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・マルカメムシ・カメムシ目・マルカメムシ科・2026年5月8日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
▲ツマキチョウ朝、ツマキチョウに会った💛ラッキーだと思った!▲シロバネクロヒゲナガ▲オオカワジシャ(大川萵苣)<ゴマノハグサ科>水辺にはえる淡紫色の帰化植物。▲オランダガラシ(阿蘭陀辛子)<アブラナ科オランダカラシ属>水辺や水中に群生する多年草。葉はクレソンとして食用になる。※イラガの繭スズメのおまる”とも言う。💛※ネコハエトリの♀♀と、「こっそりさん」から、教えていただきました💛ありがとう!(^^)!※ジャコウアゲハ生まれたてのようで、地面をパタパ
植木鉢の陰には落ち葉がたまりがちふゆとはいえ、植木鉢に水をあげる。と、例の、私ここにいますよ~というか細い声、すなわち匂い水は晴れた暖かい日に多くなく優しくあげなくてはいけない久しぶりにだんごむしもみたミツバチだとおもうけれども、黄色い花と間違えてか黄色い葉っぱにもつん、してた
11/26浅羽ビオトープのラストです。マルカメムシ。この時期によく見つけました、と自分を褒めておこう。ナナホシテントウの幼虫タカラダニ。ダニが単独で動いていました。もう昆虫も少ないし、大変だろうね。↓あまりに小さいので、無理は承知でトリミングテントウムシの蛹前回の樹に一体化していた蛾がいなくなっていることの確認。こういう場合、前回見かけたときに最後に少し触れて蛾が生きていることを確認するのを普通にしているのですが、季節柄寒いのに申し訳なくて生存確認出来なかった。今回はいないことで、
11月17日晴れ時々曇り今朝の庭気温は9度日中は22度まで上がりぽかぽか陽気風があるこれから着るものを幾つか洗濯して干した昨日収穫した丹波の黒大豆枝から莢をハサミで切り離しさっと水洗いして天日干し畑で着いていた小ちゃなカメムシが幾つかくっついて来ていたので見つけ次第😇に〜カメムシいなかった庭で生きる場を得られてはこちらが困る😅黒大豆にくっついていたカメムシは直径5mm位の丸い形をしている調べたらマルカメムシだった土の上に落ちると土と見分けが付
心地よい秋晴れの日の休日、河北潟にご出勤。スタートは津幡川川尻。堰堤は全開で水色は少し悪い。しかも流れが無さすぎで小魚が騒いでいるとかボラがいるとかの生命感が薄く感じるくらい水面が穏やか。自作のブレードアラバマで一通り流しまくった後とベイビープープーでゴロタとテトラを底をコスりながらを探るもいつもと変わりなく無反応。場所移動するのにクルマに戻りオカッパリでは晩秋お馴染みの「くっつき虫」(特にアメリカセンダングサ、コイツが1番ウザい)を払い落としていると丸く玉のような虫がパンツにくっつい
おつかれちゃんです🫡今日も朝が早くて🫠とても、、、眠たかった。。。いや、、、まだ眠い🥱そして、、、衣替えしてなかったので💦(会社に行く時に困るやつ😅)とりあえず衣替えして👗部屋の片付け✨しかし、、、、我が家には今、、、洗濯物についてくる🪲虫との戦いが繰り広げられてるので。。。💦このマルカメムシなんです😭👇これが。。。洗濯物に着いてくるーーーーー😅取り込む、ときは洗濯物降りまくり🤣すみずみまでチェック✅(これがかなりのストレス😰)今日はコメリで
今日も、ひーたん10才ととんたん3才が長男パパと帰る頃、夕刻5時頃だったかな…綺麗な夕焼けが見られました🥰一階のマイルームの雨戸を閉めようとしたとき、思わずため息…😍ピンクともオレンジとも見える、えも言われぬ柔らかな美しさ…ジャングルのような庭を通してさえ、むしろその緑に癒やしを感じるほどのこの柔らかな雰囲気ってなんだろう…その後、2階のベランダから📱ほんの数分後なんたけど、少し色合いが変化しましたね…透き通るような明るさはなくなって、こっくりとした深みが増してきた感じ例年、11月の
9/26武蔵嵐山の蝶の里公園へ。まずは途中の菅谷館跡。入口の案内図の写真に書き込みをしました。赤い◯が蝶の里公園の場所。菅谷館跡入口近くのトイレや蝶の里公園内のトイレは午後四時前にはシャッターが降りて使えなくなります。右上矢印のトイレはシャッターが降りる形式ではないのでその後も使えます。以前四時過ぎにトイレに行きたくなって利用したことがあります。曼珠沙華ノアザミクロウリハムシツチイナゴマルカメムシホソハリカメムシルリチュウレンジクサギ曼珠沙華再び―――――――――――――
生駒山麓の山道で、虫たちを撮ってきました。アオムシを狩っているセグロアシナガバチ。【セグロアシナガバチ】スズメバチ科アシナガバチ亜科。20~26㎜。4~10月に出現。体は黒色で斑紋は黄褐色の大きなアシナガバチ。胸部背面に1対の細い黄褐色線がある。翅を羽ばたきながら葉に止まるミカドトックリバチ。【ミカドトックリバチ】スズメバチ科ドロバチ亜科。10~15㎜。7~9月に出現。黒い体色で黄色い紋があるトックリバチ。ササの葉に止まるスキバツリアブ。【スキバツリアブ】ツリアブ科
5/18伊奈の町制施行記念公園のバラ園の続きです。エアフロイッヒ宴ハーモニーリーベスツァーバァグランデ・アモーレラバグルートつるプリンセス・ミチコつる聖火マティアス・クラウディウス・ローズマゼンタ・スカイ――――――――――――――――――――――――――5/21蝶の里公園の続き、と言うか、蝶の里公園からの帰り道、菅谷館跡です。毎年ここはゾウムシの宝庫なので楽しみにしていたのですが、今年は草刈りが徹底していていつもの草木が伸びていない。でもゾウムシは今年も出てき
・マルカメムシ・カメムシ目カメムシ科・2025年5月27日・陶都大橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
こんにちはハルクラゲです。今回は旅行で色々撮ってきたので、一部紹介します。1ベニシジミ。別に旅行してまで撮るものでもない。2マルカメムシ。同じく。自分は初めてみた。3ヤマトシロアリ。いたから撮りました。4ヒメウラナミジャノメ。略まとめ旅行するまでもなかった。
22日は箕面昆虫館で行われる昆虫観察会の下見があった。私は当日は欠席するのだが下見に行ってもいいかと尋ねたらOKとの返事があった。当日参加するボランティア2名と冷やかしの2名、スタッフ2名で武田尾駅に集まった。私は当然のことながら自転車で参加した。長尾山トンネルまでは長い上り坂だ。じっくりとペダルをこいで登りきる。トンネルを抜けると橋が架かっている。横にはブラシ状の花が咲いている。多分ウワミズザクラだろう。ここからは下りが続く。軽快に下って武田尾駅に着く。100円で自転車を預ける。9時30
昨日洗濯物を畳んでいたら、丸いカメムシが洗濯物にへばり付いていました。タオルを引き出しにしまおうとしたら、発見しました。目の前に洗面台があったのでジャーと水を流し、バイバイしました。臭い臭いを出す前にバイバイできましたが、もうそんな季節なんですね。💦
2024年10月22日東京の自然公園。Olympus12-100mmf4proで撮影。マルカメムシ(丸亀虫JapaneseCommonPlataspidStinkbug)。丸まったダンゴムシのようです。5㎜位。初めて見ました。目が赤く可愛らしい感じです。ほかのカメムシとは形態が違うので珍しいです。今年はカメムシが大発生して農作物が被害をこうむったそうです。嫌われ者ですが中には悪臭もなく美しいものもいます。画質の良いFACEBOOK小暮KOGURE勝紀Katsutos
*厄介な草|( ̄3 ̄)|嫌われ者の虫(๑>◡<๑)◆厄介な草①クズ夏の猛暑もなんのその、元気よく勢力を伸ばしている草がある。それは「クズ」。秋の七草にも入っているクズである。雑草だと思い、スルーしていると気づかないかもしれないが、空き地があれば、電車の線路脇でも繁茂している。😳大きな葉っぱ。どんどん伸びていくツルは太く頑丈で、片付けるのは大変だ。😬◆厄介な草②ヤブカラシ(ヤブガラシ)この草だけ見ると、葉っぱが特別な形でもなく、花(実?)は淡いオ
今日は昨日、購入した「ファン付作業着」のデビュー。気持ちがいい。涼しいし、汗が乾くのも快い。昼時の現場の近くで「マルカメムシ」をパチリ。午後最後の現場で「空調服ですね」と、言われる。その会社では「空調服」と、よんでいるらしい。夜は宮城県建築士会仙台支部の三役会とその後の納涼会に参加。写真は今日の現場で見かけた「マルカメムシ」。
【活動報告】①キングオブコント1回戦がありました!稽古通りネタを披露できました!結果は通過ならず、、今年は昨年よりも調整して臨んだのですがまだまだ、、甘くないです、、。賞レース特有の雰囲気も久しぶりで身が引き締まりました!笑ってくれたお客様ありがとうございました!!切り替えてM-1引き締めていきますよ🔥(↓ある遊泳団の情報はこちらから↓)ある遊泳団(あるゆうえいだん)lit.link(リットリンク)ある遊泳団は、芸歴1年目(NSC東京29期)の団小野寺とYOUⅡからなる青
暑いと動作が緩慢になるのは人間で、庭の虫たちは元気です💦蝉の穴も順調に増え、ただ、庭で鳴く子はまだいない。この間はクマゼミが庭から飛んでいったけど、どこに行くんだろ?小さな🐝達は、受粉してくれるからと放置、でも、カメムシやてんとう虫だましは被害があるので、てでとーる。マルカメムシが結構出てきました。緑のカメムシは1匹、マルは20匹ほどは捕獲したかも?オニヤンマ君もどきは、野菜の葉に埋もれつつあるから、カメムシは暗躍?蝉はそれで逃げた?全く分かりませんけど。葉っぱをめくって、虫た
この日は、秋冬に向けて種から育てるキャベツ、にんじんなどの、種まき方法を座学で聴講した後、圃場でにんじん種まきの実演指導がありました。梅雨の時期だと、水やりせずとも発芽する確率がアップするので、梅雨の晴れ間の今日はちょうど良いとのこと。事前に土を、細かく柔らかく耕しておくのも大事のようです。金時人参など、細長く育つものは、土質が柔らかくないと難しい、こちらの地域の土では向いてないとのこと。Nt市の土も同じですね。土の状態によるのでしょうが、不耕起栽培の場合でも、種を蒔く付近はち
・マルカメムシ・カメムシ目カメムシ科・2024年6月25日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
・マルカメムシ・カメムシ目マルカメムシ科・2024年6月24日・陶都大橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
近くのスーパーの敷地内にマメ科の植物•クズが大繁殖している場所があり、マメ科の植物を好むマルカメムシも大繁殖しています。。。わが家が越してきた頃は、雑草のお手入れをきちんとされていた場所なのですが、異動で店長さんが変わった辺りから荒れ放題ですその後、店長さんは何回か変わっているようですが、わが家が越してきた時のようにその場所がきれいにお手入れされることはありません。両隣のお宅にはあまり止まっているようには見えないのですが、外壁の色や材質の違いなのでしょう
・マルカメムシ・カメムシ目マルカメムシ科・2024年6月7日・国長橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
〈続報〉マルカメムシの卵こんにちは、よっこん日記のよっこんです。以前ブログに載せていた、マルカメムシの卵についてです。マルカメムシの卵(2024.05.21撮影)マルカメムシの幼虫(マルカメムシ科)体長1mmほどの幼虫が孵っていました。密集隊形で、集まっています。近くに、タデマルカメムシ(マルカメムシ科)の成虫がいました。クズの葉に付いてます。また、別の卵を見つけました。チャバネアオカメムシの卵(カメムシ科)卵が孵るのを見守ります
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。今日も散歩で見つけた生物を紹介します。コマツヨイグサ(アカバナ科)北アメリカ原産の外来植物だそうです。クズの葉の表面に、小さな卵を見つけました。何の卵かな?1粒の幅が0.5mm程の大きさの卵です。近くに、チャバネアオカメムシ(カメムシ科)がいました。この虫の卵かな?しかし、調べてみると、マルカメムシ(マルカメムシ科)の卵でした。(2023.07.16撮影)マルカメムシ自体の
多々良川の土手を散策時、クズのつるが伸び始めているあたりをチェックしていて見つけたのがこのカツオゾウムシ。赤褐色が緑色の葉では目立つ。カツオゾウムシの和名はカツオブシに似ていることからの命名。ならばカツオブシゾウムシとするのが適切かと。笑カツオゾウムシは川沿いのクズにたくさん見られた。どれも新鮮な個体と見られることから、新生個体ではないかと思う。とすると越冬体は蛹ではないだろうか。ネットで見つけた「カツオゾウムシを害虫とし、その防御のための研究成果」の情報では成虫越冬し
近所で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩中に見つけた生物です。パンジー(スミレ科)黄色と薄い紫の色合いが、とてもきれいです。オステオスペルマム(キク科)明るいオレンジ色が素敵です。シバザクラ(ハナシノブ科)ノースポールギク(キク科)ノースポールギクにくっついている、カスミカメムシの仲間(カスミカメムシ科)よく見ると、たくさんいました。マルカメムシ(マルカメムシ科)車体にくっついていました。スマ
今朝も良い天気でした。遠くの方に雲が薄く見えますがとてつもない快晴!夏とはまた違った秋晴れの良い天気でした〜最近会社の窓に小さな虫がちょいちょいくっついているため気になっておりました。大きさはサイコロよりもさらに小さい感じかな?ちょっと拡大してみたので、虫の苦手な方は見ないように…それではカウントダウン開始!5…4…3…2…1…調べてみたら“マルカメムシ”と言う種類のカメムシでしたw普段見るカメムシに比べるとまるっとしていて