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BGM:増田直美『DestinyLight』2023年1月14日17:09、その衝撃的な発表は「M78星雲通信」という聞き慣れぬ媒体からひっそりとリリースされた。そこには「2月4日闘道館の相手は(中略)ウルトラマンロビンvs高梨将弘に決定です!」という、日本語的にはいささか文法を逸脱したテキストが躍っていた。月一でイベントをやらせていただいている身でありながら、泉高志館長の方からそのような裏情報はいっさい流れてこず(館長、コンプライアンス、カ、カテェ)、まずは名古屋の老舗団体(
駿河メイもお初⁉️中国遠征帰りとかで謎の中国拳法ムーブを使う⁉️しかしまあ恐れいるのはマサ高梨‼️このクラス相手でもすげえいい試合しやがんのね⁉️グランドの攻防に相手の技の受けっぷりといい素晴らしい♪最後は高梨がテキサスクローバーホールドでタップアウト勝ち‼️
昨日のブログへのアクセスが尋常ではない。励ましのコメントやメッセージもたくさんいただきました。ありがとうございます(^^)同じ低出生体重児を持つ方々もたくさんいらっしゃって、コメントを読んでいるだけで胸が熱くなります。娘は大きな手術もなく順調に成長してくれています。リハビリや通院はこれからも続いていきますが、不安よりも日々の成長が楽し過ぎますね(^^)遠征から帰ると新しい言葉を覚えていて毎度驚かされます。最近覚えた言葉は『ましゃさん(マサ高梨選手)』。今日はお休みだったので一緒
天気が良くなかったので、家でDVD見てた。「武勇伝」selection1武勇伝杯争奪タッグトーナメントがメイン。結果◯m.c.KZ.・2代目超神龍Хバッテンダー・藤田峰雄(KZタイム)・2代目超神龍って、今じゃ問題龍だからねぇ。この時は真面目にやってたのね。◯マサ高梨・安部行弘ХシーサーBOY・スペルシーサー(タカタニック)・高梨の髪が短い。◯YAMATO・忍Х小幡優作・GENTARO(ギャラリア)・ニューハザードの頃だね、YAMATOも若い。◯澤宗紀・フジタ″
こんにちは!音楽・スポーツ情報ページ【anosa】web担当の、みんちゃんです。8月28日に行われた、DDTプロレスリング、夏の両国国技館大会を観戦してきました!この日はKUDO選手の復帰戦がありました。1年前の夏の両国国技館で、同じユニット・酒呑童子の坂口選手と闘ったKUDO選手。坂口選手が勝利しベルトを渡すこととなりました。その後、怪我で1年間の欠場。その間に、ベルトがさらに他の選手に移動したり、お子様が生まれお父さんになるなど、様々な出来事がありました。そして約1年振りと
第4試合。ゴーレムタイ&P-Nutzvs葛西純&DJニラvsアントーニオ本多&福田洋vs松本浩代&趙雲子龍。葛西、空気を変えますね。止まらなくなった本多を止めようとする福田。ニラと本多、中々の組み合わせですね。出たー、パールハーバースプラッシュ!最後はP-Nutzがラリアットからの片エビ固めで、ニラに勝利です。第5試合。さくらえみ&「ことり」vs藤本つかさ&優華。藤本と「ことり」で試合開始。藤本の鋭い蹴りが炸裂します。さくらと藤本、緊張感があります。「ことり」と優華、敵意剥
◆第5試合『特別試合』時間無制限一本勝負○さくらえみ&「ことり」(14:06二階からのニャンニャンプレス→片エビ固め)×藤本つかさ&優華前の試合で落ち着かない雰囲気も有りましたが、4選手が入場して対峙すると会場の雰囲気が引き締まった様に感じました。先発がつっかと「ことり」で驚きましたが、つっかがドロップキック,サッカーボールキック,PKと攻め込み、「ことり」はさくらに交代。ここでの優華のハイテンションがいつも以上で、初見のお客さんは驚いた様です。さくらが打撃で優華を攻め込
第3試合はカリスマ、ポーリーvsHANZO、ワンチューロ!ワンチューロは元気いっぱいでかわいいなぁ❤︎カリスマは悔しいけど上手いし強い!ポーリーははじめてみたけどこわい(笑)お嫁ちゃんがビビってました(笑)あと驚いたのが、甥っ子がずっとお嫁ちゃんに技の名前を教えてあげとって。ぶちよう知っとる!!ケーブルでガオラ見よーたよーたけど、こんなに詳しいとは!!試合はワンチューロがカリスマにやられちゃったー(´ε`;)第4試合はヤスvs石井くん。ドリフ解散でなんか石井くん見るだけで切な
2004年の週刊プロレス選手名鑑にて、前年にデビューしたDDTの若手3名が加わった。6月デビューの石川修司、その11日後に初マットを踏んだ柿本大地、そして遅れること3カ月、9月の船橋ららぽーとのビアガーデンプロレスで練習生から晴れて選手になった高梨将弘は、石川のデビュー戦がおこなわれた日に入門してきた。石川が当時からジャイアント馬場さんをほうふつとさせるルックスで印象が強かったのに対し、柿本と高梨はまだ顔と名前が一致しないような一介の新人だったこともあり、名鑑の顔写真が逆になってしまった。
昨日のDDT後楽園ホール大会でおこなわれたKO-D無差別級王座次期挑戦者決定バトルロイヤルにマサ高梨が優勝、4・4新宿FACEにて関本大介に挑戦することが決まった。2003年9月にDDTでデビュー以来、6年7カ月にして初めて同王座に手が届くところまできた。これまでの高梨は典型的なバイプレイヤーであり、その時の都合で猫の目ようにリングネームを変えられ、さまざまなキャラクターを経験。DDT以外の団体も合わせると本名の高梨将弘、マサ高梨、マサ高マムシ、キング・ポコダ、ポコ高梨、リボン高梨、ルイ高