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ここ数日で、神様とはどのような存在なのか。神社とはどのような場所なのか。そんなことを、少しずつ書いてきました。神社は、お願いをする場所というより、感謝をする場所。そして、自分と神様が向き合う場所。そして、神様のお名前にある『命(ミコト)』という言葉についても、改めて考えていました。神様とは、それぞれの役割を持った命。命とは、尊きもの。そういう意味が、込められているのではないか。そんなことを
今回はバンガードのミコトVで都市伝説に挑戦しました。ミコトVを打つのは昨年の夏以来となります。夏に打つとはきっと涼しい日だったのだと思います。倉庫には夏に行くのはムリなので少し疑問も有りますが今年も夏になったら家スロからは涼しくなるまで行けないのでブログも休みになると思います。バンガードミコトV2000年5月ホールデビューメーカーより神の名称を与えられた機種ですね。ミコトVは自宅から車で5分ほどのホールに導入されていましたが、当時は別のホールに導入されていたD-ZONEに夢中
「ひたむきにアンズの庭」より「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。ほんの3年程も満たない前に、心臓の鼓動のように、ミコトの存在を感じることがあった。あたかも一緒にいるよと言わんばかりの印象。その実感について、ミコトに質問したのです。お答えはすぐにありました。その時のミコトとのやりとりを今日は共有いたします。ささやかなことではありますが、ミコトが私たち地上の人間をその命を、どれだけ大切に想っているかを垣
補習を終えて舞衣たちが帰ると、パーティーでした。戻った晶は、拓海を助けた時に、わき腹に傷を負ってしまいます。晶:「ぬかったか。」彼の背にもあのマークが。晶:「くそ。また育っちまったかな?気づいてないよな?あいつ。」さて、補習の審査です。ケーキは、とても食えたものではありません。碧:「試食!」結果は、全員病院送りでした。その夜。補習を終えて舞衣たちが帰ると、パーティーでした。拓海:「どうしたの?美味しくなかった?」舞衣:「ううん。美味しいよ。ありがとう
忍者:「違う違う。俺は尾久崎晶ではない。俺は秘密の忍者なのだ。」楯:「さっきからひでえな?何、喰わされるんだ?」楯は、舞衣を見ながら、神崎に尋ねます。楯:「先輩。もしかしてなんですけど、あの粗忽女のこと・・」神崎:「僕と彼女のことが、君と何か関係あるのかい?」楯:「いえ。別に。」その頃、学園地下では神父とアリッサ・シアーズがオーファンを召喚していました。また同じころ、拓海と晶は、舞衣のためにケーキを焼いています。晶:「それにしても、お前って、姉孝行。」拓
晶の眼は、同室の男ではなくて、女の眼になっていました。補習中、地下では神父とアリッサ・シアーズが企みを実行していました。そして、拓海と晶は舞衣のための誕生日ケーキを焼いていました。晶:「お前、姉孝行っていうか、何と言いうか。」拓海:「小さいころから迷惑かけっぱなしで。」晶の眼は、同室の男ではなくて、女の眼になっていました。そして、補習もおおずめです。ミコトが砂糖を取り出そうとすると、凪のチャイルド?が砂糖を食べていました。
同じチームで、どちらも卵すら割れないなつきとなお。碧:「審査員はこの4名です。」チーム分けは、A班舞衣、しほ、みゆ、B班静留、C班ミコト、なつき、なおです。碧:「今回のテーマはケーキだ!」舞衣:「(最低だわ。なんだって、今日、自分でケーキ作んなきゃならないの?)」※今日は舞衣の誕生日です。朝起床した晶は、同室の拓海を警戒します。※晶は、男装した女の子です。同じチームで、どちらも卵すら割れないなつきとなお。なつき:「ふふん。男にヘラヘラ媚び売るしか能が
碧:「家庭科実習夏期特別補習授業にようこそ!今回は杉浦碧が仕切らせて貰います。」杉浦碧:「実習及び赤点をとった生徒。やむを得ない事情で欠席した者。実習をサボり、更に逃亡しようとして、あたしに捕獲されたもの。」碧:「家庭科実習夏期特別補習授業にようこそ!今回は杉浦碧が仕切らせて貰います。」舞衣:「なんじゃ?こりゃ??」
なつき:「はあい!の・せ・て!!」警察に捕まってしまった3人ですが、その護送途中、あの先生が道に倒れていました。先生:「勘弁してください。ただでさえ、皆、殺気立ってるんですから。」舞衣:「迫水先生?」先生:「違います!」迫水先生は、眠らせた警官とパトカーを片づけに来ます。で、帰る方法がない3人は、、負けたなつきがヒッチハイクします。なつき:「本当にやるのか?」舞衣:「じゃんけんで負けたでしょう?」なつき:「はあい!の・せ・て!!」止まったのは、先生
ここは、なつきの母親の部屋だったのです。舞衣となつきは、ボートで施設への接近を試みます。舞衣:「なつきは、なんで戦ってるの?」そこへミコトが、ミコト:「ズルいぞ。私を置いて遊びに行くなんて。」舞衣:「ここって、何だったの?」なつき:「一番地の分室。高次物質化の研究所だった。書類用コンピュータ、データディスクのようなものを見つけたら、連絡する事。」なつきが来た部屋は、「玖峨」のネームプレートがかかっていました。ここは、なつきの母親の部屋だったのです。母親:「な
舞衣は夏休みもバイトです。今日も監視員をしています。舞衣のクラスでは、和也が欠席していること。彼女のあかねも同様なことから、駆け落ちしたのか?と噂になっていました。舞衣は夏休みもバイトです。今日も監視員をしています。そこに現れたのは、巨大な魚を捕まえたミコト。ミコト:「舞衣。晩御飯だ。」会長の静留もいます。これは、創立祭の打ち上げ旅行だったのです。それとは別口で、なつきは調べものです。
楯と舞衣が暴れたため、床が破れて舞衣は落ちてしまいます。風華学園創立祭が始まります。そんななか、舞衣は熱を出した拓海の看病です。そこへルームメイトの晶が戻ってきて、晶:「曲者か?まったく、痴女が忍び込んだかと思ったぜ。お前ら姉弟、ぜってえ変!!」拓海:「熱は下がったから、実行委員、僕も出るよ。」晶:「気にしねえで、姉ちゃんに甘えてな。シスコン!」真白理事長も、体調を崩していました。真白:「ダメね。大きな駄々っ子さんたちも、藤野(会長)にまかせっきりで。」
真白:「わたしから申し上げられるのは、あなた方姫に、この世界の行く末がかかっている。それだけです。」そこで凪が入ります。凪:「はい、そこまで。別に、なおちゃんにどうこう言うつもりはないよ。だけど、姫同士で戦うのはダメ!オイタが過ぎると、僕がお仕置きしちゃうよ??」で、なおのおいたで、建物が崩れます。舞衣:「ミコト!?」ミコトを救ったのは、神崎副会長でした。ミコト:「兄上?」神崎:「危なかったね?もう少しで大怪我だった。」翌日、舞衣は真白に姫を聞きに行きます
なお:「あんたみたいの、大嫌い。あおいから聞いてるよ。頑張ってる舞衣ちゃん、えらーーい。反吐が出る。」舞衣となつきは、ミコトが男をひっかける現場を目撃します。驚きのあまり、舞衣の顔が変になります。舞衣:「なにやってんのよ?ミコト!」跡から、なおも行きます。なつき:「そこまでよ!」なお:「あんたたちも姫だって?だったら判るでしょう?自分の使いたいように力使って、何が悪いの?ミコトだって、あんた(舞衣)がガキ扱いするって言ってたから、力の使い方教えただけよ。だいたい、あん
関係者が、うまく集まっているのです。結局、月森町に来てしまう舞衣です。舞衣:「自分で動き出さなきゃ、か。」そこには楯としほがいました。一方、なつきは怪しげな店に。なつき:「情報は?」創立祭の準備で街に来ていた神崎、拓海、晶と舞衣が出会います。さらに、舞衣はなつきを見つけます。舞衣:「あっ!?」関係者が、うまく集まっているのです。
そのミコトとなおは、街でなにかをしようとしています。拓海と晶です。晶:「ついてねえ。くじ引きで当たるなんて。創立祭の委員なんて。」拓海:「僕はちょっと嬉しいけど。」神崎副会長が、集まったメンバーに委員の説明をしています。静留:「秋の文化祭とは違います。よろしゅうお願いしますえ。」バイトに急ぐ舞衣を呼び止めたのは、凪です。凪:「お願いがあるんだけど?今夜、月森町に行って欲しいんだけど?ダメ?」舞衣:「嫌よ。」凪:「実は困ったちゃんがいてさ、ミコトちゃんが危険な
なんと、なおちゃんは、お隣さんでミコトの同級生でした。繁華街で男と待ち合わせする女の子(風華学園中等部?)を見かけたミコト。後をつけると、その子はHiMEの能力を悪用していました。カツアゲです。見かねてミコトが飛び出します。翌朝、舞衣に寝坊を叱られながら寮からでると、なお:「おはよう。ミコト。」ミコト:「おはよう。なお。」なんと、なおちゃんは、お隣さんでミコトの同級生でした。
しほ:「あたしは別に。舞衣さん。わたしのおにいちゃんを盗らないで!」結婚式のバイトで、神社に泊まり込みの舞衣、拓海、楯、しほ、みことです。舞衣:「なんか、修学旅行みたい。」しほ:「あたしは別に。舞衣さん。わたしのおにいちゃんを盗らないで!」舞衣:「なんですと??あり得ないって。」しほ:「絶対お兄ちゃん、巨乳派だし。応援してくれます?」舞衣:「応援してあげる。」
晶:「軟弱!料理なんかしやがって。何考えてんだ!おめえは!俺の陣地に入ってくるな!」舞衣のクラスメイトの中では、弟の拓海と同室の尾久崎晶の話題で持ちきりです。こんな時代から、腐った女の子はいたのですね。この晶ですが、実は男装した女の子です。しかも、忍者です。晶:「軟弱!料理なんかしやがって。何考えてんだ!おめえは!俺の陣地に入ってくるな!」その夜。バイトから舞衣が帰ると、ミコトが倒れています。ミコト:「腹減った。舞衣のご飯を待ってた。」翌日、拓海を移植コーディ
そこへ舞衣とみことが応援にかけつけます。デュランの上に乗ったなつきが、オーファンを追いつめます。が、なつきは逆に囲まれてしまいます。そしてオーファンが合体します。なつき:「こいつが本体か?」そこへ舞衣とみことが応援にかけつけます。オーファンは倒しますが、下着は粉々になってしまいます。なつき:「ばっか野郎!!!」
夜中にオーファンが下着につられて現れました。なつき:「探したぞ。凪。」凪:「嬉しいな。なつきちゃんに探して貰えるなんて。そんなに、僕が恋しかった?」なつき:「オーファンはどこに潜んでいる?あいつのせいで、わたしは・・」凪:「可愛いお尻が風邪ひいちゃった?」なつきがいきなり銃をぶっぱなします。凪:「冗談だって。今回のは、勝手機出てきた口で、本当に知らないんだって。」なつき:「どうすれば出てくる?おびき出す方法は?」凪:「オーファンもチャイルドも同じものだから、彼らは
なつきは、パンツも盗られていて、ノーパンだったのです。水泳の授業です。玖峨なつきは、モデルのようなプロポーションを持っていました。その日の授業が終わり、更衣室で、みんなのブラが無くなっています。なつき:「たまに授業に出れば、これか。間抜けな話だ。」でも、なつきのも無くなっています。剣道部の武田は、じつはなつきが好きでした。その日は、挙動不審ななつきに話しかけてしまいます。武田:「よう。玖峨。」なつき:「何の用だ?そこをどけ!」さらに間の悪いことに、舞衣とミ
ミコト:「私は兄上を探す。邪魔する敵とは戦う。」その夜。舞衣:「先にお風呂入って来なさいよ。そしたら、なんか作ってあげる。」ミコト:「風呂?」ミコト:「私は兄上を探す。邪魔する敵とは戦う。」その翌日から、舞衣は3人分のお弁当を作り始めます。一つは巨大です。それはミコトのでした。
ましろ:「昨日戦ったものは、オーファンと呼ばれています。倒せるのは、星に導かれたあなた方HiMEだけなのです。」カグツチの攻撃で、ミコトは辺り一面が灰になったところまで吹っ飛ばされていました。なつきも同様です。舞衣と拓海は気を失います。舞衣は、なくなった母親から、拓海を託されていました。翌日、藤乃静留となつきが、舞衣の経歴を調べています。静留:「この娘やな?」なつき:「やはり、風華奨学金をとって、ここに来たんだな。」理事長に呼び出された舞衣は、ましろと
舞衣:「なに?これ??」カグツチの攻撃は怪物もろとも、学校の裏山を吹き飛ばします。舞衣のHiMEの力は、両手両足に炎の輪が生成されるのもでした。凪:「落ち着きなよ。舞衣ちゃん。それはエレメント。HiMEの力の証だ。」そこへ匂いを嗅ぎつけたミコトがやってきます。あの剣はミコトのエレメントだったのです。ミコトの剣で怪物は両断され、倒されます。ミコト:「舞衣!」舞衣:「ミコト?」ミコト:「この剣は、弥勒だ。」凪:「二人とも、まだ早いよ。」両断された怪物は死んでい
なつき:「私はHiMEだ。高次元物質化能力を持つ。一番地はそう呼んでいる。」ミコトを捕らえた?舞衣は、ラーメンで餌付けに成功します。そこで、ミコトの目的は兄を探すことと知ります。ミコトを再び探す舞衣は、なつきに会います。舞衣:「あんたことしておいて、平気で学校来るなんて。」凪:「その内判るよ。お姫様たち。」なつき:「凪!?」銃を出すなつきですが、舞衣:「あんた、何なのよ?」なつき:「私はHiMEだ。高次元物質化能力を持つ。一番地はそう呼んでいる。」
車椅子のましろは、この学園の理事長です。保健室を抜け出したミコトは、検討部員の昼食をくすねたりしていました。たまたま、超激辛カレーパンだったりして、大騒ぎです。剣道部員は、シスターゆかりこへ泣きついたりします。剣道部員:「近頃、こんな怪しいはなしばっかで。」ゆかりこ:「神に祈るのです。そうすれば青春の情動を忘れることができます。」舞衣は授業をさぼって、ミコトを探している時、ガーデンを見つけます。そこでましろと、ふみに出会います。車椅子のましろは、この学園の
舞衣:「ねえ。あの髪の長い生徒は?」千絵:「玖峨なつき嬢だ。」クラスメートと学校を見ていると、そこになつきが歩いているではないですか。舞衣:「あっ!?」舞衣:「ねえ。あの髪の長い生徒は?」千絵:「玖峨なつき嬢だ。」舞衣:「この学校の生徒なの?」あおい:「隣のクラスだよ。あまり出てこないけどね。」さこみず:「あまり派手にやられると、後始末に、大わらわです。」なつき:「知っていたんだろう?あのフェリーでもう一人来ていたこと。」さこみず:「わたしも今朝聞かされて驚
結局、舞衣は楯と同じクラスになります。舞衣:「あの珠洲城って人、なんであんなに偉そうなの?」楯:「最近問題が多くて、気が立ってるんだよ。うちの学校は生徒指導も生徒会の仕事だしな。」舞衣:「あんたも?」楯:「俺は違う。手伝いだよ。」舞衣:「下っ端。使いパシリ。」楯:「うるさい!」結局、舞衣は楯と同じクラスになります。クラスメイトに誘われて、学食に行きますが、舞衣:「学食の癖に、結構、高い。」
二人の周りには火が燃えていて翌日、舞衣が目覚めると、そばにミコトが倒れていました。そして、二人の周りには火が燃えていて、海の方から、地面がえぐれたような・・・そこは、風華学園の庭です。楯もいました。