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3回目のパリ出張と初のロンドン定点観測出来てきている影響で、パリファッションウィークの変化やトレンドが把握できてきた以前定期的にアメリカの展示会に行っていた時と同じ感覚に戻る定点観測し、継続的に発注する事で仕入の精度が上げられる利点もある今回は初めて多くのショールームがある中心地マレ地区のホテルを予約ほとんど歩いての移動ができたその分毎日歩きまくった。。。3度目の出張という事で少しずつパリの街を把握してきた気がする3度目でもパリの街はオシャレというか歴史を感じるというか、絵になる
おはよう4日目の朝(◠‿◠)誰にも気兼ねすることなく11時までころころできる独身貴族1人旅の醍醐味ルーブルを背にして、この日はマレ地区を攻めるオシャレタウンそしてゲイタウンでもあるマレ地区、下調べによるとかなり文化的施設も多くて、よってもってこの日はそれメイン美味しそうな焼き立てクッキーのお店なんだっけコメディフランセーズだっけ振り返るとランチタイムスタート多いな僕サントゥスタッシュ教会結構簡素な部類の教会だったそしてやってきたぜよ予習していた、ババオラムが有名な老舗洋
あっという間に、5日目です。今日は、地下鉄にてルーブル美術館へ行きます。地下鉄は出口付近に乗るとスリに狙われるので、なるべく中の方に乗るように言われました。この日、2人がファスナーを開けられてしまいました。スリを生業にしてるので、あっという間の出来事です。若い女の子4人組でした?地下鉄を降りて、マレ地区のマルシェへ私は布物が好きなのでエッフェル塔の布巾とサシェをお買い上げです。バスティーユ広場1番上のゴールドの銅像は、自由の精霊です。3日の食事はイタリアンだったので、ブロ
Amazonや書店ではお求めいただけません↑詳しくは画像をクリック↑セミナー情報をいち早く山際恵美子|公式サイト無料メルマガにご登録を!ご訪問ありがとうございますファッション・ディレクターの山際恵美子です40歳以上の似合う服がわからないおしゃれに自信がないでもおしゃれになりたいあなたを応援するために日々のヒントをUPしていきますここ数年のパリ旅行は生徒さん達とのショッピングなのでほとんど一日車移動というのが続いています。今回は皆が帰
Amazonや書店ではお求めいただけません↑詳しくは画像をクリック↑セミナー情報をいち早く山際恵美子|公式サイト無料メルマガにご登録を!ご訪問ありがとうございますファッション・ディレクターの山際恵美子です40歳以上の似合う服がわからないおしゃれに自信がないでもおしゃれになりたいあなたを応援するために日々のヒントをUPしていきます円安が続いており海外旅行にはかなりの痛手です。先月のパリお買い物の引き落とし明細が明らかになり1€=180
秋に養生したいこと✬✴︎✭✴︎✴︎✬✴︎✭✴︎✮✴︎✯今日は、日曜日の美姿勢レッスンに参加し、学びの時間になりました。とてもためになるワークでしたので、復習して、自分のレッスンに活かしていきたいと思います。さて、夕食に秋刀魚を焼きました。今年は、秋刀魚が手頃に買えるので、もう何度か頂いていますが、旬の秋刀魚にカボスやレモン、大根おろしと一緒に頂くのは、
秋に養生したいこと✬✴︎✭✴︎✴︎✬✴︎✭✴︎✮✴︎✯今日の横浜は、昨日に引き続き、雨模様。気温も低く、着ていく服装にも悩んでしまいます。暑さが落ち着き、涼しくなって気持ち良い!と思ったら、あれよあれよという間に寒くなり、身体も追いつくのに大変です。気温が下がって関節の動きも硬くなると、咄嗟の動きが鈍くなるからでしょうか、この時期は、怪我や故障も意外と多いのですね。
✬✴︎✭✴︎✴︎✬✴︎✭✴︎✮✴︎✯9月に行ったパリ旅行記の続きです。パリの最終日に、マレ地区にあるヴォージュ広場へ行きました。マレ地区には、ポンピドゥーセンターがあったり、ピカソ美術館があったり、洒落たお店も多いので、またゆっくり行きたい場所です。一緒に滞在したY子ちゃんのお宅の居間に、お父様が生前に描いたヴォージュ広場の油絵の作品が飾ってあって、行ってみることにな
パリのマレ地区にあるMerciへ✬✴︎✭✴︎✴︎✬✴︎✭✴︎✮✴︎✯9月に行ったパリ旅行記の続きです。パリの最終日に、マレ地区にあるヴォージュ広場へ行きました。マレ地区には、ポンピドゥーセンターがあったり、ピカソ美術館があったり、洒落たお店も多いので、またゆっくり行きたい場所です。一緒に滞在したY子ちゃんのお宅の居間に、お父様が生前に描いたヴォージュ広場の油絵の作品が飾ってあって、
この日は、マレ地区を散策まずはオシャレな服飾雑貨等扱うお店メルシーへ入り口が可愛いですね中に入ると伊勢丹みたいてか、伊勢丹が真似をしてるんでしょうね??お友達へめちゃ可愛い靴下を買いましたあ〜写真撮るの忘れたラッピングも可愛かったのに素敵なお店でしたそれからマルシェでランチこの日もお天気でした色んなものが美味しそうに売ってました私は海老とイカのパスタをお友達はボンゴレ半分づつ食べました見た目よりあっさりして美味しかったですその次はまた電車に乗ってサンシュルピ
前記事の続きです。ビクトル・ユゴーの家。今は記念館になっています。「Dammann」という老舗の紅茶屋さん。1692年創業だそうです。お店の中を写真に撮ってもいい?って聞いたら、「もちろんいいよ!だけど僕のことは撮らないでね。」←大丈夫です。真ん中に置かれている正方形の大きなテーブル。その周りにお茶のサンプルがセンス良く、並べられています。ふたを開けて香りをかいだり、ブレンドの内容を確認できるようになっています。今日は、暑い日にぴったりのすっきりさわやかな香り、「
滞在日数が限られている中であれもこれも欲張りの旅は忙しく次はマレ地区のクレープ屋さん『BreizhCafe』へ。路地沿いのテラス席に何とか座ることができました。ここはParisなんだなぁと実感できるひと時です。夫はシンプルなハニーシトロンのクレープとコーヒー、私はブラウンシュガーのクレープと紅茶をオーダー。紅茶は鉄瓶で運ばれてきました。シンプルなお味で、重たくなくてすごく美味しかったです。お会計の時にお店の方から日本人ですか?とフレンドリーに話しかけられました。その方も日本に行
オランジュリー美術館が意外とコンパクトだったので予定より2時間も早いです道の先に気になっていたグラン・パレが見えたので行ってみました。1900年のパリ万博の際に建てられたもので、美しいガラスドームで有名ガラスドーム好きとしてはぜひ見てみたかったのです・・・・・が何か特別なイベント中の様子で、普段なら中を見学出来るはずなのですが入れなさそう色々ネットで調べてみたのですが、分からずこういう時、言葉が通じないと難しいですともあれ、美しい外観を堪能
観光最終日ベルサイユ宮殿へこれもオプショナルツアーで途中事故があったらしく渋滞にはまり到着が遅れる添乗員さんのイヤホンガイド聞きやすいそれにしても人がいっぱい3回目のベルサイユ前回、前々回もこんなに人が多くなくてガイドの周りに寄って肉声で説明聞いていたなはぁ豪華絢爛また観光バスで市内中心部に戻りオペラ座付近で解散バスでマレ地区へ行きたかった所○ガレット屋さん美味しかった!小さなお店だけれど大繁盛日本人もちらほら○Merci(セレクトショップ)
こんにちは心と身体を整えるお手伝いヨガインストラクターのゆうこですPARIS旅✨✨その5まだ続いてますマレ地区にあるサン・ポールサン・ルイ教会へ。赤いドアが印象的です。観光客は少なく、並ぶこともなく。静寂の中、ゆっくりと過ごせます。美しいマリア様、キリスト像、光が差し込んできます。慈愛のエネルギーに包まれ、自然と涙が溢れてきました。私たちは愛されている守られている、許させれている。そんなメッセージを感じました後から調べると、サンポールサン・ルイ教会は
こんにちは心と身体を整えるお手伝いヨガインストラクターのゆうこですPARIS旅✨つづき。その5パリの芸術家が愛したモンマルトルへアメリの世界💖にぎやかな通りを抜けてサクレ・クール寺院へ。うひょー、長蛇の列ーー暑さの中、30分ほど並んで中へ。中はひんやり。マリア様内部のモザイク画が素敵ですドームにはキリストとマリア様✨✨細部に渡り彫刻や絵画が施されて、美しくていつまででも見ていられます。サクレ・クール寺院は丘の上、パリの街を一望。カフェでランチタイム。ア
私は、最近、常に行きたい美術館をピックアップしていて、機会があれば、ひとつひとつ行ってみては、リストから外し、また別の美術館をリストに加えるようにしていますが、そんな中、長年にわたり、ピカソ美術館は、なぜか、ずっと私のリストに居座り続けていた美術館でした。正直、特にピカソが好きというわけでもないので、いつかは行ってみようと思いつつも、他に私のリストに横入りしてくる美術館のために、ずっと私のリストの中では、置き去りにされ続けてきた美術館でした。私の数少ない友人の一
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪ストラスブール到着。これより各駅停車に乗り換えてコルマールへ向かいます。11:51発。コルマール駅まで2駅め。1等車両に乗り込みますが、この電車も空いていて快適です。車窓は
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪パリ東駅9:55出発♪パリの気温は2℃。めちゃ寒いうす曇りのなか、これよりコルマールへ向かいます。コルマール到着は12:21到着スケジュール。ICE9591これに乗ると、終着
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪パリ東駅バス停に到着♪有名な話ですが上の写真に見える「M」のマークはマクドナルドのMではなく、フランスのメトロ、地下鉄の入口の目印のMです。なんか、欧州の駅舎って、ホテルの
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪マレ地区に青→の経路で散策中♪ロジェ通りを過ぎて、これよりパリ東駅に向かう最寄りのバス停へ、北上していきましょう。とにかく、オープンテラスがあったり、建物の壁の色がアイスカラ
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪マレ地区に青→の経路で散策中♪さぁ、マレ地区のメインストリートであるロジェ通りに入ってきました。が、もともとガイドで読んでいた、明るいおしゃれな雰囲気は皆無で、むしろまだ早朝で
今日もルナちゃんと巴御前ちゃんにはお休みいただいて、番外編の旅行記を開始しますね。奥:巴御前「えー、また寄り道のお話なのぉお!!」手前:ルナ「もぉ、終わったら、遊んでねっ!!」2023年に欧州1周旅行に繰り出し、さらに2024年に英国旅行したところだけど、いよいよ旅行スタートです♪マレ地区に青→の経路で散策中♪人通りが全く無いけど、治安的に怖い雰囲気はありません。で、大通りに出るとこれぞパリ!という素敵な洒落た街並みが広がります。こういうところが日本に
皆さま、ブログへのご訪問、ありがとうございます。湘南辻堂から世界観を創る【マチュアリズム】代表西尾奈保です。➡【マチュアリズム】お仕事のご依頼、ご質問、お問合せは、HPからお願いいたします。好評販売中!「パーソナルデザイン」「パーソナルアクション®」のすすめ一度しかない女性としての人生を最高の人生にする方法➡Amazonから「パーソナルデザイン」にご興味を持たれた方は、まずこの1冊をおすすめします!__。*_…___。*_…__。*_…__B
今回のパリ、日にちが短過ぎて行けなかったとこ、買えなかったもの、やり残したことがあり過ぎて、お金と時間があるならば今週中にでもリベンジしたいくらいそんな悔いも残りますが、買ったものをどんどんアップしていくわ。私の物欲お化けに引かないでくれパリジェンヌが昨年の冬に可愛いバッグ屋がある。と教えてくれて、絶対に買う!!!!と決めてたお店「LENOM」マレ地区にあるよ!!ボンマルシェでもポップアップしてたから、今パリでも話題のお店だと思う。バッグにペイントしてくれて、オリ
マレ地区にある瀟洒な館カルナヴァレ美術館その起源は16世紀に遡りますパリ市議会議長ジャック・デ・リニュリの邸宅として1548年に建造されたこの館は17世紀半ばにはブロア城を設計したことで有名な建築家フランソワ・マンサールによって近代的に改装され1677年から1696年には作家で社交界の花形だったセヴィニエ夫人が住んでいたことでも知られています美術館としての歴史は19世紀半ばに始まります第二帝政下パリ改造計画によって古いパリが破壊され消え
なんとなくメデューサに導かれるように久しぶりにカルナヴァル美術館へ2020年にリニュアルしてからお初です諸々変わったのね〜なんて思いながら進んでいくとなななんとメデューサが!先ほどの物よりもっと立派なメデューサが私を待っていました😱やっぱり導かれたのかな?🙏
私達は行きつけのマレのバーへ深夜バスで移動やっぱり最後はここよねというか朝5時まで営業の店をここしか知らないからですファッションウイーク中だからイケメンモデル達が多数世界中から集まって来てます流石パリよねいろんな国の人と交流できて楽しいナイトでした
今年のゴールデンウィークに訪れたパリで立ち寄った、興味深い展示の記録です。歴史が息づく、パリのマレ地区パリの右岸の中で私が一番好きなエリア、マレ地区。マレは、17世紀にアンリ4世がヴォージュ広場を「王の広場」として設計して以来、貴族に人気の居住地となった場所。Hôtelparticulierと呼ばれる貴族の立派な邸宅の数々が今も当時のまま残っています。今はギャラリーやブティックなどが集まるおしゃれなエリアになっているので、17世紀の立派な邸宅や庭園が点在する通りを散策しながらショ
2025年6月14日(土)★3人トリオ娘?がParisの薔薇色の生活をご紹介!★皆さん、こんにちは!BOSSです、七海です。パリに住み始めて今日で16年目に突入~♪そして新人のちやこ!ついに1年目(笑)★七海はしばらくの間、日本で皆様のご注文やご質問の対応をさせて頂きます。って事でパリの事は現地に住んでるファッションLOVEでグルメなワタシと七海&ちやこに聞きなさいーーー!!さて今日