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少し前ですが月1回の神経内科の診察を受けました。備忘録として。オンジェンティスは思った程効果が感じられなく最近は夜中、起床時が動きが悪いというか歩くのが困難な状態になってしまいました。手は問題なく動くのですが歩けないのです。頭の中では全然歩けるのに💦オンジェンティスで少しでも改善出来るかと思ったのですが悪化するばかり。薬価も高いので一度やめるのを相談するつもりでした。診察室へ入って血圧測定それから体調を聞かれて「体調が悪化している」どんなふうかと
少し前ですが月1回の神経内科の診察を受けました。最近は歩行が不安定なので杖は診察室へも携帯。診察室へ入って血圧測定それから体調を聞かれて夜中から明け方は良くなったけれど日中両足が痛くて歩行困難になる時間が増えている一日中のときもある。オンジェンティスを飲み始めて1か月若干レボドパが持つ時間が増えたような気がするけれど劇的な効果はないこと先生は高い薬なのでやめますかと言われましたが受給者証もあるのでもう少し様子をみることに処方レボドパ・カ
アラフィフのミッターマイヤーです。今日の朝イチでS病院の心療内科に行ったあと、かかりつけのI病院の神経内科を受診。5月9日(金)から薬「マドパー」を飲み始めたんだけど、相変わらず手の震えにほとんど変化がないということで考え込んでしまった主治医。主治医が言うには、普通、パーキンソンの症状が出ている人には1日300mgで効果が表れてくるんだけどなぁ、、、と。当初主治医が考えていたMAXの1日300mgでも効果が薄かったということもあり、更に150mg増やして
少し前ですが月1回の神経内科の診察を受けました。7月もUPしていませんでした。備忘録として。7月は多分診察室に入って血圧測定体調を聞かれて体の痛みのことなど結論は前回と同じ処方レボドパ・カルビドパ錠(メネシット)1日5回起床時0.5錠8時1錠12時1錠16時0.5錠18時1錠計4錠400mgプラミペキソール塩酸塩錠(ミラペックスLA)1.5mg2錠0.375mg2錠計3.75mgゾニサミド
少し前ですが月1回の神経内科の診察を受けました。よく考えると4月も5月もUPしていませんでした。備忘録として。4月は多分診察室に入って血圧測定体調を聞かれて足の痛みは整形外科でジクトルテープを貼るようになってから夜中から起床時は良くなってきた。ドパーからメネシットに変更をお願い。(マドパーの方が飲んでしばらくすると痛みが増すような気がする)処方レボドパ・カルビドパ錠(メネシット)1日5回起床時0.5錠8時1錠12時1錠
少し前ですが月1回の神経内科の診察を受けました。備忘録として。診察室に入って血圧測定13570最近では高め寒いから?いつもの動作チェックなし体調を聞かれて足の痛みが強くて困っていること薬が最近効かないことがあり歩行困難になる外出の時に困る等ジストニアではないか?先生ジストニアならアーテンバクロフェンがあるけれどジストニアトとはまだ断定出来ない感じ坐骨神経痛ではないか?先生暖かくなるまで我慢出来ませんか(私我慢出来ませ
パーキンソン病を発症すると、徐々に血圧は低くなり、収縮期血圧がいつも100mmHg以下となる場合もあります。ドーパミンが不足すると、その代謝産物でもあるノルアドレナリンも不足します。ノルアドレナリンは自律神経の中の交感神経の伝達物質であり、末梢血管を収縮して血圧を上昇させます。この交感神経の障害により低血圧になると考えられています。また、抗パーキンソン病製剤であるL-ドーパやドーパミンアゴニスト自体にも血圧低下を引き起こす作用があると考えられています。私もここ数年100
月1回の神経内科の診察を受けました。備忘録として。診察室に入って血圧測定9553最近では低めいつもの動作チェックなし(混んでいるから?)マドパーに変更になったのと体調を聞かれてマドパーになって余り変化は感じられない左足が痛くて固い踏ん張りがきかない薬が最近効かないことがあり歩行困難になる外出の時に困る等先生レボドパの増量一度はメネシットを450mgまで増やしたこともあるので(ニュープロパッチをやめたときに2か月位)ミラペックス
進行性核上性麻痺という病気には治療薬はありません。進行を遅らせる薬もありません。何かの症状があれば、それを抑える薬が処方されるだけです。夫が現在服用してる薬は、下記の3種類です。・マドパー朝夕1錠ずつ・フェブリク朝1錠(痛風の薬、難病と関係なし)・アレジオン寝る前1錠(アレルギーの薬、難病と関係なし)フェブリクは、痛風になったことがあって、尿酸値をコントロールするために服用しています。アレジオンは、アレルギー性鼻炎の薬です。夫が、鼻水が出るというので、花粉症かもと、ドラッ
はじめまして42歳4人男子(21.18.15.10歳)+犬1匹の母です。2021.07月~痛み歩きにくい体幹不自由など色々な病院いくが原因不明2023.08月パーキンソン病と診断薬も効かない良くならない2023.12月多系統萎縮症疑い12月末検査入院しました結果は半々?意味不明何しに入院したの?1月再検査しました結果2月2日多系統萎縮症と診断3月22日甲状腺の検査状腺穿刺吸引細胞診しました結果は大丈夫でした薬はON/OFFのようだ……4月仙台多賀病院で
今回も車で。なるべく公共交通機関を使いたいのだけどこの暑い時期は無理。この病院の脳神経内科ももう5回目。がんでお世話になった病院は電車の乗り継ぎがあったり大都会を通過しないといけなかったりで一日仕事だったけど今回はサッと行ってサッと帰ってこられて楽。がんでお世話になった病院もこちら周辺地域では一二を争う症例数のようで正直気になっているのだけど。さてさて。今回もメモ持参で挑む。『薬飲んだの?』『はい。予定が立て込んだ時期が
1月に確定診断を受けて投薬を始めたのは5月末。投薬を始めた時点の足の引きづりは感覚的には1月よりも倍増というかもうごまかしがきかないくらいでそれでもがんの後遺症の『リンパ浮腫の悪化』ということにして過ごしてきたし今もそういうことにしている。お薬を始めて1週間。投薬を始めてすぐに強い効果を感じる方もいるようだけど私はどうかな。というのも足の引きづりがすっきりしないからいまいちだなと感じて気分が晴れない。手の動きも、指に力が入りにく
お薬を始めて数日。劇的に変わったことは正直ありません。これからかなとは思うけどせっかくなので早めに効果を感じたい。絞りに絞り出して感じていることを書くとしたら朝目が覚めたときの筋肉痛のような症状がマシになったかもしれません。夜中に体の痛みで目が覚めることはないけどふと目が覚めたとき、体が痛くない日はありませんでした。ぎゅっと手をにぎるとむくんでる?と感じるような筋肉のひきつれ左手にはしびれ。年々ひ
3日前からお薬を飲み始めました。初日は気持ち的に緊張感が強く腰が引けていたので真ん中の線の部分を包丁で割り0.5錠飲みました。食事については記事にも書いたようにいろいろ考えましたがバナナや大量のたんぱく質は避けるとしても至って普通の内容ではじめてみようと今はまっているおから蒸しパンとフルーツを食べました。そこから30分程度時間をあけマドパー0.5錠摂取。…………2日目。昨日は思い切って1
至って普通の48歳主婦です。パーキンソン病の診断は青天の霹靂、あまりにも情報を持ち合わせていないため、情報収集や記録としてブログをはじめました。内容はあくまで私の考えの下展開していてすべてが正しい情報とは言いきれない部分もあると思います。ご理解の上ご覧ください。いいね💕コメントなどお気軽によろしくお願い致します毎日の体の変化をいちいち『おいおい!進行してるぞ😢』と騒ぐのはよくないと感じていますが、どうしても寝起きの瞬間やそこからの立ち上がりは気になりま
至って普通の48歳主婦です。パーキンソン病の診断は青天の霹靂、あまりにも情報を持ち合わせていないため、情報収集や記録としてブログをはじめました。内容はあくまで私の考えの下展開していてすべてが正しい情報とは言いきれない部分もあると思います。ご理解の上ご覧ください。いいね💕コメントなどお気軽によろしくお願い致しますパーキンソン病の受診日。今回は車で向かった。今まではバスで。普段は車生活だけど、公共交通機関生活に慣れないといけないなと意気揚々とICOCAも手に入れたけど
はじめまして41歳4人男子(21.18.15.10歳)の母です。2021.07月~痛み歩きにくい体幹不自由など色々な病院いくが原因不明2023.08月パーキンソン病と診断薬も効かない良くならない2023.12月多系統萎縮症疑い12月末検査入院しました結果は半々?意味不明何しに入院したの?1月再検査しました結果2月2日多系統萎縮症と診断3月22日甲状腺の検査状腺穿刺吸引細胞診しました薬はON/OFFのようだ……明日は3月22日に検査した「状腺穿刺吸引細胞
初めての投稿です。先日母が他の病院に転移をし、マドパーが4錠から6錠になりました。以前の病院では、朝1錠、10時1錠、14時1錠、18時1錠そしてレスキュー(どうしても動かない時用に1錠)計5錠を飲んでました。(結局レスキューも毎日飲んでた為5錠)転移した病院では、朝2錠、昼2錠、夜1錠、寝る前1錠計6錠それを自分の好きなタイミングに半分にして飲んだりしています。前の病院ではマドパーは『まだ60代だからこれ以上増やせない、効き目が悪くなる』と言われていたんですが...
■2023年(両親81歳)10/1110:10母T病院神経内科T医師診察続き(2)しばらくして診察に呼ばれる。医師に介護日誌を見せ、この1か月で特に顕著な副作用は見られなかったことを報告する。現状の抗パーキンソン薬を増やして更なる反応を診ましょうということになり、マドパー1.5錠から3錠に増量される。服用後、手に負えないほどの副作用、幻覚症状が見られるようなら来週すぐにまた受診すること、そうでなければまた一か月後に受診するよう言われる。診察、お会計を
■2023年(両親81歳)8/309:40母T病院神経内科受診T医師続き(2)・PSPについて母の症状がPSPなのかパーキンソン病なのか?これを精査するには大きな病院で詳しい検査(DAT=SPECT、心筋MIBG、脳血流)をしないといけない。もしくは、検査はたいへんだから治療薬を処方して反応性を診るという選択肢もある。薬の効果が見られればパーキンソン病、見られなければPSPと診断される。悩んだ末、とりあえずは薬の処方で様子を見たいとの希望を伝える。今
メネシットからマドパーに変更になって約2か月経過しました。変更してからは試行錯誤の状態です。食後に飲んだり食前に飲んだり食直前に飲んだり。主治医さんは「パーキンソン病の薬に関しては食後にこだわることはない」とキッパリ。食前派のようです。食前に飲むと血中濃度が上がって薬が切れるのが早くなるのでは?と思いましたが最近薬が効いていないと感じることが多く食事の影響を余り受けない食前にしたほうがいいということにしました。
ご訪問ありがとうございます今日は両親の結婚記念日です53年❓代理で父のお墓参りに行ってきました母がパーキンソン病と診断されてからこの4月で10年が経ちましたパーキンソン病は脳が体を動かすための指令を調節するドパミンと呼ばれる物質が減ることによって起こります。母の場合、おそらく徐々に減っていたんだろうけど、症状は出ていませんでした後からわかったことですが、胃の内視鏡をして、胃炎があるからと処方されたスルピリドという薬の副作用により助長されてしまい、一気に症状が出てきました。顕著に出た
4月1日から薬価が改定になりました。薬価が下がった薬が多いですが同じ効果がある薬で薬価が違うのはなぜでしょう?表を貼りつけしたのでスマホだとさらにものすごく見づらいです。自分の備忘録として作ったのでスミマセン<(__)>自分が飲んでいた薬の他よく目にするリボトリールも入れてレボドパベンセラジド製品名規格製造会社薬価▼(2023年4月1日以降)旧薬価(2023年3月31日まで)同効薬/同種薬ネオドパゾール配合錠錠アルフレッサファー
月1回の神経内科の診察に行ってきました。前回メネシットからマドパーに変更になり、当初は薬が効いているのが短く感じられ、予定の日より早く受診する予定でしたが結局当初の予定日に受診しました。(その他ジェネリックのロピニロール2ミリグラム4錠から先発品レキップ8ミリグラム1錠に変更)変更になってからの状態はレキップの方が最初に飲んだ時は明らかに効いている感じがしたが最近はそれ程でもないけれど現状維持の予定。マドパーにしてから朝は大体8時に飲むけれど12時前
2月の神経内科の診察の時に薬がのどにつかえる、という話をしたらメネシットより小さい錠剤のマドパーになりました。最初の数日飲んだ感じはメネシットに比べて薬が早く切れます。これはベンセラジド配合錠からカルビドパ配合錠についての参考文献に記載されています。メネシットを長持ちさせたい私はマドパーは合わないか?1か月は続けたほうがいいかと思い空腹時に飲むと切れるのも早くなるので原則食後食事がずれたときは食直前に飲むようにしました。1日メネシットに
昨日のことです。治療が終わり、母と一緒に自宅に帰宅するトラネコ。母のルーティーンは、自身のゆうちょ銀行の通帳を見ることである。なので、本来、母の面倒を見なければいけない奴が、親の金を横流ししているといっている話は一切ない葉の治療中ということで、昼食はインスタントラーメンとカマボコ、たくわんを出し、母完食。母を住宅型有料老人ホームを送り、前住んでいた住宅の草むしり等をした後、帰宅し、流しを見たら母の昼食後の薬が手を付けられずに残っていた何でやねんと
先月、母が一時帰宅していた時は、起床時に服用する薬を飲んでも、朝、動かなくなることがあり、そのたびに、ベットから起こしたりとか、身動きの取れない母を動かさないといけないという目にあっていた。今回は、例年よりも温暖なせいもあるが、朝、叫ばれることもなく、自分で起きてくるので、手はかかっていないようだ。。。母も、今回処方された薬合っている気がすると、言っていた今回はここまで。。。ではではm(__)mウルトラ図解パーキンソン病(ウルトラ図解シリーズ)[服部信孝
前回のブログで、私と抗パーキンソン病薬との付き合いをごく表面的にみてみました。その私と薬との付き合いの変化を見ながら、ちょっと薬の作用機序と作用部位、副作用と効果を自分なりの理解で”先生はこの作用を期待して処方されたんだ!?”とか考えながら服薬していると、治療にも積極的に参加できているように思います。ちょっと画像をググってみると色んな画像が出てきます。
パーキンソン病と付き合って来ましたが、私の場合、抗パーキンソン病薬、スポーツジム、そして鍼灸を介してのおつきあいになります。もちろん、主治医、ジムのインストラクター、鍼灸師の皆様の尽力に支えられています、今回はお薬。お薬と言えば簡単ですが、よく抗パーキンソン病薬という言い方もしますね。これは文字通り”パーキンソン病に抗するお薬”ということなんですね。さて、お薬ですが、ドラッグハネムーンから次のステージに進みつつある私の現在の状況までをまとめてみます。見方ですが、一番左に変薬した日付け、次
今日のリハビリはOTが1時、PTが4時20分。午前中は右手の自主トレ。最近はお腹の方も落ち着きトイレ行く回数が減り、時間も作れるようになったのは大きいです。今日の右手の使い勝手は…。朝食はパン。副食2品は右手でお箸。所要時間40分。昼食はそば(これは左)。金時豆とパインは右で箸。所要時間40分。夕食はご飯で、1/3は左手、残りの2/3とおかず全部3品は右手で箸を使う事が出来ました。所要時間50分。なんどか後ろにのけぞりそうになりましたが。こんだけ右手で箸使えたのは久しぶりです