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庭づくり、まずは骨格の道路から玄関までアプローチを整えたい!が、これがなかなか予想以上に難航してるので後回しにすることに。今理想(ジェミニ作成)とりあえず業者さん探しを続けながら、先に植木の植え込みを始める。この時期に植えなかったら、すぐに夏が来てしまって植えられなくなるし、いつまで通りから丸見え(人通りは少ないが)も避けたいので。せっせとホームセンターで苗木を買っては車に積み込み植え込み、植え付け。とりあえず12本。内訳アオダモ2本マルバの木1本ヒメシャラ1本
以前記事にした南側の日なた『南側の日なた』南側の隣地境界です。ちょうど真ん中くらいの場所で夏は1日日なた、冬は隣地の建物の影になるので半日陰くらいになります。写っているのは、カレックス・エバーゴールド…ameblo.jpその手前(家側)がこちらマルバノキとガマズミ、その奥にモクレン"ジョージヘンリーケーン"が植えてあります。周囲はイベリス・スノーボール、ルコテー・リトルフレーム、オルレア、アムソニア・ストームクラウド、ヒューケラ・チョコミント、ルコテー・バーニングラブ、ヤブラン、ハゴ
先日の寒波が過ぎてから一気に春が訪れたように感じます庭の植物たちに小さな変化を見つけては心の中で「わあ」ってときめいて「起きたね~おはよう」ってつぶやいています植物に声をかけると良く育つと聞いたことがあるけど心の中のつぶやきでも伝わるかなマルバノキの芽コデマリの芽アカシアテレサの蕾柳のように枝垂れています種まきしたシレネ今シーズン最初の花です1輪だけ咲いていたクリスマスローズチェリーシフォンも花数が増えました𖧧┈┈𖧧┈┈𖧧この時期は日々変化がある
マンサクはリボンのような花弁が伸びるところが魅力ほらほら出てきましたまだ雄蕊も開いていません中央の花柱は2つに分かれています去年の果実もありますリボンをほどいてプレゼントを開ける気分この花が好きなのはこの開きかけの時花粉が周りについています虫たちが来てくれたのでしょうかおまけこれは秋に開花したマルバノキの冬芽この冬芽に会いに来たのだがマンサクに出会えた
アメリカマンサク北アメリカ原産日本でマンサクの花と言えば早春アメリカマンサクは11月後半から咲きだす3つの花が固まって咲いていた1つの花には線上の長い花弁が4枚この花弁は長いなぁ中が暗くなるので内臓ストロボを使ったマルバノキは裏と表に2つの花が付くのはこの子の特徴秋に咲くこれは日本山に自生する大御影山なのでマルバマンサク今までマンサクの花というだけ1つだけが咲くと思っていた所が調べるとマンサクもマルバマンサクも数個集
スロープ上のイソギクも咲き進み花弁も終わって黄色🟡の部分の姿の子も出てきました〜このイソギク、ちょっと可愛いドライフラワーになり葉っぱが赤〜く寒いほど紅葉するんだけどまだまだこの状態が続きそう切らないでそのままに〜2月ぐらいまではそのままにしておこうかな〜年末近くになると毎年用事も立て続けにあり一時間前に帰宅で今ブログ書いてます〜皆さん忙しいのは一緒であれこれこなせるかこなせないかの違いそこを頑張るんだと気合いです〜ピラカンサのリースは昨日は作れず今日は全カットしな
マルバノキツクバネコヤスノキセンダン六甲山のツルウメモドキ季節の花と果実森林植物園へ
夏が終わったと思ったら、あっという間に12月になりました。最初に咲いた恵那錦は三つ子さんで、その後はみんな2つずつ咲いています。花粉を出しているものもあります。まだ蕾のものもあります。植え付けて1年目の苗なので咲くと思っていなかったお花。嬉しいです。植え付けた去年は咲かなかったネリネサルニエンシスサーモン。今年はこんなにきれいに咲きました。来年は球根が増えるように大事に育てます。クレマチスカリシナ。去年はお迎えしたばかりで、数えるほどしか花が咲きませんで
12月2日の誕生花は「マルバノキ」花言葉は「早熟」です。マルバノキは、かわいらしい丸みを帯びたハート形の葉をもつ、高さ3メートルまでの落葉低木です。日本の中部~近畿~中国地方で自生しているとされますが、自生種はほとんどみられなくなったようです。
マンサク科マルバノキうん?目が悪くなった?またカメラが故障した?二重にみえるんだけどしかしどの花も近づいてみたら2つセットレンプクソウは5つセットだけどこれは2つセットなんだ!よく見ると葉痕もかわいい背中合わせにセットになっていたこの果実は2つのハート型の実がセット見てみたい
引き続き、赤塚植物園の万葉薬用園です。ノコンギク(野紺菊)の開花が進みました。薄紫色の花がたくさん咲いています。真っ赤なモミジ(椛)とのコラボもきれいです。カンツバキ(寒椿)の花も咲き始めました。カンツバキはサザンカとツバキの中間的な存在です。ツワブキ(石蕗/艶蕗)の開花も進みました。名前の通り、フキのような丸い葉が特徴です。本園へ移動・・・丸い葉繋がりでマルバノキの花です。たくさん咲いています。この日はケヤキ広場で焼き芋大会が行われておりました。
マルバノキが紅葉してほとんどの葉が落ち花が咲き始めました個性的な小さな花が枝のあちらこちらに咲きます花を撮っていて気付いたのですが根元のほうの細っこくて短い枝にはまだ葉っぱが残っていて葉脈と葉色のコントラストが綺麗紅葉のお手本みたいだなあと思いました今日咲いていた種まきビオラ黄色の入り方が印象に残るお花です虫が思わず立ち寄りたくなるんじゃないかなあ
マルバノキの紅葉した葉が可愛いです🤎🧡葉脈がくっきり重なった葉が、裏から見ても♡型に映っていて自然の造形に感激しながら撮りました。庭の荒れ具合は見逃してくださいませ🫣ご覧の通り、春を待ち侘びる寂しげな庭です😆💦まだ、空いてるここをどうするか悩み中今春はブルー系のノーブランドビオラ(昨秋に植え込み済み)とクリサンセマムノースポールを植えてました。ノースポールは今年になってから植えた黄色の金魚草は忘れな草に呑まれてしまった💦失敗(笑)ノーブランドビオラは強くて靭やか放って
咲いていた。冬の間、咲いている。マルバノキ(丸葉の樹ベニマンサク・紅満作)マンサク科マルバノキ属Disanthuscercidifolius(2025.11.22森林植物園)『マルバノキ(丸葉の樹ベニマンサク・紅満作)』今日は、メーさんの顔を見に来たのだけれどその樹に辿り着くまでに幾つもの関門が待っている。コクサギ、タマヒョウタンボク、ウチワノキ、そしてマルバノキ。冬に花を咲…ameblo.jp『マルバノキ(丸葉の樹ベニマンサク・紅満作)』何もないのだけれど
広がりすぎて困るわぁ~と、いつだか福本さんが嘆いた樹。確かに大きく育っている。冬枯れ前でも、見向きもされない。近くには、ウチワノキ、少し離れてオニグルミ。余り人通りは無い。ナナコバナ(七子花)スイカズラ科ヘプタコディウム属Heptacodiummiconioides(=Heptacodiumjasminoides)(2025.11.22森林植物園)『ナナコバナ(七子花)』結局、二年間花は撮っていないことになる。マルバノキの花、ナナコバナの花、ウチワノキの花、オ
我が家の小さな庭にも秋が訪れました昨年は紅葉しないと書いていたマルバノキ『赤く染まらぬマルバノキと優しい色合いのパンジー』我が家のマルバノキの葉っぱはこの色でハラハラと落ちていきます夏はそこそこ日が当たるのですが秋になるにつれ日陰になるので紅葉するには日照が足らないのかなでもとこ…ameblo.jp今年は少しずつ葉が染まり途中で落葉する葉もありましたが赤く染まるまで留まっている葉もあります緑から黄・橙・赤と変わっていく姿を見ることができました昨年と今年でこんなに違った理由
毎朝覗き込んでいた恵那錦に花が咲きました。2つの丸い芽のようなのが蕾と思っていたのですが、想像と違う場所からの開花です。花弁は蕾の中で折りたたまれていたのでしょうか雷紋になっています。いつの間にか伸びてきたようで花柄が見えます。覗き込んでみました。独特な花弁の模様が見えます。雄しべは5本、赤いのが葯で1本に2個ずつついているのかな。雌しべらしい角が2本見える。実から種が2個ずつ出てくるらしいので子房が2つあるのだろう。お昼に見に行ったら花びらはまっすぐに伸び
引き続き、先週日曜日(16日)の赤塚植物園です。園内の木々が色づき始めました。ケヤキ広場のマルバノキ(丸葉の木)に花が咲きました。小さな赤い花です。マルバノキはマンサク科の樹木で葉が色づく晩秋に花が咲きます。例年ですと葉が色づく頃に花も咲きますが、今年は先に葉が色づき殆ど散ってしまいました。ナンテン(南天)の実も真っ赤になりました。葉も一部だけ真っ赤に色づいています。サネカズラ(実葛)の実も赤くなりました。
あじさい園でヒトデみたいな花?が咲いてましたマルバノキマンサク科昨朝19日暗紅色の花は背中合わせに二つずつ咲いてます右の花が背中合わせになってる?丸い蕾は打ち出の小槌といわれているみたいハート形の葉が落葉すると花が咲き始めるので一緒に撮るのは難しい?フウを見に来られてる方が数名のあじさい園でした
昨日は、森のもみじ森林ガイドツアーの案内ボランティアガイド当番で神戸市立森林植物園へ行ってきました☺️開園直後からたくさんの人出で駐車場入り口も長い~車の列朝一に下見へいい色になってきたメタセコイアの並木いいお天気青空に映える紅葉狩日和もみじ坂長谷池あじさい坂はぁ~心まで染まりそう・・・木々が魅せる秋の華やぎだここ最近の冷え込みにより紅葉が見頃を迎えています森林植物園内あちこちで赤色や黄色など色鮮やかに染まり訪れた人たち
ずっと気になっていた玄関内と外の玄関テラスのタイルの汚れですが高圧洗浄機を使うのでおっとットの力が必要です洗浄中と乾燥中はドアを開けたままにするので蚊も蝿もいない季節で湿度も低い晩秋の今が適期なんですよね最低気温3.7℃最高気温16.0℃今朝おっとットから玄関を洗おうと言ってくれましたもちろん即OKでしたから朝食後少し休んでから取り掛かりましたこのところ洗浄をサボっていましたから高圧洗浄機だけでは落ちない汚れもあってクレンザーとタワシ
11月10日月☀️一時☔️雨上がり。もやんと湿った朝。庇の下のヤグルマギクの苗についた雫がきれい。ところどころ真っ黄色のシロモジの葉。なんか、クラゲみたい🪼ここ二週間あまり、締め切りに追われて必死に作業していた中、一番簡単なものを先送りしていた。年度末59歳を対象とした継続雇用希望の調査。私の人生100年もないと思うから。答えは決まってるのに、先延ばししたのはなんでだろうな。一抹の寂しさがあるのかしら。これで〆切の迫っているものは一段落。11月11日火☁️☀️マークの予報の割
引き続き、日曜日(2日)の赤塚植物園です。本園のケヤキ広場にあるマルバノキ(丸葉の木)が色づき始めました。赤、黄色、緑・・・。名前の通り、丸みを帯びた葉がゲラデーションを作っています。ケヤキ広場の下にある道もカラフルです。赤い葉はナンテン(南天)の葉です。実も赤く色づいています。そして、黄色はアワコガネギク(泡黄金菊)の花です。小さなキクの花です。泡の様な小さな花が名の由来と言われています。
朝のうちは、晴れ間があったけど…どんどん雲が厚くなって、曇天になりました。*庭花*マルバノキの花が咲きました♪個性的な花ですね。こちらは種で、殻はとても硬いです。開きかけてますね。こっちは開いてました。今日は、キンモクセイの花後剪定をしました。管理しやすくするため、少しずつ樹高を下げたり枝(幹?)の更新をしています。今年は、向かって左の少し太めの枝を強剪定します。これで、ひこばえから成長した若い枝がのびのびできるでしょう♪切り口には、癒合剤を、塗りました。全部でこれだけ剪
午前中は陽差しもありましたがだんだん薄雲に覆われてどちらかというと肌寒い一日でしたニットのベストにパーカーを羽織って庭へ今脇役の花材を待機させています暫く園芸店へ行けそうもないのでビオパンとの寄せ植えに使おうと思っていた花材ですが傷む前にとシンプルな寄せ植えにしてみました最低気温8.3℃最高気温19.5℃先ずは秋景色から秋バラらしくふんわり咲いています大好きな香りも漂って♡バーガ
15:47西日を享けてマルバノキが輝き出しました16:26近くに寄って撮影
新しく咲いたお花が少なくてさみしいなぁと庭のパトロールをしていたら。春に購入して鉢に植え付けたわが家で一番弱々しい、枝だけ伸びて葉っぱの少ない恵那錦に花芽!?とても全身像はアップできない姿なのですが、まあるいピカピカの芽です。たくさんついています。幼苗だと思っていたのですが、結構しっかりした苗だったようです。嬉しい~。糠喜びでないといいのですが。大きいとんがったのが葉芽だと思うので、隣の小さい丸いのはきっと花芽ですよね。ワクワクです。打ち出の小槌のような蕾、今年見ることができるでしょう
10月も中旬に差し掛かりましたが今日も真夏日で暑いです秋の光景が広がる庭に憧れながら注意深く観察して小さな秋を見つけてきましたこんな暑さの中でも植物は秋を感じているらしく丸葉の木の葉っぱが一部だけ色付いていました昨年は紅葉しなかったので嬉しいです何故か実が生りにくい野葡萄もポツンと1つついた実が色付いてます最大についてる房で3つでもそこが色付いてきたらささやかなグラデーションが見られるかも
撮影:2025年10月8日(水)晴れ心不全・不整脈の治療中と健康管理を続け中中央広場の奥大きな名札オオイタビオオイタビイチジクオオイタビの実が似るという!マルバノキカツラの葉より大きいパンパスグラスとサバンナ・熱帯雨林・水生植物温室オオイタビ?知らない?見つからな?ツル性!・・・サバンナ温室の先生が事務所に問い合わせてくれ、「名札が小道に有る・・・・・」と聞き、砂礫地植物に駆け足で同行してくれる、まず山地性で探し、無いので海岸性
今日は猛暑日でした…庭を回りながら、ムキになって?!秋探し。紅葉でなく、葉焼けして落葉したマルバノキそれでも、いい色ね♪ススキに穂が出ていました!ラッカセイおおまさり、開花から80日過ぎました。試し掘りを兼ねて1回目の収穫。6株で1630㌘の収穫。大きさも網目の具合もいい感じ♪さぁ、茹でましょう!茹でたら…優と良は半分くらい。ザルの中は可と不可…アイラップに入れたのは、お隣さんへのお裾分け。お皿のは自宅用で、ザルの中の食べられるものは、温かいうちに私がいただきました。