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ウェリーと並べてみる流石にオートアートの方が出来は良いが遜色ないっちゃー遜色ない形は良く似ている1/18ミウラは1ポリスティル(後のブラーゴ)P400S2アンソンP400S3ウェリーSV4京商SV・P400S5オートアートSVこうしてみると結構出てんな…アンソン以外はみんなそれぞれ良さがあるアンソンはダメオートアートは窓枠がメッキこちらもヘッドライトが上下するライトのメッキの質も上等こちら
2024HW/ビンテージ・レーシング・クラブ4/51971ランボルギーニミウラSV初登場は2019年、フィル・リールマン氏デザイン当初、HW:IDのスペクトラムでデビューしたキャストですねメインラインではHWエキゾチックのオレンジとブルーに次いで3種目このモデルの唯一気に喰わない所はリアタイヤがデカイ事ホイールはモダンマッスルMM5。レース仕様なのでヘッドライトに✕ついてますミウラの斜め後ろからのラインは、ホント美しいですね♡灯火類は色付きだけど、グリル関係は未着色プラ
ミニカーカスタムする時って、完成形がパッ!と閃くんだけど最近、食指が動くベースモデルが無いんですよねぇ正確には有るけど、同モデルばかりが増えて目新しさが無い感じ。今回のベースも過去にカスタムしてるものだし。と、前置きはこれくらいにして(笑HWベーシック/HWエキゾチック5/10’71ランボルギーニミウラSV2022年の11月だかに発売されたもの大量在庫で安売りしてたんで連れ帰ってきました顔がねぇ、お間抜けなんですよねwww以前のカスタムは↓ホイールをベーシック前後同径に
2023年9月発売のトミカリミテッドヴィンテージランボルギーニミウラSVを入手しました。4リッター12気筒のミウラSVのエンジンは最高出力を385hp(390ps)に高め、トルクの特性(40.7kgm/5,750rpm)を改良したことで運転性能が向上。インテークを大きくし、キャブレターを変更、カムタイミングも変更してこの出力を達成。リアサスペンションはそれまでの反転Aアーム+トレーリングリンクから、コンベンショナルなA型ロワーアームの新設計に改良され、リアカウルはフ
おはようございます。本日のリミテッドヴィンテージ新商品はこちらLV-N292a日野プロフィア40ft海上コンテナトレーラ東邦車輛TC36H1C34銀LV-N294aトヨタコースターEX銀LV-N279cトヨタランドクルーザー60GX茶LV-N291aトヨタランドクルーザー60GXグレーMLV-203aトヨペットマスターラインライトバン赤67年式LV-204aトヨペットマスターラインパトロールカー警視庁LV-N2
5億2600万円まだ上げるのか???
海外オークション4億6千5百万円!夢のスーパーカーやね
こんにちは☆ミニカー好きまっけんです✨Instagramでフォローさせていただいている@tontonmaruyoさんの投稿でこのランボルギーニミウラSV1977年製造の日本製と知り自分と同じ年で欲しくなりその日のうちに美品を見つけてヤフオク入札✨青箱無しだけど、そこは、こだわらない。昨夜延長戦を勝ち抜き落札出来ました✨今はね地元じゃ手に入らなそうなマジョレットの黄色のランボルギーニカウンタック入札してます☆ミウラ届くの楽しみです✨それでは☆みなさ
ホットウィール・ベーシックHWエキゾチックス5/10’71ランボルギーニ・ミウラSV🄫2017、マレーシア生産ミウラについては皆さんご存じの通りです"SV"は"SprintVeloce"「より速くチューンナップされた」みたいな意味ベーシックでは初物になるのかなHWらしい前後異形ホイールですか、そうですか…実車のカラーリング調べてみたら赤ボディはゴールドとのコンビだけどそれ以外はシルバーコンビなんですねプロポーションはちょっと太めな印象窓が小さく感じるのはAピラー太すぎ
このコロナ禍を持ってしても「ミウラ」は値上がりしてるなとくに「SV」は、、3億円突破約3億1千4百万円
(旧完成品)ハセガワ1/24ランボルギーニイオタSVR/改SVJ⁉️ミウラSVの次は、イオタでしょ‼️「サーキットの狼」潮来のOX/オックスてあったなぁ...。私は、ミウラよりJota/イオタが好き...でた❗️ミーハー...。ミウラなんだけどね。キットは、ハセガワさんのイオタSVRです。キットのまんま製作しても良かったのだが...ミウラの本に載っていた幻のイオタ/SVJを再現したくてこの様になりました。先に製作したスタジオ27のエッチングパーツセットの残りイオタ用を使ってボンネ
(旧完成品)ハセガワ1/24ランボルギーニミウラSV⁉️カウンタックよりもマニアの方にはこのミウラの方が好きと言う人が多いかも...。正確に言えば、まつ毛のある方かもね。キットは、ミウラの究極型のSVを再現してある。ハセガワらしくストラトス同様カッチリしている。今回スタジオ27の、専用エッチングパーツを使用してみた...このエッチングは、ミウラとイオタに使えるパーツセットでお得な感じだったので購入ボンネット、ドアのフィン、ワイパーに使った。カンパニオーロのホイールがカッ
今日は良い天気ですね。外で遊べないから残念ですが、もう少し辛抱ですね。時間があるから、購入済みミニカーから、1/64ランボルギーニイオタとミウラの紹介ですね。イオタはSVRのこんなカラーあったらなのブルー。ミウラはSVのライムグリーン。よく似合ってる。ミウラP400は有名なオレンジ。イオタとミウラSVは初期の作成モデルのためスタイル、作りは今一つかな。50周年を超えて更に輝くミウラとイオタ。カッコイイものね。今日もミニカー趣味を続けています😊
ご来訪ありがとうございます。ここまで来ると新車を買うより直すほうがコストが掛かるものの、他にはない楽しみがありますね。自動車業界のトップも驚愕!50年以上前のランボルギーニが新車レベルに復活投稿日:2019年2月18日投稿者:『AutoMesseWeb編集部』TEXT:石田徹レストア事業にも意欲を見せるランボルギーニ社が社内に設けたレストアの部署で、修復された「ミウラSV(1972年式)」が公開された。場所は、2月6日から10日の間パリで開催された「レトロモビル」と
アイドロン製1/43ランボルギーニスーパーヴェローチェセットミウラSVxアヴェンタドールSVレッド/ゴールド限定25セットです。とうとう自分の買ったミニカーの最高額を更新することになりました。定価は61,560円、過去最高は50,000円のBBRの1/43フェラーリの特別仕様だったので1万円強上回りました…まあ今回は定価で買ってないので購入額としては2番手ですね。わたしにとって初のミウラ。リアウイングもボディカラーと同色仕様のアヴェンタドールSV。ななめうしろ
スーパーカー好きには有名なランボルギーニミウラSV(スプリントヴェローチェ)。スイスのコンクールで、富田さんの車がベストオブ賞に輝いた様子を放送します✨公式レースのGT-Rプレステージカップで一緒に走っていた富田さん。息子さんの竜一郎くんはスーパーGTのドライバー。放送は、6/1(土)16:25フジテレビ「世界でたった一人!」です。元プロロードレーサー今中大介
今晩はグリップテクニカランボルギーニミウラSVいつも行くホビーランドぽちの。。。店頭のショーケースで売られてました。。。先にご紹介した。。。フェーラリディノRS・トヨタ2000GTと共に。。。でも。。。このミウラSVは。。。迷いました。。。ウィンドウガラスが挽けるという。。。経年変化が余りにも多いので。。。でも、お値段税込3000円は。。。2度と無いでしょうからと。。。買って来ました。。。
今晩はグリップテクニカTOYOTA2000GTこれ。。。いつも行くホビーランドぽちで。。。買いました。。。先にご紹介した。。。グリップテクニカフェーラーリディノ(税込10000円)と。。。共に。。。こちらのお値段も。。。有り得ないぐらいお安かった♪ナント!税込3000円。。。箱付き美品の。。。欠品無しの傷無しの。。。この状態で。。。。カラーは。。。ブルーでした。。。
ザ・スーパーカーこれがその全貌だ!1977年公開短編ドキュメント/イタリア映画あらすじ世界のスーパーカー!スーパーカーは今、世界中の若者の人気を独占している。夢の車、未来の車など呼び方は色々あるがスーパーカーと呼ばれるには最高速度250K/mで、俗にゼロ・4と呼ばれる0メートルから400メートルまで14秒台で走らなければならない。スーパーカーで有名なのは色々ある。今までスーパーカーの王者を保っていたフェラーリ(イタリア)、革命的に出現したランボルギーニー(イタリア)、マセラッティ(
ランボルギーニ・ミウラSVを、あのジャン・トッドがフルレストア。13か月かけて……いや、たった13か月で……https://wp.me/p9uJ1b-pm感動のミウラです(涙)
(元記事)https://laughingsquid.com/1972-lamborghini-miura-disintegrating-piece-by-piece/byLoriDornFeb21,2019(内容)スイス人写真家FabianOefnerが、各パーツに分解したように見える1972ランボルギーニ・ミウラのハイスピード写真を撮影した。実際にレストアされたことで、各パーツのあらゆる側面を捉えることができたのである。そのメイキングに数年を要しただけあって、
こばはー今日は先月のプレミアム新車5ランボルギーニイオタSVRをご紹介。いかつい!かっこいい!まるで宇宙船!試作車1台とレプリカが数台存在するだけで幻の車と言われています。イオタはもともとスペイン語で、ホタ(またはホータ)と読みますが、イタリア語にはJの文字がないので、jに近いiを当てて読みもイオタにしてしまったそうです。横から。箱にもありますが、ベースはミウラです。当時は社則でレース活動をしなかったにもかかわらず、レース車両ばりの気合いの入ったルックスになったのは、非公式で
1970年代のスーパーカーブームの頃に発売された当時のものです。未組み立てのデッドストックです。サイズは組立時トミカくらいの大きさです。古い物なので箱にダメージあります。
こんにちは!女性目線からスーパーカーの魅力をお伝えするSuperCarアンバサダーMinakoです(*^▽^*)聖徳記念絵画館で開催されたLamborghiniDayへ行ってきました。フェルッチオ・ランボルギーニ生誕100周年、ミウラ50周年記念を兼ねた盛大なイベント。チェンテナリオの日本公開☆後日、【本日のスーパーカー】コーナーでご紹介させていただきたいと思いますo(^▽^)o日の丸をイメージしたウラカン。アヴェンタドー
GW前半、心斎橋D丸でエミリオ・プッチのポップアップストアが展開されていました~プッチも昨年度から、MSGMのデザイナーであるマッシモ・ジョルジェッティに変わりましたいきなりビキニ買うたんか~いだって~プッチで気に入ったものを見つけたら即買いしないと、スグに無くなっちゃうし~それとお魚の「エイ」みたいなカフタンとウエストがシャーリングになったレース調のかわいいデザインのワンピ水着の上にonしちゃおう今日は暑かったので、ポニーテールにして相方はんがバレンタインのお返し
東京のスーパーカー屋さん『AutoRoman(オートロマン)』⑤巻ブーム当時は、カメラと地図を持ってスーパーカーを求めて新幹線で東京へも行きました【パート5】『AutoRoman(オートロマン)』で撮った写真が見つかりました。今回は、黒いランボルギーニ・ミウラSVの写真です。フロントフードが開いて所は感動モノです(*^^*)整備完了ってとこでしょうか?ミウラが動けば小僧もつられて動き出すブーン!!
東京のスーパーカー屋さん『AutoRoman(オートロマン)』巻②ブーム当時は、カメラと地図を持ってスーパーカーを求めて新幹線で東京へも行きました【パート3】今回も、またまた『AutoRoman(オートロマン)』で撮った写真です。フェラーリ308GTBランボルギーニミウラSVもう一台のミウラSVそして前回と同じランチャストラトス