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2025/10/16牛肉は、レアで焼く。ビステッカをレストランで食す時には、大概、誰か日本からやって来た時に行くという、私にとっては特別な料理で、普段はそんなに食べたりしないのは、牛肉によっては、お腹がグルグルしてしまうからである。そんな私でも、たまにガツンとお肉を食べたくなる時がある。フィレンツェでは決まってお肉屋さんでビステッカ用のお肉を調達するのだけれど、オリーブ畑のある田舎町には残念ながら、個人店はない。だから、町の唯一のスーパーであるコープに出向くのである。唯一のスーパーであるから
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。昨日はごめん。暑さでボケたかブログのUPを忘れました。まぁ下書きは追加したりしてたんですがね。まぁお盆だし、そんな日もあるさと自分を甘やかしております。さぁ今日のあるあるは、コレの話です。あるあるだったなぁと昔を思い出しついでにこんなラックも紹介。今進めているのはマレンマ牛歩ですが進めてます。販売開始をお待ちください。それでは動画動画レザークラフトあるある道具素材編菱目打ちが斜めに刺さってがっかり
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。さてと中々伝わらないと思うけれど、この透明感ってとっても魅力あるんだよ、マレンマ。濃い色のチョコだって透明感が有るんだよ。どうやったら伝わるかなぁ?サンズケースが終わったので次は、マルチケースコレはやらかしちゃったから、売れないな。。。。ジグごとプレスしたから跡が付いちゃった。でも。いい色合いでしょ~マレンマ023赤茶プルアップと透明感が素敵。んでは動画動画レザークラフトあるある道具素材編ハトメを打つ時にズレ
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。今日は、あるあるシリーズはお休みして、バネホックのオスをカシメるための駒これの上側のコレを掃除します。ポロポロ落ちないでしっかり保持するようになったよ。そんな動画。動画原付で遊ぼうバネホックの駒のオーバーホールでした。お!組みあがったね。ちょっと乗らせてもらおう。マレンマチョコ今回のマレンマシリーズイイよ~リクエストにお応えして園芸部バックルも販売開始をお待ちください。それでは
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。ワルピエ社のブッテーロとっても好きな革です。カッチリと詰まって堅牢な革。素直な革。それにたっぷりと加油した革のマレンマさらにそれを叩いたマレンマボックス。あの堅くて堅牢なブッテーロベースとは思えないほど、くたっとした感じが魅力です。今回のロットはそのマレンマボックスの023赤茶で進めています。曲げ部分うっすらと・・・プルアップが分かりますか?これも魅力なので曲げないで納品のアイテムです。ここまでの流れをぶった切る
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。ライダースミニ改の紹介が続いています。バタラッシカルロ社プエブロもっちりサラサラ発色も魅力でエイジングも期待できます。お気に入りは見つかったでしょうか。ブログ後半に載せてあるセトリで時期を見て狙ってくださいませ。なんかね、、、、鴨って美味しいなんて思ったことが無かったんだけれど、ダイエットを始て食事の資質が気になるようになり、食ってもそんなに悪くない脂質とか色々考えて食うようになり。。。あれ?鴨って悪くないかも。。。
カサデイトスカーナインカント・メディテッラネオ2021年トスカーナのマレンマ地方にある蔵元。1998年にステファーノ・カサデイとソノマの生産者フレッド・クラインが設立。これはセミヨンとソーヴィニヨン半々、ステンレスタンクで醸造。柑橘ゼリー、青リンゴ、ハーブ、塩、爽やかで良いね。品種としての勉強にはなる。LeAnforeTrebbianoToscanaIGTレアンフォラトレッビアーノトスカーナIGT白イタリア辛口12.5%お酒アルコールギフトプ
パクラヴァン・パピガッブリッチオIGTトスカーナサンジョベーゼ2016年マレンマ北部、ピサ県のリパルベラにあるワイナリー。海から7km程、海風の影響を受ける標高180〜200mに20haの畑を所有、所有する北側の区画にはサンジョベーゼ、中部にはボルドー品種を栽培。宿泊施設も完備する蔵元。創業者エンツォ・パピとアミーネ・パクラヴァンの子供キアラとレオポルドが運営。これは1999年植樹のサンジョヴェーゼ・ピッコロ種100%。大部分が粘土で風化し堆積した砂が含まれる土壌。新樽1
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。今日の完成品はマレンマのウォレットロープこれを付けるためには、ウォレットにハトメ加工が必要なのでお申し付けください。なんてことないけれど、ライダースミニに付けるということで、ライダー用です。長いと危ない、いざという時は切れてほしい、かといって短くて使いにくいと言うことが無い長さです。俺がプルアップ、プルアップ言ってるのはこのホックの足を入れてるこの写真を見れば通じると思う。着々と進めております。組み立ての位置合わせ
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。今日の完成品ワルピエ社のマレンマが続きます。キージャケット023赤茶とチョコそしてこちらのカードケースもこのまま折らないで梱包してお届け一番初めのプルアップを味わっていただこうという魂胆です。んでは動画行きましょうか素人にしか作れない物ブログは、https://ameblo.jp/gosukeya/ぼぼ毎日更新しています。ホームページhttp://gosuke.dokkoisho.com/カートショップhttp
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。ん~いい感じマレンマの023とチョコうまく伝わるかな味取りしながら動画です。カスハラについて思う事ブログは、https://ameblo.jp/gosukeya/ぼぼ毎日更新しています。ホームページhttp://gosuke.dokkoisho.com/カートショップhttps://gosukeya.thebase.in/Twitterhttps://twitter.com/gosukeyaインスタhttps...youtu
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。少々ショッキングな画像です。。。。。なぁんかさ、休眠明けで一気に葉がワッサワッサに生えると思ってたのになんか中途半端で葉が黄色くなってる?これはおかしいと思って抜いてみたら。。。。ちょっと根腐れしてたよ。綺麗に洗ってダメージあった根を整理して植えなおした。ん~休眠明けたらから大丈夫だろうと水あげすぎたかなぁ水やり三年とは言ったもんだよなぁ。ちゃんと鉢をもって重さを感じて乾いたら上げなきゃだよな。まだ乾いてないなと思っても大丈夫だろうっ
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。来たよ~来た来た!入荷です。ワルピエ社のマレンマです。かっちりとした同社のブッテーロにオイルをたっぷり染み込ませた革です。きめの細かい革はそのまに風合いが大きく変わります。これは023と言われる赤茶このムラ感がいいですね。んでお約束のプルアップ良いね。こちらは、マレンマもチョコこっちもたまりません。次のロットはこの二色で作りましょうか。どちらもパッチも同色で行こうと思います。この革は惚れたわぁって思わせる
6/22/24(土)Rosato¥1,749助次郎酒店/ラシーヌこの日の夕食のメインはサゴシ(サワラの幼魚)の幽庵焼き。サイドメニューは、ニラ玉とほうれん草のお浸し。合わせたワインは、トスカーナのロゼ。品種はサンジョヴェーゼ。色は中程度の濃さのサーモンピンク、あるいはやや薄めの赤銅色。グラスからは、赤いベリーと赤いチェリー、酸を連想する香りです。加えて、白桃の香り、オイリーさのある柑橘の香り、口にすると、仄かな甘み、やや強めの酸、ごく軽い苦
イタリア・ワイン探策(その75)トスカーナ州「ラ・ピエーヴェ・ビアンコ・ルナ2019・マレンマ・トスカーナ・ビオ」(マレンマ・トスカーナ・ビアンコDOC)またまた「ルナ」と名の付くワインに外れなし!ということで、買ってみました。ラベルが良いではありませんか~、マレンマ地方の港町に大きなお月さん、これだけで買いですよね(笑)、お値段は1500円程度ですので比較的お安いかな。品種構成は「ヴェルメンティーノ60%/ヴェルディッキオ30%/ソーヴィニョン・ブラン10%」、ワイナリーはビオ
今回は…100年以上の歴史を持つトスカーナ州の名門、チェッキの“チェッキ/ラ・モーラ/メルロー”2020年VT…をいただきました。(^^♪********【チェッキとは?/サイトより引用】チェッキの歴史は、1893年に創立者ルイジ・チェッキがボッジボンシでワイン造りを始めたことによりはじまります。チェッキは、トスカーナ地方で最も歴史が古いワインメーカーです。世界でも有数の最新技術と高い品質により、トスカーナを代表する名門ワイナリーとして知られております。チェッキのワインは、イタリア全土はも
今回は、100年以上の歴史を持つ伊・トスカーナ州の名門ワイナリー「チェッキ」がヴェルメンティーノ主体で造り上げたVINOBIANCO、“チェッキ/ラ・モーラ/ヴェルメンティーノ”2020年VTをいただきました。********【チェッキとは?/サイトより引用】チェッキの歴史は、1893年に創立者ルイジ・チェッキがボッジボンシでワイン造りを始めたことによりはじまります。チェッキは、トスカーナ地方で最も歴史が古いワインメーカーです。世界でも有数の最新技術と高い品質により、トスカーナを代表する
開けたワインが残念な味だった。これは、料理に使うしかないと言う訳で作った赤ワイン煮。大好物の鶏レバーに任せた!●鶏レバーの赤ワイン煮(材料2人分)鶏レバー-200gレーズン(ノンオイル)-30g塩麹-20g醤油-大さじ2/3■赤ワイン-250ml■バルサミコ酢-大さじ3■三温糖-大さじ3■にんにく(チューブ)-小さじ2■ローリエ-1枚■シナモンスティック-1本◆パセリのみじん切り◆ブラックペ
ヤコポ・ビオンディ・サンティトスカーナサッソアッローロ2018年。ブルネッロの生みの親ビオンディ・サンティの当主フランコの息子ヤコポが、マレンマにあるカステッロ・ディ・モンテポの土地で、同家のサンジョベーゼの独占クローンBBS11で造る赤。2016年もとても良かったけど、2018年も◎。これで5,000円程度ならアリφ(..)サッソアッローロ2016カステッロディモンテポ750mlイタリアトスカーナフルボディ辛口ギフトプレゼント赤ワイン長Sお歳
Ciaoooお昼からまた雨がふりはじめ、すっかり冬気分。日暮れも早く寂しいなぁ~。家にこもって70年、80年代ミュージック三昧です。あああぁぁ、青春の日々(爆)。さてさて、オルベテッロには何回かいっていますが、こんな地形とは知らなかった(笑)・。小島と本島をつないでいるのがオルベテッロなんです。オルベテッロの左右は潟湖になっています。◆奥のシルエットは、モンテ・アルジェンターリオ◆今の時期は閑散としていますが、夏のバカンス期はかなりにぎわうそうです。この島の向こうは、更に向
サン・ラバーノヴェルメンティーノマレンマトスカーナブリュットN.V。トスカーナ州モレッリーノ・ディ・スカンサーノの基準となる協同組合で、170の栽培農家、約700haの畑からワインを造る。このスパークリングワインはヴェルメンティーノ85%、シャルドネ15%をシャルマ方式で醸造φ(..)ヴェルメンティーノはステンレスタンク、シャルドネはバリックの新樽にて発酵。澱と共に6ヶ月間熟成後、ステンレスタンク内で最大16℃に保たれ二次発酵。洋梨のソテー、薄めたオレンジのような
あっという間に長月後半…2020年、いまだに世の中大変な状況であります…ちなみに私事ではありますが、過去最悪の夏を過ごすこととなりました。(泣)→コロナじゃないよ。。。そんな訳で、ホント久しぶりの更新となります今回は…100年以上の歴史を持つトスカーナ州の名門、「チェッキ」がサンジョヴェーゼ主体で造り上げたVINOROSSO、“ラ・モーラ/モレッリーノ・ディ・スカンサーノ”をいただきました。********【チェッキとは?/サイトより引用】チェッキの歴史は、1893年に創立者ルイジ
オリビーノワインショプ営業中5時ー8時セッラータマッツェイベルグァルド2016🍇品種サンジョヴェーゼ80%/アリカンテネーラ2100円ベリー系とローズマリーのようなハーブ香り。いつもサンジョヴェーゼ主体のイタリアワインを口に含むとトマト味のスパゲティを連想してしまう。トマト酸味とのマリアージュが素敵なワインです。カンティネ・ピローヴァノスプマンテ品種ガルガネガ等1500円オリビーノお店でも好評な辛口スプマンテです。セット3000円お家飲み
今回は、イタリアはトスカーナ州のマレンマに居を構える「ペトラ社」のVINOROSATOをいただきました。■ヴィンテージ/2018年■種類/ロゼ■タイプ/辛口■生産国/イタリア■生産地/トスカーナ州、マレンマ、スヴェレート■生産者/ペトラ■原産地名称/I.G.T.トスカーナ■セパージュ/グルナッシュ(100%)■ALC/13%色調は輝きのある澄んだオレンジゴールド。粘性は中庸。香りはラズベリー、ピンクグレープフルーツ、ザクロ、オレンジの果実香にアカシア、菩提樹、スイカズ
今日はイタリアン!ここのドレッシングが美味しい!サラミ入りのピッツァ!こちらは、キノコのピッツァ!久々のマレンマ!美味しい!
今年の金木犀はとっても遅かったですね。ぽってりとした花びら何度写真を撮ってもぶれぶれなのは何故??ガーン||||○| ̄|_「金木犀の咲く頃に」そのような記事を上げたのが三年前、ルルたんとお別れした日でした。所が、その12日になっても咲かない!な~んてこった!ルルたんのお印と思っていたのに。。。それが今年はなんと私の誕生日に満開になりました♪金木犀が咲いたらルルを思い出すからね。悲しまない様誕生日に合わせてくれたのかな~♬♫~♫♬♫~♫
東京蔵前に店舗と工房を構えるM+(エムピウ)さんのロール型のメガネケースです。rotoloはイタリア語で巻物、Occhialiとはメガネという意味のようですね。イタリア語にはなっていますが正にこの製品の特徴がそのまま名前になっています。イタリア製タンニンなめし革の『マレンマ』の一枚革を巻き付けてギボシで止めてあります。側面はピッグスウェードで、しっかりとした作りで高級感が漂います。革自体がしっかりしているため中身のメガネの保護もしっかり出来そうです。一方でタンニンなめしのレザー特有の革の匂
大手町界隈の雰囲気が大幅に変わっていた。大手町の森の存在が大きいと思う。コンクリートばっかりの無機質な街に変化が生まれたように思う。久しぶりの大手町、ラ・マレンマでグループの打ち上げがあった。このお店は変わっていないのに、周辺環境の変化によって別のお店になったような雰囲気。テラス席が実に気持ち良さそう。立食パーティだった。飲み放題のメニューが用意されており、好きなものを注文することができる。フローズンハイボールが珍しい。ただね、ステンレスのカップで用意されたハイボールは、とても冷た
トスカーナのサトゥルニア温泉に行ったとき、ピティリャーノという小さな町を観光したのですけどね。そこで自分用のお土産に買ってきました。Sfrattoスフラットという伝統スイーツで、スローフードのプレシディオにも指定されています。https://www.fondazioneslowfood.com/it/presidi-slow-food/sfratto-dei-goym/ヘブライとマレンマの食文化の融合によって、1600年代半ばに誕生しました。1600年代の初頭、メディチ家の
のんびり朝ごはんをしたあと、車でちょっと観光に出かけました。まずはサトゥルニアの町へ。丘の連なるトスカーナには、その丘の上に小さな町や村が多くあります。宿泊しているサトゥルニアの温泉ホテルは、どちらかというと谷にあり、町はやっぱり丘の上に作られていました。小さいながらもよく整備されたかわいい町です。ブラッチャーノ以北の丘の上の町がほとんどそうなように、サトゥルニアも、エトルリア由来の町でした。その後、ローマ人が入植し、中世に入るとさまざまな貴族の手に点々とわたり、次いで有力