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本年もよろしくお願いいたします🐍2年連続で体調不良の元旦でしたが、3年ぶりに元気な元旦を迎える事が出来ました😄✨2025年の1本目はマレシャルのラドワ!やっぱりマレシャルは美味しい。ただ、イメージしていたよりも濃くて強い印象だったので開けるの早かったようです。さらに熟成させたいワイン。【ワイン】ラドワレ・シャイヨ【ヴィンテージ】2019【生産者】カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル【品種】ピノ・ノワール100%【生産地】フランスブルゴーニュ【原産地呼称/等級など
五月晴れの気持ちの良い日が続いております。今年のゴールデンウイークはいかが過ごされましたか?5月21日土曜日に店内ワイン試飲会を開催いたします。今回も予約制にはなりますが、みなさまにお会いできることを楽しみにしております。◆日時5月21日(土)※各回定員4名、入替制(1)13:00~14:00(2)14:15~15:15(3)15:30~16:30(4)17:00~18:00(5)18:30~19:30◆場所出口屋店内のスタンディングバーコーナーにて◆参加費:
雪や雨が降ると片付けの手間が3倍になるその時に3倍面倒だと悲しむ自分なのか3倍楽しめると喜ぶ自分なのかどちらが前に出るのかでプロフェッショナルかどうかがわかるあいにくと私はどアマちゃん雪がチラついた瞬間『帰ろう』って口にした『何言ってるの?』と一蹴したプロフェッショナル妻人呼んで『森の妖精』『テントの守り神』降臨またの名を『久松寺災害支援部部長』願わくば彼女の能力が必要とされることのない平穏な日々であることをとこしえに#ペレットストーブ#森の妖精
命が歌で蘇る経験をもち音楽で心育む活動20数年の音楽表現家・ソプラノ歌手の秋山千鶴です。今回も海に関わる日本の歌についてお話したいと、思います。私のいのちの鼓動ライブ「音舟ラルシュ」は、7月から始まり。必ず、海にまつわる物語と共に届けています。この歌は「日本の歌百選」に選ばれ、日本人が最も愛する叙情歌の1つ。私の大好きな海の歌。私が歌う時は、日本歌曲選集から楽譜を開く。・・・・・・と、その下に小さくこんな文章が、書いてあった!『大正7年(1918年)の作として
驚いた場面がある。フランス兵たちはドイツ女性が収容所内にいて、足を見せる時間があり、その場に集まってくる。ある日捕虜たちは耐えられなくなって女性に触れようとして、捕らえられる。現代の感覚で言うとセクハラだが戦場収容所の人間性を見つめる場面とも言えそうだ。女性の足に男達が欲望を感じてしまうシーンだが、完成版では仮装用に届いた女性衣装に男達が触れて妄想を楽しむシーンがある。男前の捕虜が女装すると、その美しさに周りの捕虜達は言葉を失う。オリジナルストーリーのドイツ女性
リリース時に購入して、8年前→4年前に飲んで、確かこれがラストの1本。これも動かしてないので、ボトルにはタンニンがしっかりと付着している。・2005サヴィニー・レ・ボーヌVV(カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル)香りにはモカ、カカオ!かなり複雑で熟成マジックを感じる、まさにピークの香り。赤黒の色々な果実の香りがどんどん立ち上がってくる。香りはかなり(・∀・)イイ!!飲んでも果実味が甘く広がり、かつとてもスムーズ。きれいに熟成しており、ピュアでサヴィニーと思えな
LadoisLesChaillots2007(Marechal)ラドワ・レ・シャイヨ2007(マレシャル)Imp:東亜商事Alc:13%淡い液体の中に、果実味、酸、旨みがバランスよく内包された様は、もはや芸術の域。07年らしい線の細さはありますが、綺麗に熟した液体を口にするたびに自然と笑みがこぼれます。滑らかなテクスチャー、ながい余韻。スケール感はしっかり村名の範囲内ですが、たおやかで調和のとれた味わいは、さすが、名手クロードの作といったところでしょうか。
BourgogneRougeCUVEECATHERINE2008(CatherineetClaudeMarechal)ブルゴーニュ・ルージュキュヴェ・カトリーヌ2008(カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル)Imp:東亜商事Alc:13%08年もあけてみました。11年よりも熟成が進んでおり、奥行きや複雑味が付加されています。スケール感はACブルゴーニュの域を出ませんが、マレシャルらしい「バランスの良さ」や「気品」といったファクターは熟成を経てもしっかり保たれ
BourgogneRougeCUVEECATHERINE2011(CatherineetClaudeMarechal)ブルゴーニュ・ルージュキュヴェ・カトリーヌ2011(カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル)Imp:東亜商事Alc:13%カトリーヌを家飲みであけたのは02以来だったと思います。前回は消化不良的な味わいでしたが今回はなかなか。果実味は穏やかで、上品な酸がぴったりマッチ。強くはありませんが、熟成感もしっかり感じられます。全房発酵だけあってタ
ジャックフレデリックミュニエNSG1erクロドラマレシャル2016ボトルがヴィンテージ感あってオシャレ〜🍷カッコよく飲めるオトナになりたいものです😢
『大いなる幻影』LAGRANDEILLUSION映画トーキー114分白黒1937年6月8日フランス公開(6月4日・9日公開説あり)昭和二十四年(1949年)五月二十一日日本公開昭和五十一年(1976年)十月二十三日岩波ホールにて完全版日本公開製作国フランス製作RAC製作主任レイモン・ブロンディー製作進行ピエール・ブロンディーロケ現場の製作進行バルナタンセットの主任ロベール・リブス脚本・台詞シャルル・スパークジャン・
『大いなる幻影』LAGRANDEILLUSION映画トーキー114分白黒1937年6月8日フランス公開(6月4日・9日公開説あり)昭和二十四年(1949年)五月二十一日日本公開昭和五十一年(1976年)十月二十三日岩波ホールにて完全版日本公開製作国フランス製作RAC製作主任レイモン・ブロンディー製作進行ピエール・ブロンディーロケ現場の製作進行バルナタンセットの主任ロベール・リブス脚本・台詞シャルル・スパーク
『大いなる幻影』LAGRANDEILLUSION映画トーキー114分白黒1937年6月8日フランス公開(6月4日・9日公開説あり)昭和二十四年(1949年)五月二十一日日本公開昭和五十一年(1976年)十月二十三日岩波ホールにて完全版日本公開製作国フランス製作RAC製作主任レイモン・ブロンディー製作進行ピエール・ブロンディーロケ現場の製作進行バルナタンセットの主任ロベール・リブス脚本・台詞シャルル・スパークジャ
店内ワイン試飲会のお知らせです。4月13日(土)13:00~19:00◆大人気ブルゴーニュ生産者「カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル特集」ブドウのピュアさを追求した味わいが当店でも大人気です!!会費:6種2000円(6種のコーナーは試飲ワインがなくなり次第終了となります。)◆「今月のおすすめワイン」会費:10種1000円(10種のコーナーは18時以降は試飲ワインがなくなり次第終了となります。)(白)2015サヴィニー・レ・ボーヌ・ブラン2014サヴィニー・レ・
少し酔いの回った状態でワインをネットで物色中に、ちょっとこなれたVTを良心的な価格で発見し、「お、面白そうやん」と何本か購入。その中で、「マレシャルの2003年サヴィニー・レ・ボーヌ、6K」を見つけ、まあこれなら飲み頃そうだし、ありだな〜と購入してみたところ…到着後に梱包を解いてみたら、Σ(・∀・|||)ゲッ!!白ワインだった…orz(自分は勝手に赤ワインと勘違いしていた)※白の'03は酸が低く長持ちしないと思っているので、村名クラスだとかなり危険と想像できる。
BOURGOGNEROSE2010(Marechal)ブルゴーニュ・ロゼ2010(マレシャル)Imp:千商ブドウの出来が良い時にしかつくられない貴重なキュベです。口に含むとPNのコク深い味わいが口の中に広がり、豊潤な香りが鼻に抜けます。ロゼにありがちなシャバシャバ感は皆無。瑞々しく、滑らかなテクスチャーがいつまでも口中に残り、心地良い余韻へしっかり繋がっていきます。時間をかけて、ゆっくり飲むべきワインです。
Daganoです。夜分遅くにすいません。12/2の軸馬です久々のしっかり競馬楽しみ中山116アポロチーター中京116ヘルメット阪神16タニノマイカ中山212マンボカリエンテ中京23カリーニョミノル阪神23ピースプレイヤー中山311ヤマチョウヴォイス中山37ピュアヒカリ中京314チカリータ阪神31マレシャル中山49セリユーズ中京46レティキュール阪神4パス中山5パス中京5パス阪神5パス中山6パス中京6パス阪神6パス中
店内ワイン試飲会のお知らせです。4月14日(土)12:00~19:00◆大人気ブルゴーニュ生産者「カトリーヌ・エ・クロード・マレシャル特集」ブドウのピュアさを追求した味わいが当店でも大人気です!!会費:6種2000円◆「今月のおすすめワイン」会費:10種1000円(白)2014サヴィニー・レ・ボーヌ・ブラン2013サヴィニー・レ・ボーヌ・ブラン(赤)2013オークセイ・デュレス2012オークセイ・デ
ビンテージテントのシャトーキャンプです。シャトーキャンプで扱っているテントは、主に60年代〜90年代のビンテージテントで、扱っているメーカーはヨーロッパで今も現存している会社から、すでになくなってしまっている会社までいろいろあります。使っていただくテントを作った会社はどんな会社なのか、知っているとよりテントに愛着を持っていただけるのではないかと思い、メーカーについても詳しく調べて商品説明に記載することにしています。日本ではまだ知られていないメーカーも多いため、フランス語やドイツ
『大いなる幻影』LAGRANDEILLUSION映画トーキー114分白黒1937年6月4日フランス公開(6月8日・9日公開説あり)昭和二十四年(1949年)五月二十一日日本公開昭和五十一年(1976年)十月二十三日岩波ホールにて完全版日本公開製作国フランス製作RAC製作主任レイモン・ブロンディー製作進行ピエール・ブロンディーロケ現場の製作進行バルナタンセットの主任ロベール・リブス脚本・台詞シャルル・スパーク
ピノノワールをめぐる夫婦喧嘩大井町のHanaワインディープなマキコレの世界にご案内頂いた昼はロマネさんご夫妻のヴァンドゥボヌールでワイン夕は平野由希子さんの8huitでワイン...結構出来上がっていて癒し系のガメイがいいなあとは思ったが豪速球ワインを飲むことになったマレシャルブルゴーニュ2014マレシャルを受け止める体力ないなあ...結構抵抗したんだけどマキコレで他にこれぞというワインもなく...しかし、このマレシャルは美味しかった綺麗なフランボワーズのアロ
新宿のハイアットリージェンシーでは、10/5-11/30、今年もジルマルシャルフェアが開催されます。ホテルの3箇所で、彼のデザートやテイクアウト菓子を提供。カフェでは、3皿から成るジルマレシャルスイーツセット。アルレットと呼ばれる河田シェフの本にも載っている、うすーく伸ばしたフィユテでつくる古典菓子のデザートは、絶対食べて欲しい。今、これを日本で作っているところは、そうないはず。難しいです、作るの。グランデセールのお皿に乗っている、サバイヨンショコラとなめらかなキャラメル、美味しい!全体が
セピアの電蓄音楽会は木内ギャラリーで年3回開催しています。この音楽会は、ほぼ忘れられたアナログ音源であるSPレコード、ソノシート、カセットテープを積極的に取り上げることにしています。このコーナーでは、これまでにかけたSPレコードを1枚ずつ紹介しています。しばらくは第1回セピアの電蓄音楽会でかけたレコードです。●宵待草YOI-MACHI-GUSA(C.Ohno)VIOLONCELLOSOLObyMAURICEMARECHALwithPiano使用レコード:日畜工業J
カノン・デュ・マレシャルブランフランスのビオディナミワイン柑橘系や洋ナシのような華やかな香り酸味はほどほどフレッシュな香りと味わいが楽しめる白ワイン旬蔵名駅店にてhttps://www.hotpepper.jp/strJ000740461/?vos=cphpporgsmaf110524001
ヴィンテージテントを数多く仕入れ、販売しているシャトーキャンプですが、最近力を入れているのがドイツのテント、いわゆる「ドイツ幕」です。日本ではヴィンテージのコットンテントというとやはりMARECHAL(マレシャル)・RACLET(ラクレ)・CABANON(キャバノン)・TRIGANO(トリガノ)あたりが有名なのではないかと思います。いずれも、フランスのメーカーで、ヴィンテージテント=フランス幕というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。シャトーキャンプも、フランスを拠
4月15日カトリーヌ・エ・クロード・マレシャルのサヴィニー・レ・ボーヌヴィエイユ・ヴィーニュの垂直飲み!さらにプルミエクリュレ・ラヴィエールの2011&ヴォルネイ2012も♡ジャイエの教えを引き継ぐ生産者とのこと。垂直飲みは、本当に楽しい。14.13.12そして蔵出し02。02のヘタれていない若々しさに驚き、12の美味しさにも驚き!14の味のうすさにも驚いたけど(笑)