ブログ記事197件
こんにちは!ゆうなです英語嫌いから一転、マレーシア留学(2023年9月~2024年8月)の後、日本語パートナーズインドネシア22期として派遣されることになりました。ブログでは前例の少ないアラサー女子ならではの留学体験記や海外生活準備の記録、ミュージカルやアニメ・ゲームなどの推し活関連まで幅広く取り上げています。『【最新版】自己紹介*マレーシア留学の次は「日本語パートナーズ」インドネシア22期』自己紹介基本情報マレーシア語学留学から帰国して、国際交流基金の「日本語パートナーズ」
HaloTemanTeman!!さて、インドネシアって多民族国家で色んな民族の集まりなのですが、ジャカルタで暮らしていて一番会うのはジャワやスンダの人だと思います。料理だとベトウィ以外で一番見るのはスマトラ島の「パダン料理」かなぁ。さて、今回はそんな中の「マナド料理」にチャレンジしました!マナド(インドネシア語:KotaManado)は、インドネシアのスラウェシ島のミナハサ半島最北端に位置する、北スラウェシ州の州都である。メナド(Menado)とも表記される。マカッサルに
https://youtube.com/watch?v=GFpjfPlQ4Z4&si=LLWArUBSkz8Wqpau【インドネシアダイビングは凄い】ScubadivingTurtleManadoScubadivingManadoIndonesiayoutube.comユウキ食品カリカリ4種のナッツ(90g)[ザクザクサラダトッピング]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}【5/100:00~メーカー横断割引クーポン取得可】アサヒドライゼ
トモホンからマナドに戻る途中にキリスト像があります。YesusMemberkatiStatueCRQX+53R,WinangunSatu,Kec.Malalayang,KotaManado,SulawesiUtara,インドネシアキリスト像は33mあるそうです。台座があるので50m程ですね。Asiaで2番目に大きいらしいです。早くにホテルに戻り向かいのマッサージ屋に行ったら混んでいて2時間程待つと言われています。話を聞くとレディーボーイがマッサージをしてくれると話し
Northlaunch/tumpaparaglidingと言う眺めの良い所に来ています。ここはパラグライダーの出発地点です。酷い山道を上がって来ます。遠くに見えている山の島はMandotuaisland手前の平な島はBunakenislandこの島の周りにダイビングスポットがいっぱいあるそうです。バリックパパンのマナドフードのレストランの名前がBunakenなんです。こんな料理でスパイシーなものが多いんです。ここから飛ぶんですね。動画
お昼を食べたあとはクラバト大学です。クラバト山の山麓にあります。Jl.ArnoldMononutu,AirmadidiBawah,Kec.Airmadidi,KabupatenMinahasaUtara,SulawesiUtara95371インドネシア実はエビのお父さんがクラバト大学で農学を教えているそうで、エビもクリスティンもエギもここの大学の卒業生でした。今回はエビのご両親に会いに行っています。家はキャンパス内にあります。マナドに来て事務所で働いている人
バリックパパンからスラバヤを経由してマナドに来ています。家を4:30に出てマナド着はお昼前です。ガイドのエギさんとロイさんの3人でエビのお勧めの空港の近くのRajaOciレストランに行っています。Jl.A.A.MaramisNo.218,PanikiDua,Kec.Mapanget,KotaManado,SulawesiUtara,インドネシアシーフードがメインです。外でバーベキューです。広い店内レッドスナッパーいつものカンコン右下がマグロです。全部普
バリックパパンから2時間弱飛行機で飛んだらマナドです。この町出身者が事務所でも働いています。旅行スケジュールはこんばです。2泊3日ですが、実質1泊半です。TraditionalMarketTomohonに行きたいんですね。グロイんですが本当に売っているのか確認せなばです。海も綺麗でダイビングスポットだそうです。火山や湖など見所がいっぱいあると話していました。
知り合いから「こんなお店がありますよ」と教えてもらいましたが、ちょうどこれから移転します。というところだったので、しばらく待ってました。よく行くパサールの近くだったので、パサールに行くついでに行ってみる(⚠)常日頃パサールで買い物するわけじゃない。もし、パサールまで買い物行くならココと決まってて、「初パサール」の人を案内したり、たまにトンカツ満足するほど食べたい時に豚肉買いに行く、中華系が多い西ジャカルタのパサールコロナ期間は全く行ってないので、「よく行く」って言っても四年ぶりそ
2023.4よりインドネシアのバタム島に3姉妹連れて駐在してます。インターナショナルスクールに通う英語初心者の3姉妹の子育てや日常を綴ってます。知り合いがレストランをオープンしましたすごいよねーみんな行動力あるわーインドネシアって17500個以上の島が集まってできてるねんなそんでインドネシアの右側にアルファベットのKの形の島があんねんけど名前はスラウェシ島その北部にあるマナドの名物料理が食べれるんよ彼女はマナド出身ここバタム島でおいしいマナド料理に出会えないからってご主人
3日連続インドネシア料理の外食で、3日連続かなり美味しい日々です😋インドネシア生活ももうすぐ3年、あっさり目で辛すぎず、適度に野菜で、全てゴレンではない、美味なインドネシア料理が食べれるのはどこか、そしてビールはあるのかどうか?がやっとわかってきた今日この頃です(ホンマか⁉️)今日のお店はこちら!Login•InstagramWelcomebacktoInstagram.Signintocheckoutwhatyourfriends,family&inter
インドネシアに来ております。シンガポールより空路:4時間陸路:30分水路:70分自然しかない!美しすぎる😍現在シンガポール在住の我が家にとっては、(あのコンクリートジャングルから抜け出し)自然の有り難みを痛感。ティーンエイジャー(娘達)も携帯から離れて、海を楽しむ姿にあらためて自然に感謝。(海に入ってない時は携帯いじってますが💦)でも、電力の関係で夜8時にエアコンが切れる。。。なんだかよくわからないけど、日中何度か電源が落ちる。。。自然と共存するのは大変。。。便利な
成田からマナドへ向かったGA885便5時間半位飛んだかな?眼下に陸と山が見えてきましたしばらくしたらマナドの街も見えました空港は森林地帯って感じの緑豊かな場所規模もこじんまりして可愛らしい空港だったよ時間に余裕があれば観光したいなぁ。。。インドネシアはバリ島とジャワ島にしか行ったことがナイデンパサールへ向かう客は降機することなく、機内で待機です(45分間でした)成田から搭乗した7割位がマナドで降りた感じで、ここからデンパサールまではガラガラ機内足が伸ばせる席に移動して出発デ
ガルーダインドネシア航空の「成田↔バリ島」直行便は週3日運行が続いてましたが火曜発の便のみ「成田→マナド→デンパサール」に変更されます今まで経由地といえば「ジャカルタ」経由でしたがマナドってどんなところなんでしょう?マナドはスラウェシ島に位置する北スラウェシ州の州都。インドネシアでは北部にあたり、セレベス海を挟み対岸にはフィリピンがある。噂によるとインドネシアで一番海が綺麗なところだとか・・・多分経由されてすぐに旅行先にはならないと思うけどインドネシア政府が力入れ
来週からインドネシア・バリ島に行きます。ということで、レンベ編は今日で終わりにします。最後に情報として書いておきたいのは、帰国した時の税関についてです。ネットを通じてデジタルで税関申告書を書いてQRコードにしておくと、スムーズに通過できるという話だったのでそれを信じて準備してましたが、デジタルにする人の数に比べて端末の数が少ないので、大行列になっていました。結局、前のように紙で申告するほうが早いようでした。次回は、デジタルと紙と両方準備しておいて早そうなほうで通過しようと思って
寒い日が続くと南国が恋しくなります。一年中過ごしやすい気候ならいいのにね。今日は、細長いものを集めてみました。トガリモエビの仲間。こっち見てる(*'▽')色違い。泳いで逃げるのを追跡して取った一枚。これは、タツノイトコ?これはかなり長い体の子。30センチぐらいありました。地面に転がっている木の枝に擬態してるのでしょう。これもタツノオトシゴの仲間だけど、へアリーな子。バラエティに富んでいるので飽きません。
砂地で暮らす生き物の中には「なんだこれ?」的なものもいます。今日は、そんな変な生き物、とくにエビ・カニ系の皆さまです。最初はコシオリエビの仲間かと思うんですが、正体不明な方。小石にしか見えません。続いて目があるから生き物だとわかるけど…。これも目があるから…。こっちはもはやどこが体なのか不明。これはコシオリエビの仲間ですね。これもコシオリエビかなあ?カニ?エビ?オランウータンクラブ。黒砂バージョン。オランウータンクラブ。白砂バ
来週の月曜からバリ島に行くので、このシリーズはあと2~3記事で終了です。今日はハゼシリーズ。ハゼもいろいろ種類がありますが、今回は「シュリンプゴビー」と呼ばれるエビと共生して穴の中に住んでいるハゼです。オニハゼの仲間だと思うんですけど。スリムで背びれがかっこいいので好きです。別個体。ネジリンボウ。あんまりいませんでした。こっちはヒレナガネジリンボウ。だいぶ小さいです。3センチぐらい?メタリックシュリンプゴビー。「シュリンプ」はエビ、「ゴビー」は
DiveIntoLembehでは、ゲストが帰るときにスタッフが集まってお別れの音楽を奏でてくれます。帰るゲストが多い時だけするのかと思ったら、毎回しているようで、自分の時もみんなで歌ってくれました。こういうサービスはなんだかうれしいです。ダイブガイドだけでなく、ボートマンやレストランスタッフも総出で握ってくれます。正面左の青い服のおじいさんはとても陽気な人で、音楽に合わせてダンスをしてました。さて、お正月も済んだので、レンベの生き物紹介に戻ります。今日は擬態のうま
今日もウミウシ。その3です。レンベおそるべしと思うのは、こんなSPと思われるウミウシが普通にいるところですかね。同じ仲間と思われるのがとかとかです。やもよくにてるけど違う種類です。小さいウミウシもいっぱいでした。ふくよかなウミウシ。食べ物がいっぱいあるのかな?やっとウミウシ終わりました。明日はなににしようかな?
今日も昨日の続きでウミウシです。何しろ種類が多いもので(#^.^#)ドットウミウシの仲間ですよね。きっと。かなりレアものだと思うんですけど。ひつじのショーンと呼ばれているウミウシ。3ミリぐらいです。たまには正面から。これも正面のお顔です。顔っていうのかな?この子はよくいるような気がします。あんまり見たことがない。これもあんまりみたことない。これもウミウシの仲間でいいのかな?もうちょっと続きます。
マナド空港からレンベのリゾートまで、以前は1時間30分かかっていました。今回リゾートを出発するときに、ドライバーに聞くと「1時間」という答えだったので、おかしいなと思っていたら、高速道路ができてました。ビツンというレンベ近くの町から空港近くまでの道路なので、30分も短縮されたんですね。さて、今日からはウミウシを載せます。ヲタクマニアの世界ですが、きれいなウミウシもいるのでご覧いただければ幸いです。一応名前を検索したんですが、わからないウミウシばっかりなので写真だけです。最初
日本は、今日冬至ですね。ニュースで盛んに最強寒波の話をしています。聞いただけで寒い(;^ω^)そう考えると、レンベは常夏なのでとってもうらやましいです。一年中Tシャツと短パンでOKですから。まあ、日本には日本の、インドネシアにはインドネシアのよいところがあるからいいんでしょうね。今日は、日本でも見たことあるけどレンベでも見た生き物を載せます。最初は、ハモポントニア・コラリコーラ。どうもホストのサンゴ?が違うようですが…。次はウミウシカクレエビ。巨大な(長さが50
どうやってこの旅行を計画したかというと、旅行会社を通さないダイレクトブッキングです。「ハードル高い」と思う方もおられるかもしれませんが、そうでもありません。もう何年も、飛行機のチケットはE-tiketなので、直接予約してもほぼ一緒です。ちなみに自分はスカイスキャナーというサイトをよく利用しています。自分で行きたい期間を決めて、日付けや行き先を入力すると、フライトのリストを示してくれるので、気に入ったものを選んで申し込みをします。早くから調べて、かつ、時期を選べればかなり安い航空券
DiveIntoLembehでいっしょになった男性が食事の時に、「日本には『サラマンダー』がいるらしいけど見たことあるか?」みたいなことを聞いてきました。サラマンダー?今はやりの異世界ものアニメに出てくるサラマンダーは伝説の生物で火の精霊ですよね。でも、きっと魚のことだろうと思ってググってもヒットしないので、「サラマンダーって聞いたことがないから分かんない。」みたいな返事をすると、「写真もってるから今度見せる。」的なことを言ってました。それから話す機会もほぼなくて、
リゾートにいたころにちょうどサッカーのワールドカップが始まっていて、ガイドさんたちがそれぞれ推している国の話をして盛り上がっていました。アルゼンチン推しのガイドさんが、サウジアラビアに負けたことをさんざんいじられていたので、今日あたりはアルゼンチンの優勝を誇らしげに話していることでしょう。さて、珍しいことに同じ魚の幼魚から成魚までを見たので、今日はそれを載せます。魚の名前はイッポンテグリ。砂の上を歩き回って餌を探している魚で、胸鰭が足のように進化しています。まずは、幼魚。
レンベはほぼマックダイビングです。もちろんサンゴもありますが、だいたいは黒い砂や泥の斜面を潜ります。黒い砂(たぶん火山性の砂)の斜面には、海草やゴミ、ロープなどが散らばっていて、生き物はそれらに隠れながら生きているので、そういうものを手掛かりに探すのです。大きなものは誰が見ても分かりますが、プランクトン級の小さな生きものは、なかなか探すのが大変です。水中では生き物の生息環境や習性から推測して探す作業が繰り返されます。そうやって探して見つけることができると嬉しいわけです。そんな
DiveIntoLembehを訪れるのは、4回目なのでガイドさん達とも顔見知りです。スーパーバイザー(チーフガイド?)のソンリーは、日本語が達者なので、英語が苦手な人も大丈夫です。4日間のうち前半はヘリ―にガイドしてもらいました。ガイドさんたちはみなさんインドネシア人ですが、共通して目がいいです。次々といろんなものを見つけます。というわけで、今日は、「レンベといえば!?」という生き物を載せてみます。最初は、レンベシードラゴン。別名ピグミーパイプホースとかピグミーシー
DIVEINTOLEMBEHは食事もおいしかったです。というか、ダイビングしてるか、寝てるか、食べてるかしかないので、食事は重要ポイントですね。食事の時間は①朝の軽食7:00②朝食9:00③昼食13:00④夕食19:00に決まっています。朝食の時は、スタッフがその場で卵料理を作ってくれます。自分は、オムレツかサニーサイドアップ(目玉焼き)を頼んでいました。スクランブルエッグを食べてる人もいました。オムレツを頼むと「何を入れる?」って聞いてくるので、「全
実は、マナドの空港についた時にDIVEINTOLEMBEHのスタッフもお客さんあをピックアップするために出口にいました。自分はすぐ気づいたのですが、声を掛けることはしませんでした。すると、自分んことを覚えてくれていて、スタッフの方から声を掛けてくれました。たくさんのゲストを受け入れるリゾートで、お客の名前まで憶えていて声を掛けられるなんて優秀ですよね。一事が万事で、きっちり教育されたスタッフがいるので、大変居心地がよいリゾートです。前に来たときに記事にも書いたのですが、一日の予