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フジミ1/72日本海軍愛知九八式水上偵察機(夜偵)を作っています。今回は、大詰めです。今回で完成させます。まずは、機体の塗装の擦れ剥げですが、上下翼の支柱のところにも擦れ剥げがなければおかしいので、スポンジスタンプで追加しました。使用した塗料はMr.カラーのシルバー(C8)です。そして、機体全体に、ツヤを統一するためにMr.カラーのスーパークリアー半光沢(C181)を吹き付けました。この作業だけは、筆塗りではできません。そして、風防などの透明部分を覆っていたマスキングゾルを剥が
ベースホワイトを全体的にエアブラシ塗装。ジェットノズル内側もベースホワイトで白塗り。垂直尾翼ワンポイントのイエロー塗装をマスキング。滲み防止にクリア―を被せ吹き。垂直尾翼全面をセミグロスブラックでエアブラシ塗装。垂直尾翼の大部分をマスキング。セミグロスブラックを発色下地にした部分にステンレスシルバーをエアブラシ塗装。
ポリパテが古すぎて使い物にならなかったから、溶きパテで進めることになりましたが、溶剤が気化するラッカー系溶きパテは乾燥後、盛った整形時よりも痩せるのが宿命。それを考慮して多めに盛ると、中心部まで乾燥固化するのに時間がかかるので、薄めに塗って乾燥を待ち、何層にも分けて塗り重ねるという…せっかちさんには苦痛になります。で、先を急いで見切り発車し、白サーフェサーを吹くと…まだ削り足りない粗を見つけることに。技法では白サフを吹くことで微妙な修正箇所を見つけやすくする
ピットロード1/350伊54を作っています。上面色のブラックグレーを吹いたあと、下面色の艦底色との境にタミヤの1mm幅のマスキングテープを貼り、それより上の船体をMr.マスキングゾル改2で覆ったのですが…雨で気温が低くて湿度もあるせいか、マスキングゾルがなかなか乾きません。まぁ、マスキングゾルを厚塗りしたせいもありますが。なかなか乾かないので、正直、イライラしています。こういうマスキングの仕方をしているモデラーさんは少ないんでしょうね。皆さん、極力マスキングテープだけでマスキングをし
『SS-573ゆうしお製作記1』ピットロード1/350日本国海上自衛隊潜水艦SS-573ゆうしおを作り始めました。約1時間で組み立て完了です。潜望鏡・アンテナ類を収納して、潜水航行中で組み立…ameblo.jpだいぶ間が空きましたが、ピットロード1/350海上自衛隊潜水艦SS-573ゆうしおを作っています。今回は塗装ですが、その前に。組み立て説明書のB6の、斜めに付ける何らかの器具ですが、格納ができないため潜航中も出したままと考え、この図のように斜めに接着しました。それでもやはり疑問が
『塗装一部不明、伊27の製作を一時休止します』アオシマ1/350日本海軍巡洋潜水艦乙型伊27を作っています。今回は塗装に入る予定でしたが、今一つ伊27の塗装色がわかりません。キットの塗装図では、艦橋および…ameblo.jp実物の甲板の黒塗装が確認できないということで、製作を中断していたアオシマ1/350日本海軍巡洋潜水艦乙型伊27ですが、甲板の黒塗装こそ写真が発見できないものの、あるモデラーさんの作例で、甲板を黒く塗っている巡洋潜水艦乙型伊19の作例が見つかりました。よって、私が製作してい
『染めQで染めてみる?を染めてみた』『染めQで塗ってみる?』HYODのライディングブーツドリームBOXに入っていた物白は汚れが目立つから自ら選択することは無い買うなら黒を選ぶ使った後はメ…ameblo.jp部分的に艶があったり無かったり少しムラがあったのでその後何回か重ね塗りしてみたがしっかり撹拌したにもかかわらずやはりムラが多少出るキリがなさそうなので全体的にバランスの良い所で終了こんな感じになりました上出来じゃない?左は若干艶があるの
HYODのライディングブーツドリームBOXに入っていた物白は汚れが目立つから自ら選択することは無い買うなら黒を選ぶ使った後はメンテしてるがどうしても霞んでくる染めQ使えば黒くできるんじゃない?確か使いかけが残っていたはず試しにちょこっと塗ってみたら行けそう足りないので追加で発注汚れ落として脱脂してテープとゾルでマスキング果たして上手く行くんでしょうか染めQテクノロジィ(Somay-QTechnology)染めQエア
関東甲信地方、遂に梅雨入りしましたね。さて、この気候がプラモデル製作にどのような影響を与えるかですね。ウクライナのミクロミル1/144UボートⅩⅦB型ヴァルターボートを作っています。前回で船体下部をMr.カラーのジャーマングレー(C513)で塗っていますので、今回は適宜マスキングを繰り返して、船体の基本塗装を完了させます。マスキングに用いるのは以下の2種類のアイテムです。タミヤ曲線用マスキングテープ2mm幅とMr.マスキングゾル改2です。特にタミヤの曲線用マスキングテープは曲面によ
ホビーボス1/350ロシア海軍攻撃型原子力潜水艦アクラⅡ型を作っています。ドラゴンモデルズ1/350のオハイオ級の塗装を保留にしたので、アクラⅡ型の塗装を行います。先代のエアブラシが壊れたので、新しくクレオスの口径0.2mmのエアブラシを買いました。それが今日届いたので、早速アクラⅡ型の塗装に使いました。まずは、船体下面にMr.カラーの艦底色(C29)を吹き付けました。エアブラシが新品だから、快調です。次はマスキングです。私はデカール貼りよりも、さらにマスキングが嫌いなので、面倒で
主翼とボディーを仮嵌めして塗装準備。複雑な迷彩ラインをランダムにシャーペンで線引き。尾部のエンジンカウルも嵌め込み。カウル円内は使い古しの練消しゴムを詰め込んでのマスキング。前回、艶消し黒で塗装して不備があった箇所に修正エアブラシ塗装。修正後のコクピット前の眩惑抑止塗装部の艶消し黒と先翼のレモンイエロー。修正を終えて、よく乾燥させた後、先尾翼の前回塗装した部分
ファインモールド1/48零戦52型三菱中期型、続きです。両翼の日の丸デカールをを貼りました。味方識別帯も手抜きしてデカールです。胴体の日の丸、デカールフィット塗ってゴシゴシしてたら剥がれた日の丸って実機もほとんど剥がれないんでしたね戦車ばかり作ってるから剥がれた時はあまり気にしなかったで、気にして他の白デカールを貼って後で修正しようかなとプロペラと足も完成。裏面をウェザリングカラーのステインブラウンでスミ入れ開始。裏は見えなくなるので
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加しています。作っているのは、タミヤ1/35ヘッツァー中期生産型です。今回は、迷彩塗装の続きです。オリーブグリーンとダークイエローの境界に、クレオスのマスキングゾルを塗りました。絵面がほとんど同じですが、ガイアカラーのダークイエロー1(C201)を吹き付けたところです。乾燥したら、全てのマスキングゾルを剥がし、面相筆で迷彩の不具合を修正しますが、次回に回します。ホイールのオリーブグリーンを吹き付けるのを忘れていたので、吹き
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加しております。作っているのは、タミヤ1/35ヘッツァー中期生産型です。今回は、迷彩塗装の続きです。ガイアカラーのオキサイドレッド(C222)を吹き付けたところをクレオスのマスキングゾルでマスキングし、ガイアカラーのオリーブグリーン(C202)を吹き付けました。このあと、オリーブグリーンをマスキングゾルでマスキングしてダークイエローを吹き付けますが、次回の作業にいたします。問題は、マスキングゾルが綺麗に剥がせるかですね。塗
クフィルC2、迷彩に塗ります。前回がこれです。これを迷彩にするために、マスキングゾルで適当に塗って乾いてから茶色を塗ります。茶色はこれ。AKのROTBRAUNです。ファレホと同じくエマルジョン系の水性塗料です。塗った感じは、良いですね滑らかに塗れますし、乾燥も早いです。これ買ったのが、昨年大阪出張の時なんですが、買って正解ですね。これは揃えたい。福岡にも販売店があるようなので、今度様子見に行きます。で、塗った結果がこれです。初迷彩にしては満足ですで、気が付いた事。マスキン
なんとか、コクピットを組み立てまして、次なる鬼門は、キャノピーの枠の塗装なんですファインモールドの零戦は1/48ですが、枠とガラスが別部品❗️だそうで、塗り分けの苦労はないでしょうがまずは、クレオスのマスキングゾルを塗って枠の部分だけ切り取って・・・と、口で言うのは簡単ですが、枠とガラスの境目がわからなくなる❗️デザインナイフで切り取ろうとしますが、なかなかうまく輪郭をたどれない‼️結局、マスキングテープの細切れと面相筆でちょいちょいと。😮💨😮💨😮💨😮💨それ用のマスキ
KATOHOEF651000PFいつ購入したか…遥か昔で失念。PFの前面窓上の庇上面は東京・田端機関区所属ではクリーム色、下関区では青…などと所属機関区で分かれていると聞きます。が、初期のNでは青色だったので、俯瞰で見ていたその頃の刷り込みから、個人的にクリーム色では違和感でしか…ナンバーを1120にしたは、メーカーズプレートを川崎重工にしたのでそれに合う特定機ということで。1120号機の庇上面は青色と確認済。張り込んで銀河模型のエッチングプレートにしたのは、悪名高い擦り込み
皆様、おはこんばんちは!ノミヤです❗皆さんはマスキングって得意ですか…?「私、苦手だな…。」ってモデラーさんもそれなりにいらっしゃると思います!私もそのうちの1人です!特に細かなマスキングになると、切ったり、貼ったりの作業で疲れてしまうってこともあるでしょう!そんな時にピッタリのツールがマスキングゾルなんです!今回は初めて使うマスキングゾルの使用感レビューと使用感をアップするツールも一緒に紹介していこうと思います✨(=゚ω゚=)✨詳しくはこちら⬇️細かな塗り分けにこれ1本!!マスキ
あずなぶるさん主催の祭りに参加させて頂いております。マスキングゾル使用の錆表現練習続きです。前回ここまでボディー下部の錆はあるものの、朽ち感が無いので違和感💦なので・・・はんだこてでジュワッと。比較の為サイドモールの下はいつもの接着剤剥がし。剥げる箇所によってマスキングゾルと接着剤を使い分けると面白いかなぁ〜と思いますが、時間かかりそう💦お試し練習用に失敗して歪ませてしまったこのAE86ボディー使用しましたが、まだテーマは決まらず考え中です。ではまた。
あずなぶるさん主催の祭りに参加させて頂いております。前回の反省から今度は違ったアプローチで再検討。剥げる所にレッドブラウン。待てないのでドライヤーwマスキングゾル塗布。今度は厚めに塗ってみた。再度ドライヤーwブラック塗ってドライヤーwピンセットで下から剝がす。気をつけないと一気に剥がれるので少しずつ。剥げたマスキングゾル色部分にレッドブラウン。少しパステル突貫で粗いですけど、イメージ的にはこんな感じかなぁ〜と。まだまだ試行錯誤が必要ですが💦ではまた。
あずなぶるさん主催の祭りに参加させて頂いております。まだテーマは決まっていないのですが、試してみてみたい事があるので買い物を。これ。いつ頃だったか忘れましたが、電撃ホビーの古本を立ち読みした時に見た記憶があり、マスキングゾル自体も使った事がないのでお試しチャレンジ。失敗したAE86ボディーで試してみます。塗ってみる。乾いたので。適当に剥がしてみる。いつもの接着剤。塗って。ゴニョゴニョ。レッドブラウンを塗り乾く前に適当にパステル追加。周辺をウェザリングマスターでなんとなく
こんばんは、流手と申します。さて、シャア専用ゲルググの進行です。そろそろ塗装をですね、始めようかと。一度にやりきるのは難しいので、何日かに渡ってちょびちょびと進めていく予定でおります。それから今回は一つやりたいことがありまして。というのも、マスキングゾルというものを使えるようになりたいと思っているんですよね。便利そうですし。まずはあまり複雑でないパーツから試してみようという算段です。適当に塗ってみました。水に溶けるらしいので濡らした綿棒ではみ出た擦っていくのか、デザイン
結局、塗る順番が大事と知る車両に乗り込む際のステップを塗り分けます。右側、左側とあるので、せっかくだから、マステvsマスキングゾルをやってみようとここから行司の呼び込みですひだぁ〜り〜、マスキングテェ〜プ〜みぃ〜ぎぃ〜、マスキングゾ〜ル〜時間いっぱい取り組み結果↓↓マステマスキングゾル……はて?そもそも、私のマスキング技術がなってなかったとゆう話です(;´Д`)同着ですね。道具のポテンシャルを私のウデマエで足を引っ張ってるとゆう結果。行司が両関を外に引っ張り出して
取り敢えず、モノアイの色の件を解決せねば。。。塗料が表面に付着しないように、マスキングゾルを使います。UVレジン側は、こんな感じw昔のクリアブルーのマスキングゾルよりも使いやすいかな?H・アイズ側は、こんな感じです。乾くまで、放置w私は、こういうマテリアルは、箱買いするのでw探せば、結構昔の物とかが出てきたりしますねw前のブルーのマスキングゾルの時は、丁度タイミングよく切り替わったので、こっちの「改」の方を箱買いしましたw
プロペラ塗るよプロペラのセンターのパーツはシルバー塗って磨きました。採用したのはこれです。塗って、乾いて、磨くと、輝くもっと輝いてほしかったけど、まぁいっか!そしてプロペラ、中央はモザンレット、羽はレッドブラウンなので塗り分けます。まず中央にモザンレッド塗って、乾いたところにマスキングゾルを塗りました。(中央の黒っぽいところがマスキングゾルです)刃は引かずに、押し切る!刃を引いてしまうと、マスキングゾルをグシャグシャって引き剥がす恐れがある。(切れ味が抜群ならその事故は減らせるが
皆様、こんにちは。朝一の涼しい時間に草刈りを、と意気込んだものの始めたのは結局8時を回ってしまい草刈り機のエンジン始動に手間取りコイルを引くこと30分orzようやく始動後、9時前にも関わらずジリジリと暑くなる炎天下の下、1時間30分草刈り終了時には、ツナギは汗でずぶ濡れ献血後の血圧低下みたいに、軽く気持ち悪くなりました(;´Д`)すべきことは済ませたので、お墓参りの時間まで、灼熱の屋根裏プラモ製作室に籠ります。マスキングを進めます。既に色がついている
塗り分けうまくいくかなぁ前回は、マスキングゾルをきれいに塗り分けるところまで行いました。↓そして塗装をするわけですが、説明書の指定色はサンディブラウンです。がしかし、サンディブラウンを持ってないので、下の2色を使います。艦艇色と木甲板色です。まずはじめに、艦艇色をスジの周囲にボヤッと塗ります。特に意味はありません。なんとなく色を重ねて、情報を増やすことを目的にしているだけです。それから木甲板色を適当にササーっと、と塗りました。木の底面が、現実にはどのような色味になるか、全然わか
マスキングゾルを簡単・きれいに塗り分け機体の底は、木製とゆう設定なので、塗り分けが必要です。だから、ボディ側面と機体の底部の境目をマスキングしました。白いのは曲面やカーブに沿ってきれいに貼れるマスキングテープです。そして、機体の先端部は、富士額みたいになって、マスキングが難しそうですが、きれいに塗り分けできました。マスキングゾルの簡単できれいな塗り分け方法↓まず先端に、マスキングゾルがはみ出してもいいので、ボテッと塗ります。(緑色はマスキングゾルです)そして機体の底に指をあてます
こんにちは。天弓絋明です。塗装にだいぶ手間取りましたが、ようやく、各パーツを組み上げるところまで来ました。もう、作り始めてから1ヶ月過ぎましたが、いい加減完成させたいので、今日はデカールを貼る終えるところまでもっていきたいと思います。写真は、リアアーマーの裏側になりますが、色々とモールドが刻印されているので、ここを黄色のままで放置するには少々さみしいと思いまして、色を塗り分けてみました。中央下の2つ並んだ四角いバーニアは、あらかじめエアブラシで吹き付けたのちにマスキン