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こんにちは1泊2日の松山旅行レポです。松山城を出たあとは、いよいよ道後温泉方面へ。路面電車で上一万駅から道後温泉駅。(この辺、写真撮ってない)宿のチェックインは15時〜なので、まずはお昼ご飯。こちらの鍋焼きうどんまんまさんへ。ちなみに、正面に写ってるのは、伊佐爾波神社(いさにわじんじゃ)への階段。体力的に疲れてるので、階段登って行ってみようという気にはならなかったよ。店内は、こんな雰囲気。窓際に置かれてるのは、おでんです。私達は食べてないけど。別の方向は、他のお客さ
2023.1.27~1.29道後温泉2泊旅行2023年(令和5年)1月27日金曜日から1月29日日曜日まで愛媛県道後温泉への2泊旅行のお話です。湯快リゾート道後温泉・道後彩朝楽に連泊。松山や今治にも寄っています。『2日目道後温泉2泊旅行』2023.1.27~1.29道後温泉2泊旅行2023年(令和5年)1月27日金曜日から1月29日日曜日まで愛媛県道後…ameblo.jp1月
石手寺さんの続きです御本堂左奥に洞窟があるそうなので行ってみましたマントラ洞窟長さ約160メートルの洞窟です手前が胎蔵界何が大事かを考える、心の中の悟りの修行道場奥が金剛界あらゆる仏菩薩が集まる仏の世界、安らぎと感謝の場だそうですこわごわ入ってみました中はひんやり涼しいです所々灯りが有りましたが少し心細い戻って来る女性の方々とすれ違いご挨拶ホッとしましたトンネルの向こうの光を目指して歩きました反対側から戻り大師堂裏へ続く
9月中旬なのに33℃越えの日々。1日空けて東野ラビリンスの解決から。道間違えた最寄り交差点まで家人に自動車に乗せてもらって。8時29分遍路道の問題の分岐手前に県営吟松団地があります。団地を過ぎた先のY字路が問題の場所です。8時31分問題の交差点。お遍路マークお再度探しましたが、発見できず。素直に道なりに進めば左なので、お遍路地図をよく見れば道間違いはないのですが、、。直ぐにT字路に出ますので、左に下ります。8時32分県道40号に出ます。お遍路地
❏51番札所石手寺境内が広く、見どころが沢山あるので滞在時間は長めで予定をたてました。寺院無料駐車場は317号線沿いにあります。50番札所繁多寺より約8分52番札所太山寺より約33分※交通事情、時間帯により誤差があります。門前から、パワー漲る感じに圧倒される石手寺さんお釈迦様やインドを感じる札所です。衛門三郎の石像手水舎前の弘法大師像お賽銭箱の向こう側、2つの石碑に鎖がかけられ渡れなくなっている石橋があります。渡らずの橋と呼
12月11日つづきですマントラ洞窟へ入ります真っ暗闇な洞窟を巡礼し自分の中の仏の心を発見することを目的とする修行場弘法大師修行場を目指します洞窟内は足元に杭が立てられていてお地蔵様が置かれていますが照明が明るい場所と真っ暗な所があり足元が全然見えないのでスマホのライトを点けて進みます真ん中に大きなお地蔵様一度外に出てから金剛界曼荼羅へ大きな観音様先にいた方が大きな懐中電灯を持っていて照らしてくれ写真撮りなさいと
年明け早々災害や事故等切なく悲しい事ばかりが続き心配で胸が締め付けられる思いです。どうか1日でも早い復興と被災された方々の平穏な生活が取り戻せる事をお祈り致します。初詣も一週間遅れになりましたが地元の氏神様へ。健康への感謝今年も元気で頑張りますと🛐今年も御札を頂きました。武丸の病気も悪くならないようにと、ペットのお守りも。首輪かリードにつけられるようになってました🤩ペットお守り初めて買いました❗️お孫ちゃんにも会いに行って来ましたよ。色々と忙
12月11日つづきです回廊を通り抜けると仁王門国宝に指定されています鯛を持った恵比寿様鯛に乗った恵比寿様仁王像県指定文化財湛慶作大わらじ1円玉がありとあらゆる場所に刺さっていました足の悪いところに願掛けするそうです本堂国の重要文化財巨大な五鈷杵本堂の左手はちょっとヘンなエキゾチックなゾーン韋駄天堂御本尊の韋駄天像お山四国登り口
道後温泉駅1/3013:39撮影坊ちゃん列車は2023年3月12日(日)まで運休・・松山駅13:11<伊予鉄>道後温泉駅13:36宿に荷物を預け、道後温泉駅前からタクシーで石手寺(51番札所)へ。石手寺国宝仁王門沢山の掲額が並ぶ長い回廊を抜けると国宝の仁王門。(左右には大草鞋)国宝エリアから洞窟へ向かう。s-zenyou.jpg(2245×1587)(nehan.net)三重塔(重文)マントラ洞窟奥の院清浄寺へんろ道道後村め
10:00第51番石手寺に到着。松の内のためか、人がいっぱいでした。仁王門に続く参道の回廊国宝の仁王門なんのご利益があるのかわからないけど、わらじに1円玉が挟んである。挟んでおきました。本堂大師堂マントラ洞窟洞窟に入り、右に曲がるとミニ霊場と弘法大師修行場へ(暗くてちょっと怖かった)。真っ直ぐ進むと金剛曼荼羅があり、突き抜けて奥の院へ続きます。奥の院へ。焼き餅と甘酒で休憩💕にほんブログ村にほんブログ村
本堂の奥にマントラ洞窟があり、拝観料100円で見学でき、参拝者が入っていきます。人工のトンネルで内部はL字形で、まずは曼荼羅の胎蔵界と金剛界を表した正面の洞窟を進むと中は暗く、注意しないと不規則に並んでいる地蔵にぶつかり、抜けると先ほど行ったマントーラの閻魔像の下に出ました。洞窟を戻って横の洞窟を進むと弘法大師修行場から外に出ると大師堂の裏でした。
<2日目:2022/1/15土>★松山市内観光(石手寺、伊佐爾波神社、松山城等)★伊予の湯治場喜助の湯ウィラーエクスプレスバス(¥4,800)松山23:30発12時前にホテルをチェックアウトし荷物を預けて身軽になり、松山市内観光開始まずは石手寺お寺までホテルから歩いて10数分裏手の入り口から入る。四国八十八ヶ所第51番札所マントラ洞窟100円で中に入ってみる。マントラ洞窟入口本堂仁王門硬貨がびっしり挟まっている。マントラ洞窟はここに出た。湯快リゾート彩
これは昨日、昼間に偶然にEテレで見かけた番組。プレバトの俳句査定でお馴染みの夏井いつき先生がスナックを開いてて、その傑作選?が「怖い俳句道場」でした。(* ̄▽ ̄)v-怪談ブームのひとつの形で「怪談俳句」ってジャンルもあるんですね。最近に妖怪専門誌の「怪」と合体した怪談専門誌の「幽」で知りましたが、五七五の十七文字だからショートショート小説よりも限られた字数でやらなきゃいけない。一切の無駄を削ぎ落とす難しいジャンルなのですが、夏井先生はこの分野も強いのだろうか。まずはスタジオで手慣らし
道後温泉に行った時、ホテルから歩いて30分弱の石手寺に行った。国道187号。ツツジが綺麗、句碑が点在していて飽きなかった。いい加減疲れた頃、石手寺に到着。テーマパークのようなお寺と聞いていたが…確かに一般的な寺とは違う。入り口の正面に、この寺を語るとき、外すことができない衛門三郎の石像が。この方、四国お遍路の始祖。猫が騒がしい参道を進むと、大きな草鞋が左右に。境内は広く、穏やかな気持ちに。左側に、砂を撫ぜると四国霊場八十八ケ所全てを回ったことになれるという場所も。この鐘もパワ
単身赴任中の松山にお袋がお遍路目的で来松🛫道後温泉に宿泊し、まずはすぐ近くの石手寺へ目の前の道路は奥道後や今治に行く道なので、何度も通っていたが、訪問するのは初めて中々厳かな雰囲気の参道です国宝の雰囲気が漂ってますね、仁王門⛩本堂も国重要文化財です猫ちゃんも厳かな感じですその他三重塔や鐘楼や護摩堂なども国重要文化財結構由緒あるお寺という感じですね道路から見るとたくさんの石仏があって怪しい感じのお寺かと思っていたのですが(失礼し
こんにちはTAIKOです初めての方へTAIKOのプロフィールをどうぞ♬❤️ご提供中のセッションはこちらから❤️☆新企画です💕【企画調整お助けします】🟦何が出来ないのかも分からない、現状維持で一歩進めない🟦今のお仕事を拡大していきたいけれど、告知や宣伝、とにかく分からない🟦大体は出来るんだけど、時間がなくて手が回らない🟦企画まではたててるけれど、ヘルプで助手が欲しい🟦事務局の依頼などなどまずはお試し限定10名→9名1項目8,000円から承ります💕移動が必要
天体色数協会代表ゆみっちです先日、mimiさんと愛媛県の道後温泉に旅行に行きましたとってもいいお天気道後温泉本館は圧倒的な存在感でした道後温泉駅もとっても雰囲気があって、駅前には足湯、時計台、道後商店街があります鳥のモチーフがたくさんあって、鳥好きの私達はテンションが上がりましたmimiさん、鳥ばっか写真に撮ってたよお魚、お肉、果物と道後のお料理を楽しみました鯛とみかんは外せません湯神社、圓満寺、石手寺などを参りましたこの石手寺は
息子が来て平日1日目、この日は夏休みのレポート提出にお寺に行った写真が必要とのことなので、石手寺に行きました。石手寺については…前回記事「不思議な空気漂う石手寺」とりあえず、写真をパシャパシャ…普段は変顔をしたりして、中々写真を撮らせてくれないので、このときとばかりに母はパシャパシャ📸前回、主人と来たときに通り抜けたマントラ洞窟。本当に真っ暗で、並んだお地蔵さんに皆さん激突していました。私も…今回はお地蔵さん一体が倒れてしまっていました。きっとぶつかった方も、派手に転んでしまっ
松山に越してきた頃、ひとりであるカフェを目指して、Googleマップを頼りにお散歩したことがありました。残念ながら、そのカフェは閉まっていたのですが、そこに辿り着く前に立派なお寺の前を通りました。周りに駐車場もたくさんあったので、きっと有名なお寺なのだろうと寄らせていただきました。それが四国八十八箇所霊場51番札所、熊野山石手寺でした。四国遍路発祥伝説が伝わるそうです。先日、主人を連れてまた訪れました。通称「お大師さん」と呼ばれる石手寺は、道後温泉駅からは歩いて15分程なので、道後
いつかの、土佐の日曜市🎶何だか氣の合う方と仲良しになり写真撮る笑🎶それから愛媛の石手寺へお参り、鬼の肩叩き、餅まき、マントラ洞窟(真っ暗)、国宝の仁王門、鐘つき、石手名物の焼き餅✨✨✨✨どれも楽しめました✨道路も駐車場も大混雑中だったんだけど携帯大活躍🎶たまたま無料の駐車場🅿があって携帯で調べたら10分程歩いたらいいみたい。予定より早く着いてちょうど時間が良かったみたい。今日も昨日も一昨日も「お部屋お少しグレードアップしております。」って、一人で泊
石手寺に行ってまいりました。松山でも何か所か回ったけど、間違いなく石手寺は松山観光のハイライトでした!!今回は観光なので、お遍路をしているわけではないのですが、パワースポットとしても有名なので行ってみることにしました。まずは本堂で【弘法大師さま】にお詣りします。弘法大師さまは意欲力、夢成就のお力があるそう。両手で石をなでて、パワーをいただきました。そのすぐ向かいに、【平和の折り鶴】と称して、折り紙があって折り鶴を折ったら短冊をいただけるとのことで鶴を折って、「人の
石手寺回廊山門(仁王門)国宝法隆寺文様の瓦が出土し法隆寺系統の荘園に立脚して六七〇年頃に最初の堂宇が建立された。寺伝には聖武天皇の神亀五年に伊予の大守越智玉純が霊夢を蒙り天人、二十五菩薩が来臨せらるるのを見てこの地を浄域として十二社権現を祠り勅願所と定めたとある。以来千二百有余年その状を古式により毎年再現して「お練り供養」として諸仏菩薩を供養している。式典に使用する古面、装束のうち菩薩、天人、獅子等は平安、奈良、鎌倉の諸代にわたる傑作で寺宝として宝物館に安置せらる。本尊は薬師如来で天平元
おはようございます😃温泉♨️loveですさて今回のブログのタイトルをみて、こいつ何言うとるんって思われた方も多いと思います地獄巡り日本全国にたくさんありますよね代表的なのは別府の地獄巡り🌟青森の恐山🌟佐渡島の賽の河原🌟などなど全国的に有名なメジャースポットが盛りだくさんしかし、日本🇯🇵には皆さんが知らないB級地獄巡りスポットもたくさんあるんです実はこうゆうカオス的な場所も大好物なんです(笑)そんな訳で温泉♨️loveが行ったB級地獄巡りを紹介しますまずは広島県尾道市の生口島にあ
2日目は、松山はいく石手寺お遍路体験からスタート。初めてのお遍路体験。ガイドさんのお話を聞きながら石手寺へ。四国八十八箇所霊場の第51番礼所。入り口にある【やきもち】は大人気だそうで私もいただいんですが甘すぎなくてもちもちしていて美味しすぎたーーー!!絶対食べた方がいいです!!ミニ四国八十八ヶ所霊場巡りができる「お砂撫で」(おすななで)住職が持ち帰った四国八十八ヶ所の砂なんだそうです!こちらのお寺はマントラ洞窟という洞窟があってミニ懐中電灯を持って暗いトンネルを進む
8月22日(火)。朝いちで、道後温泉本館に入浴しました。6時の、刻太鼓とともに、小走りで草履を靴箱に入れ、小走りで神の湯。何しろ、ヨーイドンの世界です。我先に、の世界です。服をパッと脱ぎ捨て、いざ、浴槽へ。アルカリ性単純泉。少し、熱め、です。次々と、裸の男たちが、湯船に。深めの湯船。これなら、泳げます。が、もちろん、禁止。「泳ぐべからず」の札がかかっています。夏目漱石の「坊っちゃん」です。朝風呂など、日常生活では、全く考えられないのに、旅先では、特に、温泉では、どん欲になって
私にとって松山はある意味《聖地》そう!ここは『坂の上の雲』が見える場所、今回は初めて松山城にも登って、遠く海を望む、気分爽快!そして、今回初めてはもう一箇所、西国第五十一番札所『石手寺』もちろん弘法大師、真言宗の寺で、四国遍路発祥とも言われる、《衛門三郎伝説》ゆかりの寺、元気が再生する《元気石》や、長さ160mもある《マントラ洞窟》があり、パワー満載の寺、道後温泉に行って、ここに行かないとは、まるで『仁和寺にある法師』是非ともおすすめ!今回の宿
ようやく一日目の目的地の石手寺に着いたのは16時!!朝8時に名古屋を出発してから高速利用で約7時間弱かかりました(休憩時間抜いて)。さてこの石手寺。ウィキペディアではよくあるお寺のなんの変哲もないお寺ですが石手寺へ行く予習で読んだ石手寺を紹介しているこのサイトを読んだら違う意味で一気に興味が沸いた!!!!http://kaizoku-ehime.jp/tourism/18047/珍寺の異名を放つに相応しくディープすぎてカオスなお寺っっ!めちゃ参拝楽しみにしてたのに予想よりも遥かに到着が
続・2017GW四国の旅。愛媛県松山市、四国八十八ヶ所第51番札所「石手寺」口コミを見てましたが、なるほどねぇ。何だか境内の色んな所が賑やかです。若干政治観を感じる看板もあるような~、ありがたそうな物も色々あるし~、もう色々盛り沢山なお寺ですねぇ。更に道後温泉の近くなのでお遍路さんよりも、観光客の方が多そうです。今回石手寺を訪れる事を決めた理由は、マントラ洞窟なる私の興味を惹くものがありまして。こちらの横に入り口があります。カメラの補正で明るく写ってますが、実際は真っ
石手寺境内にはマントラ洞窟がいざ、出陣うぅーさみぃー出た‼‼‼さらに奥院が…。海外を思わせる少し日本離れな雰囲気でした