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今回もこちらJRIN函館雪なし函館北陸銀行吉田さん元気けのフリーきっぷご利用で市立資料館へ満開です日本最古の観覧車乗るか?スルー引っ張る作戦か導かれての地元学習見応え満載の幕末偉人が学べる博物館調べたくなりましたきよえキバヲムクホンモノマンモス牙強風でロープウェイはお休みでした俺はムリ酔うで、乗らんけどこりゃ立ち漕ぎからの、病院行きだな
6日間の正月休みも今日でお仕舞い!さて、今年はどんなナイフを作ろうかな?マンモス像の牙スネークウッドプレミアムグレードサンバースタッグ一角絶版、ウエスチングハウスロール状のマイカルタ1930年代の錬鉄、船の係留鎖
その前にサイドの塗装を修正しました。ちょっとサンディングしてマスキングテープの跡を落としました。ついでに一周サンディングシェラックを塗りました。サドルを2回削ってやっと目標になりました。6弦で2.2mm1弦で2.0mmこれで弾いてみたら音質が金属的な感じが出ていたので、ピックガードを厚めの物を貼ってやれば良い感じに納まるのではなかろうか。このギターは音に関しては計算通りに行きました。・・・ただ、サイドの塗装が気に入らないのでもう一度修正してみます
マンモス牙をカットします。この部分は奇跡的にひび割れが無いので、かなり大きなサイズが採れています。少し斜めになったのも手伝って、サイズ的には充分です。たいていはこの段階でヒビを発見してボツになるのですが、これは健全です。ブリッジにぬるっと入るぐらいが良いのですが、これは少しきついくらいにしておきます。湿度が低くなると木が痩せるかもしれないので。高さを低くしていますが・・・さて・・・弦高はどれくらいにしましょうか?
この写真では模様が映ってないので、たまたま模様が映り込んだ写真も載せておきます。象牙でも同じような模様が出ますが、象牙とマンモスでは模様が交差する角度が違います。ネット上で拾った情報(たぶん環境省)象牙は広角です。直角に近いのがマンモスです。僕が持っているマンモスはすべて90度に近いので、間違いなくマンモスです。サドルを製作中ですが、以前に用意していたマンモスサドルが微妙に薄くて、サドルの溝にスカスカなので作り直します。しばら
フレットの高さを揃えるためにサンディング。これをやるとフレットの頂上が平らになります。それを丸い頂上にやり直します。フレットファイルという溝の形のやすりで削ります。右側がフレットファイルで削った後スポンジサンダーで磨いています。左は頂上が平らになったフレット。平らな部分が光っています。フレットの中心線に丸い頂上ができるようにしています。それがずれるとチューニングに違和感が出てしまいます。フレットの位置は計算して細かい桁まで使って数値を図面にしてレーザーで
OMジャンボのブレーシングの調整が、めっちゃくちゃ良い結果が出ました。自分でも驚くほどの良い方向に変化してくれたので、OMジャンボはこれにて完了。あとは天気の良い日に記念写真を撮るのみ。これからはハカランダギターの製作に集中です。ナットとサドルはマンモス牙を使います。僕の経験では象牙より良いです。でも、音が暴れると言うか、やかましく聞こえる場合が多いです。マンモスサドルに牛コツナットが無難です。でも、今回はあえて両方をマンモスにします。どうしようもなくガラガラと大きな音
D-18キューバンマホガニートップアディロンダックスプルース(シングルA)サイドバックキューバンマホガニー(植林)ネックマホガニー(輸入可能な材)ブレーシング材アディロンダックスプルース指板ハカランダブリッジハカランダブリッジ裏板ハカランダ全ての材はスモークド乾燥処理済ペグゴトウロトマチックスケール645.2mmナット幅42.9mmナット、サドルマ
マンモス牙は細工物を作る素材として売られています。ただしサドルを取れるかどうかギリギリの材料が多いので、素材の値段からすると高価なパーツになってしまいます。ひび割れを避けて、サドルの大きさが取れるかどうかが問題です。見えない所にヒビがあるんです。この面なら取れそうです。丸鋸で切り出しました。ヒビの所を避けてもサドルの大きさは取れそうです。厚みを整えます。このギターのブリッジの溝は2.65mmくらいなので、このくらいから慎重にサンドペーパーで合わ
【増税当日をマルシェで迎える】1日はアンフォーレマルシェに御幸商店街で出店していました。先月、たくさん作っていたみゆきちゃんロゼットは、ぬり絵の受賞者につけるリボンでした(笑)受賞者の方が商品を取りに来てくれて嬉しかったです!今回は平日だし、2階図書館がお休みの火曜日でしたので、ちょっとお客様が少なめかなと思いました。消費税増税当日だったことも関係あるかな?今回のピックアップ商店は、印鑑屋さん。印材の話やら、文字を彫る話やらお聞きすることができました。マンモス牙の印材なんて初めて
マンモス牙の欠片。柔らかい所は1万年の間に消滅して、硬い部分しか残っていません。象牙は柔らかい所や硬い所が全て存在するので、部位によって音が違います。なので、音質の良さはマンモスの方が上だと思ってます。ジャンボのオーナーさんに頼まれたのでマンモスサドルを作ります。歌の伴奏には使えないほどうるさくなる可能性もありますが、取り合えずやってみるという事です。小型の丸鋸を逆さにしてカットしました。危ないけど慣れると使えます。元のサドルよりかなり大きめにしました。
新たに届いたマンモス牙をチェック横断面をアップにするとこのような模様が見えます環境省の識別マニュアルによるとシュレーゲル角といい個体や部位によって例外はあるものの象牙とマンモス牙とを区別する目安になります。さて、これで何が出来るかなPomoD'oro
マンモス牙化石アレンジブレスマンモス牙化石10mmとガーデン水晶8、10mmのアレンジブレス17cm仕上がり10,000-マンモス牙化石10mm産地:シベリア太古に絶滅したマンモスの化石化された牙です。大変希少なビーズです。スピリチュアルな感性が開花するといわれています。ゆる~いお茶会&曼荼羅ぬり絵体験会のお知らせ4月22日(日)、恒例のお茶会を開催します!参加費500円11~17時ご都合のよい時間にお越しください。(簡単なお飲み物とお菓子付き)次のお茶菓
マンモスアイボリーというのがある約1万~数千年前に絶滅し、長い年月シベリアの永久凍土に閉じ込められていたマンモスが、近年の気温上昇によって現れたのだというこのマンモスは、きっと暖かい所が恋しかったんだろうな…そんなことを想像していたら、温暖なカリブの空の下まっ青な海を遠目に眺めながら草をはむマンモスのイメージが浮かび…(笑)このネックレスができたマンモスアイボリー・ラリマー・珊瑚を銀線のシャンク巻きで繋いだ“シベリアのマンモスが、カリブの宝石と出逢った