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日光のいろは坂の様な連続カーブ…カーブミラー、カードレールなどなく、舗装もされていないオフロード。崖崩れ多発地帯で崖下に車がつぶれている。そんな悪路を片道400キロ走り続け、二日間かけて辿り着いたそこは、インドとネパールの国境の川。人骨の転がる川辺でキャンプしながら釣りをした。ある時は、一晩中寝台列車に揺られ、そこから車に数時間揺られ、着いた先はトラやゾウの足跡だらけの国立公園。特別な許可を取り現地の大工さんに道案内を頼み釣りをした。はたまたネパールのヒマラヤの山間部に現地のガイド達と数日
聖なる大河ガンジス川を含むヒマラヤ水系のみに生息する黄金の巨大魚、ゴールデンマハシール。いろんな呼称があるそうだが、大別するとインドではマハシール、ネパールではサハール(サハル)と呼ぶ。私はこの魚を追いかけ、インドにもネパールにも足を運んだ。この魚を知る切っ掛けをくれたのは、根深誠氏の著書「ヒマラヤを釣る」である。パキスタン、ネパール、インドの釣行記の中で紹介されている。その時は、正直サハールよりも、人喰い鯰のゴォーンツと呼ばれる英名ジャイアントバガリウスに魅力を感じた。しかし、その後に読ん
こんばんは。本日は、やっぱり週の中でダントツ来店数の少な~い!お決まり日の月曜でしたが…皆さまのご来店・お買い物を頂き!誠にありがとうございました♪そんな今日はかなりのマニアック路線な、宇都宮のなかむらさんより…マハシール2種&ジャウーピンタードのお持ち帰りを頂きました♪最近はとくに宇都宮方面のお客さん、皆さま非常に勢いがあります!そして本日も、ミニラ水・極シリーズ初トライの!
【6月15日(水)限定】・バンジャールレッドアロワナマレーシアシャンレン20cm¥42000→¥39000ベタ慣れしていて元気いっぱいの個体です。・メソヘロスアトロマクラータスコロンビア13cm¥15000→¥13000ラスト2匹です。次回の入荷はいつになるかわかりません。・ゴールデンマハシールインド8cm¥5980→¥4980成長早くすぐに30cmオーバーになります。ワイルド系・大型魚・珍魚怪魚なんでも来い!東京中野の熱帯魚
約40cm14800円です。
約40cm14800円です。インスタグラムに動画アップしてます。
約43cm7000円です。インスタグラムに動画アップしてます。
夢釣行▽世界の淡水域に大魚を追い求めて〜誇り高きアングラーの軌跡を辿る〜心置きなく釣りができる、ささやかな日常を願い…今改めて、大魚との出会いを求め、世界を釣り歩いたアングラーたちの軌跡を辿る。3月21日日曜17:00-17:30BS日テレラインでいろいろご教授いただいております、辺見さん。お世話になっております。また日本に行きましたら、ラーメン連れて行ってください。プロデューサー五十嵐さんコロナが終わりましたらまたお願いいたします。フルスロットルで行けますよ
コイ科の飼育にハマっている私、、完全にTwitterのフォロワーさん方の影響なのですがおそろしいですね、特に面白そうなローチ系の入荷も無いこの時期に毎日バキバキに仕上がったコイの画像が何枚も流れてくるのです、、そりゃあ自分も飼いたくなっちゃいますよ。ちょっと大きめのコイも飼ってみたくて、かつ鮎のセールのピンギ(パーチカープ)を狙っていたのですが、時すでに🍣。買うと決めた時にはもう誰かに買われてしまっていました。そこにちょうどカミハタにフェニックスバルブが入荷されていたので今回お迎えしたわけ
育んできた大切な生命2016年元旦クーへは、自分へのお年玉として購入した魚でしたガンユイたくさんの大切な魚達が星になってしまいましたマハシールハンパラと我が家の3カープ達フスコティラノまるで同種のような2尾特外の許可申請をして飼育していたナイルパーチとケツ魚高額だったチャパシウスガーこうして我が家へ来てくれた魚達は、今いる魚達の礎となってくれているのでしょう飼育者としてのスキルの低さを、少しは改善できればと日々考えていますが…スキルは低いままなのでしょう。亀水
ついにアップされました。お楽しみください。
大河ではまず平坂さんが一匹、片桐さんが一匹、マシールを上げた。この川は流れが速いので、魚の力も強く引きも強い。引きが強いから大物だと思って、上げると思ったほどではなく「あれ?」という事になる。日差しがどんどんきつくなり、陰になる場所がみるみる無くなる中でアングラーたちをぼーっと見ながら、待機していると、突然聖也さんが一人では耐えられないほどの大きな引きと戦い始めるではないか。先日の80cmのマハシールよりはるかに強い。全員岩だらけの川岸を走って駆け寄る。「なんだこれは!」
皆様ついに夢釣行で放送されます。3月2日と9日です。な、な、な、なんとアングラーはあの辺見哲也さんです。とんでもない釣りのテクを発揮していただきました。辺見さん、お世話になりました!またおいでください!#365【Part1】金の鱗を纏う気高きマハシール~ネパールの秘境に神の魚を追う~緑生い茂るネパール・タライ平原を、川が滔々と流れゆく。ヒマラヤ山脈に端を発する雪代は、翡翠のごとき輝きだ。神々が暮らす山嶺の穢れなき水が育む奇跡のフィールドに潜む
年末年始は日本より暖かく、釣りのできるところは世界で限られています。その中で、ヒマラヤのマハシール釣りはおすすめです。今回も日本からお二人が来られました。東レラインのテスター池尻さんです。満足のグッドサイズをキャッチ今度はグーンシュで来られる予定です。ありがとうございました!
ベビー達がムクムクと成長するある意味ウチでは最も変化のある水槽が90センチ水槽です(´・Д・)」マハシールアルビノシルバーアロワナシーパーチ&レッドフィンペーシュカショーロ他にバンピラとブラタラがいます(°▽°)
最近マハシールを3匹、ハンパラバルブを1匹落として落ち込んでいます。私の失敗は、コイ、バルブの仲間は稚魚では少し鱗が取れるとダメージは大きく弱る。だから混泳やサイズ差はNG。水質もPH低下は駄目。他に稚魚から育てるコツがあればご指導お願いします。
みんな良い子で待ってました。
ゴールデンマハシールの稚魚を飼っていますが、似た日本の魚であるニゴイも飼ってみたくなりました。もう熱帯魚でお金も無いし釣りもたまにしたいしニゴイ釣りでもしてみようか?の気分になってきました。幸い琵琶湖や瀬田川にたくさんいるらしく群れているのが見えるらしい。居たら簡単に釣れるらしいです。真冬でも食ってくる。(´⊙ω⊙`)今週末は駄目ですが、ニゴイ釣りもいいかと。
ゴールデンマハシール飼育3日目、マハシールのウロコがぼろぼろに混泳が原因でしょう。小赤が残るから大丈夫とみていましたが、多分ドラドカラシンでしょう。他にカワアナゴ、タイガーホーリーなどいますから。
ヒンズー教では神の魚とされるネパールのコイ科の魚全長2mを超えて黄金に輝くスレンダーな魚とゴールデンマハシール、めっちゃかっこよく綺麗です。怪魚ハンターが探し求める魚です。飼いたい、、、、と調べたら一応出回ってます。あちこちで、、、、しかし稚魚での判別は難しいみたいです。ゴールデンマハシールだとしても、環境が違い光らないかもしれない。一応ヒマラヤ山系とはインド便で輸入とかなってます。しかし日本でゴールデンに仕上げたひとは聞かない?かもしれません。でもいいんです。夢を買うつもり
メイン全景昨日は大荒れで白濁していたメインですが、今日は白濁も無く魚達も落ち着いて見えます。休日はお客様の来店も無く、人の出入りも殆ど無いからなのでしょうか?サブメインでは、画像を撮ろうと水槽前に立つと、魚達が「餌くれダンス」をしてくれます。サブメインⅡの魚達は、ツンデレのようです。最後は、ダトプラ2号。
我が家のNewFaceであるアリゲーター・ガーは、「飼ってはいけない!」と言われる最右翼の魚になります。平成30年には、特定外来生物にも指定されることがほぼ確実的。このアリゲーター・ガーを、ショップが我が家に委ねた理由には、ナイルパーチの飼養等許可証取得があったからに他ならないでしょう。それを踏まえた上で以前にも、メーター超えのアリガーの飼育経験がある点。許可申請までする人が、安易に密放流はしないであろうという点。大きく成長した場合にも、何らかの対処をしてくれるであろう(余りにも短
お約束の、メイン。今日は朝から雨模様なので、魚達がシルエットにはなりません。ちょいといい感じかな?近頃、ニロチカスにイジメられ気味のクーへ。アカメ&バラマンディのラテスコンビ、極稀に、アカメがバラマンディを追い立てたりしています。臆病と言われていますが、我が家のメインのアカメにそれは当てはまらないようです。モノトーンで地味なメインに比べ、彩り鮮やかなサブメインです。サブメインの鯉三種盛り。ガンユイ、マハシール、錦鯉。先日、またまたハイブリッドの稚魚を発見したサブメインⅡ。いっ
まずは、メイン。我が家には、鯉科の魚が3匹いたんですが…。ハンパラがニロチカスに捕食される事件があり、鯉科の魚は2匹となってしまいました。【マハシール】ショップでは、ゴールデン・マハシール・ヒマラヤンとの記載がしてありましたが?アロワナ・カープの間違いなのでは?とは思ってます。もう少し成長したら、判別ができるのかな?【ガンユイ】先のブログにも記載した、中国の2mに達する大型の鯉の仲間です。鯉というよりも、姿形がトピード・パイクカラシンのような魚です。おっと、忘れてました!【
【メイン1800×600×600】《タンガニィカ湖産》○クーへ(ワイルド)ボウレンゲロクロミス・ミクロレピスBoulengerochromismicrolepis45cm《アフリカ河川産》○ティラピア・ブティコフェリィ×5Tilapiabuttikoferi25〜30cm○フェザーフィン・シノドンティスシノドンティス・エウプタルスSynodontiseupterus25cm○ナイルパーチ・ニロチカスLatesniloticus50cm《東南ア
【メイン1800×600×600】《タンガニィカ湖産》●ボウレンゲロクロミス・ミクロレピスクーへ〔ワイルド〕《アフリカ河川産》●ティラピア・ブティコフェリィ×5●ナイルパーチ・ニロチカス●フェザーフィン・シノドンティスシノドンティス・エウプタルス《東南アジア産》●カイヤン●パールン《南米産》●シルバー・アロワナ《日本産》●小赤(メタボリック金魚)小計:12匹【サブメイン1200×450×450】《タンガニィカ湖産》●キフォティラピア・フロントーサ×2
メイン全景サブメインⅡで産まれた2匹のハイブリッドですが、1匹が行方不明となり現在は1匹のみとなりました。サブメインⅡの面子達から生き延びた魚なので、何とか頑張って大きく成長し、どんな姿の成魚になるかを見せてほしいです。体長約5〜6cm。生き残りと言えば、メインのメタ金です。立派な体型となり、これが餌用小赤だったとは信じられないほどビックリです。こちらは、餌用として購入した鯉仔です。当初は3匹をサブメインⅡへと移し育ててましたが、アフシク達にやられ、今はこの1匹だけが生き残っていま
メイン以外の水槽にも、何時かはメインへ引越ししなければならない大型魚がいます。【ガンユイ】中国の巨大鯉で、2.5mぐらいまで成長するとか?原産国である中国でも、あまり知られていないレアな魚です。現在、40cm。【ゴールデン・マハシールヒマラヤン】インド、ネパールの河川上流の急流域に生息する、「神の魚」と呼ばれる鯉科のフィッシュイーター。自然下で、2.8mの記録があるとか?現在、20cmほど。【ナイル・ティラピア】「泉鯛」という名で、食用として輸入養殖されていたモノが逃げたり
Hampalamacrolepidota「若魚には、体側に涙型の太く黒いバンド(斑紋)が入る。」とありますが、まだ20cmほどと成魚サイズではない我が家のハンパラ。既に、その黒いバンドがほとんどありません。まだ成魚では無いので、個体差によるものかもしれません。ハンパラもラテス達同様で、大量に餌を与え続けなければ、痩せて体高が出ない迫力の無い魚になってしまいます。Elopichthysbambusaシクリッド達との混泳なので、とても細身で華奢に見えます。ですが、ショップで売られて
サブメインのツートップ。ナイティラティラノメインのWフロンは、捕食されてしまいましたが…。サブメインのWフロンは健在で、かなり成長してきました。ニエレレイ&sp.44の、ヴィクトリアコンビです。赤っぽいニエレレイ黄色っぽいsp.44青くならず、メス確定?のCカエル。こちらも地味な、ロストですが…メスかな?最後は、Wカープ。ガンユイ、大きくはなりましたが、メインへの引越しはまだまだ先です。マハシールは、サブメインの環境にすぐに馴染んでいます。メンタル面も問題なしで、メイン