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回文ショートショートオリジナル回文をショートショートとともにお送りしますドラマ《オスマン帝国外伝~愛と欲望のハレム~》に寄せてオスマン帝国第十代皇帝スレイマンの寵妃にして第一皇子ムスタファの母マヒデブラン愛と諦念の詩ああオスマン帝国の皇帝スレイマン世界の皇帝スレイマンそして私のスレイマン貴方は私をマヒデブラン(永遠に美しい人)と呼んでくださったかつて私達は愛を語らい微笑み合いそして神は祝福し賜い皇子ムスタファを授けてく
こちらも久しぶりのムラディエジャーミーそしてここまで来たらムスタファとマヒデブランのお墓にも再訪天井も壁のタイルも素敵😊私、このエリア大好きですふわふわオムレット12個(6種類×2)お試しセットオムレットお誕生日ギフトスイーツ手頃お菓子ギフト可愛い洋菓子お取り寄せ女子会冷凍プレゼントお取り寄せスイーツかわいいスイーツギフトセットご褒美クリスマス楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}\お買い物マラソン10%OFFクーポン/北
とうとう、、とうとう見終わったんですよオスマン帝国外伝4シーズン全312話約3カ月完走しました、、!前回の記事はシーズン3の後半あたりまでのものだったんだけど『オスマン帝国外伝Ⅱ』つづき『ハマりすぎて最近もっものことを「もっもスルタン(皇帝)」呼びでご奉仕中』いまシーズン3の19話でほんとうはシーズン4ラストまで観ちゃってから感想かこう…ameblo.jp今回はそれ以降→最終回までの感想を書き殴るつもり鉄は熱いうちに早速いってみよーっ、!そ、の、前、に、、←構成下手くそすぎかよ
オスマン帝国外伝36争いの火種ハディジェとイブラは寝てる、そこへノックなんだ?とイブラ何だ?エジプトからの使者です、重要との事少し待て皇女様と囁くが寝てる大宰相殿カイロのカドゥザーデ殿からです。馬を用意しろスレイマンはスンビュルに分かったか?はい、陛下では早く取りかかれですが、その何だ?と怒りをあらわにするスレイマン母后様に、あのまだ何か言うなら舌を引き抜くそれからそんな、仰せのままにスンビュルにぶつかりながらイブラ早いな俸給(ウルフエ)の儀まで、まだ
オスマン帝国外的35再会part2ハディジェとマヒデが戻るヒュッレムは?ご心配いりません、ほどなく戻ります。そうかレオ眉間レオアレックスレオ引き離される2人何かの間違い、悪夢を見てるのよあの人は死んだのだからヒュッレムは戻るヒュッレム具合はどうだ?大丈夫よ陛下よかろう、食事をせよと嬉しそう明日レオを宮殿へ絵の為に?そうだヒュッレムと私の肖像画だマヒデ怖い⭐️我々の蜜月を描いてもらう光栄ですマヒデ落ち込む⭐️下がって良いヒュッレムレオを見る
1ヶ月位前に、夫が🇹🇷📽️トルコ映画等を何枚か借りてきました💿💿💿💿🎬【ブラック・ウォリアーズ】(原題🇹🇷:DelilerFatih´inFermani)(WOWOWでは『デリラオスマン帝国騎兵隊』で放映されたようです)時は15世紀半ば、👑ムラト二世の治世🇷🇴ワラキア公国から、人質として🇹🇷オスマン帝国に差し出されたヴラド三世は、メフメト二世と共に育てられますが………父の死にともない🧛♂️ヴラドは、(傀儡)🇷🇴ワラキア公に任じられるとオスマン帝国に反旗を翻し、奇襲で
オスマン帝国外伝もとうとうラストシーズン。この後まだまだ衝撃の展開が続くと思われ。でも、ファーストシーズンからずっと観てきたファンにとっては、ムスタファロスが甚だしい。もちろん、天使のジハンギルの死も。でも、ジハンギルの死は丁寧に描かれた。ムスタファは?皇帝の死神にくびり殺されておしまい。あの、ええ子のムスタファが。もちろん史実だし、これを変えることはできへんけれども、もう少しヒュッレム妃とうまいことやれへんかったもんやろか?で、息子メフメトが生きられないこともわかっているし、
またやってもた。家事を終え、さ、オスマン帝国外伝を見よう…とHuluをチェック。なかった…火水木金土やったっけね。で、シーズン1の初めの方を視聴してみる。アレクサンドラ、ルテニアからさらわれる奴隷船でイスタンブールへ反抗しまくりニギャールに諭され、のぼり詰めてやるっ!ってなるわざとらしい気絶スルイマン連呼宴で目立ちまくり皇帝の寝室で、木曜日まで居続け母后に地下牢に入れられるヒュッレムの名をもらう改宗エメラルドの指輪ゲット指輪をマヒデブランに盗まれ大騒ぎ流産した
スルタンスレイマンの息子ムスタファとムスタファの母マヒデブランの墓(テュルベ)ムスタファマヒデブランマヒデブランは晩年息子ムスタファの死後貧しい生活をしていたようですが今こうして息子ムスタファのそばにいられて良かったねそれもこんな立派なテュルベでスレイマンの愛情がヒュレムに注がれてから愛に飢えていたマヒデブラン立派に息子ムスタファを育て上げ人望もあったムスタファの死はショックだっただろうな〜んて思いながら浸るのもいい
こんにちは!スタッフKです。BSで最近までしておりました、トルコ製作”オスマン帝国外伝Ⅰ」!!にはまってました。昼間に放送の為、録画して、毎日の楽しみでしたがⅠが終了しました(Ⅳまで製作されてます)世界史でならったオスマン帝国最盛期の皇帝、第10代スレイマン皇帝の宮廷歴史ドラマです。見どころは、女性の衣装や身に着けている貴金属!!華やかでいて、人物を引き立てる!!それぞれの女優さんに合わせた宝石の色を決めているようでした。ストーリー上の各々の性格や体系で
オスマン帝国外伝シーズン2第79話のあらすじと感想です。ネタバレしております。側女に襲われ、首を絞められるギュルフェム。「マヒデブラン妃を脅すなんて、何様のつもり?」危ういところに…やっとスンビュル登場。マヒデブランは、ヒュッレムに、ギュルシャーを追い出すように命令する。お前こそ、私の部屋から出て行け。ギュルシャーは私に仕える。…と負けていないヒュッレム。陛下に告げ口してやるからっ!最大のピンチのイブラヒム。ハティジェから責められ続け…ニギャールとはとっくに終わってお
オスマン帝国外伝シーズン2第78話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ハティジェに呼び出されたマトラークチュ。ニギャールのお腹の子の父親は自分だと言い切る。イスケンデルから、皇子の出立式の報告を受けるスレイマン。そこに、イブラヒムがサポヤイの件で報告に来る。グリッティが、王座を目指したものの、ヴァラディンの司教を死なせた件で民の反感を買い、殺されたとのこと。出自を忘れ、王位を夢見るものへの戒めとせねば…というスレイマン。同意するイスケンデルは意味ありげにイブラヒムを見
オスマン帝国外伝シーズン2第77話のあらすじと感想です。ネタバレしております。謎の手紙に導かれてやってきたハティジェ。夫の不貞の相手が住むという屋敷にやってくる。そこから出てきたのは、お腹の大きなニギャール!これまでの怪しい行動が思い起こされる。もちろん、否定。お腹の子の父親を聞かれて、「マトラークチュ先生の子どもだ」と答えるニギャール。ハティジェはニギャールを捕らえる。不貞が事実なら命で贖えと。リフォームが進んでいるであろう、母后の部屋を、鼻の穴を膨らませて見に来たマヒ
オスマン帝国外伝シーズン2第76話のあらすじと感想です。ネタバレしております。尊師につながる男、セイフィの素性を調べるよう、黒の大小に命令するイブラヒム。拘束するのではなく、尾行し、探れと。ニギャールからの連絡がないのが気になりつつも、政務に追われる。マヒデブランが正式に後宮のトップになり、腹立たしいヒュッレム。母后の部屋へ引っ越ししようとしているのを阻止したいが、陛下に奏上しても逆効果。後宮出納官のギュルフェムに訴える。ギュルフェムも引っ越しのことは初耳。知っていても止め
オスマン帝国外伝シーズン2第75話のあらすじと感想です。ネタバレしております。イブラヒム邸。かわいい双子ちゃんを連れて、母后の元へ向かう準備中のハティジェ。そこに、ヒュッレムの来訪が告げられる。母后の最期を看取ったスレイマン。とうとう渡すことのできなかった、ペンダント。真っ黒に変色しためのう。ヒュッレムがハティジェに、大宰相の件で話がある…と、話し始めた時に、イブラヒムが母后の崩御を知らせに入って来る。母后の姿のない寝台を見て泣き崩れるハティジェ。喪服に身を包み、母后の死
オスマン帝国外伝シーズン2第74話のあらすじと感想です。ネタバレしております。母后の様子を見に来たマヒデブランに、新任の出納官として声をかけるギュルフェム。マヒデブランの考えなしの散財にひっ迫する後宮の財政。ギュルフェムはこれ以上の予算の出所がないと伝える。遠征が近いのに、こんなに散財をして陛下にどう報告するつもりかと言うギュルフェムに、身の程を知れ、口を挟むなと居丈高に罵る安定したくそ女マヒデブラン。ギュルフェムも負けていない。私にそんな物言いは許されません私は後宮出納官で
オスマン帝国外伝シーズン2第73話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ギュルシャーと離宮で密会するヒュッレム。ギュルシャーの酷い有様に驚く。宦官に刺されたギュルシャーは、近隣の者に助けられていたのだ。全てを話す代わりに、自分を守って欲しいと言うギュルシャー。イブラヒムは、マニサ赴任の準備は順調だと、ムスタファに報告する。皇子の地方赴任は帝位への近道。楽しみだと言うムスタファ。そこに財務長官イスケンデル登場。大宰相の補佐役に任じられた礼を言うイスケンデルに、高位を得
オスマン帝国外伝シーズン2第72話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ニギャールの追放が決まる。反対するのは孤高の人、ギュルフェムだけ。これまで何の落ち度もなかったから。ハティジェも、出納官になってから本性を現した…とか言っているし。そこにヒュッレム登場。メフメトの部屋の件でマヒに文句を言いに来たのだ。結局、メフメトには別の部屋が用意されており、補修中とのこと。二人は言い争いになり、母后の前だからとハティジェに注意される。あんたは代理なのに偉そうに…と言うヒュッレ
オスマン帝国外伝シーズン2第71話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ニギャールの妊娠を知らされたイブラヒム。最低最悪の反応を見せる。歯をむき出して怒鳴り散らかす…ってやつ。しかも「何が愛やねん!」付き。今すぐ出て行けと言われたニギャールも、後宮出納官やから無理と答える。もちろんこのことは誰も知らないことにしておく。何とか考えるから…といいかけたところで、外で物音が。そう。ギュルシャーが立ち聞きしていたのでした。もちろん二人が外に出た時には逃げ去っているギュルシャ
オスマン帝国外伝シーズン2第70話のあらすじと感想です。ネタバレしております。後宮を牛耳る立場を手にしたマヒデブランは、ヒュッレム派の側女や宦官を排除しようとするが、ヒュッレムはなんとかそれを阻む。斬首されるところだったギュルも、マヒデブランに情報を流すことを条件に、宮殿に残ることに。もちろんギュルは、それをヒュッレムに報告。「毎日作り話をします」と言うギュルの言葉を聞き、にっこり微笑むヒュッレム。いずれにせよ、ヒュッレムにとってはまずい状況。母子ともども、とっとと地方に追いや
オスマン帝国外伝シーズン2第69話のあらすじと感想です。ネタバレしております。側女たちにテキパキと指示を出すニギャールに、ギュルから知らせが入る。母后がお目覚めになったと。驚くニギャール。喜ぶ側女たち。目覚めたものの、まだ意識がぼんやりとして、横たわったままの母后。ハティジェとギュルフェムは再び涙にくれる。慌てて荷物を持って出て行こうとするニギャールは、スンビュルに呼び止められる。陛下がお呼びだと。母后が目覚めたという知らせに喜ぶヒュッレム。マヒデブラン妃が後宮の支配者
オスマン帝国外伝シーズン2第68話のあらすじと感想です。ネタバレしております。マトラークチュは宮殿に戻るように、というイブラヒムからの伝言を、ニギャールに伝える。私のせいで母后さまが…と言うニギャールに、泣いていても仕方がない。母后さまに伝えたのが誰なのか探らなくては…と言うマトラークチュ。ニギャールは母后がイドリスの名前をつぶやいたのを思い出す。その会話を聞いたダイエは、お前のせいで母后さまが倒れた…とニギャールを責める。あんなに忠告したのに。勝手なことしやがって。母后さまに
オスマン帝国外伝シーズン2第67話のあらすじと感想です。ネタバレしております。イブラヒムの不倫相手はニギャールだという報告を、イドリスから聞いた母后は、スンビュルを呼びつける。どこにいようとも、一刻も早く、スレイマンを連れてくるよう、命令されるスンビュル。心臓に不安があるのに、ストレスだらけの母后。そこに、新任の女官長としてニギャール登場。「!」な母后。思い切りニギャールに平手打ちをぶちかます。「⁈」なニギャール。イブラヒムとの関係を知っていると言う母后。否定するニギャー
オスマン帝国外伝シーズン2第66話のあらすじと感想です。ネタバレしております。側女のファトマとフィダンの話を、ギュルが盗み聞き。怒り心頭のマヒデブランは、皇子ムスタファの力を借り、ヒュッレム妃の一番の弱点を突く算段をしているとか。もちろん、即、ヒュッレムに報告。一番の弱点とは、皇子たちのことではないかと警戒を強める。ニギャールの秘密を盗み聞きした産婆のアレフェは、ハマムでその秘密を盾にダイエを脅す。逆上したダイエはアレフェに強烈ビンタを見舞い、打ち所が悪かったアレフェは死んでし
オスマン帝国外伝シーズン2第65話のあらすじと感想です。ネタバレしております。堕胎による出血が止まらず、ムスタファに介抱されるエフスン。ヒュッレムの指示で、ムスタファを毒殺しようとしたことを話してしまう。ムスタファが病で倒れた夜のこと。話は具体的。マヒデブランも、その言葉を聞く。エフスンは皇子に許しを乞い、息をひきとる。母后に呼び出されたハティジェ。ギュルフェムが、最近の様子を心配して母后に話したからだ。スレイマンに、和平交渉の進捗状況を報告するイブラヒム。使節の再度の
<vol.005>こんにちは!親子の生き方が楽になるコミュニケーション・アナリストサラです今日は男女の違いについてのおはなし…最近、BS放送で観ている海外ドラマ「オスマン帝国外伝〜愛と欲望のハレム〜」昔から歴史とか偉人が好きじゃけん「オスマントルコを描いたドラマってめずらしいじゃん♬」って3話目からじゃけどみはじめた!(Huluでも配信してるみたいなんで興味がある人はぜひ〜)で、何が面白
オスマン帝国外伝シーズン2第63話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ヒュッレムや子どもたちと過ごすスレイマン。ジハンギルの体を気遣う。障害が残るかもしれないけれども、痛みは消えた模様。ヒュッレムはスレイマンが昏睡している間のことを話そうとするが、スレイマンは全てを知っていると答える。聞く必要はない。全てを目撃し、経験したのだと。長い昏睡状態から目覚めた皇帝スレイマンが、公務に復帰する日。後宮中の側女や女官、妃たちが居ならび陛下を迎える。列に並ぼうとするアイビゲに
オスマン帝国外伝シーズン2第62話のあらすじと感想です。ネタバレしております。ヒュッレム派の宦官ギュルは、皇子たちの心配をする。もし、スレイマンが死に、ムスタファが皇位に就いたら、他の皇子たちは殺すという慣習がある。密かにお逃しします…というけれども、ヒュッレムは拒否。誰にも手出しをさせないし、スレイマンが目覚めた時に、そばにいさせてやりたいから。母后はハティジェを呼ぶ。マヒデブランのことを相談するために。「マヒデブランは恨みと怒りの権化となり、血迷って、自ら母后と称している
オスマン帝国外伝シーズン2第61話のあらすじと感想です。ネタバレしております。家族旅行の馬車を、教団に襲撃されたイブラヒム。武器を手に襲いかかる一団。人数は多いけれども、衛兵たちの敵ではない。収束するかと思われたその時…ハティジェが人質に取られる。男が、双子ちゃんの鳴き声に気を取られた隙に、ナイフを投げるイブラヒム。命中。てか、危ないやん。イブラヒム。ハティジェに当たったらどうするのさ。意識を失い、倒れたスレイマンは、まだ目を覚まさない。末子ジハンギルの治療に来てい
オスマン帝国外伝シーズン2第60話のあらすじと感想です。ネタバレしております。尊師の前で頭を下げる、教団の指導者、サーリム師。イブラヒムの慢心も極まれり教団の解体と流刑の話をする。蛮勇には返礼をするまでだ…と、サーリム。尊師は敵に好機を与えず行動せよと告げる。サーリムは押しも押されぬ大宰相の首をとるなど、簡単ではないと言う。待ち伏せして首をとるくらい簡単やんけ…。ニギャールのところから朝帰りのイブラヒム。ハティジェに呼び止められる。外泊を咎められ、仕事が長引いたといい訳