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このコーナーでは、私HARIMA所有のお気に入りのミニチュアカー(ミニカー)の一台を御紹介して行きます。まず、1弾目は。今年の春に購入した、実車の1/58スケールの日産フェアレディZ(RZ34)。マジョレットというフランスのブランドです(製造国はタイ)。このモデルの色はネットで調べるとライトブルーとなっていますが。それは実車でラインナップされている色名にはなく、"ステルスグレー”というカラーバリエーションが実在するので、それを意識したのではないか?と言われています。ちなみに同クラス
「車の乗り降りに不便だから、ツゲを剪定してくれる?」こんなリクエストが娘からあった妻の看護の為に、子供二人と駆け付けてくれた三女駐車した車とツゲの枝房とは30cmくらいの隙間のみそこに15~20cmの長い徒長枝が出ているから、体をする抜けにくい「それは大変失礼しました!」もう何日も過ごしていたが、言われるまでは気づかなかった今日の午後、たまたま妻と娘家族が車で出かけたので、その合
マジョレットの新製品ミニジョンクーパーワークス。やっぱりミニは3ドアが基本ですが、武装しすぎかなあと思います。
今月のマジョレットの新製品ミニエースマンSE。ミニはミニではなくなり、すっかり大きなクルマになりました。会社の資本やボディスタイルも変わり昔のミニとは比べものになりません。でもミニということでコレクションに加えてしまいます。エースマンは電気自動車のSUVで、大きすぎないサイズが魅力のようです。
今月のマジョレットの新製品、フォードフィエスタWRCです。ドイツフォードのフィエスタは生産を終了し、また一般モデルも日本にはほぼ輸入はないので、雑誌で見かけるだけですね。ドア開閉もないのに同じ値段設定は少し疑問です。
今月のマジョレットの新製品ルノー205GTiです。当時もフランスを代表する大衆車なのでマジョレットにありましたが、現在の新規金型で再現されるとトミカプレミアムのように欲しくなります。
今月のマジョレットの新製品シボレーコルベットC4。トイザらスにてマジョレットビンテージシリーズとして展開されています。以前にもイオンなどでプレミアムシリーズでありましたが、アメリカ車は手を出さない私の勝手なルールて購入していませんでした。当時はトミカにはなくて、嫌いなアメリカ車の中では好きなデザインであればなあとは思っていました。1台999円、高いです。
今月のマジョレットの新製品トヨタハイエース(グランエース)です。日本では2019年から2024年までグランエースの名前で販売されたクルマですが、海外ではハイエースを名乗るようです。日本では個人向けよりは送迎目的が多く旅館や教習所、病院、ジャンボタクシーで見かけることがありました。兎に角バカでかい印象ですが、このハイルーフは国内向けはありませんでした。また、トミカにはならなかったので有り難いですね。トイザらスで開店直ぐに完売ですが、割引で1050円が999円にはなっており、トミカのおよそ2台
今回のホットウィール謎車天国は「トヨタ2000GT」もはや謎車!【マジョレット】【ホットウィール】【トミカリミテッド】実車は生産台数337台で1970年に生産終了してます。ミニカーファンでも若い人は実車を見た事が無い方も多いのではと想定されます。ほとんどの現存車がミュージアム収蔵品であったり、イベント専用車になったりしてると思います。「カウンタック」でさえ1999台も製造されているのを考えると、レースのホモロゲ取得の最低台数分だけ作ったのではないかと。ものの本を読むと作るだけ
山梨小淵沢のイタリアンマジョレットイタリア風の天井の高い建物と庭犬も店内で一緒に食事可能車庫にはアルファロメオステルヴィオ古い軽トラや建機にもアルファロメオのエンブレムマルゲリータランチはドリンク付き1780円
今回は、スーパーのお菓子売り場でも買えるおフランス製のミニカー、マジョレットの『ランボルギーニシアン』の改造をやるざんす〜↑なんか、モッサリしてるざんす〜ひと手間かければ良くなりそうなので、やるざんす〜さてはて、今回のミニカーを見ていくざんす〜↑正直このままでも良い感じなんざんすが…↑車高が高いざんすね。まぁ、サスペンション機構があるので仕方ないざんす〜↑まずは、裏側から1箇所だけあるカシメ部分を削り落とすざんす〜↑ボディ、内装、シャーシに分割したざんす〜
トミカとバッティングしてパスしていたマジョレットランボルギーニシアンを購入しました。スーパーで675円。物価高をまたまた感じました。トミカプレミアム並みの出来栄えですが、フロントウィンドウの両サイドに固定するために小さな氷の様な塊があるのはとても残念です。最近のランボルギーニはゴツゴツしてあまり好きではありません。ご先祖様が大好きなスーパーカー時代のミウラ、カウンタック、ウラッコ、シルエット、エスパーダ、ハラマの流れだけなのです。
少し前のマジョレットロードスターことダッジバイパーです。この時代のマジョレットは車名を名乗らないことが多々ありました。サンダーバードのレーシングはストックカー、ポルシェ956はスポーツプロト、ダッジバイパーはロードスターでした。版権からなのでしょうか?。よく見るとダッジバイパーはボンネットが膨らんでいたり何かが異なるのです。スタイルはそのままにリヤランプ、フロントグリルも一緒なのに。
少し前のマジョレットのランボルギーニディアブロです。当時は期待されたトミカにはならず、専門店が輸入していたマッチボックスで我慢していました。マジョレットはスーパーに並んでいましたがはみ出したホイールとボンネットの大きなランボルギーニマークが許せなかったのでパスしていました。この時代のマジョレットは大雑把な作りであまり好きにはなれませんね。スケールは58。
少し前のマジョレットのポルシェ930ターボです。当初はフランス製でしたが、製造国が削られていますのでタイだと思います。資本が変わった最近もポルシェ930ターボが発売されましたが当時モノならではアジがあると勝手に思っています。トミカにも930ターボがあったのでパスしていましたが最近のマジョレットマイブームでコレクションに加えました。
こちらはマジョレットのシトロエンネモで、後ろサイドの窓を廃止したバンタイプです。折角なのでシトロエンネモと、プジョービッパーを比較してみました。とっても可愛いですね。
少し前のマジョレットのプジョービッパー。日本には実車は輸入されていませんがヨーロッパでは定番の商用車です。フィアットフィオリーノ、シトロエンネモ、プジョービッパーが兄弟車でトルコで生産されたようです。従ってトルコのクルマということになります。4メートルを切るコンパクトなボディは取り扱いが楽で日本にも導入されたらヒットしていたことでしょう。マジョレットではプジョービッパーは乗用タイプ、シトロエンネモはバンタイプ、フィアットフィオリーノはモデル化されませんでした。
皆さんこんばんは。セルモです。さて今日は1/64シリーズ(トミカ・ホットウィール・マジョレット)の比較をしてみたいと思います。えーと、車種はマツダRX-7です。まずはトミカ。サイズは1/59ですね。ギミックはサスペンションとドア開閉です。生産国は中国。お次はホットウィール。サイズは不明でギミックは無し、生産国はマレーシアです。最後はマジョレット。サイズは不明、ギミックはトミカと同じくサスペンション、ドア開閉です。個人的にはマジョレットが1番かな〜と。先出しのトミカはしょうがな
ニチヨーの夜、いかがお過ごしですか?サ〇エさんシンドロームなんて吹っ飛ばしてまた明日から頑張りまっしょい♬休日最後?の更新、今夜は有名なフレンチスポーツです。先代A110の後を継いで71年登場のA310ですが、先代よりもGTカーとしての性格が強く、快適で実用性の高いクルマに生まれ変わりました。ミニカーはヨネザワ・ダイヤペット1/40で、70年代半ばにエンジンが4気筒からV6に換装された中期モデルを再現している様です。その後は派手なオーバーフェンダーやエアロパーツが追加され
こんばんは今回はマッチボックスフォルクスワーゲンT3ワゴンキャンパー仕様ルーフのフォグランプガードバンパーが雰囲気を盛り上げます各種ロゴも良いですリアにはスペアタイヤこんなクルマでゆっくり旅をできたらいいでしょうねムービングパーツルーフが開きます🎵スタンダードタイプのマジョレットと最近のお気に入り良いモノが多いです♪
今週末2発目、マッチボックスのVW・T3行きまーす。ムービングパーツなので、或る所が開閉しちゃうのです。ウキウキ(´▽`)ワクワクT3自体は最終生産分がもう30年以上前の物という、旧車に分類されてもおかしくない車ですが、キャンパーや一部マニヤの方々の人気は今でも衰えない・・っていうか、今だに人気上昇中のクルマじゃないでしょうか~。今は少し落ち着いた感が有りますが、男女問わずソロキャン等も未だ流行ってますし、ハイエース等よりちょっとオサレなT3で自身のキャンプを演出するのも
ご訪問ありがとうございます。相変わらずのミニカーのお時間ということで、レトロ自販機に目を向けてみるとプレミアムな国民車たちの前に、2台のクルマたちがやって来ました。例によって、振り返ってもらいましょう。まずは、マジョレットのシトロエン・2CVになりますね。言うまでもなく、フランスの誇る国民車で、1948-1990年の42年間製造された世界屈指のロングセラーモデルとなっています。ミニカーとしても素晴らしい仕上がりで、ダークレッドが眩しいですよね。
食玩と言えばトミカとマジョレットですね。昔はデラックスビッグワンガムでした。
ハードオフで110円で見つけたセアトレオンクプラ。ジャンクから拾い上げたので多少傷があるのは残念です。日本には実車は輸入されていませんが、フロントのグリルとライトまわりが気になるデザインが手にした理由です。街ですれ違うこともなく、ミニカーだけの接点ですが、これも楽しみ方の一種です。
ハードオフで見つけた110円のアウディA1。Aピラーから続くシルバーの塗り分けがポイントです。手持ちの黄緑と2種類になりました。
限定マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリックカーエディション3ホンダシビックTYPER初代シビックタイプR。商品名ホンダシビックTYPERシリーズプライムモデル区分ジャパニーズヒストリックカーエディション3ナンバー発売日2026/7/13発売場所全国価格\880JAN4901550187479★完売★■【全部揃ってます!!】マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリック
限定マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリックカーエディション3ホンダS2000本田技研工業の創立50周年記念企画で作られた車両。商品名ホンダS2000シリーズプライムモデル区分ジャパニーズヒストリックカーエディション3ナンバー発売日2026/7/13発売場所全国価格\880JAN4901550187479★完売★■【全部揃ってます!!】マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリ
限定マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリックカーエディション3日産シルビアS15SPEC-Rエアロ最終型のシルビア。商品名日産シルビアS15SPEC-Rエアロシリーズプライムモデル区分ジャパニーズヒストリックカーエディション3ナンバー発売日2026/7/13発売場所全国価格\880JAN4901550187479★完売★■【全部揃ってます!!】マジョレットミニカープライムモデルジャ
8月度の購入品です!箱系は、またまた買ってしまったオオタキのグロリアタクシー、sikuの箱付き謎のAVEOのミニカーあたりがトピックでしょうかトミカの日野のポンチョも地味に集めてますジャンクセットまとめ買いが結構多く、ダブりは減らしてもこの量、、マジョレットも地味に持ってないバリエーションが多かったです最後は先日行って来た岐阜のホビーバザールでの収穫古いミニカーのカタログがたくさんそして大物が、WALMARTの限定品しかもかなり状態が良かったです探しててもなかなか高いアンド状
限定マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒストリックカーエディション3マツダRX-7FD3Sロータリーエンジンを積んだスポーツカー。商品名マツダRX-7FD3Sシリーズプライムモデル区分ジャパニーズヒストリックカーエディション3ナンバー発売日2026/7/13発売場所全国価格\880JAN4901550187479★完売★■【全部揃ってます!!】マジョレットミニカープライムモデルジャパニーズヒ