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眼科の定期健診に行ってきました。そこで、色々と聞いてきました。最近の眼科?っていうか、昔は忘れたのですが、今、行っている眼科は最初に検査する技師の方がいて、視力を測ったり、眼圧を測定したり、各種条件?の写真を撮ったりして、それをもとに医師に渡し、順番が来たら医師とお話をするという流れです。で、最近、近くが見えにくい事を言いました。もしかして、老眼ですか?と。そうすると、全然、来てもおかしくない年代だそうです。結局、アラフォーというのはそういう年代みたいですね。私の場合は
小2の時、学校の視力検査でC判定だった娘。主人も私もコンタクト使用のサラブレッドなので、いつかは来ると思っていたものが来た❗❗「眼科に行ってください」の紙をもらったので、近所の眼科に行ってみると、・両面で0.4~5くらい・まだ視力が改善していく可能性がある年齢・まつ毛が長めで逆さまつ毛があるので、眼の表面を傷つけているということで、ひとまず点眼薬で様子を見ることになりました。ちなみに、眼にかかっていた逆さまつ毛は、なんと、ピンセットで抜かれました💦処方されたのは、ミオ
眼科に行ってきました。オルソケラトロジー8日間で視力は両眼で0.3から1.2まで見えるようになりました。特にトラブルもなく、次は2週間後です。オルソケラトロジーの前に低濃度アトロピンとミオピンの点眼をしてから5分待ってレンズを入れています。相乗効果で視力低下を防げるとの事ですが、本当の裸眼視力ってどうやってわかるのかなぁではでは。ゆうゆのmyPickAmazon(アマゾン)陰山メソッド「1年生の国語・算数たったこれだけプリント」(コミュニケーションMOOK)95〜3,78
日々酷使されるあなたの目、いたわっていますか?*くいしばりをゆるめてリンパの流れるカラダへ*リンパケアサロンSOINオーナーセラピストの森井かおりです。疲れ目、かすみ目をやわらげる目薬って病院でもらうのと市販のと、違いは何??と思ったことありませんか。定期健診に行っている眼科で確認したのですが病院で保険適用される疲れ目、かすみ目の目薬はミオピンとサンコバの2種類のみなのだそうです。市販の目薬の方が種類が多く成分もバラエティに
「すこし」視力を回復させるには、緊張をほぐす少し動かして循環を良くする目に悪いことを少しやめると、とてもシンプルな事をやることが良いようです。緊張をほぐす・眼科では、目のピント調節筋の緊張を和らげ、目を休めるミオピンやミドリンMという目薬を、就寝前に点眼する、という治療もあります・病院ではワックという機器を使って目の緊張をとったりしますが、ご家庭でも、100円ショップで売っている老眼鏡を使ったりして、目の緊張をとることが
衝撃の近視発覚より一年。今年の視力検査で、また、二人とも視力落ちてました娘は、オルソをしている右目はほぼ変化なし結果から見て、オルソ効果はあったと思いますオルソに併せて、近視抑制効果があるという点眼薬のマイオピンと、ピント調節機能改善効果のあるミオピンを点眼していました。…ですがコロナ自粛を挟み、半年ほど定期検査に行けずに点眼薬が切れ、3ヶ月…部屋の中で過ごすことの多い生活も続き。。。自粛期間中にぐぐっと視力下がったように感じておりましたなので、予想通りと言えばそれまでなのです
木曜日に眼科にいってきました。2か月間、PCでの作業が多くて、ここ最近は左目の奥が痛かったのです。自分に出来る対策として、①寝て目を休める②遠くを見る③ブルーベーリーのサプリを取る④ビタミン系の目薬⑤古い眼鏡でPC作業⑥漢方での「クコ」入り、煎じ薬(腎臓への漢方を兼ねている)⑦あずきの力で寝る時に目を温める⑧合谷というツボにお灸という、対策をしていましたが、、、、やっぱり目が痛かったのです。眼科非常に混んでいました。3時間かかって終わりまして。
お薬が1つ増えました飲み薬ではなく点眼薬ですが……ミオピン点眼液1日3,4回忘れそうです……
ここ数年、学校の春の検診で必ず眼科の再検査が引っ掛かっているはるたんです。歯科&耳鼻科は引っ掛かったり引っ掛からなかったり…。そして毎年、眼科で視力検査等をしてもらうと乱視があるけどまぁまぁの数値が出ていたので経過観察できていました。が!!!!今年はそうもいかないようで…。先生から『ん〜…メガネをかけて測るといいんですが…この数値だと今、メガネをかけるのはもったいないのよね』と言われ寝る前に点眼(ミドリンM)をし1か月後に検査&診察…を続け早3か月。その度にやっぱり"メガネをかけ
はい、どーも。木元@眼守de近視回復です。アトロピンは全身にいろいろな作用がある。内服薬(飲み薬)として胃薬に入っている場合や、緊急時に心臓が止まりそうなときに使われたりもするが、その多くは眼科の薬として散瞳と調節麻痺の作用を期待し点眼や眼軟膏で使用している。そのアトロピンは時に使うのか?>>続きはこちら>>よりよい視界をあなたの眼にも♪木元徹夫@近視回復活動真っ最中