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2026年01月07日七草粥とマルキストクラッカーです。年明け、体にやさしいもの食べた?▼本日限定!ブログスタンプ七種粥とは、日本の行事食(料理)の一つです。正月の祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われ、一般的に七種の菜を以て羹を為と言われています。旨かったよ~さて、某会社でインドネシアに行ってきたというお姉さまからお土産を頂きました。マルキストクラッカーサクッと焼き上げたほんのりと甘いクラッカーです。4枚入りで、おやつやお
相も変わらず、DSは、嘘動画を作ってまで、トランプ大統領を貶める事に躍起になっている。DSは、負けるのが分かっても、最期まで戦い、コラテラルダメージを最大限にしたいそうで最期の足掻きがしつこ過ぎるけど、いい加減、ムダだと分からないのかなぁ🤔どんだけ酷い事をしてくるかは分からないので、注意しましょうトランプ大統領のテレグラムから昨日、ペンシルベニア州ウィルクス・バリで多くの人々の入場を拒否せざるを得なかったが、集会が始まるずっと前、午後の早い時間に、カ
やおきんさんより、マルキストクラッカー新製品でのご案内になります。税抜き上代40円の品でサクッとした甘いクラッカーが入荷してます。
国家権力や多数決という暴力以外で、所得制限や再分配をどう実現するんだろう?(笑)。『先ずは私の印税収入に99%の課税を!!』とは絶対に言わない准教授様(笑)。マルキストさん。国家が、自分より低い所得の人間達から、権力という暴力で強奪してきた税金でご飯を食べ、本を書いて印税を得ながら、大谷翔平さんの私有財産を平気で狙うの巻(笑)。共産主義は、あなたみたいな人間が制度や社会を必ず腐敗させるし、それを防げない上、所得制限や再分配実施に暴力は必須なため、必ず惨劇を伴う。私益を追求せず腐敗せず腐敗を許さ
(4343′22)この沫の掛かって来そうなヒトラーの前のめりに熱した声が、翻訳文を通してさえ聞こえて来るようだ。此の感激した声は、ヒトラーの仇敵マルキストの宣伝の姿を叙述するに当って、興っている。併し、まるでヒトラーの党の遣り口を語っているかのようではないか。つまりは、ヒトラーは宣伝の術を仇敵マルキスト達から学んだのである。民主主義や人間主義を標榜するブルジョア階級の遣り口は、ヒトラーにとって恐るべきものではなかったが、マルクス主義者たちの宣伝術は、手強いという認識と印象を持っていた。
【今日のテーマ】1週間後にアメリカ大統領選挙があるんですが、その結果が出たら全てが終わるのかというと、そうではない様で、この大統領戦後にもしかしたら暴動が全米で起きるかもしれないと言われています。それに対して市民は身を守るために、自己防衛するために武器を買い込んでるという事が起きてるようなんですね。一体何が起きようとしてるのか。この事を今日は考えてみたいと思います。結論をまず言ってしまうと【共産主義者たちが、アメリカを暴力で乗っ取ろうとしている】。そんな事があるのか?と思われる方が多いと思
マルクス・コレクションI3,300円Amazonカール・マルクス(著)マルクスの著書からピックアップした論説記事を再編集を行い再販した物。流石、パヨク系の本と違い、マルクスの持つ問題もはあ行くしている。個人的には《欲》といった問題点で、この欲を抑制すれば世の中Jうまくいくと言った骨幹がマルキストにはあるが、パヨク系思想本は、寧ろ党首の名誉欲といった事が極端に見えてしまう。【クロカン】や【シミタケ】といったヴァカ幹部の欲にまみれた結果、組織の哲学が劣化してしまう結果となる。
母トミエ76歳は、玄関先を花で飾っている。この季節、朝、起きるたびに、鮮やかな色彩がおじさんの目を楽しませてくれる。無粋なおじさんは、ほとんど花の名前を知らない。母はハイネの詩が好きだ。母は高等小学校しか出ていない。母が学校に通っていた頃、日本はアメリカ相手に無謀な戦争を遂行していた。戦時中、同盟国ドイツの詩人ハイネを読む事は、許されていたのだろうか。戦後の混乱期、母に詩を読む精神的余裕はあったのだろうか。いま、父が瞑る仏壇に般若
外国人のお寿司に多くワサビが入っていたらワサビテロ。日本人を狙った爆破物入り鉄パイプが爆発したら爆発音事件。下のほうがテロですよね。日本人が外国人を嫌うのは許されないのに日本人死ねは流行語大賞。中国のタンカーが座礁してとてつもない石油を日本近海で垂れ流している報道は皆無でアメリカの飛行機の小さなタンクが落ちたのは危険だ汚染だと騒ぐ。日本の味方を攻撃し日本を標的としている国を擁護するマスコミ。マスコミのおかしさに気付く
2月1日の●●1938年のこの日、大内兵衛ら約30人が検挙される事件がおきました。人民戦線事件1937年12月15日、コミンテルンの反ファシズム統一戦線の呼びかけに応じて日本で人民戦線の結成を企てたとして労農派系の大学教授・学者グループが一斉検挙された事件です。1938年2月1日に、第二次検挙が行われ38人が検挙。この検挙では、国体変革や私有財産拒否を目的としたとして治安維持法で検挙されましたが、その多くは1944年の2審で無罪が確定しまし
どもどもギラです孫子の兵法で彼を知り己を知れば百戦殆からずというのがありますね。敵と戦って勝つ為にはまずは、敵の事を良く知らねばなりません。私達、愛国者保守層の人達は日本を貶め、日本にたかり、日本から奪おうとする敵と日々戦っていると言っても過言ではないでしょう。しかしその敵ってどんな連中なんでしょう?反日勢力?在日朝鮮人?在日中国人?グローバリスト?既得権益側の連中?反日日本人?バカ左翼?共産主義者?もしここのピントがぼやけていたら敵に勝つ
渡部昇一氏の、「歴史の終わり」の解説文の中で、ノーベル経済学賞を受賞したハイエックを持ち上げて取り上げている。ハイエックはマルクス主義経済学、ケインズの理論に対して、自ら古典主義経済学を主張し、他の学派からは「新古典派」とも呼ばれる。1899年にハプスブルク家の統治下のウイーンに生まれたドイツ人で、アメリカに渡っている。ナチズムのような全体主義と社会主義を嫌っていた。特に人間の欲望を肯定し、その他人間の名誉欲、気概、といったものを経済学に組み込み、その「気分」が景気循環を起こし、新しい
私が18歳、大学に入学したばかりの頃、学生運動は、マルキストばかり。私は高校時代、すでに政治について考えていたので、マルクスを初めて読んだとき、宗教かと感じた。とても納得できる理屈ではなかった。私の大学で、同志は見つからなかった。一人で活動するしかない。しばらくして、ベ平連がうまれ、受け入れてもらえそうで参加。そこで、日米安保についての話し合うとき、賛成と反対の、両方のデモをしたらどうかと提案したが、勿論、却下された。(私はどちらも一理ありと思っていた
左翼過激派とは過激化した左翼のことである。ここには2つの本質的な方向性があり、1つが左翼の方向性であり、もう1つが過激化である。日本という文脈において、左翼とはほぼマルキシズムを指している。本来的には、左翼は必ずしもマルキストである必要性はなく、例えば、労働組合の活動家の中にもマルキストではない人たちが多数存在する。ただし、日本ではほとんどの左翼的活動がマルキシズムの影響を受けている。このような人や集団が過激化することが左翼過激化である。この過激化は共産主義の根本的な問題
高校で、生徒会長選へ立候補しようと考えたが、吃音が理由で止めている。高校入学後、弁論部に入る。吃音が少しでも良くなるかと期待。3年間で吃音には効果なし。しかし、友人が沢山できた。大成果。その中で一番親しい友人が立候補。落選したが。文化祭の弁論大会で発表。全校生徒を前にして、講堂で演説。だが、私の吃音は最悪のとき。演説の題目は「高校の腐敗した空気」とかいう普通の高校生には理解しがたいテーマ。息継ぎすると、最初の言葉が出ない。句読点でない文の途中で、次の言