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https://wonderwear.theshop.jp/items/12836656440sMcGREGORWoolSportsJacket40年代≪マクレガー(筆記体タグ)≫スポーツジャケット。・ボタンフロント・正面4フラップポケット・背面ゲームポケット・赤×黒バッファローチェックウール生地・赤コットンネルライニング(袖は裏地なし)スタンダードな赤黒ながら、毛足長めでモヘア調のシャギーな風合いの生地だったり、スポーツジャケットとハンティングジャケットの中間的なテイストや
赤いヘルメットをかぶり黄色いTシャツにデニムのベスト。そんな装束のおじさんが突然現れて手持ち看板を掲げると、どっきり大成功。パッパラーってジングルで笑いを誘うテレビ番組があった。当初は一般人が相手だったと思いますが、さすがにやり過ぎては番組も続かず、タレントを相手にスタードッキリマル秘報告なんて番組になったと記憶する。冒頭の戯言は大成功にリンクするわけで、ヘッドの接着硬化なったマクレガーニクラウスのXLチャンプにはカラフルセルがセットされました。一晩おいてヘッドとグリップを持って、グリッと捻っ
本日は、以前のアメリカ放浪で発掘した1950年代のマクレガーナイロンアンチフリーズチェック柄行きます!HPのUSVintage&USDeadstock(USA製ヴィンテージ&デッドストック)コーナーを1部更新しました!アメリカ広しと言えども、時は2025年です!こんなヴィンテージもうどこにも残ってないんだよ!もう、2度と見つかりません!言わずもがな、ルビーズ☆プライスは奇跡の鬼安です!Hey,Whatareyouwaitingfor?Getthem,Now
本日は、以前のアメリカ放浪で発掘した1960年代のマクレガーナイロンアンチフリーズオレンジ行きます!HPのUSVintage&USDeadstock(USA製ヴィンテージ&デッドストック)コーナーを1部更新しました!アメリカ広しと言えども、時は2025年です!こんなヴィンテージもうどこにも残ってないんだよ!もう、2度と見つかりません!言わずもがな、ルビーズ☆プライスは奇跡の鬼安です!Hey,Whatareyouwaitingfor?Getthem,Now!
箱根旅行の帰りに御殿場プレミアムアウトレットに寄りました。こちらも久しぶりです。いつもの駐車場ではなく、かなり上の方にある駐車場に誘導されました。新しい駐車場かしら。今回は,主人がTシャツを購入したいというので、まずは主人のものから探しました。たまたまアンダーアーマーのお店を写しましたが、お買い物はしていませんTシャツを探しに最初に入ったお店はマクレガーでした。気に入ったのがあり、私がたまたま3着だとさらに割引があるのに気がつき、3着だとさらにお得ねーみたいな事を言ったので、結局3
ビクとも動かんかったマクレガーのXLチャンプのセル。微妙に動いたのがあったんで、何とか動かしてホーゼルから離し、シャフト抜きに備えようと再チャレンジであります。今度はじっくりと時間をかけて、蒸気に当てる時間をこれでもかとやってみた。オリジナルのセルにはレジ番号があって、それが回っているのもあって、それは動いた証でもある。きっかけさえあればスルッと動いてくれるかもという淡い期待を持って挑戦です。結果的には、前回同様、5ミリ程度浮かせることが出来たくらいで、センチ単位で動かせなかった。挿し替えられ
https://wonderwear.theshop.jp/items/12590826660s~McGREGORRAMJETCoat/DEAD-STOCK60年代~≪マクレガーラムジェット≫コート。ダークネイビー、おそらくコットン×レーヨン(ポリ?)のハリと少し光沢感がありさらっとした、ドリズラーと同様の生地です。薄い中綿入りライニング。ファラオ・クリッカースタイルのショールカラー&ジップアップ(ROBINジッパー)。襟元………続くWonder
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年中脳内が桃の節句になっているのを可視化してみました。菱餅バックは1958年にパテント登録されていて、トニーペナがその権利の所有者。つまりは無断でそのデザインを真似っこできないのです。だもんで打点集中のイメージのあるダイヤモンドバックは一切のフォロワーを生まなかった。するてぇと、ダイヤモンドバックはマクレガー製品にしか見る事がないのです。SSのまさしく菱餅のデザインに加えて、PTのいくらか曲線を持ったデザインもパテント登録されていて、PTは83年頃にCT1として忠実に復刻されていたりする。と
一般的な印象は、空振りさえしなければ、っていう広告コピーすら忘却の彼方かも知れません。メンバーコースで同じ世代かと思われる方と同じ組になっても、マクレガーの話をするとマックね、という表現をされる方8割がた。さすがにマクドという方はいませんが、歩きラウンドでご一緒する方の多くは空振りさえしなければ世代という事。それだけブログ主は未熟なままにキャリアを重ねただけでもありますが、やっぱりマクレガーというと決まった印象がある。ブログ主よりも上の世代になると、ウッドと言えばパーシモンのマクレガー。M85
マクレガーのXLチャンプをレンジへ持ち出した時、マクレガーらしくない、なんだかおかしいっていう違和感があった。そりゃなんでじゃろといろいろ観察してみたのですが、一つは妄想の産物として、たぶん70年代当時のオリジナルシャフトから80年代のシャフト、例えばダイナミックか何かに挿し替えられている事。それも結構硬いシャフトであるが故、ブログ主程度ではしっかり振り切らないと右へふける球が多い。逆に言うなら左へ行かないキャラクターになっている。でも、モダンモデルの二鉄の様にしっかりと体を使って振り切るなら
マクレガーのXLチャンプはKNLYに挿し替えて持ち出したら、ウルトラ楽しかった。同じマクレガーのテキサンもKNLYに挿し替えて、ちゃんとレンジを楽しめた。マッシークラモトモデルもラムキンでばっちりだったし、これらは年式劣化のスイングライト系やメーカーオリジナルを交換した結果。ダイギンのTR-258みたいにスイングライトでも保管状態によって挿し替えの必要がない事もありますが、それはとても稀な事。現代ならモダングリップを挿し替える事になりますが、ブログ主的な趣味には主流であるスイングライトの様な主
今時に喫煙者は重税を課せられながら肩身の狭い思いをしておりますが、チルチルミチルの100円ライターが登場して以来、マッチは影を潜めた。街角にタバコ屋さんがあった時代はタバコのみならず、仁丹やガムに並んでマッチをも販売されていたし、喫茶店や居酒屋をはじめとした飲み屋など喫煙可能なサービス店では、必ず広告マッチがあったもの。そんなお店にお邪魔して広告マッチがあれば必ず頂いて帰り、自宅へ戻ると価値不明ななぜか飾ってあるツボにポイと入れておいたもの。そのうち木質モノではなく紙マッチになり、燐の香りが薄
っとくれば上手なれってぇのが慣用句。このブログなればこそ、上手なれかどうかは別にして、マクレガーのジャックニクラウス、XLチャンピオンシップをレンジへ持ち出した話し。モデル名が長いので、XLチャンプとでもしますが久しぶりのマクレガー、大好きなブランドですから、いろいろとネタが湧いてくる。それはオイオイとして、グリップは手にした状態を確認し、早々に交換済み。グリップの機能が充分なら、これもまた楽しいわけで、短い番手から早速楽しんでみます。例によって、ロフトのある番手ならどんなモデルでも適度に打て
マクレガーのテキサン、グリップをKNLYに替えてレンジへ持ち出してみた。やっぱりグリップに全集中していたら基本が疎かになっていたわけで、軽めの一振り目から、いいねが付いた。ウェッジ類がない事から一振り目は7番でしたが、グリップを気にするのはアドレスの時だけ。いざスイングに入れば劣化グリップの時ほど集中する必要がない。久しぶりのマクレガーとして楽しんでみれば、インパクトが気持ち良い。でも、バックデザインに暗示されるように典型的なマクレガーのヒール打点というわけでもない。右足を引いてクローズにアド
やっぱ足らなんだかぁ、ってぇのがパーツクリーナー。残り少ないのを把握できたのがXLチャンピオンの挿し替え前夜。セット全部の挿し替えは無理かと覚悟はしていたものの、たまたま時間の隙間。やっちゃえって、始めてしまったのです。残り少ないのを把握しながら、適度に使いつつ最後の1本まで至ったところ。これまで使っていたお安いパーツクリーナーだと、エアゾル分が先に抜けて溶剤が缶に残ることが多かった。だもんで、シューッと吹けている分にはまだ残っているだろうと思い込んでおったのです。ところがさすがに高級品。エ
マクレガーのXLチャンピオンシップ、見た目から劣化を決め込んで、グリップには石鹸洗浄すらすることなくカッターの刃を入れてみた。んで、先端が個体じゃなくなって溶けていましたが、ほとんどの番手でスイングライトみたいに粉々との戦いにはならなかった。つまらない観察では、下巻きテープの残骸から螺旋巻きもあれば縦巻きもある。螺旋の巻き方は丁寧に見えます。当然の様に同じグリップが挿されているので、メーカークオリティーとしてアッセンブルは分業でされていたという事でしょうか。メーカーの生産過程でもグリップの取り
マクレガーのXL、ダイヤモンドバックのグリップを剥がしてみました。まずはひび割れの激しいものから、どうすりゃ楽に剥がせるか観察です。ひびに爪を突っ込んでひき剥がそうとしても破片がポロッと取れるだけだし、スイングライトの様にペンチでつまんでも細かく千切れるだけ。いつもは二筋入れてみるカッターの切れ目も数本入れてみた。でも、ビニールテープの下だったグリップの先っちょは、崩壊を留めておいたと言うよりも、挿されたころからテープが巻かれていた様子。テープを巻き取ってみるとその下には新品当時に見えるグリッ
グリップがひび割れていたセットは、マクレガーのジャックニクラウスXLチャンピオンシップというモデルです。今更ながらブログ主の大好きなのはマクレガーの二段バック、985系のモデルだし、SSに始まる菱形バックやVIP系のモデル軍とか。ってぇこって、このモデルは菱餅バックのモデルであります。と言ってもSS系のエッジが立ったオールドファッションではなく、カスタム系のダイヤモンドバック。ブログ主が初めて新品で買ったのが謎のダイヤモンドバックで、CF4000の刻印がありながらセラミックフェイスではなかった
腰の状況がきっと好転したかのような日。もちろん危ないかと思うなら、日常的には庇うわけで、膝を多用して数日生活した。それでもひょっとした瞬間に、んっって事もあるわけでぎっくり経験者ではありませんが、イテテになっちゃうとよろしくない。までも、そろそろ大丈夫かと、すがすがしい朝の空気に騙されて、時間に隙間が出来たらレンジへと、先日用意しておいたマクレガーのテキサンを持ち出したわけだ。セットにはないウェッジはグリップを交換したザヘイグを取りあえず挿してみましたが、二鉄はないまま。玄関から門扉まで数段の
新聞を取りに玄関外へ出るなら、なんともすがすがしい朝の空気。こりゃ今日は久方ぶりにいろいろと楽しめるかもしれんと、ワクワクする朝を迎えてみた。自治体のごみ回収の日でもあり、集積場へ持って出るならご近所さんからのごみも山積み。庭の剪定くずがまるで正月明けの集積場みたいに山になっていた。あぁ~、そう言えば我が家の外溝の草取りもせにゃならんし、門扉の出入りにも不自由なほど暴れている垣根の選定もせにゃならん。うまくいけば、今日のゴミ出しに間に合うかもしれんと慌てて外構の雑草抜きを始めてしまった。ここの
月一で西洋医学のお世話になっていると、今では街医者でも事前予約ってぇのがあって、ネット予約をするとその予約順が表示される。当然数字の若い方が早いわけで、余程の急患がない限り順番が飛びこされることはない。んで、突然ですが、55と58どっちが先かというなら、55の方が先。何の話かというなら、マクレガーのR55の当時の広告を見てなんだそりゃって思っちゃったわけ。R58から発展したニューモデルと紹介される。ってぇこたぁ、R58があってR55が登場したというわけだ。一般的には逆でありながら、そこは変に
お世話様でございます。写真館経営コンサルタント井口です。前回の投稿から少し時間が経ってしまいました。今回も前回その6から引き続き、「あり方・スタンスのコツ」で書きます。今回は、「性善説」です。船井幸雄さんの基本的な考え方は「性善説」でした。ご本人も書籍などで「性善説」を書かれていたと思います。人間の本性は生まれつき「善」であるという考え方ですが、アメリカの経営学者であるマクレガーのX理論・Y理論では、Y理論に相当します。ちなみにX理論は、「人は本来
マクレガーのテキサン、ベンクレンショウモデルの定点観測です。とはいっても観測するような新発見もまだありません。ただ、ブログ主的な印象としてはピッチングなのか10番なのか、それとサンドアイアンがないのと、二鉄がない事で、なんだかとっても少ない印象の景色。ウェッジ二本が無いのはよくある事ですが、バックの手前には8番と9番だけ。奥には3番と4番だけってぇのは如何にも寂しい。既に横文字流通を確認しましたが、残念ながら二鉄はなかった。ただ、その昔ある方に渡った時には二鉄がありましたから、製品としては存在
今日は久しぶりのマクレガー前回は時間内に全ての筋をひく事に専念したのでとりあえず薄墨で後を残しましたが今回からはきちんと筋を作っていく作業がスタートです今回の背中はマクレガーなかなかレアなお題ですが彫り方は和彫りに。武松の虎退治をオマージュしてますマクレガーのイメージとも合うのできっといい感じになるんじゃ?と思って〼あ、そーそーTシャツ出来上がりましたよ(・∀・)!在庫はMとLの2種類デザインは3種類で白黒の2パターンどうしてもサイズが合わないけど待ってで
時間の隙間が出来ても、猛暑の中外に出る気がしない。だもんで、引き込もりネタばかりになっている最近ですが、久しぶりに持ち出しリストの上位へ収まるマクレガーをネタにしてみた。一定の時代以降の皆さんはマックテックのイメージからマックと呼ぶのですが、空振りさえしなければ、っていう広告コピーは確かに印象深いものがあった。時代によってブランドの認識が異なるのは当然のこととして、実に久しぶりのマクレガーが楽しみなわけです。このマクレガーってぇのとマグレガー、クかグかこれも世代の違いにも思える。マックグレゴー
と言っても感覚派のブログ主、クラブ解析のデータではありません。1981年のカタログ的年鑑資料にちょっと見かけたデータ。1980年のアメリカマスターズと太平洋マスターズでプロたちがどんなクラブを使っていたのかという記事からのネタです。それによるとアメリカのトーナメントと日本のしれでは大きな違いがあって、プロとメーカーの個人契約とかがあるものの、当時はドライバーやウェッジ、パターは契約から除外されていることが多かった時代の話。使い慣れたそれらの番手はプロ個人が好みのモノを使っていた時代の話です。そ
まだコロナの体調ですが熱は下がりましたが、咳が突然出る。それほど喉が痛いという意識はないのですが、一度咳込むと結構つらい。タンもからむし時たま意識しないままに鼻水がたらぁ~っと垂れてくる。咳止めをはじめとする処方薬を服用しているのですが、これが眠気を誘い、そっちの方が日常生活にはつらいかも知れない。完調までは今少し時間がかかりそうです。そんな中、ダイギンやサンケイに先駆けてマクレガーのベンクレンショウモデルの状況を詳細に確認してみました。というか、ここの所熱にうなされてポチッてしまった3つの中
今回のニューフェイス、マクレガーのベンクレンショウ、ザ・テキサンというモデルです。クレンショウと言えば、ブログ主的には親父のお下がりの69年VIPに組み合わせられてクレンショウのSWだった。同じマクレガーのモデルで、テキサンのTの文字を牛の頭にデザインしたロゴのあるヘッド。このウェッジが初心者素人が自然に袈裟懸けに振ってしまうスタイルにピタリとはまった。ある程度重さがあってその重さでドンで砂場からの脱出が容易だった。当時の先達の教えでは重さでドンのスタイルには、いつも同じ大きさで振ることが大事