ブログ記事21件
2025年11月12日水曜日曇今朝の比叡山です。朝食を済ませ、ゆっくり。今日も雨降らずに風もないようです。今日もウォーキングしましょ。運動不足の解消です。(笑)鴨川に来ました。幼稚園児たちも来ています。シギです。珍しく逃げずに写真取れました。臆病で逃げるので写真取れません。ヌートリアの巣でしょうか?比叡山と大文字です。帰宅して休憩です。お昼を済ませ、ちょっと昼寝です。午後の比叡山です。午後はバラに施肥と水遣りです。今日のバラです。藤袴です。ツワブキです。枯れか
このデザインは未だに衰えてないと思う。完全な左右対称ではなく、敢えて非対称とする事での美しさがある様に見える。Macintoshとは異なる点である。回路図はあるので、コツコツとコンデンサー類を交換して再び灯をいれる事も夢見てるが、このままディスプレイとして鎮座させても良いかなとも思っている。Macintoshの様に、これらのデザインをフィーチャーした中身は現代オーディオ機器として販売してくれないかなあ。
これまでシステムの中核を成して来たマランツ7を退役させる事に致しました。30年近く#9と共に使用してきました。WadiaからLINNのDSに乗り換え、DSもAkurateからKlimax、そしてSelektDSMとなりました。スピーカーは620Aから、S5500、そして4365と変わりました。いよいよ本丸の総入れ替えです。マランツ製品がラックから消えるのは初めてです。今後は2系統のシステムで4365を駆動していきます。
#7を中心にセッティングを煮詰めて来ました。ただこの#7も20年を超える使用期間となりました。真空管のストックも十分にあるので、まだまだ現役継続は可能です。一方で、DSをKlimaxからSelektに変更したので、プレーヤーとしての使用もプリアンプとしての使用も可能です。#9は既に退役させているので、#7の退役を考える時期に来ているのかもしれません。
前回に引き続き「トーンコントロール付プリアンプ、2台目」が完成しました。今回は一部、配線材の種類を変更で、果たして音質が向上できるかというもくろみをして見ました。2台目はこのように黒アルマイトパネルに少しブルーがかった白インクで印刷しました。引き締まった感じで黒も、いいなと思いました。真空管は松下電器(中古品品)、抵抗はA&B中心にソリッド抵抗、可変抵抗器はトウコス、信号系のカップリングコンデンサーはブラックキャット、ブラックビューティー、TRW,など電解コンデンサーはマロリー、ROE
過去にマランツ#7EQアンプをオリジナルと同サイズで製作していますが、今回は製作費用を下げたタイプのマランツ#7を製作挑戦してみました。コスパを考慮した、いくつかのポイントを上げてみます。①シャーシーを小型化にする。②LINEアンプを簡素化する。③部品を許せる範囲で安価の物にする。アンプのケースを薄型にして小型化し、コストを下げることにしました。しかし実際にはさほど下がらなかったのが実情です。使用鉄板のサイズを小さくしても、工程数は同じで、レーザーカット、ベンディング、塗
《行けるか?》2023/8/21(MON)🌝昨日ヤマト営業所から引き取って来たジャンクmarantzCD-650を夜中に開腹してみたのだ。埃とくすみ汚れで汚い。昨日はトレー開閉不良とCDメディア読み取らず迄は確認済み。夜中に掃除機で埃を吸出すわけにも行かず、ただただ眺めるだけ。気が付いた点は・容量抜けの早いPHILIPSのコンデンサ多め。国産も含めて電解コンデンサは容赦なく全数交換だな。・CDドライブユニットの固定プレートと固定ネジが付いていない。在庫持っているので何とかなる。
あ~~~車に乗る様になると要らなくなるよね(若い子どうせボロボロになってるんだろ甥っ子の自慢の自転車だったのだが結構高いのを買ったと聞いているが売りに行けないレベルだろうかね期待は、していないチョイノリ出来れば良いんだから前後共にパンクしてるよ~~~だってだろうね傷だらけなのかね富士山目指して走ってもう漕げなくなって途中リタイア車で迎えに行ったと聞いた(自転車置いてこれないからね二年ほど前に記事に書きましたね『日
Windows11で音楽CDを焼く普通にメディアプレーヤーで焼こうとして再生出来なかった(あれ?設定を確認するも(間違っていないと思うう~~んちゃんと音楽CDを選択したのにだ久しぶりに焼くから出来なくなってる?そんなぁ~~~何回焼いても読めなくて(不良DISKが出来る~ゴミwwwしかたないので確かiTuneでも焼けたよなぁ~そうそうレコーダーのフォーマットがWAV(非圧縮のパソコンで扱える音楽データーらしいCDの規格は、WMAあ~~~少し違うん
マランツ♯7のメンテナンスですプリアンプのアウトレットに繋いだパワーアンプが電源を喰うのかねーSWが焼けたみたい接触が悪くなったのでてか切れなくなりまして(溶接されちゃつた💦スライドするけど切れないアンプ(怖い便利だからとパワーアンプを繋いだのがダメでしたねQUAD405Ⅱ100W×2だもんな405のメンテナンスもしなきゃ(部品は、揃ってるんだから老体は、労わらなきゃでもねー5年位頑張った?いや60年頑張って来たんだから真空管アンプ繋ぐ
ジーという音がする。てっきりパワーアンプの問題かと思いきや、原因分析して行くとプリアンプでした。パワーアンプの#9はとても静かなアンプです。プリアンプの真空管の交換をサボっていたので、おそらくここだろうという事で、真空管を交換してみる事にしました。ただし、ハズレだった時に新品の真空管だと勿体無いので、半年も使わずに外したJJを再装着してみたところ、ジーという音は消えました。グランドアレイとクリスタルEもプリアンプから外したかったのですが、これらは機能している様で、外すとノイズがのって来ま
「マランツ♯7再生工房」にて、メンテナンスおよび改造が完了しました。オリジナルのバンブルビーへの拘りはない為、レプリカをバンブルビーと同等レベルの代替コンデンサー交換+ボリューム交換を依頼していましたが、トランスの漏洩があり、代替新品の電源トランス交換も必要でした。※交換メンテ後の状態※交換した部品ですしばらく電源を投入してエージングを済ませ、早速試聴開始。球はムラードに交換。期待以上の音に変貌致しました。(^^♪MCカートリッジ+SME3012Rの出
アナログ復活して1週間!しかも繋げただけあせあせアナログの大家二人から太鼓判ってあるの(笑)座右に是枝重治先生自身が交流あったシドニー・スミス氏設計のマランツ#7Cを置いて、これを上回るフォノアンプでなければ世に出す意味なしと自分のために開発された是枝特注フォノアンプ。スゲ15年以上、買ったまま自宅で聴いたことないから、昨日が自宅初試聴にオフ会皆様の披露に、「そんなオーディオマニア聞いたことはないと
現在、主の座にあるプリアンプのマランツ7EQ+コンドラッドジョンソンPV1ライン回路の自作アンプです。昨年(2021)、8月頃から5台の台数で製作して来ました、主にオークションに出品しています。思った以上に良かったので自分のシステムで使っています。マランツ7のオリジナルは過去2度に渡って使って来ましたが、いずれも短期間で手放して来ました。私の心には響いてこなかったのです。2度目はマランツ7Kを入手し、カップリングコンデンサー、セレン、メインボリュームなど、交換部品を入手し、本体購入の
う写真に残っていた、管球王国の是枝重治先生の店、岡山のオーディオマエストロの店内にあるMarantz#7Cです。ゴールドパネルですから、初期型も初期、三桁のグッドオールの最初期型かもです。ゴールドパネルですから、初期型も初期、三桁のグッドオールの最初期型かもです。是枝先生はMarantz7のコンデンサーを中心としたパーツ変遷は先刻ご承知でした。シドニー・スミスさん自ら組み立てる品?今度聞いてみます。是枝WE300Bプッシュプルアンプの右上に写っていますね。是枝先生はご自身の最高峰とされ
これはリンク先をご覧いただいた方が早いです。自分の7横浜のホールトーンシティからセレン整流器の裏側に見えないようにダイオードが取り付けられたような見かけだけはいい個体を掴まされました。ステレオサウンドでMarantz#7について神々しく称えていた今はないガス燈にメンテナンスを依頼して、本来の7の音には近づきました。http://morix-am.com/Marantz7-13441.htmlメンテナンス前の状態と聴き比べさせてもらった友人の7のメンテナンス。メンテナンス前はうちのより
うちにまだまともに動くレコードプレーヤーがないから、レコードもメインの友人宅にバンブルビーコンデンサーなどで初期型オリジナル状態に完全メンテMarantz7を持ち込んで、どんな音質に仕上がったのか聴かせていただきました。スピーカーは赤いダルマスピーカー後ろのダブルウーハーホーンシステム。レコード針はSPUを基本に友人所有のIKEDAのカンチレバーなしタイプ、光悦メノウなどでも聴かせてもらいました。MC昇圧トランスはWE618系統です。ソフトはワルツフォーデビーのほか、ベルリン・フィルとの
友人のSpragueバンブルビーで全てメンテナンスされたMarantz7と自分のSpragueブラックビューティーオイルコンデンサーにメンテナンスされたマランツ7を聴き比べて、自分のもバンブルビーオイルコンデンサーに戻すことを決意して同じメンテナンス業者に送って1週間。もう整備が終えて戻ってきました。これが交換して外された部品の全てです。ビフォアアフター外されたブラックビューティーです。これもダメになったから交換したわけではなく、先日の友人宅で友人が褒めるほどjJBLのハー
マランツ7をメンテナンスいただいている先からこういう古い銘機とされるオーディオ機器を使う場合の使用上の注意をアドバイスいただきました。>・電源スイッチを多用するとそこが壊れやすいからなるべく使わない方がいい?これは私がご友人にお願いしました。Marantz7の電源スイッチはオリジナルはこげ茶色です。世の中に代品は絶対にありません。黒ならあります。マニアはこの焦げ茶かどうかに拘ります。なので壊れないように、使わないのが一番です。>・AC117Vの昇圧トランスを使わないと、電源トランスがダメ
うちのレコードプレーヤーのメンテナンスなどがこれからなので、これが動く友人方でオフ会中です。昔のレコード聴いていた頃のこのマランツ7の音質を思い出したり、メンテナンスで良くなったようです。
もしかしたマランツ7を復活させる日が来るだろうとしたものの空白の20年間。その間アナログ関係は何もしていなかったわけではなく、ガラードやトーレンスのフォノモーターを買ったり、カートリッジを揃えたりしていました。特にガラードはヴィンテージショップのウエスタンラボで10台以上から状態のいいものを買った記憶です。現有でメンテナンス中のMarantz#7Cにはガス燈で交換されたムラードの12AX7が刺さっています。エミ減なく、生きている限りはこれでいきます。友人方でのテレフンケンの12A
友人邸の別室のJBLの銘器ハーツフィールドの音が良くなっていました。導入したばかりと、少ししてからまでは良くも悪くも、どこかJBL臭さが残っていて、一緒に行った別の友人と「JBLの音だね。」と言い合った覚えがあります。またこれなら別室のヴァイタボックスだけでいいんしゃないの?とも。オーナーもそんな音が気に入るはずもなく、手放すことも検討したそうです。ところが導入から数年を経た今回は全くJBLを意識させません。普通に楽器や声が聴こえるという、JBLの音、タンノイ,マークレビンソンの音とい
久しぶりの地元オーディオ仲間宅でオフ会です。同じMarantz#7ですが、同じスプラグ社のオイルコンデンサーながら自分のはブラック・ビューティー、友人のはバンブルビー。生まれて初めてマランツ7の新旧正確にはこれらとさらに17000番以降の違いの意味がわかりました。
大友さんのNHKFMのジャズ・トゥナイトはマックス・ローチ特集。あわてていつものソナスファベール、アマティから自作ホーンスピーカーにチェンジ。大友さんならではの演奏者からの視点で、マックス・ローチのドラミング方法の変遷を曲とともに語られて、あらためて気づくことがありました。古いモノラル音源から、アコリバ社長邸のアバロンとウエストレイクのように、汚れ感、アーシー、ブルージーは当時設計されたホーンスピーカーはやはりいいですね。アコリバパネルも軽くて、移動も片手で容易も助かります
正直なところ、#7よりも手にしたいと思ったプリアンプはそれほど多くない。何とも言えない味わいがこのプリアンプにある。マランツとの出会いは、まだ20代であった。当時は、SONY一辺倒であったが、オーディオはマランツに侵食された。当時というか、デザインは昔の方が好みである。復刻版を出して欲しいモデルも多い。#7の中古を見かけると、思わず買いたくなるぐらいに惚れている。#9も素晴らしいパワーアップしてアンプであるが、コスパが悪い。EL34を8本も必要とする。これを毎年交換する訳である。#7
LTspiceを使ってRIAA偏差を描かせるには・・・考えてみました。今回のイコライザー回路からの出力と理想RIAA曲線の偏差を観察してみます。イコライザー回路と理想RIAA回路との2曲線が出来上がりましたこの2曲線を操作して、新たな曲線(RIAA偏差)を描かせるには・・・ここをクリックします。PlotSetting⇒Addtraceを呼び出す。理想とするRIAA特性から、フォノイコライザーがどれほど正確か、計算させて曲線をシミュレーターに描かせてみようと思いま
最近お客様よりBGMの音が変わった、なまなましくなったと言われる事が多くなりました。僕の好きなものはウイスキーと車とオーディオなのでありまして冬に乗れる車を購入する前に買ってしまった物がマランツ7でした真空管コントロールアンプです。欲しかったスピーカーのネットワークを探していましたら抱き合わせでこのアンプと一緒にオークションにてジャンク品として出品されていてネットワークとアンプ同時に手に入れる事となりましたこのアンプ、日本の