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「スカイ・ハイ‼️~翔る円谷英二~」【シーズン2】最終回⑳マタンゴと円谷プロダクション誕生昭和三十八年の夏。私(田中友幸)は、これまでにない新しい恐怖の形を追い求めていた。ゴジラに代表される巨大怪獣映画は、すでに東宝の大切な稼ぎ頭となっていたが、私はそれとは異なる「観客の背筋を凍らせる夏の怪談映画」の新機軸を打ち出したいと考えていたのだ。私が主宰する企画創作サロンには、当時のSF界を牽引する尖鋭的な作家たちが顔を揃えていた。私は彼らに、夏向けの怪奇企画という重いお題
あまりにも暑かったのでマクドナルドでソフトクリームとアイスコーヒー小を頼みました。合わせて280円です。倒れないようにすごい金具にソフトクリームが入ってきましたね。(マクドではソフトクリームではなくソフトツイストと呼んでます。)そろそろ家のクーラーが動くかどうか試してみないと。昨年は調子が悪かったので今年も、もしかしたらクーラーダメかもしれません…。買い換えるのもめんどくさいんですよね。お金もかかるし。窓を開けて扇風機で生活をしています。外のマクドナルドの敷地内にある芝生に不思
ガス人間第1号美しい踊りの家元・藤千代に惚れ、彼女のために悪事を働くガス人間。この狂行をやめさせようと岡本警部補(三橋)は、藤千代の手を借りようとするが……。1954年の「透明人間」に始まり「美女と液体人間」(1958)、「電送人間」(1960)、「マタンゴ」(1963)と続く東宝SF路線・変形人間ものの一編。円谷英二が特殊技術を担当し、人間がガスに変貌する過程をリアルに表現。ライターでガス人間が爆発するラストも面白い。ジャンル日本映画製作年・国1960
最近、NETFLIXの配信ドラマ「ガス人間」のCMがよく流れている。まさか60年代の怪作「ガス人間第1号」のリメイクじゃなかろうなと思って調べたら、やっぱり「ガス人間第1号」だった。これは映画会社の東宝が5~60年代に作っていた「変身人間シリーズ」という連作の中の1本。私もリアルタイムに見てたわけではないんだけど、小学生の頃にシリーズの何本かがテレビで放映されてトラウマ級の思い出があるのでちょっと記しておこうと思う。たぶん小学校低学年の時だったと思う。両親が熱心にテレビを見ていたので、「ぼ
この日は、オラの定期お散歩コース!ベルモール経由で、てくてく歩きます。っで、このベルモールに隣接している、東宝シネマズ宇都宮に寄って・・・・・。中に入ると、ポップコーンの甘~い香り。好きだな~、この香り!まさに、映画館って感じの香りです👍その映画館の映画チラシコーナーに行くと・・・・・。ありましたよっ(`・ω・´)ゞ「午前十時の映画祭16」のチラシ!早速、頂いて・・・・・。また、てくてく歩いて・・・・・。
おすすめの邦画は?▼本日限定!ブログスタンプ「午前十時の映画祭」という昔懐かしの映画のリバイバル上映企画がある。宮城県ではTOHOシネマズ仙台とイオンシネマ新利府で上映となっている。今年度のラインナップを見て楽しみにしているのは、「用心棒」と「椿三十郎」だ。「七人の侍」と同じ黒澤明映画である。この企画で「隠し砦の三悪人」を見たことがある。2007年末に織田裕二主演でのリメイク作を見た後で、GEOにてDVDを借りてみた結果、本物の方が面白かったという結論に至った。東和温泉の男
1954(昭和29)年、黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開された。東宝が製作・配給。主演は三船敏郎と志村喬。モノクロ、スタンダード・サイズ、207分。日本の戦国時代が舞台であり、貧しい農村で野武士の略奪に苦しむ農民たちは侍を雇って町を守ろうとする。かくして集められた七人の侍が、身分差による軋轢を乗り越えながら協力して野武士の一団と戦う物語。おすすめの邦画は?昭和の特撮映画。ゴジラ・モスラ・ラドン・ガメラ・ギャオス・ガッパ等々、魅力的な怪獣だらけ。あとSFものもいいですよね。
私はゾンビ映画が好きで過去に何回かブログにしています。https://ameblo.jp/ksgsntm/entry-12435999322.html今回「マタンゴ」のムック本、DVD、フィギュアが揃いまして映像を観ました。ゾンビとは関係ありませんが、キノコの怪物が登場するシチュエーションがゾンビみたいなんです。エンディングの救えなさもゾンビっぽく(笑)後味が悪いです。ゾンビ映画で有名になった「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」は1968年(昭和43年)ですが、「マタンゴ」は1963
先日、「午前十時の映画祭16」のラインナップが発表されました。個人的に気になるのが、以下の4本です。『ガス人間㐧1号』1960年12月11日公開※サントラ盤CDジャケット「午前十時の映画祭」における東宝特撮映画のリマスター版上映も『空の大怪獣ラドン』の様な怪獣映画、『地球防衛軍』の様な空想科学映画に続き、変身人間シリーズがプログラムされる事になりました。本作は当初………1960年12月11日〜12月19日上映『ガス人間㐧1号』『金づくり太閤記』1960年12月20日〜12月
わたしが子供だった頃、ちまたにはさほど情報も多くなく、TV番組も映画も大人も子供もおんなじものをみていたような。。。だから、時間ですよ!では8時台でもお父さん向けのサービスタイム(入浴シーン)があったり、時代劇では女が帯をくるくると巻き取られて手込めにされる、などというシーンも普通に見ていた。木枯らし紋次郎、セクシーで、子供心に好きだったな。。。町の映画館には大人も子供もみんなで見に行った。https://ameblo.jp/ni3tttym/entry-10628
今日は、ドラクエ3で遊んだぜ!switch版の方ね。ノアニールの村の近くの、夢見るルビーがあった洞窟で種集め活動中。ブーメランの一撃で大半は片付く(片付かなくても二人目で何とかなる)のでとにかく回転数を上げて種を集める作戦だ。ヴァンパイア以外は何かの種を落とすのでおいしい。逆に言うとヴァンパイア4匹とか出てくるとへこむ(笑)。デスフラッターが一番おいしいかな…。でもマタンゴのラックの種も捨てがたい。まぁ、ヴァンパ以外ならいいよ、どの種でも。
「マタンゴ」(1963/東宝)<4Kデジタルリマスター版>監督:本多猪四郎原作:ウィリアム・ホープ・ホジスン原案:星新一福島正実脚本:木村武久保明土屋嘉男小泉博太刀川寛佐原健二水野久美八代美紀天本英世ずいぶん前にCS放送で録画してあった番組を年末に発掘した。もっともその後も何度かオンエアされたと思うけれど、このタイミングでさらっと観てみた。マタンゴとはキノコ人間というか、若者たちの乗ったヨットが遭難してたどり着いた孤島で、その島に
今年の紅白に出場する韓国のガールズグループのひとりが、ニンニンだっけ?という人が前のSNSで、爆弾キノコ雲ランプの画像を上げ「見て見てー、カワイイでしょー✨」みたいなコメント付きで上げてたって。カワイイか?引くぞ“カワイイって言ってるわたしカゥワァイイ”の年頃の娘(こ)のチョイスコレ?センス。コレだったらまだ、コッチだろ?部屋にあったら、人間の底すらないただならぬものを感じるかコッチ
こんばんは~すまいる・1(One)です。1日と2日に分けて、マタンゴを観終えました。マタンゴとは?・・・1963(昭和38)年に公開された東宝の日本ホラー映画。DVDで観るのは今回2度目。最初はレンタルで借りて観てその後にDVDを買って、購入してから、かなりの時間を経てようやく観た。(1度目から)どのくらい期間が空いたのか不明・・・要所要所に、というより、ほぼ覚えていないに等しい新鮮な気持ちで観られました。^^・)・・・男5人女2人の7人がヨットで遭難し、たどり着いた鳥も
個人的に、あの『マタンゴ』という作品、自分はまったくおもしろいとは思わない。菌類であるキノコが人間に生えるという、気持ち悪さ抜群のコンセプトの映画ながら、人間がいきなりキノコに変化するだけで、寄生されていく過程の映像がほとんどない。だから正直、つまんない。どう考えてもあれは怪獣映画のノリだよな。ウルトラマンタロウのきのこ怪獣マシュラとキノコ人間といい勝負。一方で、『Gaia』という“キノコが人間に寄生する映画”があるのだが、こっちはなかなか気持ち悪さと不快
お疲れ様です。劉尚です。今回は最近見た映画の話。東宝が製作したマタンゴ(1963年製作)になります。いわゆる変身人間シリーズの番外編みたいな感じの映画です。あらすじはヨットでクルーズしていた若者たちが遭難した果てに無人島にたどり着く。そこでは飢えと渇きに耐え兼ね次第に理性を失い毒を持つかもしれない「マタンゴ」と名付けられたキノコを食べてしまった。若者たちはどうなるのか!「マタンゴ」とはなんなのか!と言う映画です。監督・本田猪四郎・特技監督円谷英二・脚本星新一、福島
こんばんは🌙朝の部で1本抜け落ちていたのに気付いたけど、容量が足りなかったのでここで書いておくいちかです。よろしくお願いします(,,ᴗ̫ᴗ,,)ということで『北浦兄弟』はお餅のおじいちゃんによく似たパパ(別人でした)をニートの息子が誤って殺しちゃった!で、弟と協力して死体を処理しようとするんだけど・・・という不謹慎ブラックコメディでした。「そこそこおもしろかったけど、不謹慎映画ばっちこい!なわたしには少々物足りなくて、それこそお餅の映画ぐらいのクズ度がほしかったw」だそう
廃盤になってから久しぶりに再発売されました。別宮貞雄さんのサントラはこれしか持ってないです。効果音に「フォッフォッフォッ」のバルタン星人でお馴染みの声も収録されてて最高です。シネマ館はサントラ良い仕事してます!
今年のスーパー戦隊シリーズである「ゴジュウジャー」の一般店頭流通のCDは、今のところ主題歌シングルCDだけで、サントラのみならず挿入歌やらキャラソン等までもネット上でダウンロードしての購入のみにされてるので、今年は購入するCDが本当に少ないね(キャラソンCDはイベント会場やコロムビアミュージックショップ限定のはあり)近年の仮面ライダーシリーズと同じく、戦隊シリーズの方も放送期間中は主題歌シングルCDのみにして、放送が終了する頃にまとめてサントラやら歌のアルバムをCDでリリースというパターンに固
9月の舞茸摂取量をスマホの画像で確認したところ、出勤日が19日間でそのうちの12日は新橋のおくとねで舞茸天そばを食べていました。あとは馬喰横山の三松で春菊天そばと品川駅の常盤軒でかき揚げそば、残りの5日はNewDaysの変態おにぎり・・・(汗)それ以外に自宅で、舞茸のアヒージョを食べ、その翌日には舞茸のアヒージョの残りを活用して舞茸スパゲッチを食べています。なんということでしょうこんなに舞茸食べていたとは・・・。でもおくとねは、そばつゆが抜群に旨くて中毒性が高いんですよ。
T女史のことや。まあ、そもそもやな、北の方は知らんけど、南部ベトナムは魚介が豊富で、海鮮レストランがあっちこっちにある。ホタテは石ころぐらいでめちゃめちゃ小っちゃいけど、エビは売りになってるんとちゃうやろか。それでや、うちの食事にエビが登場する頻度は信じられないほど高い。毎日のスープの具、そして麺類の具。「8番らーめん」に行くと、女史は必ずエビフライを注文するのだ。「鉛筆みたいなエビフライ」で、自分は「何やこれ?」と思うんやけど。先日初めて行った「麺家一番」でも、彼女はすかさずエビフライを
manga-bookshelfCocoon版にUPしました本編をブックレットで紹介しました。構成は下の画像の通りです。マタンゴ石森章太郎(石ノ森章太郎)-マタンゴ読切石森章太郎(石ノ森章太郎)『少年』1963年(昭和38年)9月号本作は1963年8月11日にmanga-bookshelf.comマタンゴ読切石森章太郎(石ノ森章太郎)『少年』1963年(昭和38年)9月号本作は1963年8月11日に公開された日本の特撮ホラー映画「マタンゴ」のコミ
DQWイベント進捗冒険レベルMAX『マタンゴ』SS2になったので完了で良いかなサマージェムくじが集まったので明日いかほどになるか
今日は、普通の書店はもとより、一般公立図書館ではほとんどお目にかかれないユニークな作家の作品群を紹介しよう。僕が東京海洋大に入学する目的の一つに、海外の海洋古典小説に広く触れてみたいという気持ちがあった。品川Campus図書館にはその手の個性的な、換言すればマニアックな作品群が埃を被って収蔵されていることを遥か以前にその筋から聞き知っていた。ここに取り上げる一人のイギリス作家が、まずは僕のお目当てだった。入学早々より空き時間を見繕い、図書館の広い書架の谷間をそれこそ水を得た魚のように回遊した
キノコってミステリアス…リッチなヨットでクルージング、最高!…のはずが…嵐でマストも折れ、無線機も壊れ…最悪の状況に!たどり着いた無人島で難破船を見つけるが…誰もいない…と思ったら…出たっ❗うぅ~、気持ち悪りぃ~食料が無くなり、たまらず島のキノコ(マタンゴ)を食べた船員たちのなれの果てだった!うわぁ~いっぱい、いるぅ~😨ヨットの仲間たちも空腹に耐えきれず、次々と脱落…「貴方もどう?美味しいわよぉ」誘惑に負けそう〰️☺️
東宝特撮のスタッフによる珠玉のモダンホラー作品ビジュアルのインパクトはもちろん、ヒトの欲望による罪深さが描かれているそれとお色気たっぷりの水野久美さんだね♪「マタンゴ」1963年公開/89分/日本(米題:Matango/ATTACKOFTHEMUSHROOMPEOPLE)監督:本多猪四郎特技監督:円谷英二脚本:木村武原案:星新一/福島正実(ウィリアム・ホープ・ホジスン『夜の声』より)製作:田中友幸
ウィキペディア『マタンゴ』あらすじから引用させていただきます。東京の病院に収容されている青年・村井研二が、自らが遭遇した恐怖の体験を語り始めた。ある日、豪華なヨットで海に繰り出した村井たち7人の若い男女が嵐に遭って難破し、南太平洋にある霧に包まれた無人島に漂着するが、そこはカビと不気味なキノコに覆われた孤島であった。波打ち際に唯一佇む難破船には、少数の食料や未知のキノコ「マタンゴ」の標本が残っていたものの生存者はおらず、「船員が日々消えていく」と書かれた日誌や、「キノコを食べるな」という
怪獣映画?SF映画?恐怖映画?・・・もはや分類不能。注:ラストのネタバレありです!<ストーリー>太西洋のヨット旅行に出た一行:城東大助教授の村井(久保明)、その教え子で恋人の相馬明子(八代美紀)、笠井産業社長の笠井(土屋嘉男)、彼の愛人で歌手の関口麻美(水野久美)、笠井産業の社員でヨットのベテラン作田(小泉博)、若い推理作家吉田(太刀川寛)、漁師の息子で臨時雇いの仙造(佐原健二)等は、航海中猛烈な暴風雨に遭遇した。マストは折れ、舵ははずれ、
◆昔から憧れてたサンフランシスコ◆実際良い街でした。●今日は兄とイオンシネマで映画観に行きました。劇場先行版『機動戦士GundamGQuuuuuuX(ジークアクス)-Beginning-』オマケに映画のフィルム貰えました。主人公マチュの入浴シーン。映画はシャリア・ブルがカッコ良いイケオジでしたね~w面白い納得のストーリーでした。2月22日(土)より、本編映像後に「特別映像」が追加されることが決定。な、なんだってー4日後?●今日のランチ●イオン内の食事エ