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いつもブログ訪問を誠にありがとうございます。今年もあっと言う間に、さくらの季節が終わろうとしてます。そういえば、私は、ウクレレ愛好家であります。音色に魅了され、20年程になります。きっかけは、その昔、サザンオールスターズのベーシスト関口さんが、「ウクレレを弾くと落ち込みが無くなる」とか、「ウクレレで、ジャズの名曲、スターダストを弾こう」そんなことを、雑誌等でコメントされてまして、以来、ウクレレloveな生活が始まりました。所有するウクレレは、当時は、カマカ(ハ
こんにちWä.°ʚ(*´˘`*)ɞ°.お久しぶりになりました〜^^;💦今年に入ってから母の介護状態が悪化?して…(要支援→要介護)前回外食記事もつい、近況書いたら愚痴って言うかマイナスな親への怒り的な内容になっちゃったので承認不可にしている限定にしました自分だけの忘記録🗒介護や親の苦労は誰にでも大なり小なりあるだろうし(もちろんぴんぴんころりな方もいらっしゃるだろうけど✨)あんまり書かない方向で行きますᕙ(⇀‸↼‶)ᕗさて!昨日は誕生日🎂!1年ぶり?に会津に仕事
これまで弾いてきた数々のマーティンやギブソンのアコースティックギター🎶先輩やバンド仲間が弾いていた様々なボディ形状や材質のギター、その都度私も弾かせてもらった🎶大学生時代の下宿2年先輩(富山市在住)が来静時に持参されたギター🎶・マーティン:ブラジリアローズウッドのOO-21、D-76・ギブソン:J-5020年前、商店街アーケード下で路上ライブしていた時のバンド仲間のギター🎶・マーティン:D-45(画像は無いけれど:D-35、D-28V)・ギブソン:J-200ローズ、サザーンジャンボ
TheWhiteHouse@WhiteHouse·3hPresidentTrumpandTaoiseachMartinwiththeShamrockBowl,alongstandingtraditionbetweenIrelandandtheUnitedStatesonSaintPatrick'sDay.ホワイトハウス@WhiteHouse·3時間トランプ大統領と首相マーティンが、セント・パトリックスデーにアイルラ
本日もボートレース尼崎YouTubeLIVEご視聴ありがとうございました!本日は!マーティンと沖田愛加ちゃんと野添貴浩さん。なんかセンプル君人形もって2人が結婚発表みたいに見えてますが。。。なんなんでしょこの感じwwwまぁ結果は前半絶好調やったんですけどねー。ラストはまた3連敗で結果100ちょい。マーティンがラスト決めてプラス!!!沖田は野添塾に入門!入門多いな!とりあえずまぁチャラは大事。明日頑張ります。https://www.youtube.com/liv
コルティスのファンクラブができるらしいhttps://youtu.be/9zJ5LQrdOaA?si=UltVsJh9B8gnTBd6-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beファンクラブのお知らせ映像もいちいちおしゃれどういうコンセプトなんだろうオフィス?学生?ジェームスはなんで靴ひもをくわえてるの?wwウィバコンのお知らせがきてたから、FC先行のチケ
ということで、盛大に脱線しながら書いてきましたが今までに比べるとかなり思い切った買い物ではあったのですが結果的には大満足でございました♪♪♪今回がこの購入記の最終回なのですが、簡単に購入後の印象だったり購入時の(忘れていた)ちょっとしたエピソードを書いてみようかと。前回までで書いたように、購入を決めてから実際に購入するまでかなりの時間差があったんです。実に1か月以上♪そんな長期間待ってくれた店主に感謝感謝なのですが、そんな店主を裏切
てなわけで買うことに決めたんですが、なかなかこれが大人の事情で実際の購入まで時間かかりました( ̄▽ ̄)買う!!!!!!って決めてから優に1ヶ月以上はかかりましたね!普通は1ヶ月も待ってくれる店なんてないんですがそこは馴染みの店ということと高額なギターということでなんとかお許しを得ました。まあ詳細は控えますが。。。とりあえず時間がかかったのです・・・その間に店に二回ぐらいは行ってるのですが、とりあえず冷やかして帰っていくという日々☆冷やかしにはしょっち
ってことで買おうかどうしよっか考え中~!今回は真剣にね。いつも真剣なんですが今回は金額が金額というのもありますし。。。しかももともと買うつもりで行ったわけではなかったですしね(^^)存在は知っていたものの、マホガニー派だし買うとしてもマホガニーモデルだと思ってましたから。ほんとにただの冷やかしで行っただけなんです(笑)でもこういう出会いがあるんですね~ここは九州男児の心意気を見せましょう!!!そんなこんなで常連さんの強いおススメもあり、
異性との出会いの話ではないので悪しからず。今回の出会い話は「楽器」。僕が今までに所有してきたギターは、全部(たぶん)で7本。その中で、劇的な出会いをしたのは3本。個々の事を詳しく話すと長くなりますので、詳細はまた別の機会にということで。そんなこともあり、他の方たちの「楽器との出会い話」が好きです。どこで、どんな風に入手したのか。その時にどんなことがあったのか。そこで関わった人間関係とか。なんかワクワクします。そうして出会った楽器は大切にされてますしね。とは言え、僕はその内の
やっと問題の個体に行きつきましたね笑余談が長くて。。。問題のこちらの個体ですがオーディトリアムボディなのでレスポンスが抜群なのはもちろん、マホガニーにはない硬さや鋭さがあり、ブラジリアンローズウッドなのでさらにその傾向が強いのかな?!そこまでの判断は正直できなかったですが。試奏し初めて第一印象は「あー、ローズウッドの音だなあ。」って感じでした(^-^)50年代マーティンのローズウッドモデルは試奏だけは何本かやったことがあるので、まあそんなもんかなあと思ってた
パート4で語ったようなこともありアコースティックギター界でもどうやらアディロンダックスプルースの安定調達は難しそうだぞ!?っていう噂がまことしやかに広がり始めます(想像ね・・)。ってーことでマーティン社も代替材を探し始めたんでしょうね。そこで目に留まったのがパート4でちょろっと名前を挙げましたシトカスプルースです。オフィシャルプロフィールではマーティンは1946年にトップ材をアディロンダックスプルース(レッドスプルース)↓シトカスプルースに変
マホガニー好きの僕がなぜかハカランダの000-28の試奏をすることになっております。試し弾きするだけならタダなんでウェルカムなんですけどね。しかも貴重な1954年製の000-28ですから試奏したくてもモノ自体に巡り合うことさえレアですからとてもありがたい話ではあります。サイドバックのハカランダが無邪気にはっちゃけてる個体で柾目に比べると劣っていると言われる板目なのですがそのぶん一目でその個体だとわかるのでそれはそれでオンリーワンなルックスですね。やっぱり60年
1954年製のマーティン000-28について談義が始まりました。店主曰く、50年代のトリプルオーは70年代ほどではないけれど生産台数が少なくて、000-28は特に少なく大手で働いてたときも含めてこれまでに十数本しか取り扱ったことがないとのこと。んでその中には今回の個体のようなキレイな個体もあったけれど、もれなく音が残念な感じ( ̄▽ ̄)逆に「お、これは!!!!!!」っていう音の個体はもれなくギッタギタだった( ̄▽ ̄)ということで今回のようなキレイな個体で、
000-28の続きいきます!用もなくフラっと立ち寄った行きつけの店で用もなくフラっと立ち寄ってきた顔馴染みの常連さん。そのマーティンに詳しい常連さんにいろいろ教えてもらいながら雑談していたときにフッと話題に出た1954年製の000-28。その数か月ぐらい前に入荷してて何度か店に立ち寄った時に見てはいたんです、見るだけ。なぜなら買える値段ではなかったから笑店主もそれをわかってたから冗談で「買う?」とは言ってたものの本気にはしてない感じ。そりゃあそうで
ずっとずっとマホガニー派を自負してきましたが。。。。。たまにローズウッドの個体にもいいやつ(僕の好みに合うやつ)はあるんだなあっていう話です。サクッと”ローズウッドの個体”って言いましたが、そりゃあ気に入るやろうっていうぐらいの”ローズウッドの個体”のお話です。いつものように特に用事はないのにフラーっと馴染みの店に行くと、僕のマホガニー好きを知ってる店主が「000-18の69年が入ったから買うなら出すよ」って言うから出してもらいました、買わないけど(
マーティンのブラジリアンローズウッドを求めて旅に出たのですが、ちょっとその前にここでStyle21の紹介を♪ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーマーティンの伝統的モデルのstyle21でございます☆Style21の発表は1860年代だということです、めちゃ古いですねえ。。。わりと世界も動いてた時期ですね!ヨーロッパではイタリアとドイツ(実際は1971年)が統一。日本では幕末ですね、坂本龍一の暗殺から戊辰戦争の勃発。
急ですがマーティンのブラジリアン・ローズウッド仕様のギターって一生に一本欲しいですよねえ!?っていうテーマで以前書いたやつが前回でした。じゃあ時を経てそこから今はどう変わったのでしょうか~???というのが今回です。BrazilianRosewoodパート1に書いていた通り以前はD-21が欲しかったようです。時がたち、今はモデル自体にはこだわりがなくなったのでstyle21じゃなくてもよくなったのですが、ボディは小さめが欲しくなりま
浜松市のリペアマン・鳥居さんの愛車、大学生時代の先輩・喜多さんの愛車、そして私のかつての愛車、そのカーナンバーはいずれも「1833」で〝マーティン好きなドライバー〟なら即座に反応しそうな4桁🎶
急ですがマーティンのブラジリアン・ローズウッド仕様のギターって一生に一本欲しいですよねえ!?っていうテーマで以前書いたやつみたいです(^^)なので以前の僕の願望が書いてあります、そこから今はどう変わったのでしょうか~???BrazilianRosewoodーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーマーティンのブラジリアンローズウッドモデルといえば絶対的スタンダードはD-28でしょう。60年代だったら、めっちゃ高
2018年1月からコロナ禍の時期を除いて、毎年この季節には〝大学生時代の下宿2年先輩〟が愛器持参で来静🎶そして、浜松市のリペアマン鳥居秀樹さんの工房「大鳥楽器」へ、お互いの愛器持参で訪問🎶私は毎年「マーティンD-18」を持参するのだけれど、先輩が持参する愛器は毎年異なり、これまで「マーティンO-18」「マーティンOO-21」「ギブソンJ-50」「マーティンD-76」と垂涎のアコーステッィクギター達🎶そのため、先輩が来静される度、お互いの愛器を並べて〝記念写真〟を撮っている☺️🎶
多分20回目の『年末リクエスト大会』は先週の土曜日に吉祥寺のMANDARA−2で開催!昨年と同様、多摩のアニキと中野のアニキに連れられてコレが本年4つ目の忘年会となります…ま、その前に『いせや』に行ってますけど〜♪。なぎら健壱さんって73歳じゃなかろうか?今年もコロナで乾杯♪年末如何お過ごしでしょう…ども、おっちゃんです♪奥行き感を出して撮ってみました。生が多摩のアニキ、黒ラベルが中野のアニキです♪定刻19時になぎらさん登場!自己責任バンドの皆さまも勢揃い。MC少なめでリクエス
Dazed&ConfusedKoreaWINTEREDITION表紙:CORTIS最近、何を聴いていますか?ジェームス:TheClash-「TheClash」。パンクロックバンドです。ジュフン:TheStrokes-「Reptilia」。最近は昔のロックをよく聴いていて、とてもいい刺激を受けました。ソンヒョン:FontainesD.C-「RomanHoliday」。日本でロックバンドの音楽を聴き直している時に見つけた曲です。夜、窓を開けて道路を走りながら聴くと
アコギのトップ板の話題が続いているのでそのトップ板に関してのおはなし~♪そんなことしちゃっていいのーーーー???って話題なんですが。普通は材をシーズニングしてギターになるんですけど、そこにもうひと手間だけかけちゃおうっていうノリです☆マーティンが2015年に発表した、VTS♪ギブソンが2015年に発表した、ThermallyAged♪コリングスだとなんて呼ぶんでしたっけ?Torrefied(baked)と呼ぶそうです、そのまんまですね(笑)ま
アコギのトップ板対決〜!前回はスプルースだけの話題にしましたが、今回はそのスプルースに対抗馬を持ってきました。スプルースVSシダーま、とはいえアコギに関してはスプルースが圧倒的に多いですよね!クラシックギターだとシダートップもけっこうありますね。ただアコギでも、量産品ではほぼ見ないですけど、ルシアーものだったらシダートップのものもたまに見かけることがあります。スプルースよく言われるのは、スプルースは立ち上がりが早く
アコギのトップ板によく使われる木材といえば!?やっぱりスプルースですよね♪マツ科の植物でいろんな種類あるんですね。そんな中アコギのトップ板でよく使われるスプルース対決が実現!!!!!!!!シトカスプルースVSアディロンダックスプルースもちろんこの他にもヨーロピアン(ジャーマン)スプルースやらアルパインスプルースやらイングルマンスプルースやらいろいろありますが、今回はこの二つで!ま、個人的
さてとこれまでは購入記でしたが今回は急にサヨナラです。売却します♪購入してから数年後、2,3年後ぐらいですかね、買い替えで新しいギターを買うので下取りという形で手放すことにしたんです。新しいギター購入はいきつけのギター店で店主もよく知っているのですが、そこで問題発覚!!!!!!!!下取りに出すので個体を審査してもらうのですが知らされてなかった真実が暴かれました!!!!!大前提として僕が購入してからは修理・パーツ交換など
おはようございます!家族との毎日を、少しでも「丁寧に・豊かに」したい主夫こっちゅうです。個人的に気になっているモノや暮らしを整えるお気に入りアイテムを【楽天ROOM】にまとめていますこっちゅうの楽天ROOMはこちらというわけで、本日の投稿ネタは「一番好きな映画は?」ですね!個人的に好きな映画は『バック・トゥ・ザ・フィーチャー』ですバック・トゥ・ザ・フューチャー25thアニバーサリーBlu-rayBOX[Blu-ray]Amazon(アマゾン)2,323〜99,999円
前回、こまごまスペックは長くなるので割愛!!!!って言ったんですが一番大事なとこ忘れていました。ひとまず今回購入した1982年のD-18のざっくり仕様を!↓トップ:シトカスプルースバック・サイド:マホガニー指板・ブリッジ:ローズウッドネック:マホガニーピックガード:黒色のセルロイド(アセテート)ブレイシング:ノンスキャロップXブリッジプレート:メイプルロッド:スクエアロ
さてと、そんなこんなで1982年製のD-18です!!!とんとん拍子で購入にまでこぎつけました♪事前には聞いてなかったのですがオリジナルのハードケースがついているということでラッキー♪ただハードケースで移動するのってけっこうしんどいですよねえ~、帰りが満員電車じゃなくてよかった!そのD-18ですがマーティン社の超ロングセラー商品です。1931年にD-1というモデル名で登場して1934年にD-18と改名。それから生産が止まることなく現在に至っていま