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約1ヶ月に渡り製作していたマクラーレンF1GT-Rが、ようやく完成です。ボディカラーは、下地にフィニッシャーズのシルクレッドで蛍光ピンクのオーバーコートしましたが、もう少し強めのピンクを狙いたかったと思いました。このキットは、ボディを細かくパーツ分けしてくれてるので、大変ですが、その分再現度が高い印象。パーツ精度高いので、製作自体はとても組みやすかったです。難点は、取説の指示が分かりにくいこと。ル・マンカーらしく、リヤのオーバーハングが長い感じです。横から見た低く長いシルエット
今週は台風が上陸しそうで、災害に注意が必要になりそうです。懐中電灯の電池など、備えをやっておかないとですね。さて、マクラーレンF1GT-Rですが、シャーシ製作の残るはシート製作。シートベルトはデカールすら付属しません。手持ちの余剰パーツを使いますが、今回は左ののタミヤF1用からベルト部分、金具は真ん中のエッチングパーツを使うことに。組むと見えづらいくなるので、いつも通り割りと適当に仕上げました。コックピットに装着。ロールケージはシンプルな作りです。組み上げて完成。そのままシ
マクラーレンF1GT-R製作の続きです。今回はコックピットの製作。細かい塗り分けは、エナメル塗料で進めました。こちらは、バスタブ全体をグラファイトブラックで、細かいパーツはシルバー、セミグロスブラックを筆塗りで。この辺りは取説通りに塗り分けてます。バスタブはこんな感じで仕上がりました。周辺パーツもチマチマと仕上げます。エナメル塗料は、はみ出しても半乾燥でこじり取れるので、目立たない所にはとても助かります。パーツ点数少ないですが、組み上げてみると、なかなかの雰囲気です。運転席がセ
今週末、家族のスマホプランの見直しにより、スマホを替えました。セットアップやデータ移行など面倒で、毎回億劫になりますね。さて、マクラーレンF1GT-R製作の続きです。エンジン周辺パーツを組み上げます。エンジンに装着しました。エキゾーストの取り回しも特に困ることなく、設計の良さを感じます。シャーシパーツ。全体的に、カーボン調の部品は、クレオスのグラファイトブラックで仕上げました。こんな感じ。フロントのカウルもグラファイトブラックで。シャーシに装着しました。最終的には見えない
マクラーレンF1GT-Rの続きです。リヤのエンジンルームを製作します。全体をクレオスのグラファイトブラックで、サスアームはタミヤのシャンパンゴールドで塗装。エンジンを搭載しました。エアダクトのようなパーツは、指定通り塗装して、ダクトの繋ぎ目にはアルミテープを細切りしたものを巻いてます。サスアームなどのパーツ。全体の塗り分けも比較的楽で助かります。組み合わせました。写真右下の四角いダクトのようなパーツは、浮いてしまうと後でエンジンフードの浮きに繋がるので、なるべく下側になるよう
マクラーレンF1GT-Rですが、ボディのクリア乾燥待ちのため、シャーシ製作に進んでます。ブレーキですが、だいたい以下のステップで塗装進めてます。①ディスク面を塗装②中央のハウジング部を残してマスキングし、塗装③キャリパーを筆塗り、あるいはマスキング塗装②は、少し大きめの円をサークル定規でマーキングして、フリーハンドで切り出してから、ハウジングに合わせて貼り付けます。カッターマットを使うとフリーハンドでも案外うまくいきます。フロントセクションが完成。ちなみに、写真ではラジエータ
いよいよ明日は静岡ホビーショーです。昨年、一昨年のネタを読み返してみましたが、時間経つのが早いですね。昨年は大雨でしたが、今年は大丈夫そうです。今年もカーモデルが楽しみなのがたくさんあるので、早めに寝て体力を確保しておこうと思います。さて、マクラーレンF1GT-Rですが、クリアの中研ぎを終えて、仕上げのクリアを掛け終わりました。何とか染みだしも無いまま進められそうですね。短いですが、今回はここまで。
マクラーレンF1GT-R製作の続きです。ボディ塗装が終わり、デカール貼り作業を進めました。デカールは、破れにくいものの、曲面追従性はあまり良くなく、馴染みにくい印象。タミヤのマークフィットハードを使い、馴染ませました。ゼッケン44の白デカールが、曲面に馴染まないのでマークフィットをデカール下に塗りたくると、塗装の蛍光ピンクが染みでてきてしまいました。蛍光ピンクには、軽くクリアをコートしましたが、あまり効果無いようです。リカバリーとしては、次の対策を考えてます。①クリアコート後、白
待ちに待っていたGWですが、残すところ数日となってしまいました。さて、マクラーレンF1GT-Rですが、ボディ塗装を進めました。メタルブラック部分ですが、キット指示はデカールになります。写真では、ブラックのように見えますが、実物はシルバーに近いのでイメージと違う印象。凹凸の貼り込みも自信無いので、塗装で進めます。いつもの通り、塗り分けマスキングのテンプレートとして、デカールのコピーを取りました。梱包テープでコピー紙を、コーティングします。そのあと、マスキングテープを部分的に貼り付
今日は、GW唯一の晴れ日ということで、奥さんと遠出ドライブしてきました。向かうのは、三島市にある三島神社。午前中は快晴で、富士山もバッチリ拝めました。奥さんに写真をお願いしましたが、やっぱり写真では実物の壮大さが伝わらないですね。予定どおり午前中には到着。残念ながら、本殿は改修中でしたが、参拝はできました。領内の庭の作りは、素晴らしく由緒あるものだそうです。最近は、日本庭園が楽しみの一つ。若い頃はなんとも思わなかったんですけどね。お昼は奮発して三島鰻を食しました。食べなれた少
一昨日のことですが、最寄りのフラワーパークの年間パスポートの更新に奥さんと行ってきました。園内は藤の花や、薔薇が見頃でした。ついつい薔薇の香りを嗅ぎ比べてしまいます。天然の香りは良いですね。こちらの香りが1番好みでした。さて、久しぶりのF1GT-Rの製作更新です。まずはボディ製作から。いつも通り、パーティングラインをマッキーでなぞり、マッキーが消えるまで、400番ペーパーで落としました。ドアやフードを仮合わせして、合わせ目にもマッキーでなぞり、同じように、ペーパーで段差を
今回からはル・マンカーのターンになります。選んだのは、アオシマ製マクラーレンF1GT-R1997ル・マンマシンです。ル・マンカーと言えばプロトカー、Cカーを思い浮かびます。ル・マンカーというよりGTマシンに近い感じですが、せっかくGW中に作れるキットなので、手間がかかりそうなこのキットにします。このカテゴリーは、もともと手持ちキットの少ないジャンルでもあるので。早速、パーツを切り出してビックリ。かなりのパーツ点数かつ細かい部品がぎっしり。確か、オークションでゲットしたものです
こんばんは🖐️今朝のことお向かいのお嬢さんは昨日、中学校の入学式で今日から自転車で登校になります約6㎞離れた娘と別の中学校へ(学校編成で残る学校)兄弟で違う中学校に通うことになったりおかしな話しですさて勤め先の上司のお誘いでラジ活12日(日)に黒井山に行くことにエンジンカーを走らせる予定でいつものピュア10GPとスーパー10も…スーパー10を屋根裏から取り出してとりあえずエンジンが始動して動けば良いかなぁって現状はこんな感じつけっぱなしのタイヤは乾燥してグリ
こんにちは🖐️さてボディ補修のついでにスーパーテンもボディの割れ補修から1㎝未満の割れが数ヶ所あるのでグラスファイバーテープをスポーツグーで貼って補修!タミヤホップアップオプションズNo.1792OP.1792ポリカボディ補強メッシュテープ54792Amazon(アマゾン)[Columbus]スポーツグー100gAmazon(アマゾン)塗装剥がれのタッチアップ👩🎨当時、このボディを塗装したポリカスプレー(ブリリアントブルー)の残りを恐る恐る吹いてみたけど
タイランドトッケイをお迎えして2週間お迎え当初は慣らしのため、プラケースに入居させていたが、ショップスタッフさんにDMで飼育環境の写真を見てもらい、そのやり取りの中で尻尾が地に付かないようにプラケを縦にするようにアドバイスをいただいた。早速縦にしたものの、縦にしてもプラケの底に尻尾が付いてしまった。少し大きめのプラケを買うか迷ったが、すでに購入済みで入居待ち状態のグラテラPRO3045がある。ただ、いきなり広い環境にすると、人に慣れるまでに時間がかかるというこ
こんばんは🖐️さてエンジン始動工具や部品の捜索中👮屋根裏から持ってきたスーパーテン特に出番はありませんがボディの気になったところアンテナ補修からひっくり返った時のダメージ柔らかい素材でパキッと折れることは無さそうですが…無くなると悲しいアイテムなので補強しておきます!アンテナのサイズに合わせた細めの収縮チューブを用意してヒートガンで温めて縮めて完成!アンテナもピンとするでしょう👍マキタ互換品充電式ヒートガンコードレス500℃温度調整小型熱風機急速加
こんばんは🖐️ちょうど1年後は娘の高校受験日になりますこんな寒い中(雪もちらほら降って)交通機関が悪い田舎住まいは辛い親が学校まで送迎しないといけないのかなぁ?さて屋根裏捜索中にスーパーテンの箱が出てきました📦スーパーテンコンペティションⅡ(SuperTenCOMPETITIONⅡ)箱のサイドには特別装備の表示FutabaSRN-31F(RCメカシステム)OSMAX-12LD-X(エンジン)箱の中はどうな感じ?いいものあるかなぁ箱から出すとこんな感
一ツ山レーシングが走らせていたマクラーレンF1GTR。どういう経緯だか突然ロングテール版がやってきていましたね。そのフロントカウルが、いま売りに出されているようで。おそらくスペアのカウルなんでしょうね。※これは現在の某ネットオークションの画像ではありません。いま現在販売されているのかどうかはご自身で調べてくださいませ。しっかし、こうやって見るとデカいなぁ…ロングテール版は。Cカーのように「JSPCは軽量化のために2灯、鈴鹿1000㎞のライトオンセクションとル・マンでは4灯」とカウルを替
おはようございます🖐️アヒルホビーさんでOマネージャーのカッコいい愛車スーパーテンが紹介され『Oマネージャーも幻のマシーンで盛り上げ』まいどで〜す河川敷コソ練の帰りにアヒルホビーに行くとOマネージャーが懐かしいマシーンを持って来てくれたところでした今から約30年前頃にアヒルワークスで京商社会…ameblo.jp『京商FW-04』最近はアヒルホビーのラジコン部のM最高顧問のエンジンカー構想が話題になってます。この為今から4半世紀前に活躍した京商のFW-04を持ってアヒルホビーに行きまし…
おはようございます🖐️今回のピュア10GPはボディの搭載(リヤボディマウント)ボディマウントの位置に冷却ダクトをくり抜きてメッシュ仕上げどうやってボディを固定するか?現状確認何度見てもダクトの位置にボディマウント現状の場合、前に移設は無理そう後ろ側(ウイングマウント)の位置ぐらい?現在のダンパーステーだとオイルダンパーに干渉して無理キット標準のダンパーステーの場合後方に樹脂ボディマウントを取り付けるようになるので問題解決できそうですでもダンパーステーは見当たりま
おはようございます🖐️ピュア10GPを簡易レストアすることにしました…2016,17年頃にポルシェ956Bのボディ搭載しようとして失敗200㎜幅の搭載可能なボディを探すところからスタート京商マクラーレンF1GTR200㎜幅昨年レストアしたTF-2TYPE-Rに考えてましたがボディ後方にダクト開口が設けられボディマウントを取り付ける場所がなく断念今回マウントの移設を考えてますが…(これが厄介)フロントボディマウントの取り付けエンジンヘッド部を切り抜くための位置出
ということで、モントレーカーウィークのザ・クエイルでゴードン・マレーS1LMとルマンGTRが出ましたね。S1LM。ルマンGTR。動画はこちら。ゴードン・マレーS1LMこれはカッコいいですねぇ。ゴードン・マレー・オートモーティブは、新たに特別なクルマを製作するスペシャルビークルズ部門を設立し、そこから出た初めてのクルマになります。ゴードン・マレーといえば、マクラーレンF1が印象に残りますね。1995年にマクラーレンF1GTRがデビュー戦としてルマンに参戦し、1
2024年のル・マン24時間耐久レースが開催されましたね。今回紹介するミニカーは京商コンビニシリーズから"マクラーレンミニカーコレクション"から"マクラーレンF1GT-RNo.44LM1997"です。ロングテール仕様のマクラーレンF1GT-R。タバコスポンサーロゴがミニカーには使えない中で"LARK"を上手く再現しています。コレは見事ですよ。チーム郷が参戦。ドライバーは中谷明彦、土屋圭市、ガリー・アイリスでした。残念ながら決勝は88周目にリタイアでした。コンビニ限定
1996年の鈴鹿1000kmにスポット参戦したフロムエーポルシェGT1。フロムエーとはいっても、ノバは関わってないハズ。確かアメリカのチームとジョイント?しての参戦でしたね。でも、これがノバからの参戦だったら…その後に空力魔改造をされてJGTCに出ていたかも?そうしたら、こいつとバチバチのバトルが見られたかもしれないですが、今も昔もクソなことでおなじみのGTAが「重い重ぉ~い足かせ」を付けさせてつまらなくさせるんでしょうね。いま見ると、ショートテール版のウイング幅が狭くて、ただでさえか
フランスのモデルカーブランドSOLIDO(ソリド)より新作モデルカーが入荷注目の1台は、マクラーレンF1GTR1995年ルマン24時間レース優勝車〈#59ヤニック・ダルマス/J-J.レート/関谷正徳〉関谷選手が日本人初の総合優勝を成し遂げたマシン当初、マクラーレンは優勝の可能性は低いと考えていたのに対し、59号車の総合優勝をはじめ、3位4位5位13位と7台中5台が完走翌年からはボディが大型化(ロングテール)してくるので、初期のシンプルさが好きという方も多い
今回紹介するのは先日ショップで購入した京商コンビニシリーズ"マクラーレンF1レーシング"シリーズから"マクラーレンF1GTRNo.44LM1997"です。"ラークマクラーレン"ですね。チーム郷が1997年にル・マン24時間耐久レースに参戦した時のマシンですね。実は、このカラーリングが好きです。かなりカッコイイと思います。参戦した時のドライバーは中谷明彦、土屋圭市、ゲイリー・アイルズでした。ロングテール仕様です。ノーマルのマクラーレンF1はシンプルというか地味なのですがコ
マクラーレンF1GTR(#3)ホットウィール(HotWheels)ベーシックカー
マクラーレンF1GTR(ブラック#1)ホットウィール
こんばんは、SJです…今回はslot.itGT第2戦のお話です…今年の新たなカテゴリー、早くも第2戦を迎えました…今回のエントリーは5名、写真左から第5レーンK.Iさんの魔改造マクラーレン、第4レーンPさんのタイサンF40、第3レーンSJのマセラティGT3、第2レーンDさんのマセラティGT3、第1レーンV8さんのパイロットF40となっております…第6レーンのGTRニスモGT3は撮影用の…です(笑)レースは拮抗した混戦模様ですが…V8さんの罠にハマって氷◯京介をレース中に熱唱するK.
こんばんは、SJです…今回はレボスロットGT第1戦のお話です…今年初開催‼️エントラントが最も緊張する、最も高級なスロットカーのレース…今回のエントリーは…写真中央、4レーンのタイサンF40はDさん、3レーンのF40GTEはV8さん、2レーンの赤白のマクラーレンF1GTRはK.Iさん、1レーンのピンクピッグRWBポルシェ911はSJという4名です。6レーンのアップルコンピュータRWBポルシェ911と5レーンのポルシェ911GT1はSJのTカーです…レースが始まればやはり攻めるしかあり