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ミケ譲が昼食を召し上がりに来てくれました(^^BGMぬっくりぽかぽかhttps://dova-s.jp/bgm/play13962.htmlBGMきみだけのぼうけんhttps://www.youtube.com/watch?v=EH1yerSC34MBGM春のキッチンhttps://www.youtube.com/watch?v=jM1q8ekc9JQBGM猫のワルツ@フリーBGMDOVA-SYNDROMEOFFICIALYouTubeCHANNELhttps
2月14日(土)。今日は、バレンタインデー。もともとは3世紀の司祭・聖ウァレンティヌスに由来するとされ、恋人や大切な人に想いを伝える日。日本ではチョコレートを贈る日としてすっかり定着している。甘い記憶と静かな期待が、街のあちこちで交差する日だ。けれど、私の朝は甘さとは無縁だった。曇り空。外の音がやけに響く。窓をのぞくと、大木の枝を切っている。落ち葉があまりに多いからか、枝をすべて払っているようだ。もしかして、そのまま木ごと切ってしまうのだろうか――そんなことを思う。昨日
🔷前回のクイズの答え合わせです。◎メテオラ(アギオス・ステファノス修道院)◎アテネ(パルテノン神殿)◎ポロス島上の写真を拡大するとこの国の国旗が!ということで、yoihaが旅をしたのはギリシャ🇬🇷でした。準備ができましたら、ギリシャの旅のご報告もさせてくださいね!✈️✈️✈️★2025年10月16~20日に行ったアラブ首長国連邦🇦🇪の旅の記録です。こちらの記事の続きです。『やっぱり高いなぁ(アラブ首長国連邦の旅⑩)』🔷1月30日から2月6日まで、こんなところに行っていま
2月13日(金)。今日は「世界ラジオデー」。ラジオが国境を越えて声を届ける日だという。目に見えない電波が、誰かの部屋の静寂にそっと入り込む。それは、失ったものや遠くにいる誰かとも、どこかで交信できる気がする記念日だ。昨日、猫を手放して一年が過ぎた。あれほど胸にあった寂しさは、波のように静かになった。消えたわけではない。ただ、形を変えただけだ。SNSで猫の写真を見ると、ふと指が止まる。「うちの子?」一瞬そう思う。もちろん違う。けれど、思い出はまだ呼吸している証拠だ。忘れては
2月12日(木)。今日は「ボンカレーの日」らしい。1968年のこの日、世界初の市販レトルトカレーが発売されたことに由来する。忙しい日常と食卓が交差した、小さな革命の日だ。時間を短縮しながら、温かさを残す。そんな発明が、今も私たちの暮らしに溶け込んでいる。昨日、2月11日は雨の祝日だった。外へ出かけることもなく、静かな一日を過ごした。読書をし、動画を観る。オリンピックは結果だけを追い、スノーボードの映像に目を奪われた。あの高さ、あの回転、あの一瞬の無重力。人はここまで身体を解き放てるのか
懐かしのブルーライトヨコハマヨコスカMi-Ke(ミケ)懐かしのブルーライトヨコハマヨコスカBVCR-23091991年12月16日にD.O.G.HOUSEからリリースMi-Ke01.恋のしずく作詞:安井かずみ作曲:平尾昌晃編曲:寺尾広02.ブルーライトヨコスカ作詞:長戸大幸作曲:織田哲郎編曲:明石昌夫03.恋のバカンス作詞:岩谷時子作曲・編曲:宮川泰編曲:池田大介04.ブルーライトヨコハマ作詞
寒さが、こちらの事情をまったく聞いてくれない朝がある。起きてすぐ、暖房をすべて入れた。それでも空気は冷たく、布団を離れた判断が正しかったのか、少し疑いながら身支度をする。午前中は通院。右肩に、どうにも気になるかゆみがあって、先日の健康診断の結果も手に内科へ向かった。帯状疱疹ではなく、どうやら蕁麻疹らしい。名前がついただけで少し安心する。薬をもらい、「しばらく様子を見ましょう」と言われ、日常へ戻る。午後になると、体の芯まで冷えた感じが抜けず、何かをしようという気力が湧かない。寒さ
寒さに背中を押されるように、今日は7時過ぎに起床した。眠気と布団の引力に抗う気力は弱く、冬の朝はいつも少し負けから始まる。窓を開けると、世界は静かに白くなっていた。積雪は3cmほど。大げさではないけれど、確かに日常の景色を少し変える程度の雪だ。寒さに耐えきれず、エアコンをつける。機械の温もりに、文明のありがたさを思い出す。10時ごろ、買い物へ出かける。外は相変わらず寒く、道には雪が残っている。歩く人も、車も少ない。音が吸い取られたような静けさの中で、街は一瞬、別の顔をしていた。忙
朝六時半。目を開けると、冬の朝とは思えないほど強い日の出が、カーテン越しに差し込んできた。まぶしさに目を細めながら、「一日が始まったな」と、少しだけ気持ちが現実に引き戻される。やることは山ほどある。頭の中では段取りも反省点も完璧なのに、考えすぎて身体がついてこない。行動する前に立ち止まってしまうのは、慎重さなのか、弱さなのか。そんな問いが、日常の真ん中で交差する。午前中は散歩に出た。冷たい空気と、一定の歩幅だけが思考をほどいてくれる。午後からは、介護と看護を受ける時間。助けを受ける
ボスケソさんのチーズ🧀カラマツミケ。チェダータイプのセミハード。ボスケソさんのチーズ、やっぱ美味い
朝は、いつもより少し遅めに目を覚ました。時計を見て、慌てない自分に気づく。こういう朝も、たまにはいい。午前中は散歩と買い物へ。冬の空気はまだ冷たいけれど、歩いていると身体の内側からじんわり温まる。工事現場の近くを通ると、コンクリートと金属が混ざったような、独特のにおいが鼻をかすめた。街は今日も、誰かの都合と誰かの仕事が交差しながら動いている。午後は訪問看護を受ける時間。人と会い、言葉を交わすだけで、生活の輪郭が少しはっきりする気がする。最近、右肩が妙に痛むことがある。マ
眠れない夜は、不思議だ。深く眠っていないのに、朝は確かにやって来る。うとうとと、意識と夢のあいだを行き来しながら、気づけば空が少し明るくなっていた。午前中は、区役所と買い物へ。用事は淡々としているのに、歩いた距離だけが体に残る。街の音、信号待ちの人の流れ、知らない誰かの日常とすれ違いながら、気づけばよく歩いていた。帰りはバス。足の疲れに任せて、座席に体を預ける。窓の外を流れる景色は、行きとは少し違って見えた。午後は、特にやるべきこともなく、のんびりと。何も起きない時間が、
朝、7時ごろに一度目が覚めた。けれど身体はまだ夜の名残を抱えていて、気づけば二度寝。次に時計を見たとき、7時半を少し回っていた。カーテン越しに差し込む光がやけにまぶしくて、もう一度だけ目を閉じたくなる。こういう小さな迷いも、日常の交差点だと思う。午前中は散歩と買い物へ。特別な目的はない。ただ歩いて、必要なものを手に取るだけ。それでも外の空気や、すれ違う人の生活の気配が、不思議と心を整えてくれる。家に戻るころには、何もしていないようで、何かを受け取った感覚が残る。午後はゆっくり過ごす
アメリカは異常すぎる寒波。鹿が歩いたまま凍る。自然がここまで壊れる寒さは、もはや「異常気象」の域を超えている。→トランプ大統領「記録的な寒波が40州を襲う。これほどの寒波はかつてない。環境反乱分子諸君、説明してほしい——地球温暖化はどうなったんだ???」pic.twitter.com/IQ3D9kkRyGhttps://t.co/dV1bkbF7gn—TotalNewsWorld(@turningpointjpn)January28,2026アメリカ🇺🇸ニューヨークでマイナ
1月の猫たち体重測定チョロ3.6kg(+400g)12歳4ヶ月ミケ3.1kg(−100g)9歳8ヶ月サバ3.9kg(+300g)9歳8ヶ月チョロとサバはプラスの体重で、ミケだけ100g減りました。チョロは、相変わらず私の肩にしがみついて離れようとはしません。たまに、時間がある時に部屋に行くと、膝の上でくつろいでいます。ミケとサバも、時間がある時は部屋に行くと、ミケは膝の上に乗って甘えてきます。サバは、最近発情期なのか?よく鳴きます。1月16日に爪切りをした時に、
朝と昼のあいだ、昨日と今日の境目、気持ちと身体のズレ。日常というのは、いつも何かと交差しながら進んでいく。1月28日(水)。今日は「衣類乾燥機の日」だそうだ。寒い季節、洗濯物が乾かない悩みと向き合うこの時期にちなんだ記念日らしい。確かに、空気が冷え切った朝には、乾燥機の温もりが少しうらやましくなる。昨日から、少し調子が落ちている。朝は寝坊気味で、妙に眠気がない。こういう感覚は、経験上あまり良い兆候ではない。だから今日は、無理をしないことを選んだ。頑張らない、という
こんばんは今日はなんだかバタバタしてしまってこんな時間💦現在、28日1時半。時間を少し巻き戻しての投稿です。😅再び見つけたガチャから。緑色のカプセル虚無。猫参やったー!ついにミケすでに何度か画像に写り込んでいますが、やっと紹介記事。↓1回目の虚無。猫参↓この時とはカプセルカラーも違いますね正面つぶらな瞳左側。ちょっと黒模様おちり右側。手を前に投げ出して、怠さを出してるのかしらお腹。毛並みはありますがぺったんこ笑両手で抱えられるサイズで、サイズ感もピッタリ今日の
今日はリハビリの日だったので帰り時間はちょっと遅めそれでも外猫たちは待っていてくれたオスの空くんとメスの海ちゃんは代わる代わる1本のチューるを美味しそうに食べてたやっぱり毛足の長いミケは遠巻きに見ていたけど少しずつ距離が縮まり始めた明日は一緒にチューる食べて欲しいなぁ
静かな朝と、少しだけ慌ただしい一日が交差する場所。そんなところに、今日も立っている気がする。1月27日(火)は、国旗制定記念日。1870年、日本の国旗が法律として定められた日だという。普段は意識しないけれど、当たり前のようにそこにあるものにも、きちんと始まりの日がある。昨日、26日の出来事。午前4時前に目が覚め、そのまま眠れず朝を迎えた。雑用を片付けるうちに、区役所へ行く予定を忘れていたことに気づく。思い立って区役所まで往復の散歩。思った以上に、ちょうどいい距離だった。午後から
ねぇ~寒すぎだよね・・・・玄関あけると富士山が大きく見えるんだけどさwふもとまで雪積もってるの見えるよ!富士山の雪の積もり具合は寒さの判断基準なんだろうか。ミケちゃんです。お構いなしにテーブルに上りますwどろんこだった野良猫時代お風呂に入れられるような感じでもなくて洗ってないけど綺麗になるの猫のぺろぺろってすごいね。買ってから入ったところを見たことが無かったベッドに入っていたwなんだこの顔wwwニャーニャー鳴いて何かを訴えるけど全然伝わらなく
21日は厚い雲が空を覆い、光の少ない寒い一日だった。雪の予報は出ていたけれど、結局降らず、ただ体の芯まで冷える空気だけが残った。こういう日は、冬という季節そのものと向き合わされている気がする。通院日。モノレールとバスを乗り継いで向かう道すがら、揺れる車内には咳をする人の音が点在していた。待合室もまた、静かで、冷たく、時間だけがゆっくりと流れている。私自身も、ときどき咳き込む。今の時期、体調管理は自分だけの問題ではないのだと実感する瞬間だ。寒さ対策にもなるマスクは、やはり手放せない存在だ
朝の交差点に立つと、空は曇り色で、陽射しはどこかに迷い込んだままだった。光がないだけで、寒さは必要以上に身体にまとわりつく。そんな中、今日は一年半ぶりの健康診断へ向かう日。日常という流れの中に、少しだけ非日常が差し込まれる瞬間だ。検査の待ち時間、ふと胃のあたりに違和感を覚える。服薬の影響で荒れているのだろうか。数値や結果はまだ先、三週間後に知らされるという未来の話として預けてきた。今はただ、白い天井を見上げながら、身体と向き合う静かな時間がそこにあった。暦の上では大寒。名前の通り、寒さが
朝の忙しい時間にはいつものミケニャータが待ち構えてくれたけどいかんせん電車の時刻帰りにのぞいてみたらミケでも毛足が長いこが日向ぼっこしてたこのことは距離感を間違えるとサッと逃げてしまうからちょっと遠巻きにご挨拶明日はチューるを持って行くね
NR人形オーダーメイド人形キーホルダー楽天市場NR人形オーダーメイドキーホルダーは、世界でたった一つの、あなただけの宝物を作れるサービスです。「うちの子」そっくりのお人形がキーホルダーになったら…想像するだけで、心が温まりますよね。今回は、そんな夢を叶えてくれるNR人形のオーダーメイドキーホルダーについて、徹底的にレビューしていきます。「世界で一つだけ」という特別感はもちろん、品質や使いやすさ、実際に作ってみた感想まで、正直にお伝えしますね。この記事を読めば、あな
娘がお守りのお土産くれました✨猫柄です😊私はグレーぽい色を貰い、父さんはミケ柄でしたペットのお守りも2個くれました😊1つは食事の所に飾りました1つはキーケースに付けてたんだけど外れて無くしたらダメだと思ってどこかにしまってわからなくなりました😢捨ててないからどこかにはあるはずです😢後は汚れていたからポーチを洗ったんだけど乾いてどこにしまったのか全く思い出せませんいやボケてきてるよね大丈夫かな私ちゃんと戻す場所は決めとかないとねこれから年齢を重ねていくともっともっ
日常というものは、不思議な交差点だと思う。予定と感情、体調と気分、他人の都合と自分のペース。それらが信号もなく交わり、立ち止まったり、ぶつかったりしながら、今日も流れていく。1月17日(土)。この日は「防災とボランティアの日」。1995年の阪神・淡路大震災をきっかけに、災害への備えや人と人との支え合いを考えるために設けられた日だ。普段は意識の外にある「もしも」が、ふと足元に現れる日でもある。振り返ると、15日はそんな日常の交差点に立ち続けた一日だった。久しぶりに6時半に起
1月16日(金)。今日は**「禁酒の日」**だそうだ。1920年、アメリカで禁酒法が施行された日に由来すると聞くと、日付にも理由があり、歴史と今日がふと交差する瞬間を感じる。日常はいつも、こうして何かと交差している。***ここ最近、6時台の起床が少し重たい。気づけば7時台に目を開ける日が増えた。出かける予定がないのだから、無理に早く起きる理由も見当たらない。必要性が薄れると、生活のリズムも素直に変わっていく。午前中、区役所から電話があり、昼には看護を受けた。症状は落ち着いて
猫はやっ。猫が、言う。ほんとーに?じゃあニャンコ。そうじゃない。呼び方じゃにゃい。ご飯の催促じゃないの、なんでなの。ワンッ。猫が鳴く。犬の方がいいわん。芸達者にしすぎなんだよね。だから犬より賢い。でも、来世もきっと猫だよ。それを聞いてミケが怒ってる。嘘でしょ、怒ってるの。いや、ほんとに怒ってる。凄い形相。怒らせるねー。本当、犬になりたいんだよ。猫さんのご飯、こんなにあるのに食べられないなんて…。_φ(・_・
朝と夜、仕事と生活、予定と偶然。私たちの一日は、いつもいくつもの「交差点」を通りながら進んでいる。気づかぬうちに立ち止まったり、流れに身を任せたり――それが日常なのだと思う。1月14日(水)。この日は「タロとジロの日」として知られている。南極観測で置き去りにされたカラフト犬のタロとジロが、翌年生きて発見されたことに由来する記念日だ。極限の環境でも生き抜いたその姿は、今もなお静かな希望を思い出させてくれる。そして、ここからは13日の出来事。朝から強風が吹き荒れ、耳に届くのは風の
仕事から帰宅する途中の道でどこかから「にゃん」と言う可愛らしいネコさんの鳴き声が聞こえたので、鳴き声がする方向を見てみると…例のミケさんがこちらを見ながら鳴いていました。もしかして私、ミケさんに認識されてるのかな?イヤイヤ、まさかね~などと思いながら「バイバ〜イ」と軽く挨拶をしその場を離れたのですが…。その5分後。(↑まだ私は家に向かって歩いている途中)うちの庭についてるウェブカメラから「動体検知しました」と言うお知らせが私のスマホに届きました。