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皆さま、21日の午前10時よりチケット発売開始です!今回お世話になるEVPのチケットは、ただの入場券ではなく“体験を選べるチケット”です。基本チケットに加えてサポートすることで、VIPエリアや非売品グッズなど、より深くライブを楽しめるリターンが用意されています。また、サポートしていただいた分だけ入場順にも反映される仕組みなので、より良いポジションでライブを体感したい方にも最適です。今回のステージをより良い形で実現するためのサポートでもあり、その分しっかりと価値として還
日々、僕の背中を追ってくれる皆さんに、今日は改めて僕が音楽家として、一人のギタリストとして守り続けている「不変の哲学」について考えてみる。巷には数えきれないほどの「音」が溢れている。ボタン一つでそれなりの音楽が生成され、消費されていく。しかし、そんな時代だからこそ、僕はあえて古臭いと言われるかもしれない「本質」にこだわり続けたい。僕が考える音楽の真理、それはたった一つのシンプルな図式に集約される。第一の柱:三位一体の哲学音楽はまず何より、「いい曲」であり、「いい音」であり、そして「い
「IronMask/FifthSonOfWinterdoom」・2013年・5th01BackIntoMystery02LikeALionInACage03OnlyOneCommandment04SevenSamurai05FifthSonOfWinterdoom06AngelEyes,DemonSoul07RockReligion08FatherFarewell09EagleOfFire
「IronMask/BlackAsDeath」・2011年・4th01FromLightIntoTheDark02BlackAsDeath03BrokenHero04FeelTheFire05GenghisKhan06GodPunishes,IKill07RebelKid08BlizzardOfDoom09TheAbsence10MagicSkyRequiem11Nosferatu
【SAVETHEDATE】2026年ついに来日公演決定!MarkBoalsの来日公演が正式に決定しました。昨年実際に再会し、直接話し合いを重ねる中で、「今ならできる」「今だからこそ意味がある」そう確信できたプロジェクトです。今回は、YngwieMalmsteenの名盤『TRILOGY』が40周年を迎える節目の年。その楽曲たちへのリスペクトとともに、新しい時代へとつながるステージをお届けします。公演日程はこちらです。2026年・10月31日(土)/11
新年あけましておめでとうございます。自分がずっと憧れ、目指してきた「洋楽ハードロック/ヘヴィメタル」を、日本で鳴らし続ける中で、時に強い反発や否定的な声にさらされる時期もありました。また日本では「ヘビメタ」というジャンル自体が、嘲笑の対象になりやすい厳しい現実にも何度も直面してきました。それでも諦めず、理想の形を追い続けて27年。流行に合わせるより、自分の音楽と美学を守ることを選び続けてきました。そして今年、ついに動き出します。長年憧れてきたMarkBoalsとのプ
マーク・ボールズ出演はSNSでオンエアは知ってたけどロニーロメロも取材されていたなんて!同じライブで来日してたんだねグレイグゴールディも出たライブらしいけど全くスルーしてたわ上野で取材してた時にスタッフに突撃して貰ったステッカー
「RingOfFire/Dreamtower」・2002年・2nd01MyDéjàVu02Dreamtower03ThePharaoh'sCurse04RefugeOfTheFree05BlueSky06Laputa07UntilTheEndOfTime08SystemUtopia09GhostOfAmerica10InvisibleMan11MakeBelieve12Murder
ロイヤル・ハント:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●スタジオ・アルバム「LandOfBrokenHearts」:1992年・1st「ClownInTheMirror」:1994年・2nd「MovingTarget」:1995年・3rd「Paradox」:1997年・4th「Fear」:1999年・5th「TheMission」:2001年・6th●EP「FarAway」:1995年・EP「Interven
RoyalHuntが7年ぶりの来日!!ロイヤル・ハント7年ぶりの来日公演決定-amassロイヤル・ハントの来日公演が決定。約7年ぶりの来日公演で、マーク・ボールズを迎えたスペシャル・ライナップでの特別公演です。4月に東京・大阪で行われます。amass.jp4/8(火)東京4/9(水)大阪でもMarkBoalsがボーカル?※いつ見ても無理してる感あるワイルド風Markは2011年にボーカルを務めたアルバム「X」で、来日公演を「期間限定復帰」の
あのバンドが来日!https://evp.jp/project/royalhunt25/ROYALHUNTJAPANTOUR2025詳細|EVP4U-メタル系ライブイベントチケット予約・販売サイトEvokendeValhallProduction.が運営するチケット販売サイトEVP4UのROYALHUNTJAPANTOUR2025詳細ページevp.jpVIPなチケット??ミーグリなどがあるようですな東京渋谷と大阪ボーカルがDCではないのですね、、、
「YouDon'tRemember,I'llNeverForget」イングヴェイ・マルムスティーンの1986年リリースのシングル。3rd「Trilogy」収録。クラシカルな哀愁HM。最強ラインナップによるキラー・チューン。華麗なギター&流麗なKey◎イングヴェイ・マルムスティーン初PV。正直ステージ映像だけにしておけばで、間に差し込まれる意味不明なドラマは・・・日本のみリリースのレアなシングル。●参考&過去記事『YngwieMalmsteen
マーク・ボールズを擁するREDRAVYNがニュー・シングル”NeverTooOld”をリリース元MANOWARのデイヴィッド・シャンクルが参加マーク・ボールズ<vo>がフロントマンを務める多国籍バンドREDRAVYNが、ニュー・シングル”NeverTooOld”をリリースした。この曲には、元MANOWARのデイヴィッド・シャンクル<g>がゲスト参加してソロを弾いている。NeverTooOld
監督:キャスリン・ビグロー2010年公開所要時間:2時間11分本作は2004年のイラクを舞台にしたアクション映画で、ストーリーはもちろんフィクションですが、バグダッドでの悲惨な事件や光景が見事に描き出されています。主人公はアメリカ陸軍の爆弾処理班の新しいリーダーに抜擢されたジェームズ二等軍曹。サンボーン軍曹とエルドリッジ技術兵を補佐役として行なわれる、命がけの恐怖の38日間に及ぶ任務の内容が描かれていきます。私は平成から令和の日本に生まれ生きていて、実際には戦争を
「Empire/Hypnotica」・2001年・1st01Hypnotica02FoolInLove03IntoTheLight04You'reAllThatI'mLookingFor05SpreadMyWings06BadBadBoy07HereIAm08IWillAlwaysBeThere09ADifferentSign10Shelter11BackToMe12Anot
マーク・ボールズ:ディスコグラフィ&関連記事。「」内のタイトルクリックで各紹介記事へ。随時更新中。●ソロ「Ignition」:1998年・1st「RingOfFire」:2000年・2nd「EdgeOfTheWorld」:2002年・3rd●イングヴェイ・マルムスティーン「Trilogy」:1986年・3rd「Odyssey」:1988年・4th「Alchemy」:1999年・12th「WarToEndAllWars」:2000年・13th「Att
「MarkBoals/EdgeOfTheWorld」・2002年・3rd01Fly02WorldOnFire03LadyBabylon04TakingControl05UpToYou06BetweenTwoMirrors07GardenOfPain08TooLate09ThroughTheEndlessNight10TroubleInParadise11Crossfire12Cri
「MarkBoals/RingOfFire」・2000年・2nd01RingOfFire02Atlantis03BringerOfPain04Betrayer05KeeperOfTheFlame06TheHunted07TheQuest08Dreamer09DeathRow10Alone11BattleOfTheTitan●マーク・ボールズ(Wiki)アメリカ人ミュージシャン。イングヴ
「MarkBoals/Ignition」・1998年・1st01Jane02Don'tDanceWithTheDevil03FindOurWay04MyTurn05TallahasseeNightmare06(She'sNot)Daddy'sLittleGirl07I'mSorry08BrokenHeart09AllMessedUp10RipYourHairOut●マーク・ボールズ(Wi
「YngwieMalmsteen/WarToEndAllWars」・2000年・13th01ProphetOfDoom02Crucify03BadReputation04Catch2205Masquerade06MoltoArpeggiosa07MiracleOfLife08TheWizard09Preludium10WildOne11Tarot12Instru-MentalInstitut
「IndigoDying/IndigoDying」・2007年・1st01AllINeverWanted02HearMe03BreatheInWater04Better05Taken06Superman07Island08Remember(I.O.U.)09RealLifeFairytale10FarEnough11ShatteredLife12Go●インディゴ・ダイングフロンティア・レ
良い曲なんですが、CD盤も音質が悪いし、ライブ映像も音質が悪い。KellySIMONZ氏のバージョンが一番聴きやすいです→YngwieMalmsteen's”MiracleOfLife"fromMarkBoalsTrilogyJapanTour2019@TokyoKInemaClubいやぁ~、マーク・ボールズの歌唱力とイングヴェイのギターソロが圧巻な名バラードですね。よろしければ下のブログランキングのクリックをお願いいたします。ハードロック・ヘ
ホント僕のやっている音楽はまとまりがない。それは何故かと色々考えてみるが結局、メチャクチャ動機がピュアで純粋すぎるが故なのだろう。僕は音楽を仕事にすると決めてからビジネスライクに物事を考えるようになったし、それは当たり前だと思ってきた。でもどうやら僕のやっている音楽ジャンルというかスタイルはそうでもなさそうだ。まぁ頂点に君臨しているヒーロー自体がなかなかの拗らせた性格のイメージを未だ保ち続けているのも原因の一つかもしれないし、プロになるためにはあまり影響を受けたといわない
僕が憧れた歴史に残るようなギタリストたちはオリジナリティにあふれオンリーワンの輝きを放っていました。勿論自分もそうなりたい!と強く思いギターを一生懸命練習し、あ焦がれの人たちに近づくため必死にコピーをしステージパフォーマンスを真似てはライブの経験を積んでいきました。当然プロになるには「オリジナル曲」が必要なわけで、影響を受けた人たちのエッセンスをしっかり汲み取るためにまずはギターだけでなくすべてのサウンドを耳でコピーしてカラオケを作るという作業を15歳から始めました。17歳の頃
というわけで!明日夜0時(もうすぐですが)更新のメールマガジンケリーサイモンの音楽で生き抜く方法論ケリーサイモン超絶ギタリストが伝える「音楽で生きぬく方法論」-まぐまぐ!リットーミュージックムック「超絶ギタリスト養成ギプス」でお馴染みのハイパーマルチミュージシャンKellySIMONZ(ケリーサイモン)が、教則本やブログではまだ明かしていない、より深く切り込んだギタープレイに関するアドヴァイスやメルマガ限定動画などで解説。さらにはメルマガ限定の新旧様々な音源なども紹介していき
「V.A./GeniusARockOperaEp.1AHumanIntoDreamsWorld」・2002年01WithoutMeToday02TheRightPlace03Paradox04TheGloryOfOurLand05AllOfYourActs06Dreams07MyPride08There'sAHuman09Father10Terminate11I'mAfraid
HR/HMの世界ではギターの早弾きやボーカルのハイトーン・ヴォイスは戦闘力の高いアイテムとして認識されています。早弾きについては自分では弾けないぶん羨ましいと思う面もあるのですが、ハイトーンについては生理的に好まないことから「別に」って感じです。そんななか、思わず鳥肌の立ってしまったハイトーン曲が2曲ありまして、そのうちの1曲が浜田麻里2010年「エステティカ」の「Somebody'sCalling」、もう1曲がイングヴェイ・マルムスティーン99年「アルケミー」の「レオナルド」です。
「YngwieMalmsteen/Alchemy」・1999年・12th01Blitzkrieg02Leonardo03PlayingWithFire04Stand(The)05WieldMySword06Blue07LegionOfTheDamned08DeamonDance(7,405,926)09Hangar18,Area5110VoodooNights11Asylum12SkyEu
約1年半ぶりのライブが密かに終わりました。短命に終わった月琴の里の三回忌法要とコロナ禍によりライブ・デビューが遅れていたヌーノ・ハルフォード氏のお披露目でした。トリビュート・バンドのイベントのトリを務めるという不思議なタイム・テーブルですが、今回はステージ上に「例の彼女」がいたので、2件ほど「呪い」を感じさせる事象が発生しました。やはり参拝を軽んじてはいけません。なんだかんだいって緊急事態宣言下の東京、職業バンドでない個人趣味全開のライブを敢行するのは少し気が引けるんで、今回自主的無観客で
丁度一年前の5月31日、名古屋で行われたマークボールズ・トリロジージャパンツアー最終公演を全曲公開致します。TrilogyJapanTour2019atellFITSALL(NAGOYA)【SetList】1.RisingForce2.Liar3.QueeninLove4.FarBeyondTheSun(Instrumental)5.Crying(Instrumental)6.Don'tLetItEnd7.Fury8.IAmAViki