ブログ記事996件
本日はスペインよりお届けしますYukakoですこの間日本とプーケット行ったばっかりじゃない??と自分でも思うんですが。。。。。。シアトルが冬になると、暖かいスペインのアンダルシア地方に3~4ヶ月行かれるお友達のKさんが、”私のエアビーに一緒に泊まればいいよ、ぜひ遊びに来て!”とお誘いをいただき、エアチケットを調べてみたら、800ドル以下という格安こんな素晴らしいお誘いを断るほうがおかしい!!!ということでGo
今日は学校の主催で、地元マラガのビール工場見学に来ました^_^)/ビールの銘柄は“ビクトリアマラガ”と言います。このおじさんがトレードマークなんですが、知っている方は相当なマラガ通ですね!他のグループと合わせて約15人程度の参加者とともに、ビール醸造の説明を聞きました。説明の後はお待ちかねの試飲!一人あたりの試飲の量が半端ない!330mlが4本+クラフトビール1杯。ちなみに見学料は約8€(1500円くらい)!身も心も大満足なおとなのビール工場【今日のスペイン語:fábricaファ
というわけでネルハ3泊、グラナダ3泊、最後にマラガに3泊してきました。3泊って長いように思いますが意外と短く感じました。まぁ移動日もありますしね。マラガは市場が楽しかったです♪2日目に初めて行ったんですが最初の日にも行きたかったーって思うくらい楽しかったです。ちなみに最終日ももちろんいってます写真がないですがフルーツ屋さんのジュースがおいしかったです♡他にも香辛料だったり↑お肉もたくさん↓お魚もエビもイカも貝類もたーくさん売ってました。見て
●プーママラガ※2012年10月9日に投稿した記事に、少し付け加えたり直したりして、再度投稿します。⇒プーママラガ⇒お知らせ※1981年(昭和56年)頃のプーマのサッカースパイクです。画像は、サッカーマガジン1981年7月号(表紙は、読売クラブの若手4人組。戸塚選手、大友選手、都並選手、上島選手)にあった、プーマの広告から。この頃を知ってる人は、「こういうのあったね~」って感じで懐かしんでもらえたら、この頃を知らない人は、「この頃はこういうサ
衝動―世界で唯一のダンサオーラ2020年3月13日(金)公開スペインのフラメンコダンサー、ロシオ・モリーナのドキュメンタリー。モリーナのパフォーマンスやステージが構築されていくさまを、共演するミュージシャンや家族の証言などを交えながら追う。あらすじ1984年、スペイン・マラガに生まれたロシオ・モリーナは、3歳でダンスに目覚め、恵まれているとはいえない体格をものともせず頂点に上り詰めた。スペイン芸術界最高の栄誉「スペイン国家舞踊賞」を若干26歳で受賞。2018年には英国舞台芸術の最高賞「
今マラガではカーニバルが行われています。カーニバルと聞くと、ブラジルのサンバカーニバルを思い出しますが、ちょっと雰囲気は違うものの、マラガでも結構昔から行われているみたいです。ところで、そもそもカーニバルってなんだろうと思って調べたところ、行き着いたのはなんとイタリア語の「carnevale(肉よ去れ)!」でした。なんのこっちゃ?大元はラテン語の「肉を取り除く」という意味だったようですが、毎年3月~4月のキリスト教の復活祭(イースター)が始まる前に、肉食を断つ期間があるらし
Elflamenquíncordobésレシピはシンプルでどうやっても美味しいが、コクと香りでより美味しく。マラガ在住3年4か月。故郷アンダルシアの味、フラメンキンコルドベス美味しく仕込みました。冬でも美味しいよ。QueAproveche!!!今日も元気にカサデマチャ(^^♪
昨日は立春でしたね!庭仕事していたら背中をつってしまい。。。どうなることかと思いましたが一晩経ったら復活しました!ということで今夜動画を公開しましたオフ会の様子はまた明日にでも。。。先に編集頑張りました記憶がどんどん遠のいてって編集しながらいろいろ思い出しますとにかく暑かった・・・でもまた行きたい!そんな素敵な街ですよかったら旅の様子をご覧くださいませ今回のスペイン旅行はアンダルシア地方を巡ってきましたミハスは、マラ
初めましての方この度はお立ち寄り頂きありがとうございます!還暦を大好きなスペインで迎えるべく10週間の短期留学を決行した2024年10月~12月のブログです。最初の3週間はマラガのベナルマデナ、次の3週間はグラナダで過ごし、その後1週間娘とトレドとバルセロナを観光旅行しました。娘の帰国後私はまたベナルマデナに戻り、スペインで初めてのひとり暮らし敢行中。そんな日々も残り少なくなってきました2024年12月×日ふと夜気づくと、ベナルマデナのクリスマスイルミ
スペインのマラガへ行ってきました。ピカソ美術館では、ピカソの作品が一面に並んでおり、彼の作品の持つ独特のエネルギーが、それぞれの空間を満たしていました。ジャン・コクトーにまつわる企画展も、興味深かったです。そして、LaTérmicaという文化施設へ。三つの異なる企画展が行われていました。
絵画の前に立つと。。メッセージを受け取る瞬間があります〜※〜※〜※~〜※〜※〜〜※〜ようこそhobi♪マラガの海できみを見つけたよ。あそこは僕の散歩道さ。はい。感動しています。寄り道せずに来ることができました。私も懐かしい気持ちです。こうして僕の絵を観ているみんなの気持ちが愉快だよ。偉大なかたは優しくてフレンドリーです✨
日本は寒波が襲来しているようですね。夕暮れのマラガの気温は16℃。暖かい南風が心地よく吹いており、体感は20℃くらい。中に着ているセーターを脱ぎたい気分です。先日、「イタリアローマの路上の焼き栗売りには気を付けて」と言う動画を目にしました。イタリアはそもそも栗の産地ではなく、地元の人は買わず、ほとんど観光客向けで、やたら高いらしいです。一方、マラガ、実は栗【今日のスペイン語:castañaカスターニヤ】が名物なんです。マラガ県には栗の産地があり、栗の道という観光ルートもあるほど
あめ予想でしたが、曇りで何とか降らずにもっています。風が強く、雲の行き来が早いので、時折青空を覗かせます。マラガの海岸沿いには結構ベンチがあるので、たまに来ては座って本を読んでいます。とは言え、今日は風が強い=寒い。すぐ退散!【今日のスペイン語:Mevoyメボイ】
マラガ修行時代からのお気に入りメニューMagroconTomate豚肉とトマトのシェリー酒煮込みおはようございます!VinodeJerezMediumで煮込む豚肉とトマトのシェリー酒煮込みコトコトゆっくり3日間煮込んでるときの、この香りが好きでマラガ時代、三田のマチャでの沢山の思い出などが2026年進行形に感じれて嬉しいです。今日も張り切って、笑顔全開でいきます。
朝一番、先生が「もうバーゲンセール行った?」ときいてきました。そう言えば先週末、大きなショッピングセンターに行ったのですが、いつもよりたくさんお客さんがいて混んでいるなーと思っていたのですが、あれがバーゲンだったのかな・・・スペインではクリスマスが終わる1月6日以降、3月くらいまで全国的にバーゲンセールが行われるそうです。大型店だけでなく、街の小売店もということなので、意識して街を歩いてみると・・・なるほど、小さな靴屋さんでもREBAJAS【今日のスペイン語:レバハスバーゲン】
途中でハッピーエンドになったんだろうなぁ〜と思ったよ❤️スペイン🇪🇸マラガではすれ違いで出会えずもどかしい〜カン・ギドゥン/チャ・ウシクまさかウシクがえっ!なんで!疑問に残ったなぁ❓マラガ美しいね〜バルセロナもちょっとだけ出てきた〜お互い好きなんだからソ・ジウ引き止めて良かったよ❤️行こう가자家に帰ろう집에돌아가자一緒に住もう같이살자-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや
マラガには、国鉄が運営する近郊電車が2線あります。一つはC1線と呼ばれ、海岸沿いを走る線で、終点は以前散歩に行ったフェンヒローラです。こちらは沿線沿いにリゾート地が広がっており、多分お客さんの半分くらいはスペイン人以外の方ではないでしょうか?車内も賑やか【今日のスペイン語:animadoアニマド】で、昨日カラオケマンが登場した線でもあります!もう一つはC2線と呼ばれ、山側へ向かい、終点はアロラという郊外です。リゾートとはおおよそかけ離れ、客層も明らかにC1線とは異なります。そんな
スペインには、ヘンティリシオと呼ばれる出身地を表す言葉があります。例えばマドリード出身の男性はマドリレーニョ、女性はマドリレーニャ、バルセロナ出身の男性はバルセロネス、女性はバルセロネサといった具合です。日本で言うと関西人、道産子、九州男児などがヘンテシリオに相当しそうです。マラガは男性がマラゲーニョ、女性はマラゲーニャというヘンテリシオがあるのですが、それとは別に、マラガ人を差す“ボケロン”というあだ名【今日のスペイン語:apodoアポド】も存在します。ボケロン(複数形
スペインに行く日は札幌から羽田(約1.5時間)羽田からヘルシンキ(約13時間)ヘルシンキからマラガ(約5時間)と、かなりの時間を飛行機に搭乗して過ごすことになります移動する日はスウェットみたいな楽な服装でってよく言いますがスウェット上下で出かけるのはなんだかためらうというか余計な気を使って逆に疲れそう…どうしよっかなって悩んでいたらステラプレイスでかわいいスウェットのセットアップを発見これで移動日の心配はなくなりましたBuenviaje!
やっと晴れました。久しぶりの青空ですが、雲は残っています。そして午後一時的に雨が降る予報となっていましたが、やっぱり雷とともにバッチリ降りました☂マラガから南西にかけての海岸は、通称コスタデソル(太陽の海岸)とよばれ、年間300日晴れるなどと観光キャッチコピーで謳われるところなんですが、私が来てから結構降るんですよ(笑)。これはもう“雨男”とか言う非科学的な話ではなく、気候変動が原因だから、もうそのコピーは返上【今日のスペイン語:reunicarレウニカール】だな!それに寒
皆さま、大変にご無沙汰しておりました。そして2026年明けましておめでとうございます!昨年はブログをお読みいただき感謝しかありません。昨年夏のあまりの暑さに更新が途切れてしまい書かねば書かねばと思っているうちに年が明けてしまいました!(更新前ラストのブログにはこれまで見たことないような多くの”いいね”をいただき本当にありがとうございました)昨年秋、1ヶ月だけですがスペイン・ベナルマデナを再訪してきました懐かしい顔にたくさん会え、まるで故郷にでも帰ってきたような感じがしました。
せっかくの冬休み。色々出掛けて見ようと思っていたのですが、ずーっと天気が悪い・・・。とりあえず、近場でマラガに隣接するリンコンデラビクトリアと言うに小さな町に来てみました。特に何があるっていう訳ではありません。決め手は、持っている“交通系カードで行ける端っこ”でした(笑)。マラガには電車、地下鉄、バスで使える共通交通系カードがあります。通称“タルヘタベルデ”(緑のカード)と呼ばれるカードで、誰でも駅の窓口や街のタバコ屋さんで入手できます。カード代は1.5€(約270円)で、返却は
マラガの日の出時刻、午前8時30分の天気は雨。せっかくの地中海(アルボラン海)からの初日の出は拝めませんでした。もっとも、残念に思っているのは日本人だけで、スペインで初日の出を愛でる習慣はありません(笑)。ところで、スペイン人は正月に何を食べるのか?学校でこんな話にならなかったので、AIに聞いてみたら“レンズ豆の煮込み“と出てきました。レンズ豆【今日のスペイン語:lentejaレンテハ】は日本ではあまり馴染みがないですが、スペインでは正月でなくても、通年スーパーで売られており、調理
スペイン_アンダルシア_ロンダ観光ドブリーデン世界遺産の街だけあってロンダは混んでいました。断崖絶壁の上の街で、下の写真は有名な『ヌエボ橋』です。こちらの写真は夕日に照らされた『ヌエボ橋』ロンダの街もクリスマス遊園地、イルミネーションでいっぱいでしたよ。今日がスペイン_アンダルシアの旅_8日間の最終日でした。ロンダ→マラガに移動し、レンタカー返却、マラガからブルノの飛行機でブルノに戻りました!明日からは徐々に通常の生活を取り戻します!では、ナスハダノゥ
こんにちは。スペインのマラガのダウンタウンに来ました。クリスマスの飾り。コスタ・デル・ソル(CostadelSol)、太陽の海岸の夜にあってる。コスタ・デル・ソルと呼ばれるのは、アンダルシアとカディスの地中海に面する地域になります。ヨーロッパからの観光客・移住者が多いですね。でも、コスタ・デル・ソルって、なかなかなネーミングですよね。元々、100年前に、オーストリア人のホテルのオーナーが観光誘致のために呼び始め、観光キャンペーンに使われ、広がったようです。
スペイン_グラナダへドブリーデン昨日のブログは1日、日を間違えたようで今修正し、昨日の分として登録しました。良ければ前のブログ見てね。今日はマラガからグラナダへレンタカーにて移動グラナダへは車で1時間40分ほどで到着まずは、風変わりなポストを見つけ、マラガで書いた絵葉書を投函したよ。世界遺産;アルハンブラ宮殿ナルス朝宮(ヘネラリフェ)のライオンの中庭このエリアは有名な場所で日時指定のチケットが必要で売り切れていました。事前に購入(2ヵ月前)していてよかったよ。夜はグラナダの
スペイン_マラガのイルミネーションドブリーデン今日は快晴で気温も14℃まで上昇しコートは脱ぎ、太陽の日を浴びていると上着も脱ぎたくなるような気候でした。観光にはとっても良い一日でしたね。マラガの市街はあらゆるところにイルミネーションが取り付けられ、特にメインストリートは圧巻のイルミネーション。昼間のメインストリートはこんな感じ↓でも、夜になるといるミネーションが点灯され、メインストリートは下の写真のとおりとても見ごたえのあるイルミネーションでした。メインストリートのイルミネーショ
12/20(土)U8JAPリーグ@久宝寺JAPリーグ本戦vsCFマラガ大阪1-1あきとTMvsCFマラガ大阪vsFCBASARAHYOGO試合をしていただきました、チームの皆さん、ありがとうございました!JAPリーグ、引き分けに終わってしまいました😭守備をしっかりしてくる相手に対して、中々ゴールを決めることができず。。試合後、選手に伝えましたが、《悔しかった》理由は何なのか。試合に負けたことなのか、試合に出場する時間が短かったことなのか。どのような理由
スペイン_マラガへドブリーデンクリスマス休暇を利用して、スペイン_アンダルシア地方のマラガに昨夜来ました。マラガを選んだのはとっても単純で、ブルノ空港から飛行機が飛んでいた(週2便)からです。初めてLCC(格安航空会社)のライアンエアーを使いましたが3時間ちょっとのフライト全然良かったですね。マラガ空港では予め予約しておいたレンタカーを受取り、車でホテルへ。ホテルに到着したのは23時前でした。ホテルは高台にありマラガの街の夜景が綺麗に見えました。翌朝の同じ場所から撮影した風景がこち
カンペロ(campero)とは、モジェテと呼ばれる地元の丸いパンに具材を挟んだ、マラガ風ボカディジョのことです。具材には色々な種類がありますが、基本は鶏肉か豚肉を焼いたものと、刻んだレタスとトマトです。味のベースとなるのはマヨネーズ【今日のスペイン語:mayonesaマジョネサ】。おいしくない訳がありませんね!マラガの繁華街で初めて食べたらいっぺんで好きになり、早速自作しちゃいました!パンのモジェテが見つからなかったので(後でよく見たらフツーにたくさん売っていました。)、全粒