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2026年-令和8年9月3日第七芸術劇場昭和28年作品IVINTI「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティブ」、初見。フランス、イタリア、イギリス、戦後の若者を描いた3話のオムニバス作品。描かれる若者は貧困層では無いが、思慮が無く、浅はかな行動は、その結果は見るまでも無い。取り分け、2話のイタリア編の無鉄砲さが、いかにも映画的で印象に残ります。3話のイギリス編は、前2作と異質で明らかに作劇的で常識を嘲るスタイルと成っています。イタリア映画コレクション越境者DVD1
息子夫婦のハネムーン記の続き、世界で1番小さな独立国家バチカン市国編、です。聖人たちの像が見守る中、サン・ピエトロ大聖堂へ旅行に特に興味のない息子なので、パートナーの行きたい場所のハネムーンとなりました。よって、バチカンも息子は、5歳くらいに2日連続で行った事があって再訪です。息子が幼い時の旅行って、注意力が観光より息子の方にいってた感じのリンコも、バチカンの記憶が薄いし、クリスティアニティの知識不足でもあったので、彼らが撮影した画像を元に、ここ数
特集上映『ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティヴ愛の不毛、彷徨える魂』2026年08月15日(土)公開「愛と殺意」4K修復版で劇場初公開ミケランジェロ・アントニオーニが1950年に発表した長編デビュー作資本家の妻とその元恋人が織りなす愛憎劇をノワール調に描いたドラマ出演:ルチア・ボゼー、マッシモ・ジロッティ他豪華な衣装に豪華な車が見どころ兎に角危険過ぎる情事...〆「女ともだち」2K
今日も暑くなりましたね明後日はまた県内のどこが大雨になっても不思議でないお天気になるそうですバラさんは流石に昨日は暑かったので随分傷んでいましたね咲いてきたのはストロベリーアイスさんですね昨日の綺麗なブルームーンストーンさんはこんなに焦げてましたねジャルダンドゥフランスさんですまだ綺麗でしたねシヤトゥドウシュベルニーさんですね何処かで咲いてますねこちらは地植えなのですよグリーンアイスさんです少し咲いてきましたよ蓮華ローズさんですね少し咲いてきましたねクリスティア
2026年-令和8年8月30日第七芸術劇場昭和31年作品LEAMICHE「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティブ」、初見。今回の特集で「愛と殺意」(1950)、「赤い砂漠」(1964)、「情事」(1960)と観てきたのですが、ミケランジェロ・アントニオーニ監督が描く愛の不毛は、“男女の問題では無く、単に打算に過ぎないのか?”と感じました。女ともだち[DVD]Amazon(アマゾン)
IVYPLACEの食事に大満足してるけどデザートは別場所にしたいと息子が言うので付いて歩いて行く事に外は暗くなり始めて旧山手通りの横断歩道を渡り少し歩いてたらスフィンクスみたいな物が置いてあるなあと思ったら「エジプト大使館」でした少し先にカフェミケランジェロここのプリンが有名で食べたかったらしいけど売り切れ~ミルクレープは普通店内では愛犬自慢のお客で楽しそう同伴可なのねミケラ
2026年-令和8年8月28日第七芸術劇場昭和35年作品L'AVVENTURA「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティヴ」、本作品は82年11月に劇場で観ていて、内容は興味無く、ラストは同病愛憐れむって事だと記しています。さて再見、お話しはすっかり忘れていました。描かれているのはヨットで遊ぶお金持ちの面々、無人島でアンナが行方不明と成るが作品にとって、そこに重きを置いてなく、どうしようも無い男女のお話へ!情事[DVD]Amazon(アマゾン)
2026年-令和8年8月28日第七芸術劇場昭和39年作品ILDESERTOROSSO「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティヴ」、初見。本作品も男女の愛の不毛のお話し、妻ジュリアーナ(モニカ・ヴィッティ)は数年前の交通事故によるショックを抱えていた。オープニングタイトルの映像はピンボケ効果を意識した映像、そして開巻の発電所の光景は近未来感を感じさせ、描かれている現実が現実離れしている感覚をもたらしています。制作当時のイタリアの社会情勢が理解出来ないところも有り、作品が目
こんにちは。クララです。イタリア旅行のローマとバチカン市国編です🇮🇹ベネツィアからITALO🚆2時間弱でローマに着きます。[10分遅れで乗りましたが定刻に到着しました]ランチ後、バチカン市国へ事前時間予約をしていたのでバチカン美術館からそのままシスティーナ礼拝堂に行き「最後の審判」画像はお借りしました。サンピエトロ大聖堂を見学しました。サン・ピエトロ大聖堂にあるピエタの像は、若き日のミケランジェロが1499年頃に完成させた、十字架から降ろされたイエス・キリストとそ
今日の午前中早くに眼科が済んで雨がその後強く降り出しましたが午後一時過ぎには少し弱まり助かりましたまだ雨が降る前に少しだけバラさんの様子を見て歩いたのですが咲いてきたお花もありましたねボレロさんが綺麗に咲いてましたよ昨日の蕾の子がこれまた綺麗に咲いてましたよコンフィチュールさんですねクードゥクールさんですねシャドウオブザムーンさんが夏顔で咲いてましたよグレースクィーンさんが咲きましたね虫に食べられないように蕾にシューっとお薬かけた子ですね右の子にもかけたので
2026年-令和8年8月24日第七芸術劇場昭和25年作品CRONACADIUNAMORE「ミケランジェロ・アントニオーニレトロスペクティブ」、初見。お話しは富裕な実業家の妻パオラ(ルチア・ボゼー)の結婚生活は、、、所謂、不倫物語ですが戦後のイタリアのイメージとは違い、庶民感覚ばなれしています。そんな時代の転換点の作品なのですね!
Romaローマ2日目ぶらりお散歩・・・朝食の後、バスに荷物を預けてローマ2日目はFontanadiTreviトレヴィの泉からスタート~🎶あれっ、2ユーロ払わなくてもこんなにキレイに見られるの・・・?あはっ!そのあとは今日のメイン、BasilicadiSanPietroサンピエトロ大聖堂へ・・・天気予報では雷雨だったので、雨の中、傘を差して並ぶのを覚悟していたのに、お天気が良くてビックリ!メチャ暑かったのだけれど、思ったより進みが速くて良かった~。荷物チェックも済ませ
ルネサンス期の三大画家といえば、ミケランジェロ、ダ•ヴィンチとラファエロです。中でも、我々が圧倒される絵画の力を発揮したのは、多分、多くの方と同じ意見だと思います。二人の巨匠について、作品を紹介しながら、その人生を考えてみます。幸い、全て実物を観る機会がありもあした。ミケランジェロは、ヴァチカンに愛されたヴァチカンに愛されたミケランジェロの作品は、ほぼヴァチカン市国、とりわけヴァチカン美術館のシスティーナ礼拝堂の壁画が圧倒的に多く残っています。上の写真は最後の審判。
アザラシ・ジョーク【画像付き】ミケランジェロならぬ三毛ランジェロ久しぶりに新キャラが生まれました笑©2026玉園日影当ブログ内の文章・画像の無断転載・無断利用を禁じます。引用の際は出典とリンクを明記してください。
FukuFukuNyankoふくふくにゃんこの、チャチャ丸氏、ミケランジェロ氏、コロンバン広報宣伝隊長の、原宿みっころ氏にお会いしてきましたチャチャ丸氏ミケランジェロ氏原宿みっころ氏ミケランジェロ氏、原宿みっころ氏、チャチャ丸氏ショートケーキ、ブルーハワイくりーむそーにゃ原宿ガッキーいちごミルクプレミアムアップルパイアイスコーヒー
昨日は、本当に久しぶりにサンタ・クローチェ教会を訪れた。ここは、歴史上有名人のお墓のオンパレードだ。それをパンテオン(偉人廟)という。超有名どころではミケランジェロのお墓1564年にローマで亡くなったミケランジェロの遺体はフィレンツェへと秘密裏に運ばれこの聖堂に安置された。ヴァザーリが設計した豪華な墓標には彼が秀でていた3つの芸術分野である「絵画」「彫刻」「建築」を象徴する女神たちの彫像が配置されている。ガリレオ・ガリレイのお墓地動説を唱えたガリレ
2026年度版清見糺遺歌集の一首鑑賞(抄)27かりん鎌倉なぎさの会27ミケランジェロ八十九年の未完成〈ピエタ〉おぼぼしされば逢いたし(かりん94年8月号かりん集)これがこの歌に詠まれているロンダニーニのピエタ、未完成処刑されたキリストをマリアが抱いて嘆く〈ピエタ〉の彫像を、ミケランジェロは四体残している。
母が遊びにきた時にコロッセオ周辺でお気に入りのスポットを回ったんだけど1時間半ほどで下記のスポットを回ることができました。1、まずヴェネチア広場近くのカンピドーリオ広場へ行きました。ここはミケランジェロ設計の広場で現役のローマ市庁舎があります。この市庁舎の裏から見るフォロ・ロマーノがとてもうつくしい!2、そこからコロッセオに向かう途中サンティコズマエダミアーノ教会。この教会はフォロ・ロマーノにあるロムルスの神殿に隣接しているので教会から神殿内が見えるの。そして教会内はビザンティ
駒の湯山荘に向かう際、事前に立ち寄ったのが赤城山西福寺だ。赤城山と書いて「せきじょうさん」と読むらしい。当然群馬ではなく新潟県の魚沼市にある。こちらのお寺には、新潟のミケランジェロと呼ばれている人が作った彫刻があるということで、以前テレビで紹介されていた。それを見て一度行きたいと思っていた次第。あ、決してその時の女子アナが素敵だったというわけでは・・・現地に到着すると、何組かのお客様がいらしていたが、さすがに混雑というレベルではない。拝観料を払い、まずは本堂に向かう。する
先日システィーナ礼拝堂をVR体験してきました♪場所は飯田橋から歩くこと15分ほど。神田川にかかる中之橋を渡った先にある印刷博物館。TOPPAN小石川本社ビルです。この日の目的は事前予約をしていたVR作品『システィーナ礼拝堂』特別上映を観に行きました。こちらの館長さんは小説家でありグラフィックアートディレクターである京極夏彦氏。入場料と特別上映観覧料をお支払いして入場です♪プロローグとして印刷が人々の生活に果たし
盛期ルネサンスの幕開け、1475年~1520年|ルネサンス美術史物語(シーズン1エピソード1)盛期ルネサンスの幕開け、1475年~1520年|ルネサンス美術史物語(シーズン1エピソード1)2023/01/23この動画に登場するのは、レオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ラファエロです。0:00総括とイントロ2:51レオナルド・ダ・ヴィンチ作「受胎告知」5:19レオナルド作「ジネヴラ・デ・ベンチ」9:16ミラノ宮廷におけるレオナルド
ミケランジェロ:ピエタ、ダビデ像、システィーナ礼拝堂の背後にある天才|完全版ドキュメンタリーミケランジェロ:ピエタ、ダビデ像、システィーナ礼拝堂の背後にある天才|完全版ドキュメンタリー2025/10/06ミケランジェロは23歳という若さで、あらゆる伝統を打ち破り、最初の傑作「ピエタ」を制作しました。死後のイエス・キリストの遺体を抱きしめるマリア像は、まるで安らかに眠っているかのようです。高さ7メートルの大理石から彫られたミケランジェロのダビデ像もまた、当時のタブーを打ち
TheSistineChapelExplained(Full3DVirtualTour)TheSistineChapelExplained(Full3DVirtualTour)2025/05/07に公開済みSISTINECHAPELThePapalchapelwheretheConclavetakesplaceisoneofthemostimportantartisticspacesintheworld.U
(株)マーブル-コーを出て妻とライポン達で代官山のミケランジェロへみんなで代官山でお茶するのは久しぶりだね俺はコーヒーとプリン妻はアイスティーとレモンタルトちょっとした安らぎの時間でした妻と娘夫婦達がモト冬樹『妻と娘夫婦達が、、』妻と娘夫婦達が楽屋に来てくれました娘夫婦達はこのまま大阪に帰りますもっとゆっくり会いたかったな本番前にモト冬樹『本番前に』ゲネプロを終えて本番前にお弁当で食…ameblo.jp由美のブログ武東由美オフィシャルブログ「MOTOちゃんとの
ステンドグラスの美しい州庁を訪れた後、聖母教会へ。ミケランジェロの聖母子像をゆっくりと鑑賞(写真)。その後、グルートゥーズ博物館で、ブリュージュの歴史を勉強した後、市庁舎でゴシック様式のきらびやかなホールを見学。鐘楼で開かれているアートの展示を観た後、鐘楼に登り、ブリュージュの街並みを一望。一日の締めくくりにボートでブリュージュの街を巡りました。
今日のバラさん達ですね暑さに弱いかと思いましたがこの時期によく咲いてくるのですねジャルダンドゥフランスさんですね沢山咲いて来そうですねトイトイトイさんですお花がバラバラに咲いてますね蕾に期待ですねアンブリッジローズさんですねもう少なくなりましたね上に蕾があるのでまだ楽しみですねペッシュボンボンさんです軒下なので水不足になったのですね💦でもなかなか散らないですねまだ綺麗なディスタントドラムスさんですねここは一日中、暑いのですがこの子は暑さに強いのですね綺麗で
日曜日ですちゃんと朝寝坊しましたゆっくりコーヒー淹れて、仲良し従姉妹とLINEして、お楽しみの録画視聴時間です豪華俳優陣、ええですねえそしてコロンボ!私の得意な妄想の中に、『俳優だったらどんな作品に出演させていただきたいかシリーズ』があって、不動の3つは、『相棒』『レモンハート』『松本清張の作品ならなんでも』です!正義親愛礼節弱きものへの目線共通している土台のように感じます観ている間、旅行ポーチの中身点検をしたり、やはり頭の中には明日からの仕事のこととか、やらなきゃいけない
越後のミケランジェロ「石川雲蝶」って知ってますか?江戸末期に越後で活躍した伝説の彫り師で、だれが名付けたのか「越後のミケランジェロ」とも呼ばれています。魚沼市にある西福寺に石川雲蝶の作品が多数展示されているというので出かけてみました。西福寺西福寺では無く「赤城山(せきじょうさん)」とあります?西福寺につけられている称号のようです。500円の拝観料払って中に入ると入口近くに説明ビデオがあり、見てから回ると分かりやすいです。西福寺は、1534年に創建された曹洞宗の古刹
新文芸坐シネマテークvol.22知られざるアントニオーニイタリアの巨匠ミケランジェロ・アントニオーニ監督のキャリア初期に焦点を当て、一般的な知名度は低いものの映画史的に極めて重要な初期の長編劇映画2作品が上映。2018年6月1日(金)『愛と殺意』(Cronacadiunamore,1950年)アントニオーニ監督の長編劇映画デビュー作(処女作)です。主演のルチア・ボゼーの圧倒的な美しさと、のちの「愛の不毛」へと繋がる不穏な男女関係の心理描写が特徴です。あらすじ裕福な
チャレンジし続けましょう。〈今日も一日お元気で365日5日〉ベルディは八四歳で「アヴェ・マリア」を作曲し、マーサ・グラハムは七五歳まで演技を続け、彼女が九五歳の時に、一八〇作目となる作品を演出しました。ミケランジェロは、八九歳で死ぬ直前までピエタ像を彫っていました。人生、まだまだチャレンジしていきたいものです。田中信生著今日も一日お元気で365日