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社会的名声にはトント興味のない初老の趣味人遁人(トント)です。また、プロフィール欄からこちらへの記事移転となります。プロフ内容は重複回避に消しときます。さて、今回ショート記事羅列です。こちらも併せてご覧ください◆便所の落書きシリーズ⑤-20251223付プロフィール備忘録-ヌチェート・ケニアの教訓|青い地球は誰のもの~世界体制更新・利権かじり虫一掃ページこちらもどーぞ^^『●青い地球は誰のもの(索引・目次)~世界の終わりへカウントダウンか~ほんのダイジェスト』こちらへ
この年末年始に沢山映画を観たい‼️と思っておりますフジコです最新の映画ではなく昭和の映画80年代子ども時代に観た映画をもう一度観たいのだす80年代の映画と言えば伊丹十三マルサの女は脱税を取り締まる国税査察官の話今じゃマルサとは呼ばずロッカイと呼ぶとか?6階に査察部があるからとか調べてみたら伊丹映画は動画配信しない方針だそうで唯一の手段はTSUTAYAでDVDレンタルのみらしい良いのですDVDでもしかし一つだけ問題があるのです伊丹映画ってチョイチョイえろシーン
こちらにお越しいただきどうもありがとうございます。再更新した今日、2001年9月11日WTC事件の命日となります。なむあみだぶつ※2024年11月15日再掲20250511・0706若干補足2025年7月13日不動明王ご真言和訳捕捉(8:まとめ)昭和生まれ世代の若かった20世紀後半の頃に流行ったトレンドのひとつに、「ノストラダムスの大予言」というのがあり、そのほかにも、当時脚光を浴びた預言者や、その類の文献は、いろいろあったもんでした。そうした一連の文献を時系列的にならべて眺め
みなさんごきげんよう●青い地球は誰のもの⑫あぶれハッシュタグ列挙スピンオフ後半にフォト・ギャラリーとして画像を載せた所ページ容量が一杯になり♠なんとなくフォトギャラリー①に載せたものの更にそこから映画・アニメDVDなどを②(このページ)に移しました。手持DVD収納ケース撮影適宜加除有。発売元など支障有ればサイバーエージェント社を経て指摘有れば該当部分を削除対応します。CHUNICHIDRAGONS祝53年ぶり日本一2006・2011年版も保有熱闘!日本シリーズ1982西武-中日不運
マルサこと国税局査察部査察官・板倉亮子に、東京大学を卒業したばかりという部下がついた。亮子はある地上げ屋の脱税を追求していたが、その裏にはもっと大きな力がうごめいていた。それはヤクザであり、宗教法人であり、さらに大物政治家までもが絡んでいた。宗教法人というのはいくらお金をもうけても税金はかからない。そこに目をつけた悪人たちは、宗教法人を隠れミノに金儲けを企む。亮子たちは地上げ屋を繰る鬼沢鉄平という天の道教団の代表に目をつけ調査を始めるが、なかなかシッポをつかまえることができない。亮子らはある
5月16日金曜日〜その6P435、クリスマスのことで、銀座は大混雑の中、東宝の試写室で「マルサの女2」の試写を観て居られる。(写真)レンタル払い下げで入手した、VHS版『マルサの女2』。12時15分より14時10分まで三度寝。首のストレッチ。四股10回。体重67・7キロ。飲料は、KAGOMEつぶより野菜、くらしモアオレンジジュース100%、松谷化学工業希少糖含有シロップレアシュガースウィートを加えたNILGIRI紅茶。やまぐち産国産純粋蜂蜜を口に含む。大相撲中継をチェック。
マルサの女21988年1月15日(金)公開マルサ(国税局査察部)の地上げ屋や宗教法人に対する戦いを描く。「マルサの女」シリーズの第二弾あらすじ💰️マルサこと国税局査察部査察官・板倉亮子に、東京大学を卒業したばかりという部下がついた。亮子はある地上げ屋の脱税を追求していたが、その裏にはもっと大きな力がうごめいていた。それはヤクザであり、宗教法人であり、さらに大物政治家までもが絡んでいた。宗教法人というのはいくらお金をもうけても税金はかからない。そこに目をつけた悪人たちは、宗教法人を隠れミノ
今日の雪には驚きましたねえ。あそこまで降るとは思いませんでした。尤も、さすがに3月半ば過ぎの雪、積もらずにすぐ溶けてくれて、よかった、よかった。さて、その雪が溶けたあと、こちらに行ってきました。この写真で、すぐどこかわかる方はなかなかの映画好き?TOHOシネマズ日比谷のロビーから見える景色です。左手が日比谷公園、右手奥は皇居のお濠。さて、映画は何を観たのかといえば、これでございます。『マルサの女2』
3月がもう半分も過ぎてるのにやる気の見られないブログで失礼しております。先週は実家の母宅行き、シニアオフ、アニソンオフ、息子の帰省、とぶっ続けだったのでグッタリ~(><)そこにはさまって「伊丹十三4K映画祭」なんて企画が始まったと知り、初監督の「お葬式」から順に週替わりで上映されるということで、伊丹作品は観たくても配信にあがってないし、コンプライアンス的にもう地上波ではやってくれないんじゃないかと思うし、「マルサの女」はまた観たいなぁ~と、ずっと思ってたところだったのです。なので行かなくち
ようやく春らしいポカポカした陽気が続く今日になりましたが、それと同時に大阪ではすでに桜の見ごろがやって来たので、そこかしこでお花見が行われています。しかし、還暦を過ぎて半分ジジイになりかけている私は、寒さと暖かさが交互にやって来る季節の変わり目は体調が優れず、それに追い打ちをかけるがごとく花粉症に悩まされて、クシャミが止まらない今日この頃なのである!さて、気持ちは若くとも加齢には勝てず、どう頑張っても若い頃のようなスタミナが無くなっ
1988年公開の日本映画「マルサの女2」(英題:ATaxingWoman'sReturn)をケーブルテレビで鑑賞。伊丹十三監督。前年の1987年に公開され大ヒットとなった『マルサの女』の続編。翌年いっぱい日経平均株価が上昇して、まさにバブル時期の映画なので、当時のイケイケぶりが映像にも感じられますね。地上げ屋同士の熾烈な攻防戦が吹き荒れる、バブル期の東京。オフィスビルの建設ラッシュを機に、政治家・建設業者・商社・銀行が結託して巨額の利益を上げんと欲望を燃え上がらせていた。「宗教活動
マルサの女2(映画)子供が大きくなったら見せたい、大人の社会科見学映画世の中は黒でも白でもなく、善悪はっきりしない灰色なのだと伝えたい
10時半すぎラインの音🎵で目が覚めたばい。よしまさ君からだ!先日、TOKYOFM秋元康氏監修、TOKYOSPEAKEASYで放送された、レッツゴーよしまさ&なかじままりの会話がヤフーニュースに掲載されてる、と。添付もろうたばい。私は、docomoユーザーで、ヤフーニュースじゃなく、見るのはdmenuニュースなのら💦収録終わりの記念写真。よしまさ君、いい顔しとる!メディアにひっぱりだこ、ノリにノッてるからね㊗🍾🏁初対面のときの、よしまさ君は14歳、ヒョロヒョロニコニ
1988年の作品『マルサの女2』前回はファッションホテルの脱税中心でしたが今回は宗教、政治、アウトローの世界を描いてます相手が大掛かりでしたのでラストが少し寂しかったのですがストーリー展開はパワーアップしてましたおよそ35年前の公開ですが今でも色褪せることなく楽しめますねえ素晴らしいことだと思います改めて伊丹十三監督作品を見ていて何となく気づいたこと☆雨のシーンが結構多い☆毎回お色気シーンがあるまだ何作もあるのでもっと気づくこと増えてくると思います
『マルサの女2』(1988)国税局査察部の査察官・板倉亮子は今ある男の行動を調べていた(天の道教団)という新興団体の代表鬼沢鉄平の身辺調査だ課税対象外の宗教法人に入る莫大な金の中には風俗店の売り上げや、暴力団を使っての地上げによる銀行・不動産などの関連企業からの資金も含まれていて更にはその甘い蜜を吸い上げようと近づく政治家の思惑も加わっていたのだ国税局は指をくわえて見ているしかないのか果たして板倉亮子は国税局査察部の面々はその巧妙な金の流れを止める事が出来るのか?一人の強靭
マルサの女<Blu-ray>Amazon(アマゾン)4,015〜12,999円マルサの女2<Blu-ray>Amazon(アマゾン)3,980〜12,279円先月の話ですが、かねがね興味のあった『マルサの女』と『マルサの女2』のBlu-rayを買っちゃったので、それぞれ視聴しました。伊丹十三監督作品といえば、母方の祖母の家に行った際にたまたまテレビ放映があった『お葬式』しか観たことがなかったのですが、その時の懐かしい記憶が今もポジティブな形で残っていることもあり、思い出
夢で故人と逢ったことある?母ちゃん、爺ちゃん猫(ゴエモン)と犬(テムジン)▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようこんばんは明け方5時それはもう素敵な朝焼けで台風なんて来るのかね、なんて思っていたら仕事場にいるうちにアレヨアレヨと曇りだし昼には雷鳴も聞こえる雨風でした幸い外を歩く際は小降りでしたが、洗濯ベランダは流石に無理で室内干しついでに我が家はエアコンありませんをアピールで、夕方に買い物17時半から映画見ながら晩ごはんご飯、穴子天、冷奴、トマト
旧統一教会(家庭連合)問題が世間で騒がれ出した時、Twitterで伊丹十三監督の『マルサの女2』を取り上げたTweetがありました。新興宗教団体と政治家の関係を描いているからという理由で取り上げていました。しかし、そこより宗教団体の皮を被った金儲けカルト集団の外道ぶりを描いていることが旧統一教会問題にピッタリでしょう。『マルサの女2』の前作に『マルサの女』があります。今思えば、この二部作で着目すべきは「お金の話」がメインであることです。日本人は公でお金の話をするのを嫌います。お金の話をする
こちらも、カルト宗教団体・オウム真理教をモデルにした映画として、印象深いです…暴力団の民事介入暴力を扱った「ミンボーの女」など、伊丹十三監督はエンタメと問題提起の鬼才ですね。[マルタイの女]予告編https://t.co/YaAhKubPdL@YouTube—Kyu🌈(@Like__A__Water_)July23,2022丸山ゴンザレスさんの人気番組「裏社会ジャーニー」生島マリカ編三部作第二回は伊丹十三監督作品の映画「マルサの女2」のモデルになった事
「マルサの女2」「マルサの女2」予告編1988年1月15日公開。国税局査察部「マルサ」と宗教団体トップの戦いを描いた大ヒット作。配給収入:13億円。監督・脚本:伊丹十三キャスト:板倉亮子:宮本信子マルサの女。本作でもおかっぱの「マルサカット」を振り乱す。花村:津川雅彦国税局査察部統括官。独特の話術で猿渡を「落とす」(自供させる)事に成功。佐渡原:丹波哲郎国税局査察部管理課長。一徹な性格で漆原の圧力にも屈せず、部下を守る。伊集院:大地康雄国税局査察
DVD鑑賞、伊丹十三監督作品、第3弾は1987年(昭和62年)公開の「マルサの女」この作品は以前観た事はよく覚えているし、面白い映画だと思った。マルサの女が公開された時僕は23歳であり独立開業する前年でお恥ずかしながら、まだ税務署の事も国税局の事も、な~んにも知らなかった(笑)そういう意味で、ある意味とても勉強になった映画とも言える。しかし、伊丹監督は映画の題材に使う目の付け所が面白いと思う。今では色んな職業を題材にした映画やドラマも珍しくはないが当時は誰も国税局なんて映画
九州造形短期大学グラフィックデザイン科を卒業し、父親のコネで福岡の(株)電気ビルOLになったのにたった9ヶ月で、東京に登ってきたワケ。伊丹十三監督のオーディションでマルサの女2で女優デビューや、ものまね王座決定戦に出演する事になった流れ29才で亡くなった高校教師の弟のこと、など、私の飲み友達も知らない話をしました😆⚠️記憶違いで、あとから、あ!まちごうた!な話もしてます😅ABブラザーズ(中山秀征さん、松野大介さん)を筆頭とする若手芸人グループの、中に、「まこ」がい
「マルサの女2」「マルサの女2」予告編1988年1月15日公開。国税局査察部「マルサ」と宗教団体トップの戦いを描いた大ヒット作。配給収入:13億円。監督・脚本:伊丹十三キャスト:板倉亮子:宮本信子マルサの女。本作でもおかっぱの「マルサカット」を振り乱す。花村:津川雅彦国税局査察部統括官。独特の話術で猿渡を「落とす」(自供させる)事に成功。佐渡原:丹波哲郎国税局査察部管理課長。一徹な性格で漆原の圧力にも屈せず、部下を守る。伊集院:大地康雄国税局査察官。
4kを調べたら・・「透明人間」スチールブック付きのしかないのね。7,990円と思って調べたら、あった!!アマゾン検索では出なかったのに~・・。透明人間4kUltraHD+ブルーレイ[4KULTRAHD+Blu-ray]安くはなってないですね、まだね!去年の12月発売だからね。スチールブック付きがあったので♪テレビCMまでやってたアマゾンセールはもう終わったのに・・セール特価で見つけました!懐かしいなあ。伊丹十三監督
映画「マルサの女2(1988年公開)」を観た。【解説】マルサ(国税局査察部)の地上げ屋や宗教法人に対する戦いを描く。「マルサの女」シリーズの第二弾で、脚本・監督は同作の伊丹十三、撮影は「いとしのエリー」の前田米造がそれぞれ担当。本作品も何回も観た作品であったものの本ブログでは未掲示だった。バブル期の地上げのシーンで億単位の立退料が登場する。懐かしい日本狂乱時代のひとコマである。ちなみにその後2004年4月1日に民法395条の改正が改正され、短期賃貸借保護制度が廃止された。これにより建物が競売
マルサの女2ではここは東京国税局でしたがネー(´д`)(´┐`)ネー。。実際はクロコダイルで有名なヤマトインターナショナルの本社ビル、バブル景気に沸く86年完成だから、もう30年以上も経つんですね。。(´┐`)未だにこの特徴的な姿で、ワンオーナーで使われているケンチク。。素晴らしい。。原先生も満足でしょうね(゚∀゚)/これからもずっとこの姿でいて欲しいなあ。。(´┐`)↓GoogleMapsFindlocalbusinesses,viewmapsandge
映画「マルサの女2」監督・脚本:伊丹十三出演:宮本信子、三國連太郎、津川雅彦、加藤治子、丹波哲郎、大地康雄、益岡徹、桜金造、上田耕一、小松方正、きたろう、不破万作、笠智衆、洞口依子ほかDVD1988年作品。大ヒットどころか社会現象にまでなった前作の熱が冷めやらぬうちに、第2弾が作られました。前作は、金融業やヤクザたちの出番が多かったですが、本作では宗教法人、地上げ屋、政治家、と広がりを見せています。金といえば強欲、業の深さといえば三國連太郎、と
今日もご訪問ありがとうございます。”昭和の思い出”がシリーズ化しそう・・・wういういしい娘さん時代に見ていた懐かしい映画をyoutubeにて発見し毎日みています。宮本信子の熱演がすごい。今ここまで演じられる女優さんはいるかしら。映画のなかで美味しそうに煙草をのむ姿・・・大人の女!といった感じで素敵でした。そしてこの公務員魂今で
この映画を撮るに当たって、監督はそうとう考えたそうです。本作は新興宗教団体の脱税を暴く内容なのですが、既存の団体に似てはいけない(クレームが来る)と、宗教団体員のコスチュームや読経など、オリジナルで考案したそうです。はあ?監督、それは違うでしょう。モロに創価学会、幸福の科学、霊友会などをスクリーンに展開させ、片っ端から捕まえる事にカタルシスがあるんじゃないですが?最初のボタン、掛け違えてますよ。さて皆様の評価は如何に?