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元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)=29勝(18KO)1敗=が、プロモート契約を締結していたトップランクから離脱。マグダレノは昨年10月に五輪2連覇のロベイシ・ラミレス(キューバ)との対戦が決まっていたが、負傷により試合をキャンセルしていた。今後は新しいプロモーターを探し、フェザー級で2階級制覇を目指す。最近、トップランクからは16連続初回KOを記録したスーパーミドル級世界ンカー、エドガル・ベルランガ(プエルトリコ)も袂を分けている。東京・板橋JSBC・小林昭善
10月29日(日本時間30日)に米・ニューヨークのMSG・フルシアターで開催される、ロマチェンコvsオルティス興行で、五輪2連覇のWBO世界フェザー級3位、IBF4位、WBC7位、WBA8位ロベイシ・ラミレス(キューバ)=10勝(6KO)1敗=と対戦が決まっていた、元WBO世界スーパーバンタム級王者でWBC15位のジェシー・マグダレノ(米)=29勝(18KO)1敗=が、左拳の骨外骨腫により試合をキャンセル。トップランクはラミレスの新しい対戦相手を見つける事を表明。東京・板橋JSBC・小林
WBO世界フェザー級4位、IBF5位、WBC7位、WBA11位にランクされる、五輪2連覇のロベイシ・ラミレス(キューバ)=10勝(6KO)1敗=と、元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)=29勝(18KO)1敗=が対戦同意。試合は10月22日(日本時間23日)に米・ラスベガス開催が有力と見られる、ワシル・ロマチェンコvsジャーメイン・オルティスのトップランク興行に組み込まれる。ラミレスは世界王座挑戦への大事なテストマッチとなり、5月にリング復帰を果たしたマグダレノが勝てば世
31日(日本時間11月1日)、米・テキサス州サンアントニオのアラモドームで行われた、IBF世界ライト級2位決定戦。同級6位イサック・クルス(米)=19勝(14KO)1敗1分=と、同級9位ディエゴ・マグダレノ(米)=32勝(13KO)3敗=の12回戦は、初回、2度のダウンを奪ったクルスが僅か53秒でKO勝ち。【ミニ・ボクシンググローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITVプランセット(事務手数料3300円込)【15700円相当のポ
ジェシー・マグダレノ(米)の出場辞退によって新たに指令された、前WBO世界スーパーバンタム級王者で1位のエマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)と、3位ルーベン・ビラ(米)によるWBO世界フェザー級王座決定戦は、10月9日(日本時間10日)に米・ラスベガスのMGMグランドで予定されるトップランク興行で開催。放映はESPN。23歳のビラは18戦全勝(5KO)のレコードを持つサウスポー。【ミニグローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITプラン
トップランクが単独の25万ドル(約2670万円)で落札に成功していた、WBO世界フェザーー級王座決定戦。1位エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)と、2位ジェシー・マグダレノ(米)の一戦は、10月中旬に対戦が予定されていたが、マグダレノは報酬に不満を示し期日までに契約に署名しなかった為、WBOは3位のルーベン・ビラ(米)とナバレッテの間で王座決定戦を行う事を決定。マグダレノはWBCで1位にランクされているが、王者ゲーリー・ラッセルJr(米)がウェルター級王者テレンス・クロフォード(米)に対戦オファー
11日(日本jン時間12日)にプエルトリコ・サンファンンのWBO本部で開催された、フェザー級王座決定戦。1位エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)と、2位ジェシー・マグダレノ(米)の入札は、トップランクが単独で25万ドル(約2670万円)で落札に成功。最低落札価格は15万ドルだった(約1560万円)。試合は10月17日(日本時間18日)か24日(日本時間25日)に、米・ラスベガスのMGMカンファレス・センターで開催される。【ミニグローブ】ペアセットキーリングRakutenMin
WBO世界フェザー級王座決定戦。前スーパーバンタム級王者で1位のエマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)と、元同級王者で2位のジェシー・マグダレノ(米)の一戦は、10月17日(日本時間18日)か24日(日本時間25日)に、米・ラスベガスのMGMカンファレス・センターで開催のトップランク興行で行なわれる事を、WBOのフランシスコ・バルカッセル会長が確認。楽しみな一戦です。【ミニグローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITプランセット(事務手
今朝は先日の無観客試合「マグダレノVSビセンテ戦」をたまたま見てたので、帰宅したらナバレッテこと“ナバ様”とマグダレノのこと書こうかな~って思いながら、マグダレノをパチリしてたら~♪そして仕事終わりにボクマスさんブログ拝見したら、空位になってるWBOフェザー級、ナバレッテこと“ナバ様”とマグダレノが激突するってかーまじまじまじっすかー『9月ナバレッテvsマグダレノ「WBO世界フェザー級王座決定戦」』空位となっているWBO世界フェザー級の王座決定戦。前スー
空位となっているWBO世界フェザー級の王座決定戦。前スーパーバンタム級王者で1位のエマヌエル・ナバレッテ(メキシコ・下写真)=と、元同級王者の2位ジェシー・マグダレノ(米)の一戦は、9月19日(日本時間20日)か、26日(日本時間27日)に、米・ラスベガス開催のトップランク興行で計画されている。今後に注目。【ミニグローブ】ペアセットキーリングRakutenMini+RakutenUN-LIMITプランセット(事務手数料3300円込)楽天市場22,000円
シャクール・スティーブンソン(米)の王座返上により王者不在となったWBO世界フェザー級最新ランキングは、1位だったマイケル・コンラン(英)がスーパーバンタム級へ移動。1位に前スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)、2位ジェシー・マグダレノ(米)、3位ルーベン・ビラ(米)となり、ナバレッテとの王座決定戦の相手にマグダレノが急浮上。マグダレノのマネジャー、フランク・エスピノサは、「私たちはナバレッテが欲しい。スーパーバンタム級の王者だった者同士の戦いは凄い試合になる。ジェシーはこの
11日(日本時間12日)、米・ラスベガスのMGMグランド・コンベンション・センターで開催されたトップランクの無観客興行のメイン。元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)=27勝(18KO)1敗=と、WBO世界スーパーバンタム級11位イェニフェル・ビセンテ(ドミニカ)=36勝(28KO)4敗2分=のスーパーフェザー級10回戦は、初回、右フックでダウンを奪ったマグダレノがペースを掌握。4回にはビセンテのローブローでマグダレノが倒れ込み減点2。その後もローブローがあり、減点1が追加
11日(日本時間12日)に米・ラスベガスのMGMグランドで開催される、トップランクの無観客興行のファイトマネー。メインに出場する元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)=27勝(18KO)1敗=は10万ドル(約1070万円)。WBO世界スーパーバンタム級11位にランクされる、米・フロリダ州マイアミ在住のイェニフェル・ビセンテ(ドミニカ)=36勝(28KO)4敗2分=は、3万ドル(約320万円)。NABFフェザー級王座決定戦。アダム・ロペス(米)=13勝(6KO)2敗
元WBO世界スーパーバンタム級王者で、現在、WBC世界フェザー級1位、WBO4位、IBF13位にランクされるジェシー・マグダレノ(米)=27勝(18KO)1敗=が、6月11日(日本時間12日)に米・ラスベガスのMGMグランドで開催される、トップランクの無観客興行に出場。128ポンド契約10回戦で、WBO世界スーパーバンタム級11位にランクされる、米・フロリダ州マイアミ在住のイェニフェル・ビセンテ(ドミニカ)=36勝(28KO)4敗2分=とグローブを交える。【ミニグローブ】ペアセットキ
WBO世界フライ級王座を返上、スーパーフライ級で4階級制覇を目指す田中恒成(畑中)選手が、WBC最新ランキングで3位にランクされた。スーパーバンタム級では、前IBF&WBAスーパー王者ダニエル・ローマン(米)が、ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)に敗れ王座を失ったが、試合は接戦で内容を評価されて1位にランク。フェザー級1位にはジェシー・マグダレノ(米)がランクアップされている。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)の次戦は、3月14日(日本時間15日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催される、WBO世界フェザー級王者シャクール・スティーブンソン(米)vs7位ミゲル・マリアガ(コロンビア)のアンダーカードで、サカリア・ルーカス(ナミビア)=23戦全勝(16KO)=を相手に行われる。【ミニグローブ・入荷!】★ペアセット★キーリング
USNBC(WBC米国)フェザー級タイトルマッチ。WBO4位、WBC6位・王者ジェシー・マグダレノ(米)vs挑戦者・元WBC中米フェザー級王者ラファエル・リベラ(メキシコ)。8月17日(日本時間18日)、米・ロサンゼルス、バンク・オブ・カリフォルニア・スタジアム。元WBO世界スーパーバンタム級王者のマグダレノは、26勝(18KO)1敗。レオ・サンタクルス(メキシコ)の持つWBAスーパー王座へ挑戦し、12回判定負けの記録が残るリベラは、27勝(18KO)3敗2分1NC。試合開始
17日(日本時間18日)、米・ロサンゼルスのバンク・オブ・カリフォルニア・スタジアムで開催されたトップランク興行のファイトマネー。WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。王者のエマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)は、12万5千ドル(約1330万円)。挑戦者の同級10位フランシスコ・デ・バカ(メキシコ)は、7万5千ドル(約800万円)。USNBCフェザー級タイトルマッチ。元WBO世界スーパーバンタム級王者のジェシー・マグダレノ(米)は、12万5千ドル(約1330万円)。元世界挑戦者のラファエル・
17日(日本時間18日)、米・ロサンゼルスのバンク・オブ・カリフォルニア・スタジアムで開催されたトップランク興行のセミファイナル。USNBCフェザー級タイトルマッチ。元WBO世界スーパーバンタム級王者で、WBO4位、WBC6位の王者ジェシー・マグダレノ(米)=26勝(18KO)1敗=に、元世界挑戦者ラファエル・リベラ(メキシコ)=27勝(18KO)3敗2分1NC=が挑んだ一戦は、マグダレノが9回2分55秒負傷判定勝ち。スコアは89-81、89-81、88-82。試合はスピードで上回るマグダレノが
8月10日(日本時間11日)に米・ペンシルベニア州フィラデルフィアのリアコウラス・センターで開催されるトップランク興行に出場する、元WBO世界スーパーバンタム級王者で、WBOフェザー級3位、WBC4位ジェシー・マグダレノ(米)は、今年2月にWBA世界フェザー級スーパー王者レオ・サンタクルス(メキシコ)に挑戦し、12回判定負けを喫している、ラファエル。・リベラ(メキシコ)=27勝(18KO)3敗2分1NC=とグローブを交える。同日は元2階級制覇王者カール・フランプトン(英)も出場を予定。
V6に成功したWBO世界フェザー級王者オスカル・バルデス(メキシコ)は、元2階級制覇王者カール・フランプトン(英)との対戦を希望。フランプトンを共同プロモートするボブ・アラムは、8月に米国でフランプトンの再起戦を予定。その後、年内にバルデスvsフランプトンを実現させたいとしている。フェザー級ではウェイトがきついバルデスは、フランプトン戦が最後の防衛戦となるのが確実。WBO世界同級ランキングは1位はシャクール・スティーブンソン(米)。3位には同じくトップランクと契約するジェシー・マグダレノ(米)。
23日(日本時間24日)、米・カリフォルニア州コスタメサのザ・ハンガーで開催されたトップランクl興行。USNBCフェザー級王座決定戦。元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)と、元WBA世界スーパーバンタム級王者リコ・ラモス(米)の一戦は、マグダレノが判定勝ち。スコアは97-93、98-92、99-91の3-0。試合は立ち上がりに放ったマグダレノの右フックでラモスは大きく後退。その後、待機戦法のラモスは手が出ず、毎回のようにポイントを失って行く。後半、足を使いだしたマグダレノ
23日(日本時間24日)、米・カリフォルニア州コスタメサのザ・ハンガーで開催される、トップランクl興行のファイトマネー。USNBCフェザー級王座決定戦に出場する、元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米)は、7万5千ドル(約820万円)。対戦相手の元WBA世界スーパーバンタム級王者リコ・ラモス(米)は、5万ドル(約550万円)。米国初戦となるIBF世界ヘビー級1位クブラト・プーレフ(ブルガリア)は、25万ドル(約2750万円)。対戦相手のWBA14位ボグダン・ディヌ(ルーマニア
2011年7月に下田昭文(帝拳)選手からWBA世界スーパーバンタム級王座を奪ったリコ・ラモス(米)が、元WBO世界同級王者でフェザー級2位にランクされるジェシー・マグダレノ(米)と対戦。試合は3月23日(日本時間24日)に米・カリフォルニア州コスタメサで開催される、トップランクl興行のメインで行われる。アンダーカードにはIBF世界ヘビー級1位クブラト・プーレフ(ブルガリア)が出場。WBA14位ボグダン・ディヌ(ルーマニア)と、グローブを合わせる。
昨年7月のWBO世界スーパーフェザー級王座決定戦で伊藤雅雪(伴流)選手に敗れ、再起後、フェザー級に転向したWBO5位クリストファー・ディアス(プエルトリコ)が、リオ五輪バンタム級銀メダリストで、メイウェザー2世と期待されるシャクール・スティーブンソン(米)=10戦全勝(6KO)=と対戦。試合は4月20日(日本時間21日)に米・ニューヨークで開催される、クロフォードvsカーンのPPVカードとして行われる。ディアスは3月17日(日本時間18日)のトップランク興行で、元WBO世界スーパーバン
NABA、NABF、USBAライト級戦。王者テオフィモ・ロペス(米)=11戦全勝(9KO)=vs元世界挑戦者ディエゴ・マグダレノ(米)=31勝(13KO)2敗=。2月2日(日本時間3日)。米・テキサス州フリスコ、フォード・センター・アット・ザ・スター。トップランク興行のセミファイナルには、次世代のスター候補ロペス(米)が登場。立ち上がりこそ慎重だったものの、2回にはいつものように距離を詰め、マグダレノに強打を見舞った。第6ラウンド終盤、ロペスの左フックでマグダレノはダウン。そ
2日(日本時間3日)、米・テキサス州フリスコのフォード・センター・アット・ザ・スターで開催された、トップランク興行のセミファイナル。次世代のスター候補、テオフィモ・ロペス(米)が、2度の世界挑戦経験を持つディエゴ・マグダレノ(米)とグローブを合わせた一戦は、ロペスが7回1分8秒TKO勝ち。6回、左フックでダウンを奪ったロペスは、続く7回にも強烈な左フックでマグダレノをダウン。試合はストップとなった。保持するNABA、NABF、USBAライト級の王座を護った21歳のロペスは、12戦全勝(10KO)
元WBO世界スーパーバンタム級王者ジェシー・マグダレノ(米・下写真)と、伊藤雅雪(伴流)選手とのWBO世界スーパーフェザー級王座決定戦で敗れた、クリストファー・ディアス(プエルトリコ)が、来年3月17日(日本時間18日)に米・ニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデン・シアターで開催されるトップランク興行で対戦。マグダレノは減量苦の為にフェザー級に階級を上げ、ディアスは1階級下げフェザー級でグローブを交える。正式発表が楽しみな一戦です。
トップランク期待のライト級超新星。11戦無敗(9KO)テオフィモ・ロペス(米・21歳)が、来年2月2日(日本時間3日)に米・テキサス州フリスコで開催される、アルバレスvsコバレフ再戦興行で、元世界挑戦者のディエゴ・マグダレノ(米・32歳)=31勝(13KO)2敗=と対戦。現在、WBA、WBOライト級11位、WBC15位にランクされるロペスは、今月8日(日本時間9日)のマジソン・スクエア・ガーデン興行で、メイソン・メナード(米)=34勝(24KO)3敗=を、初回44秒に右の一撃でKO。ファン、関係