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イベリア航空でマドリードに着きました本格的にヨーロッパ旅が始まります。何度も書きますが、ヨーロッパは初めてなのでとってもワクワクそして、スリに気を付けて!とかなり言われていたのでとってもドキドキまずはホテルへ。1回券を2人分購入し、地下鉄に乗りました。乗り換えの際、今度はマルチカードの10回券を購入し2人で使い回しました。この作戦を聞いた時、え、いいの?と思いましたが合法で認められているそうです。ホテルにチェックインし、観光に出かけました。プエルタ・デル・ソルへ!クマとイチゴノ
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉝】の続きになります。世界中の大都市に展開するHardRockCafe。私の大好きなお店です。しかし来てみると、ここマドリードでは飲食の営業はしておらず、グッズのみの店舗でした。私の大好きなGunsN'Rosesのギタリスト・スラッシュのギターが展示されていました。これにはテンションが上がります!気が付けば午前中にも訪れた、プエルタ・デル・ソルまで戻って来ていました。相変わらずの人で賑わ
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉛】の続きになります。午前中のマドリード散策。色んなところに迷路の入口みたいなゲートがあって楽しくなります。またまた「生ハムミュージアム」がありました。先ほどとは別の場所です。ここまで何度か生ハムサンドを食べたので比較できるのですが、意外とリーズナブルな感じ。しかしやたらと混雑していたので、こちらで何かいただくことは諦めました。前日に引き続き、マヨール広場にやって来ました。夕方から夜にかけての雰囲気も素敵でしたが、昼
※【スペイン/ポルトガル旅行記㉙】の続きになります。メトロのオペラ駅から5分ほど歩き、ELMINIBARというお店にやって来ました。マドリードで大人気のバルです。17時過ぎと早い時間だったため、待つことなく席に案内されました。Mahouというマドリードのビールを注文すると、お通しが付いて来たのは嬉しい限りです。まずはヤギのチーズのグリル。こちらはスペインのタパスのコンテストで優勝したことがある料理ということで注文しましたが、濃厚なチーズにキャラメルみ
6月8日午前マドリード市内観光王宮からサンミゲル市場へ向かい散策。その後、プラド美術館見学。スペインに法皇が来ているということで道路を迂回して移動。6月7日はすごい人が集まったとニュースでやっていた。今回のスペイン旅行で感じたこと。宗教ってすごい。ってことキリスト教とかイスラム教とか日本もそうだけど、宗教に関わるものだからこそ現存しているってこと。現地の添乗員さんの黒柳徹子ばりの途切れない説明に感動しました。残念ながらプラド美術館では時間がなくて全て見て回ることができません
★記事の前に…★以前、別ブログで書いていた過去記事を、リニューアルした記事です。主にドイツ在住時のお出かけや旅行記記事ですが、個人的な思い出に浸る記事なので、気が向いた時など不定期で、しかも時系列無視の写真多めな記事です。年月日、めちゃ古めです。時々、記憶も曖昧です。ご注意を~2010年12月25日~2011年1月1日7泊8日クリスマス休暇を利用して、南米@ペルーへ行きましたペル
最近周囲でアメリカからヨーロッパに旅行に行く方が多いので、ヨーロッパ行きたい!ってずっと言ってたら連れてってもらえました(笑)夫はサグラダ・ファミリアが見たかったそうなので、行先はスペイン。1日目サンフランシスコ→マドリード2日目トレド、ソフィア王妃芸術センター3日目プラド美術館、エル・レティーロ公園→バルセロナ4日目サグラダファミリア、グエル公園5日目バルセロナ→ニューヨーク→サンフランシスコ☆1日目マドリード(マヨール広場、大聖堂、サン・ミゲル市場)マドリード
26春のヨーロッパ出張で訪れたマドリード。滞在2日目は土曜日ですので、仕事もなく、時差調整日です。朝食のあと、ホテルの周りをちょろちょろと歩いてみましたが、あいかわらず、どこを切り取っても絵になります。一度ホテルに戻って、準備をしてから本格的に街めぐり。この日は全く予定がないので、気ままに街を歩いてみました。街を歩いていて気が付くのが、電線がないこと。それだけで、街ってこんなに美しくなるのかと思います。ヨーロッパの都会って、大抵どこも電線が無いです。この景色を見たあと、
無事に予約していたアパートにチェックイン。けれども滞在時間は、本当に少しです。なんかちょっと怪しいけれど、ゆっくーり周辺お出かけしました。行きに宿泊した界隈は、フラメンコセンターに歩いて行くためにでした。パセオレコレトス界隈でお茶したり楽しかったのです。今滞在しているソル界隈は別の意味で楽しいなと思いました。折角だしパエーリャでもと、マジョール広場から外れた界隈で、適当にお店を選び入りました。ハッキリ言って美味しくないパエーリャが出てきました。本場でこんなパエーリャだめでしょうw※見かけは
マドリードの街を歩いてみますとんでもなく巨大な石像が乗ってますよ😳農業関係のお役所ですさすがお役所、威厳がすごい👏👏バルセロナでもそうだったけど、ここマドリードでも横断歩道は両端に白い線が書いてあるだけです合理的といえば合理的ですね😅歩道脇がずっと植物園なんですが、入り口がわからない😅植物園の先はプラド美術館です美術館界隈は夫が昔仕事で来たことがあるので、土地勘がある!と自信満々でしたが、あれ?あれ?って😩ようやく泊まったホテルを発見してましたドアマンがいるホテルで、高級そう
2025.6/5サラマンカスペインで最も美しい広場フェリッペ5世が、18世紀に建造マヨール広場美しいだけでなく圧倒される広さ市庁舎88本のアーチが並ぶ回廊構造で壁面には歴史的人物のメダリオン(肖像)が飾られていますが、多すぎてわからん😖120年以上の老舗カフェ「ノベルティ(1905年創業)」があるそうですが、広すぎて、、見つけても入らないし🥲サラマンカ大学の学生かな夜のライトアップは最高!夕食はホテルの隣のスーパーでなんと、レジ横に電子レンジを見つけたので
最終訪問地マドリードスペイン・ポルトガル17日間の旅202514日目から帰国まで昨年2025年6月5日から始まったイベリア半島を巡る旅も最終回。日本を鉄道で2週間も周遊した後だったので、かなり体力が心配でしたが、無事に関空に戻って来れて一安心。リスボンでスリ未遂に遭遇し、カメラのバックパックのジッパーを全開にされたのも、今では良い経験になりました。とにかくリスボン市内には警邏中の警官の姿を殆ど見ることがなく、スリ天国の名はマドリードからリスボンに移ったと言っても良いでし
朝起きて窓を開けると、ホテルの部屋の目の前はアトーチャ駅ではなく、ソフィア王妃芸術センターのほうだった。今日一番にしなければならない用事は、グラナダ公演の会場であるセントロ・フェデリコ・ガルシア・ロルカにチラシとポスターを送ることだった。ホテルはアトーチャ駅の正面なので、私が知っている一番近い郵便局はシベレス広場の大きな郵便局――本局?――だ。でも、箱に入ったチラシは重いので、もっと近くに郵便局はないかと思い、レセプションで聞いてみた。すると、親切なスタッフがス
前回の記事の続きで旅行5日目の様子を紹介します。マドリード市内観光の続きです。まずはスペイン王宮から歩いてマヨール広場へ。このマヨール広場はマドリードの中心にある広場で15世紀から存在しています。真ん中にはフェリペ3世の像が立っています。昔は市場として栄えていたそうです。続いて0キロポストを見に行きます。これはマヨール広場から歩いて少しのところにある、プエルタ・デル・ソルという広場の一角にあります。スペインの国道がここを中心として放射状に地方へ伸びています。それに伴う国道の0キ
マドリードの中心にあって地元民や観光客でにいつもにぎわう、プエルタ・デル・ソル=太陽の門という広場。こちらのシンボルは“熊とヤマモモの木”の像。2010年に購入~タテ7.2×ヨコ10.5cmのピューター製と思われる飾り皿は、ずっとキュリオケースに飾っています。マドリード再訪の時には、プエルタ・デル・ソルにも5分ほどで行ける抜群の立地にある、前回2010年と同じホテルに泊
通常・X・R・RXコース「第2回サマーツアー」で初登場。登場ツアー一覧2019未登場2020未登場2021未登場2022未登場2023第2回サマーツアー(初登場)総登場数:1ツアー
マヨール広場のクリスマスツリー🌲パルケエスパーニャ(三重)で見たことある点灯されたら綺麗だろうな絵になる風景素敵な街です💓
末っ子はチョコが大好き❤そしてチョコもかなり心を許しています。超接近戦からチューをおねだり。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー6日目・リマ観光編。この日はあまり予定を立てていなかったので、10時に起床。それからプラン立てを行いました。決めたのが、ラルコ博物館、realplaza、マヨール広場、ラマールを回ることに。まずはUber(25ソル・チップ含)でラルコ博物館へ。入場料は現在50ソルです。荷物の持ち込みは出来ないので、入り口で預けることになります。見応えのあるインカ文
妻と100ヶ国をリムジンタクシー二人旅ペルー72016・2・1114時00分~15時00分世界遺産首都リマ歴史地区Aドス・デ・マヨ広場サン・マルティン広場マヨール広場政府宮殿リマ大聖堂
スペイン旅行絵画チンチョン(マドリード郊外)2025年6月スペイン31泊旅行の終わりにマドリード郊外の城塞都市アビラからマドリードを通り越して、保養都市チンチョンへflixバス、マドリード地下鉄/市バスを乗り継ぎ約3時間かかって辿りついた。(マドリードから南西方面45km)最も印象に残ったホテル(コンデサ・デ・チンチョン)のテラスの絵画を描きました。下書きポップステップジャンプ完成3分割拡大版ホテル(コンデサ・デ・チンチョン)玄
まずは、アパートメントホテルに荷物を置いてから、近くのマヨール広場へ。8月下旬のマドリード、夕方ですが、日差しは強く気温は30℃超えです。マヨール広場、マドリードの中心部に位置しています。元々は、闘牛、王族の戴冠式、宗教行事、公開処刑!!なども行われていたとのことです。傍の小道も雰囲気があります。そして、広場に隣接するサン•ミゲル市場へ。100年以上の歴史を持つ屋内市場です。タパスやピンチョス、生ハムなど様々なお店がぎっしりです。こんな感じで、色々なお店からオーダー。観光客対象で割高な
長そうで短かった南米大陸でしたが、終わりが近づくにつれ、もう少し居てもいいかなと思えてくるので不思議です。ナスカを後にし、ひたすらバスで移動しました。途中ホテルのレストランに寄りランチコロッケ海鮮のチャーハンジェラートその後もひたすらバスでパンアメリカンハイウェイをリマに向かって走ります。途中ガイドさんの知り合いで日本人が経営してるお土産物屋さんに立ち寄りました。安めのツアーだと枕や絨毯や陶器などのお土産物屋に寄り話を聞かされる事がよくありますが、今回は全く無くお土産や記念品
スペイン旅行3日目,トレドからマドリードへ戻る途中。トレドの余韻に浸りながら,ゆっくりバスに乗っていると。あれっ,こんなところ行きに通ったっけ??というような細い道にバスが入り。そこは,なんと,車庫?!なんか,給油が始まりました。そんなことあるの?と呆れ,なかなか発車しないし疲れていたので寝ましたマドリードに戻ったのは17時ごろ。夜ご飯に,サンミゲル市場へ行きました。サン・ミゲル市場·Madrid,MadridGoogleマップで地図を検索。乗換案内、路線
6月19日暑いですねー💦正直言ってスペインよりも暑いです~ここは高地なのにさて、数回にわたってスペイン旅の忘備録を書いていきますので、ジュンギくんペンさん、軽くスルーしてくださいネ1日目からローマ泊となる波乱の始まりとなったこのスペイン旅行ですが、今回は20時間近くの飛行機旅に到底耐えられないと思い、新婚旅行以来のビジネス利用~なので、こちらも楽しみの一つでしたカクテルやワイン、ビール、コース料理と、とってもお腹は満たされて良かったんですが、私の席は当たってしまったようで、
マドリッドバラハス国際空港に着きましたわれわれの宿泊予定のホテルがアトーチャ駅の側なのでアトーチャ駅行きのバスに乗ります13番からとインフォメーションで教えてもらいました空港からアトーチャ駅までは30分くらい立って乗ってたけどやはりヨーロッパスピードが桁違いちょっと怖かったでも安全運転ですアトーチャ駅がもうなんだかバカデカくて…バスのロータリーから出るのも最初は大変ですごくわかりやすい場所なのに最初なかなかホテルに辿り着けずまだチェックインには早かったので荷物
スペインの首都マドリードは、歴史と文化が調和した魅力あふれる都市。壮麗な建築、世界的な芸術作品、そして活気ある街の雰囲気が、訪れる人々を魅了してやみません。今回の特集では、マドリード旅行で絶対に外せない、5つの観光名所をご紹介します。1.マドリード王宮(PalacioRealdeMadrid):王室の栄華を今に伝える壮麗な宮殿スペイン王室の公式な住居であるマドリード王宮は、ヨーロッパ最大級の規模を誇る宮殿です。豪華絢爛な建築と美しい庭園は、訪れる人々を圧倒します。宮殿