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(前回より続く)タンジャーヴールからマドゥライへ移動しました。地図の右側、海の向こうはスリランカ。インド亜大陸最南端が近づいて来ました。マドゥライは、インドのタミル・ナードゥ州中南部に位置する都市。マドゥライ県の県庁所在地であり、ヴァイハイ川の河岸に発達した古都で、人口102万人を擁する州内第2の大都市である。紀元前から栄えていたと考証されている。長い間パーンディヤ朝の首府であって、多くの文化遺産を抱え、南インドの商業の中心地でもあった。(ウィキより)(ホテルからマドゥライ中心部のミー
マドゥライ観光ティルマライ・ナーヤ宮殿は自由の聖地2/03月曜夜中にほっぺたを蚊に刺されしょうがなく扇風機をマックスにヘリコプター着陸のような音に耐えられず耳栓をして就寝前のホテルでもそうでしたが風力1~4までほぼ同じマック5全力を注ぐ強風マハトマ・ガンジーが暗殺された時に着用していた衣類が保管されているというガンジー・メモリアル・ミュージアムへ(GandhiMemorialMuseum)着いて見ると今は閉鎖していて横にあるメモリアルホールの
前回の記事『【ラーメシュワラム13何千年もの時を超えた禊の旅】インドDay2インド最果ての地に立つ』前回の記事『【ラーメシュワラム13何千年もの時を超えた禊の旅】インドDay2ラーマの足跡』前回の記事『【ラーメシュワラム13何千年もの時を超えた禊の旅】…ameblo.jp前回の続き→→ラーメシュワラムの最東端の地に立った後はGhostTownofDhanushkodiサイクロンで壊されたという教会へ立ち寄りました。海沿いにある、入り口の壁だけになった教会。これから3
ジッラ修羅のシマ(Jilla)2014年176分(170分、185分とも)主演モーハンラール&ヴィジャイ&カージャル・アガルワール監督/脚本/原案/ゲスト出演R・T・ネーサン"警察は笑えばいい……だが、笑われちゃいけねえ"その夜も、マドゥライのギャングボスシヴァンは敵対するギャングの粛清を執行していた。「このシヴァンが望む答え以外は許さん…頂点はただ1人。つまり、この俺だ」マドゥライの裏社会をめぐる絶え間ない抗争の中、シヴァンを攻撃するギャングに手を貸
大人女子(言い方)in南インド旅チェンナイ(タミルナドゥ州)からマドゥライ(タミルナドゥ州)まではさくっと飛行機で1時間本当はのんびり列車で行きたかったのだけど、この時期はモンスーン🌀でいつどこで洪水が発生するか分からないから安全策をとって飛行機を選択80人乗りのプロペラ機で〜す快適マドゥライ空港からまずはチェティナド方面へプリペイドタクシーで2時間弱(3200ルピー)カライクダイにあるお宿TheBangalaここめちゃめちゃ良かった〜何がいいかって、ホスピタリティがイ
前回の記事『【ラーメシュワラム8何千年もの時を超えた禊の旅】序章8本場のアーユルヴェーダでインド前の禊』前回の記事『【ラーメシュワラム7何千年もの時を超えた禊の旅】序章7今ここに全身全霊で在ること』前回の記事『【ラーメシュワラム6何千年もの時を超えた禊の…ameblo.jp前回の続き→→アーユルヴェーダ施術3時間を受けて、スリランカを出国し、いよいよ目的地の拠点南インド、マドゥライに向かいます!ついに、南インド、マドゥライに上陸しました!インドは9年ぶりくらいで2回目、
TheRoad(ザ・ロード/2023年タミル語版)2023年137分(142分、143分とも)主演トリシャー&シャベール・カララッカル監督/脚本アルン・ヴァセーガラン"462kmの道は、復讐の果てに"雷雨迫る夜の国道44号線にて、ある夫婦を乗せた自動車がエンストで停止してしまった。夫ヴィジャイは、そこに通りかかった夫婦の助けを借りて、妻ニーシャと相手の奥さん2人を残して修理屋を呼びに行こうとするが……!!**************ライターのミーラは妊
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵やみちゃんです。大名古屋カレー遠征2023初夏#5(全5回)南インド料理マドライキッチン(名古屋市北区大曽根2丁目1-13)※2023年6月中旬の調査内容に基きます。6月の或る夜、昼に国際村で”まねきの大将”のマトンラーンをいただいた日の翌日の話です。『天才・メガネ兄貴に会いに行ってきた!■インターナショナルビレッジ国際村(弥冨市)■マトンラーン他』イミズスタン・アンバサ
<33日目>2012年3月27日(火)晴れ時々くもりホテルの横のレストランで朝食。マサラドーサとチャイ。手で食べるの慣れてきた。バスステーションでチェンナイ行きを予約。20時集合。市バスで寺院の方に行きたかったけど、どのバスに乗るのかわからず。やっと乗れたと思ったら、次はお金を払うタイミングがわからず、しかも目的地を行きすぎてしまったところで降りた。寺院の方まで歩いて戻って、やっとミーナークシ寺院到着。周りは安い土産物屋さんばかりで買い物するの楽しそう。
<32日目>2012年3月26日(月)晴れ5時に起床。同じホテルに泊まっている人達が動き出したのか騒がしかった。まだ外は真っ暗なのに人が結構歩いている。すっぴんで外へ出た。部屋を出ようと思ったらドアが開かない!外から閉められた!と思ってガタガタドアを揺すってたら開いてくれた!岬の方に歩いて行くと人がいっぱい海岸に集まってきていた。土産物売りやチャイ売りも真っ暗の中商売をしている。6時過ぎくらいになってやっと空が明るくなってきた。朝日を見て
シェイカーを使って急冷するともったりとした泡が作れるので、なんだか創作意欲がわいてきますといっても、急な思いつきに対応できるような材料はないのですが・・ちょうど冷蔵庫に泡立てた生クリームがあったのでアイスウィンナーコーヒーにしましたチョコレートソースもあったので、たっぷりかけて珈琲液に甘みはつけてないので、甘い生クリームもチョコもどんどん沈んでいきます~ぐるぐる混ぜても珈琲の泡は消えず、カフェオレ色の二層がいい感じたまには甘い珈琲も美味しいですスパイスたっ
インド、マドゥライでの食事の紹介ピギーは気づいちゃったデリーを出るとインド料理以外のチョイスが少ないことをインド慣れしてる人には今更って言われそうだけど、食事苦労した南インドって行ったらまずは、ミールスでしょカレーの種類少なくないそう、ヴィーガン、グルテンフリーでお願いしたらカレーの数が減っちゃいました初ミールス、なかなか別の日に他の店でも食べてみる美味しいけど、カレーはカレー量多く見えるとけど、結構食べれちゃうカレーにすぐ飽きてホテルの人にカレー以外のオススメを聞い
南インドに来ちゃった世界ふしぎ発見で南インド見てずーっと来たかったデリーからマドゥライまで飛行機でひとっ飛び初デリー外のインド南インドはスパイスにヨガにアーユルヴェーダにお茶に見所がたくさん見たいところをリストアップして、地理確認南インドって言っても広い移動時間と日数考えて迷って、迷った結果マドゥライムナール(ムンナル)コーチ(コーチン)を旅した計画でいろいろな失敗もしたので、南インドを旅行する人の参考になればと思いまーす南インド行くなら、見たかったミーナクーシアン
ラジニムルガン(RajiniMurugan)2016年129分主演シヴァカールティケーヤン&キールティ・スレーシュ監督/脚本ポンラーム"神様曰く「子供が親を忘れようとも、親は子供を忘れないものだ」"マドゥライは、殺人と窃盗に満ちた街と言われる。果たして本当だろうか?信じてほしい。事実はそうではない。ここは、ジャスミンの香りたつお祭の街なのだ…マドゥライに住む年老いたアヤンカライは、自力で教育した子供達が続々海外進出してしまって、財産を築いたとは言え今や息
アッパ(義父)*本来は、義父のことは"アッパ"=お父さんとは呼ばず"おじさん"的な言葉で呼びます。いまだにその言葉を覚えていないわたし出戻りのアッパです。2011年に私たちがインドに来て以来同居生活が始まりました。2015年の大洪水のあたりに、マドゥライに行ったきり帰ってこなくなりましたが、どうやら、義姉(アッパの長女)の家に家出していたようです、、、。それからも、なんだかんだありながらも義姉の家に住み着いていたアッパですが、ついに義姉の家も
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第27回「SreeSabarees再訪!激ウマなラギドーサを堪能!」お店の数が星の数ほどあるならば、限られた滞在期間に同じ店を再訪する行為は、はたしてどうなの?「SreeSabarees」そう思うのは、やまやま(?)やみやみ(?)でしたが、何といっても宿
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第26回「チェティナドゥ・メスで豪華ノンベジ/ガンジー記念博物館」さあ、再び街の中心部に戻ってきたよ!遠くには街のシンボル、ミーナークシ寺院も見えますね。「チェティナドゥ・メス」そして私の右側にはノンベジの名店が。
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第25回「ムルガンイドゥリで朝食を/ティルパランクンドラム寺院!」南インド旅では朝ティファンが大きな喜びの1つでした。「ムルガンイドゥリ/マドゥライ本店」やってきたのは超有名な「ムルガンイドゥリ」の本店です。インド国内だけでなく、シンガポールに
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第24回「ティルマライナヤックパレスとジガルタンダ活動!」ミーナークシ寺院は荷物預けやらセキュリティチェックがめんどくさすぎて、そうそう何度も訪問する気にはなれなかったので、数キロ離れた場所にある宮殿の見学に向かいました。「ティルマライナヤックパレス」(Thir
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第23回「モダンレストランでベジミールス!マドゥライのタオル!」食べてばかりの南インド旅。朝から快調にオートでレストランに向かいます。マドゥライの民よ、我こそはやみちゃんなり!「THEMODERNRESTAURANT」今
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第22回「SreeSabareesでウッタパム食べ比べ探偵!」南インド旅の最大の目的が食べ歩き。そして日本ではまず楽しめない”朝ティファン”は、現地ならではの大きな愉しみです。「SreeSabarees」やってきました、泣く子も黙る、マドゥライの超
カレー探偵、やみちゃんです。『カレー探偵事務所』開設10周年及び『令和元年』記念事業◆◆カレー遠征2019G.W.『シンガポール&南インド遠征』編第3部マドゥライ第21回「KumarMessで蟹活動!/ミーナークシ寺院」タミル第2の都市マドゥライに到着し、宿舎でチェックインを済ませた私は即座に晩飯を求めて街中へ。なお、宿舎は駅前のメイン通り沿いにあったので、一歩外に出るとこんな感じ。
8月1日タンジャーブルからマドゥライという街に移動です。その途中にあるカライクディという街のFriendsというレストランが美味しいとゆうのでわざわざお立ち寄りしてみました🙋バスターミナルから徒歩20分くらい!重い荷物ゴロゴロしてたどり着いたよ~!!ミールズとchickenのやつ食べてみました!ミールズは普通に美味しい😋chickenのはスリランカカレーみたいな感じ。お客さんわたししか居なくて従業員の視線独り占め。あーーーー食べにくい😂インド人て昼ごはん2時くらいに食べるみ
マドゥライからチェンナイに移動する際の話です。国内線で移動するため空港へ向かいました。チェックインののち荷物検査と身体検査となります。国内線のセキュリティーチェックはこじんまりとしていました。そして、雰囲気にゆるさがでていました。男女に分かれてから手荷物をX線にかけ、身体検査は黒いカーテンで囲まれた場所でします。人数もたいしていなかったので私はスムーズに終わりましたが、MASAがいつまでたっても終わりませんどうしたものか?と心配しているとニヤニヤして私
ミーナークシー・アンマン寺院を眺めながら食事をしようと計画してましたが生憎の雷雨もしかしたら屋根があって見れるかも。などと思って「地球の歩き方」に掲載されていたHOTELParkPlazaの屋上にあるTempleViewへ行きました。到着しホテルのフロントに聞きましたが屋上のレストランは開いていませんでした雨も激しかったのでそのまま2階にあるレストランで食べることになりました。とりあえずインドにいるならば食べておこうタンドリーチキン。(Rs125)屋上のレス
インドを旅する目的の1つとなったガンジー博物館を制覇するここマドゥライにもありました。ガンジー博物館は新市街にあります。前回のマーケットからここまでオートリクシャーで片道Rs100でした。インドに5つあるガンジー博物館のひとつで1757~1947年まで続いた独立をかけたインドの歴史が詳細に展示解説されています。デリー、ムンバイ、カーニャクマリ、マドゥライ。気づけば4つ制覇してる残りはあと1つのようだけど、どこにあるんだろ(笑)
ミーナークシ・アンマン寺院からサイクルリクシャーで移動です。(Rs50で行きました)巨大ナンディーの前に到着すると一見、寺院のような建物がありますなんとここはティルマライ・ナーヤカ王の時代に建てられた歴史的建造物を利用したマーケットなのです中に入るとカタカタとミシンの音が聞こえてきました。音の場所をたどるとたくさんのミシンと仕立て屋の職人達が並んで作業をしています。よく見ると足踏みミシンを動かしていました。何だか懐かしい光景にほっ
ティルマライ・ナーヤカ宮殿の奥には博物館があります中に入ろうとすると・・・この博物館の関係者なのか?それとも椅子があるから座ったのか?寝息が聞こえる(笑)お客も少ないし、暇だし、寝たのかな?(笑)インド時間が流れておりました。博物館の中は窓から射し込む太陽の光が陳列されている古い石像を照らしていました。時間がない方は博物館は見なくてもよいと思います石像に興味がある方は楽しいかもしれません人があまりいないので人が写りこむことなく写真が撮れます。いいのか悪いのか
マドゥライの見どころは前回書いたミーナークシー・アンマン寺院以外ないような気がしますとりあえず地球の歩き方に掲載されている「見どころ」へ行ってみました。ティルマライ・ナーヤカ宮殿OPEN9:00CLOSE17:00入場料Rs50カメラ持ち込み料Rs30ビデオ持ち込み料RS100中に入ると早速、物売りのおばあさんが近づいてきて、チケットを買うまでべったり雑貨を売ろうとしてきましたといっても強引さはなく、断ると諦めてくれました。
何が起きているんだろう…この診察がはじまった途端、私の計画は更なる進化のために動きだした。スリランカのアーユルヴェーダのテラピストであるスリヤニが、突然、南インドに来られなくるという状況になり、私は、この2週間、自分だけに向きあうことが出来るという、時間と空間とタイミングが与えられたのです。南インドは私を応援してくれている。それは、もうこの日の朝の瞑想で受け取っていました。目を閉じて、いつものように自分の内側を観察していると…たくさんのスピリットが集まって来たのです。「ここに住ん