに上がるとハンセンが突進するが、アンドレはトップロープをまたぎながらハンセンに18文キック!ゴングが鳴る前に始まってしまった。60分1本勝負。アンドレが2階からのヘッドバット!ハンセンが脳天にエルボー!ハンセンがアンドレをコーナーに飛ばして突進。ア
18年前、2003年に刊行された「流血の魔術最強の演技すべてのプロレスはショーである」(著:ミスター高橋)を読了。元パワーリフティング・ヘビー級初代日本選手権者、元プロレスラー、新日本プロレスの元レフェリー兼外国人レスラー担当、一時マッチメイカー、元審判部長・・・日本のプロレスのすべてを見てきたミスター高橋さんのタブーの告発と、明日のプロレスへの提言。プロレスは完成されたエンターテイメントなのだ!
【新日本プロ事件簿】内幕暴露したミスター高橋が珍しく出演したラジオ番組!プロレスファンに衝撃を与えた提言書とは?【新日本プロ事件簿】内幕暴露したミスター高橋が珍しく出演したラジオ番組!プロレスファンに衝撃を与えた提言書とは?|BIZCONSULOFFICE🟣ミスター高橋とは?ミスター高橋1941年1月24日–日本の作家、小説家、元新日本プロレスのレフェリー、マッチメイカー。本名は高橋輝男(たかはしてるお)。ニックネームは「ピーター」。『流血の魔術最強の演技す
1974年12月12日、蔵前国技館で行われたNWF世界ヘビー選手権試合。時間無制限1本勝負。王者は燃える闘魂・アントニオ猪木。挑戦者は怒涛の怪力・ストロング小林。小林は無念の敗戦からアメリカを転戦し、ラフファイトを磨いてきた。レフェリーはコシキ・ジン。アシスタント・レフェリーはミスター高橋。試合は猪木が速攻。ゴングと同時にいきなりドロップキック!もう一度ドロップキック!猪木が小林をボディスラムで投げ、早くもカバーに入る。小林はロープに脚をかけるが、コシキ・ジンが
1974年6月26日、大阪府立体育会館で行われたNWF世界ヘビー級選手権試合。60分3本勝負。挑戦者のタイガー・ジェット・シンが入場。頭にはカラフルなターバンを巻き、手にはサーベルを握っている。シンはすぐにリングには向かわず、サーベルを口に咥え、ギラギラと目を輝かせている。観客席からヤジが飛んだのか、敏感に反応したシンがサーベルを振りかざして観客席に雪崩れ込もうとする。これは危険だ。セコンド陣が必死にシンを押さえる。若き日の長州力や藤波辰巳の姿も見える。シンは大勢の
1974年、新日本プロレスの第1回ワールドリーグ戦。終盤での優勝候補はアントニオ猪木と坂口征二とキラー・カール・クラップの3強だ。4月26日、広島県立体育館で行われた公式戦30分1本勝負は、猪木VS坂口の頂上対決。先に猪木が入場。そのあとに坂口が入場すると、何とキラー・カール・クラップが坂口に襲いかかる。坂口とクラップが激しくやり合う。セコンド陣が止めてようやくクラップは退場。ガウンを脱ぎ捨てた坂口が早くも臨戦態勢。試合は、ゴングと同時に猪木が速攻作戦に出たが、坂口は
1985年4月18日、両国国技館。この日、ブルーザー・ブロディのチェーンのことでもめていた。新・国技館の初使用は、85年1月に大相撲初場所が開催されたばかりだ。相撲協会はしきたりを重んじるところで厳しさは有名。新日本プロレスも必要以上に気をもんだのかもしれない。そのため、壁でも傷つけたら二度と会場を貸してもらえなくなると思い、ブロディにチェーンの使用を禁じたが、ブロディは断った。アントニオ猪木は、コスチュームの一部と考えれば、それほど気にすることはないという意見だが、この猪木の
商品名極太親父TシャツPB(プロレスバカ)ブラウンバージョンこの、デザインは、2009年に、永眠した、プロレスバカと言う、愛称で、人気を誇った、ある、プロレスラーをモチーフに、デザインしています。映画で、ミッキーローク主演の、「レスラー」と、言う、映画を見た時に、これは、まさに、「極太親父」だと、思いました。まあ、まさにと、言うか、少し違うけど。dmm.heavy.jp1978年7月27日日本武道館主催者発表≡8,700人WWWFジュニアヘビー級選手権試合61分1本勝負◉藤
お疲れ様です。初任給、何に使った?覚えておりません(汗)生きていくのに必死やったかも!▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう初任給の日って.....今日は、もっと大切な日では?まぁ、いいか(汗)今日の、1冊。またまた、登場。ミスター高橋(みすたーたかはし)1941年、神奈川県生まれ。山本小鉄の誘いで1972年に新日本プロレスに入団し、草創期からレフェリーとして活躍。長らく外国人の世話係も務めた。1998年、引退。2001年に『流血の魔術最強の
1980年9月30日、日本武道館で行われたWWFヘビー級選手権試合。60分1本勝負。チャンピオンはボブ・バックランド。挑戦者はスタン・ハンセン。まさに夢の対決だ。両雄とも人気者なので大歓声が飛び交う。スタートからスピーディーな攻防を繰り広げる。ボブ・バックランドがヘッドロック。スタン・ハンセンがバックランドをロープに飛ばすが、バックランドがショルダータックル。ハンセンの巨体を投げてアームロック。ハンセンは強引にボディスラムでバックランドを叩きつけ、エルボードロップ・
お疲れ様です。プロレス見に行ったことある?プロレスは好きやったけど、一度だけですね〜なにせお金が無かったです。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようプロレスと言うのか。数少ない、リアルファイトみたいですね〜どの本をみても、ケッフェイとは書いてませんでしたね!※ケーフェイあるいはケッフェイは、プロレスの演出、演技を指すプロレス関係者の隠語です。今日の、1冊!プロレス界の最後の真実が明らかに。「ワールドプロレスリング」「水曜スペシャル」の超大物プ