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諏訪大社上社本宮『長野へ諏訪大社上社本宮雨に思うこと』諏訪大社上社前宮『長野へ諏訪大社上社前宮古くからの祈り』穂高神社『長野へ穂高神社日本アルプスの総鎮守穏やかな雰囲気に包まれて』仁科神明宮『長野…ameblo.jpの続き次は神長官守矢資料館へ諏訪大社上社前宮『長野へ諏訪大社上社前宮古くからの祈り』穂高神社『長野へ穂高神社日本アルプスの総鎮守穏やかな雰囲気に包まれて』仁科神明宮『長野へ仁科神明宮日本最古の神明造り』東山魁夷展長野県立歴史館…a
社宮司神社(しゃぐうじじんじゃ)(駒ヶ根市赤穂伊南バイバス赤穂高校西信号付近)社宮司についてネットで検索するとおしゃもじ様と呼ばれ風邪や咳を治す神として信仰された神社諏訪大社祭神で有るミシャグジ(御左口神)の総称であるとも考えられている等の記載が有りましたなお本社宮司、大嶋氏社宮司神社の社号碑有り
昨日開催の、イワクラハンター平津豊先生の『イワクラセミナー2️⃣』満席御礼で終了いたしました〜✨前回よりも設備が整っていて綺麗な会場でしたが、まさかのエレベーター無し💧皆様、五階まで階段をハァハァと上がってこられて恐縮でした💦次回はエレベーターのある会場を探そうと思います。平津先生の資料は参加された方の特権ですね!今回興味深かったのはやはり諏訪大社のミシャグジについてのお話でした。諏訪大社4社は私も参拝しており、また参拝できる機会がありましたら、今回のお話を深く胸に刻み込
いよいよ明日となりました前回大盛況だった平津豊先生の東京でのイワクラセミナー第2回が明日の11月16日(日)に開催されます❗️🪨イワクラセミナー2️⃣東京開催🪨〜イワクラの魅力広義のイワクラ〜講師:平津豊氏日時:2025年11月16日(日)会場:GoodSpace会議室神田鉄鋼(JR神田駅より徒歩1分)開演:13時〜16時(開場12時30分)参加費:4000円(前もってチケットを購入してください)★ご予約方法以下のサイトからチケットを購入してください。http
ミシャグジやアラハバキといえば、縄文時代から信仰される神様ですが、どちらも恐ろしい祟り神とされます。しかし、自分としてはどうも腑に落ちなくて、なんで縄文時代からの神を代表するこの神々が揃って祟り神扱いされるのかと疑問に感じました。で気になってググってみたら、ちょっと長いですがAIの回答がこう出ました。↓古代から諏訪地方で信仰されてきたミシャグジ神は、大和朝廷による支配が進む過程で、土着の信仰を排除する動きの中で祟り神と見なされるようになったと考えられています。土着信仰の神:ミシャグジ神
ソソウ神男性的精霊のミシャグジの対となる女性的精霊。
ミシャグジ(御左口神、御社宮司、御射宮司、御社宮神等)長野県にある諏訪大社上社(かみしゃ)の神事に登場し、諏訪地域とその周辺に祀られる神霊・精霊の総称である。
諏訪大社前置き②(iPhone15)諏訪大社上社前宮(長野県茅野市宮川2030)(※再訪)歩いた先に見えてきた10年ぶりの上社(前宮)は、昔と変わらず、美しく穏やかな場所でした。鳥居の向こうに輝く日の光の神々しさに、心身が幸せで満たされていきます。ああ、またここに来られた。とは言え、トリミング前提で写真撮らなきゃならないんで、心は少々乱れてるんですけどね。笑さあ、どこまでもってくれるかな。カメラ。
いよいよ1ヶ月後となりました前回大盛況だった平津豊先生の東京でのイワクラセミナー第2回を11月16日(日)に開催いたします❗️🪨イワクラセミナー2️⃣東京開催🪨〜イワクラの魅力広義のイワクラ〜講師:平津豊氏日時:2025年11月16日(日)会場:GoodSpace会議室神田鉄鋼(JR神田駅より徒歩1分)開演:13時〜16時(開場12時30分)参加費:4000円(前もってチケットを購入してください)★ご予約方法以下のサイトからチケットを購入してください。http
ご覧いただき、ありがとうございます🌈大甕神社(おおみかじんじゃ)御縁を賜り、ありがとうございます。御祭神:建葉槌命(たけはづちのみこと)甕星香々背男(みかぼしのかがせお)別名:天津甕星、天香香背男ーーーーーHPより抜粋ーーーーーーー創建は詳らかではありませんが、社伝によれば、紀元前660年(皇紀元年(初代天皇:神武天皇が即位した年))とあります。鹿島(武甕槌神)・香取(経津主神)の二神が、服はぬ国津神・草木石類にいたるまで平定するも、唯一、甕星香々背男と称する星神
今回の諏訪大社の旅の目的は旧御射山神社でした。1番ミシャグジ様を感じられるのではないかと思ったからです。詳しくは次回のまとめブログで書きます下社秋宮から車で30分走ると霧ヶ峰高原の八島湿原です。歩きやすい木の道を進んで行きます。15分くらいは歩きます。ここが旧御射山神社です。やはり下社秋宮と同じパワーでした。宇宙パワーも感じ、ここはUFOが見えると思います。1番強いのは今立っている場所より左側辺り御柱の中に入るとパワーは弱くなります。もともとここには御柱が立ってなかったそう
上社から下社秋宮に移動8月1日から神様は春宮から秋宮に移りましたので秋宮だけ参拝します。この後、旧御射山神社に行くので春宮は省略します。省略してでも旧御射山神社には行った方がいいです。地元の方と参拝したんですが、下社は女性のようなエネルギーとおしゃっていました。私も女性の神様のエネルギーを感じていて、ミシャグジ様の女性神ではないかと思っていました。境内は宇宙と繋がるポイントのようなエネルギーでした。宇宙パワーを感じる時は自然のパワーが強い場所が多いです。下社は拝殿を囲うように御柱が
最近のパソコンやらスマホは怖いですねぇ。高野山に関するLINEをスマホで友人に送ったら、パソコンのYouTubeのレコメンドでいきなり上がってきたのがこの動画。どこかで続きを書かなければと思っていたが、大日本帝国回帰などというトンデモ案件が降って涌いて、そちらにかかりきりだった今夏。8/15も過ぎたし、そろそろ本来のポジションに戻れということなのでしょう。日本の歴史の秘密の本命はミシャグジ信仰だと思ってます。では早速本題に。諏訪大社にはかつては「別当寺=神宮寺
古事記では建御名方神が負けて諏訪に封じられたとされていますが、諏訪に伝わっているのは建御名方神と洩矢神が戦をして建御名方神が勝ったとされています。建御名方神(諏訪氏)が守屋氏の土地を奪ったという事です。実際には平和的に共存したという感じです。そこで私の考察は建御名方神が諏訪に来る前は、諏訪大社は存在しなかった。ミシャグジ様を封印する為に作ったと考えました。神道では4つ柱を立てて麻紐と紙垂で祓戸を作ります。祓戸は祭礼の前の祓い清めを行う神聖な場所です。そしてエネルギーを閉じ込めたり
これから毎年訪れるだろう名古屋市へ行くついでの観光。昨年は我が地域の氏神でもある諏訪大社の四社(四宮?)詣巡りを実施。そのことはブログにUPしてないので、まずは報告も兼ねて昨年の回顧から。(訪問順)※下社春宮※下社秋宮※幸運にも秋宮の神楽に偶然出会す♫下社秋宮から上社前宮への移動中、財布の中身が心許なかったため、ゆうちょ銀行へ。するとその建物の隣りにとてつもなく長〜い階段を発見。率直に、『登ってみたい。これは何かのご縁だ』と思わせてくれた。長い階段を登り切ると、鳥居と建物が
再び、『北天の魁』より参照。竜飛岬の方に「イシカホノリ」という信仰があったそうです。竜飛岬6人の首長が崇拝していたという。その6人とは、・馬止部(耶馬世=やませ)背高のっぽ・貴羅部(止辺地=とべち)まっしろ白髪・阿止部(多駄羅=ただら)ずんぐりもっく・阿舎羅(茶保=ちゃほ)髪ぼうぼう・阿蘇部(志辺礼=しべれ)ひげもじゃら祭壇の中心に石神あり。この中心に座るのは、白い髭がひざまで垂れている・石北部(阿摩礼=あまれ)というもの。阿摩礼は、イシカホノリの神に近づけるとされ
《前編》より【インドと日本神道】インドには日本の神道が行っています。言霊でどういうふうに変化したか、・・・(中略)・・・。インドは最初「Shindhu」です。・・・(中略)・・・。サンスクリット語で「シンドウ」と言っていました。「神道」が向こうに行って「シンドウ」になった。そしてペルシャに支配されますので、ペルシャ語に変わるんです。するとSが抜けて「Hindu」になる。それからギリシャ人が来て、ギリシャ語のHが抜けて「Indos」になった。(p.84-85)インドのカー
年に2.3回、諏訪地方にある八ヶ岳を旅する。関東からの観光客も多いからか、都会と田園風景、高原が上手く調和している土地だ。野菜も美味しいし、空気もうまい。八ヶ岳に向かう通り道近くに、諏訪大社上社のお宮がある。時間がある時は本宮に寄って、参拝して行く。上社宮の橋を渡って鳥居から入る。そうして奥に続く、昔ながらの古びた造りの、味わいある長い板廊下を“長〜く”歩くのが楽しみの一つだ。これが好きなのだ。橋から続く板廊下を歩くと、突如明らかに日常とは違う空間に引き込まれる。そしてなんとも
「縄文を知りたかったら、諏訪へ行け」とは、よく聞く言葉。諏訪は、縄文のメッカ。そして、諏訪大社は日本で唯一、縄文時代から続く神事を今も行う貴重な神社。「御柱祭」で有名ですが、鹿を神に捧げる「御頭祭」も諏訪神社ならでは。気になりながら見逃していた映画「鹿の国」を見に、先日小田原へ足を伸ばしました。江戸時代までは75頭の鹿を神に捧げていた「御頭祭」は、明治以降規制され、今は7頭の鹿の剥製と鹿肉が祭壇に捧げられます。(旧約聖書では、モリヤ山で羊を捧げていたことから、古代
車検法事草取り(孫の夏休みの為の環境づくり)伊那に帰っておりますミシャグジ様探訪記その二を関東にいた時は楽しみに計画したいたのですが来てみると熱い虫たち、草木(藪)が元気(穴場?の祠は山の中が多い)軟弱な私はやはり探索は冬が一番とビール飲みながら抜け殻のような毎日を過ごしております今年ミーンミーンゼミが全く鳴いていませんヒグラシは朝夕涼し気にBGMかなでてくれますが異常気象??さみしいです
🌈🌈🌈🌈ご訪問ありがとうございます✨今回はおまとめ的な記事ですまずはターラがとらえる祈龍ブレスの効果です✨🐍✨🐉✨🐍✨🐉✨1、石の持つ効果2、真理の道、悟りの道、真の目覚めをサポートする効果源流を探し求めるターラの前に立ちはだかる壁そして恐れ・不安を煽るような声。しかし諦めず巻き込まれず、ひたすら源流を目指した・立ちはだかる壁→困難・恐れ・不安→過去の経験や刷り込まれた情報や価値観などからくる「心の癖」「反応」。エゴの防御反応。今、それが起きているわけ
「諏訪信仰探求研修」秩父の玄関口、西武秩父駅に早朝集合頂き、長野県諏訪湖に向かって出発いたしました。西側地域から参加頂いた方は上諏訪駅にて本隊の到着をお待ち戴きました。無事に参加者全員上諏訪駅にて合流いたしました。集合後は急ぎ本日の参詣予定である諏訪本宮前宮他へ向かいました。渋滞などで少し時間が遅れましたので、下社である春宮、秋宮を明日午後の参詣に変更いたしました。「前宮」水源から清流が流れ、心地よい風がそよぎ善き氣が満たされておりました。諏訪信仰は幾重にも重なります
2025年6月。静岡県浜松市。社宮神社。ミシャグジ神を祀る。社宮神社-Wikipediaja.wikipedia.org
諏訪大社の謎といえば御柱です。古来から神社では木を2本立ててしめ縄をつけると鳥居になり4本を立ててしめ縄をつけると結界になります。通常、神社では4隅に炭や石などを埋めて結界を作っていますが諏訪大社の御柱は結界にしては強力すぎるんです。神社の境内を清浄に保つための結界というより、ミシャグジ様の力を封印しているとしか思えません。また、諏訪大社上社本宮の拝殿は上社前宮の方角を向いており、御神体である守屋山の方角ではないんです。諏訪大社上社本宮は守屋山を祀っているのではなく、ミシャグジ様を
諏訪大社について調べて見たら今まで感じていた違和感について分かってきました。今回のブログではサラッと説明しまして次回以降で詳しく書きます。まずざっくり言いますと⚪︎建御名方神以前、古来の諏訪はミシャグジ信仰だった。⚪︎古来のミシャグジ信仰は、守屋山と御射山(旧御射山神社周辺)の信仰(自然信仰)⚪︎諏訪大社上社はミシャグジ様男神(守屋山)を封印する結界⚪︎諏訪大社下社はミシャグジ様女神(旧御射山)を祀る神社⚪︎武田信玄が諏訪大明神を信仰していたからか山梨県には諏訪神社が多い⚪︎
諏訪周遊の旅①行きまーす😆✨✨✨まずは『洩矢神社』⛩️モリヤ(またはモレヤ)神社です✨岡谷駅から近いです😚🌿御手水🌿🌿御祭神🌿洩矢神さま🌈諏訪大社のタケミナカタ神と争い、国譲りの際に洩矢神は神長官になっています🌈ミシャグジ信仰や御頭祭も関係あり🫎『守屋資料館』でも様子が分かるのでぜひ見学して見てくださいね🤗🌟⬇️https://www.city.chino.lg.jp/soshiki/bunkazai/1639.html神長官守矢史料館-茅野市ホーム
4月2日に青梅に観に行った映画『鹿の国』のわたしなりの考察です。なぜ、今になって書くのかと言うと、(4月2日→4月22日)あれから、この考察の話しをしなければ先に進めないという様々な出来ごとが押し寄せて来てしまったからに他なりません。『ミシャグジ』とは何者か、なぜ『鹿』なのか。鹿の国:作品情報・キャスト・あらすじ・動画-映画.com鹿の国の作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。信州・諏訪盆地に位置する日本最古の神社のひとつ、諏訪大
以下、戸矢学『縄文の神――よみがえる精霊信仰』(河出書房新社、2016年)から引用です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー第2章イワクラ信仰―縄文人の岩「イワクラ」の誕生p.45岩・磐・石と書いて「イワ」と読ませる。漢語ではそれぞれガン・バン・セキであるから、「イワ」は和語、すなわち大和言葉[やまとことば]である。では「イワ」とは何か。その語源は「イワウ(イハフ)」に発する。すなわち「祝う」である。「イワウ」が、神を祀ることを意味するのは、「斎う」と
ここんとこ、内面的にいろいろ変化が起きてるのかミョーに眠いです…昼寝するほどではないが夜も早くから眠くなります…(´Д⊂ヽとは言え、春はやっぱり出歩きたくなるものでこの3月から4月にかけては映画&アート三昧でした♪まずはコレ↓前評判も高かったヒルマ・アフ・クリント展ヒルマ・アフ・クリントは150年くらい前のスウェーデンの画家です10代のころの妹の死をきっかけに神秘主義に傾倒し仲間の女性芸術家4人とともに
3/28にミャンマーでM7.7の大地震が起きました。タイでも大きな建設物の破壊があり皆様の身の安全や早い復旧を祈るばかりです・・・。実はこのメッセージ3/28からリリスの再降臨が始まるという意味でした。すべてをいえないのですが地震大国この日本で地震がないとはいいきれません。どうぞいつでも備えていてください。